扁桃炎性行為に該当するQ&A

検索結果:408 件

口蓋舌弓の裏の出来物?

person 30代/男性 -

1年前にピーナッツ入りのクッキーを食べてから、左喉の異物感が出てきました。最初はピーナッツが引っかかったと思い2~3日程様子を見ていましたが、症状は改善されませんでした。耳鼻科でファイバーを行ってもらっても所見はみつからなかったです。その後2ヶ月ほどは、唾液を飲みこむ時にのみ左喉の異物感だけ見られていました。耳鼻科を変えてみたり、逆流性食道炎の可能性も考えて胃カメラを行いましたが所見は見つからなかったです。食事を食べて飲み込む時は異物感はほとんど気になりません。異物感が強い時もあれば、少ない時もあります。 半年ほど前からは舌を動かすと、左側の舌の根元あたりで何かが当たっているような感じの症状がでてきました。やはり耳鼻科でファイバーを行っても所見は見られていません。その時くらいから痛みも少し出てくるようになっています。 更に最近は自身にて舌を押し込んで、何かが当たっているところを確認した所、左側の口蓋舌弓の裏近く(扁桃腺より手前側)にできもののようなのが2個ほどありました。色は他の口腔内の粘膜の色と変わりはないように見えます。 歯科口腔外科にも相談しましたが、できもののようなものは中々確認できず、耳鼻科のファイバーでそこの部位(口蓋舌弓)を直接見てもらった方が良いと指摘されました。 耳鼻科のファイバーでもなかなか見れないような場所なのでしょうか?また、この症状は何が原因なのでしょうか?

2人の医師が回答

小児 全身麻酔での耳鼻科手術について質問

person 10歳未満/男性 -

六歳、年長です。 年中の頃から滲出性中耳炎を繰り返しており、鼓膜チューブ+アデノイド切除を、5日後に大学病院で全身麻酔下に予定しています。 いびきもあり睡眠中に無呼吸(5秒程度と思われる)もたまにあるため、 改善目的でアデノイド切除も行う予定です。(アデノイドはパンパンと言われました) アレルギーはなく、扁桃腺は見た目上は大きくないため、今回は切除しない方針です。 不安点がいくつかあります。 1. 執刀医が耳科専門医ではないが、手術は他の耳鼻科の先生もいるとのこと 病院としての年間手術件数は ・鼓膜チューブ留置術:約16件/年 ・アデノイド切除:約10件/年(資料は2022年) と少なく感じています。 2.市民病院ではアデノイド手術が年間40件程度あり、症例数だけ見るとそちらの方が多いのですが今から病院を変更すると手術が2か月以上先になり小学校入学と重なってしまう可能性があります。 3.全身麻酔自体への漠然とした不安もあります。 【質問】 ・この手術内容(鼓膜チューブ+アデノイド切除)であれば、  耳科専門医でなくても一般的に安全に行われるものなのでしょうか。 ・病院全体の年間件数が少ないことは、リスク判断にどの程度影響しますか。 ・この状況で、予定通り大学病院で受ける判断は妥当でしょうか。 親の立場として後悔のない選択をしたく、専門的なご意見をいただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

膠原病でしょうか?扁桃炎から2ヶ月、変動する全身不調

person 30代/男性 -

たびたび相談、また大晦日に申し訳ございません。 まず現在の症状と受診の経過です。 【現在の症状】 下顎、頸部、腋の下、鼠径部リンパ付近の張り感、神経痛のような痛み(不定期に継続) こめかみ、側頭部から頭部全体の鈍痛(痛みは2〜3/10程度が不定期)嘔気 手足の若干のしびれのような感覚、倦怠感 胃腸の不快感、重だるさ、消化不良(改善傾向) 頸部や下顎周辺の強張り、倦怠感 肺周辺の軽度な痛み。 口内炎や口周囲のトラブル(ここ数週間は改善傾向) ※発熱、体重減少、寝汗なし ◎症状や日によって部位や強さが変動します。 すべて激しい痛みではありませんが、回復傾向にもない印象です。 以下に記載の経過と症状は 膠原病などの全身性疾患について精査が必要な状況でしょうか? 他の科目や追加検査したほうがいいものがあればご教示いただきたいです。 また自律神経の乱れや感染後の回復過程として説明可能でしょうか。 2か月の間に薬が頻繁に変わり、鎮痛薬の使用が続いたことによる薬剤性の不調の可能性はありますか。 ご意見を伺えれば幸いです。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30 こめかみ付近の鈍痛で脳神経外科を受診。 脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。

5人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

喉の不調が治りません。改めて検査したほうがいいでしょうか?

person 40代/女性 -

長文失礼します。 10年半程前、不安行為がありました。 記憶が曖昧なところがありますが、不安行為の4-5日後、喉の炎症と扁桃腺に白い膿発生し、その時は性病を疑っていなかったため、溶連菌検査をしましたが陰性。 その後、体調が回復せず、性病を疑い、約2ヶ月と3ヶ月後に保健所でHIVと梅毒?検査を受けて陰性。同時期位にうがい検査(クラミジアと淋病?)でも陰性。 現在も耳鼻科には通ってますが、喉の不調は治りません。「鼻水のへばりつき」「それによる痰払いや声枯れ」「イガイガ感」「咳」「歌えなくなった(歌うと喉が詰まる)」「鼻水鼻くそが白くなった」「鼻痰に時々血が混じる」。 この10年半で他に気になる主な症状は、不安行為から、 ・約4ヶ月後、子宮頸がん検査で軽度異形成の診断。HPVハイリスクを検出。その3ヶ月後の検査では正常に戻り、HPV未検出になったことも確認。 ・約2年後、扁桃腺が急に萎縮(収縮)しました。形も凹凸になり異形です。耳鼻科医にも聞きましたが、原因不明のまま現在も萎縮しまままの状態(画像添付)。 ・約3年後、他の耳鼻科で、Bスポット処置により慢性上咽頭炎の診断。月に一回、約2年ほどBスポット治療。コロナ禍で通院を犬猿していたため、3年ほど間が空きましたが、現在も月に一回、内視鏡で見ながら、Bスポット治療継続中です。 ・他、めまい(フワフワ感)、血圧/心拍数の上昇など。 Bスポット処置でなかなか直らないことと、アレルギー性鼻炎を持つ中学生の子供が、喉が弱いのか、小さい頃から、断続的に長引く咳や痰払いをするので、当時私が受けた検査が偽陰性だったとか、検査項目漏れとかがあり、感染るものだったんじゃないかと、ふと不安になり出し、質問させて頂きました。

2人の医師が回答

9歳男の子、1年間で溶連菌3回目

person 10歳未満/男性 -

9歳男の子です。 既往歴↓ 3歳児より、無症候性血尿により、小児腎臓専門医のいる病院で経過観察しています。 大体、尿潜血+-、尿沈渣で1〜4です。尿蛋白はでていません。主治医からは、年齢とともになくなるだろうと言われています。 最近の経過↓ 2024年6月〜溶連菌陽性(メイアクト5日)、3日後再発。ワイドシリン服薬7日目で発疹。セフカペンピボキシルに変更。その後尿検査問題なし。 発疹については、薬剤アレルギーというよりは溶連菌による遅発性発疹ではとの診断でした。 2024年7月〜溶連菌陽性。ケフラール服薬。その後尿検査問題なし。 2025年2月〜溶連菌陽性。(家族全員喉が痛くなり、溶連菌陽性。皆で抗生剤服薬中です) ジスロマック3回分+ワイドシリン3日分。現在1日半服薬していますが発疹は大丈夫そうです。 ウィルス性胃腸炎併発。脱水、低血糖の為、点滴しています。 点滴時の尿検査で潜血2+でした。かかりつけ医からは、体調不良と脱水の影響だろうと言われています。体調が良くなり次第、再度尿検査予定です。 相談↓ 1.今年に入り、溶連菌に3回(再発含めると4回)もなっています。 これは流行しているからと考えていい回数でしょうか?毎回違う型になっているということでしょうか?小学3年生でもこんなになるものでしょうか? 2.10月あたりに体調を崩した際に、念の為、溶連菌を検査してもらいましたが陰性でした。これは保菌はしていないという認識でよさそうでしょうか? 3.かかりつけ医から、溶連菌の死菌を拾わないため、咽頭培養検査をしてくださると提案がありました。尿検査も同時に行う予定です。咽頭培養検査をすれば、どのようなことがわかりますか? 4.今まで両方の小児科医に指摘されたこともなく、気にしたこともなかったのですが、扁桃腺切除などを考えたほうがよいのでしょうか? 考えすぎでしょうか? 喘息傾向、花粉症、鼻炎持ちですが、いびきなどは気になったことはありません。 5.家族内では、何回か一緒に抗生剤を服薬しており保菌者はいないように思います。 一般的に15%〜20%くらい?子供には保菌者がというデータをみたのですが、保菌者とはどのような意味になりますか?保菌者の方が感染源になるのはどのような時ですか? 溶連菌になるたびに腎炎やペニシリンアレルギーにびくびくするのに疲れてきてしまいました。 お答え頂けましたら幸いに思います。

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)