骨折血圧に該当するQ&A

検索結果:671 件

外傷性血胸 開胸手術後の経過について

person 50代/男性 - 解決済み

いつもありがとうございます。 急遽夫が先週けがで入院、手術になりました 1メートルくらいの側溝に転落し、胸部強打、救急病院に搬送され、肺の膜の間に出血しているとのことで外傷性血胸、多発性肋骨骨折とのこと、輸血しながら胸腔ドレナージュで1日様子見でしたが肺の壁の膜内に出血したものがたまり、血腫ができていたため緊急手術となりました 血腫は850グラム、除去、洗浄、出血は止まっており、肺に損傷は無かったので肺切除はなし、肋骨骨折のずれた部分に人工骨を入れ、無事終了しました。今日で術後4日目です ドレーンからの排出がいまいち悪く、まだCTでは肺内に溜まっているそうです ドレーンからの廃液の色は赤っぽいオレンジ?(ロゼワインのような色)で濃い血液の色ではありません 本人はまたこれが血腫になり、再手術になるのではないか?ずっとドレーンが取れないのではないか? 主治医の話では術後1週間から10日で退院との目安ですが本人は退院できないのではないかと不安になっている様子です 術後に再血腫で再手術することはあるのでしょうか? また、退院できる目安がわかれば教えてください 現在酸素はなくなり自力呼吸、SPO2 95~98くらい、血圧は少し低め95/45とかです 食事は経口、歩行可能、鎮痛剤の点滴はしております

3人の医師が回答

叔母91歳は大腿骨骨折手術前検査で胆のう炎症発覚。5/17から意識無く水分注射のみ。今後の見通しは

person 70代以上/女性 -

叔母は元気で3/7に91歳を迎えました。レストランにて家族でお祝い。 3/11施設(15年前、認知症が出始めたので、一人暮らしが心配になり入所)の階段で転倒し大腿骨骨折し外科病院へ。手術前検査で胆のう炎発覚。内科病院へ転院し治療のため絶食。しばらくしてゼリー食開始。 4/7病院の普通食へ切り替え。 4/10認知症悪化し実娘の顔と名前が分からない状態。その後ペース食へ。 4/19ペース食からゼリー食へ。 その後、栄養剤点滴を続ける。 その後、栄養剤点滴を止めて水分だけ静脈から注射。 5/17血管からとうとう水分を入れられなくなり、腹の皮下から1日あたり200ml毎日水を入れる治療を開始して現在に至る。 5/22意識が無くなる。呼びかけても反応なし。目を開けない状態が続く。家族みんなが駆けつける。 5/24血圧急降下。生死を彷徨状態。その後、血圧上昇し復活するが意識は無し。この状態が現在も続いている。 質問をいたしますので、ご回答をお願いします。 1 血圧が、下がったり、持ち直したりの状態が繰り返されています。これは、心臓にぺースメーカーを入れているために、血圧が下がると、心臓が頑張ってたくさんの血液を全身に送り出すからなんでしょうか。 2 地方から上京している家族もいて、1週間も看護のため滞在したので、最近、一度帰宅しています。  今後は、もしかすると、臨終に間に合わないこともありえますか。 3 脳死状態となる前に、ペースメーカーが突然止まることはありえますか。その逆に、ペースメーカーが動いているのに、脳死状態になることはありえますか。 私は、叔母には大変お世話になりました。少しでも、娘達家族の力になりたいと考えています。ご回答をお願いいたします。

2人の医師が回答

てんかんの疑いとは

person 10歳未満/女性 -

8歳の娘のことです。 今年の3月に風邪による発熱で学校を休みました。昼過ぎには熱もなく体調も快復したため、前髪をカットするために洗面所の鏡の前に立たところ、 「気分が悪い」と訴え、そのまま倒れました。私が支え横にすると数秒で意識快復し、「やっぱり、倒れたんだね」と口にしました。 痙攣などはありませんが、目あ開いており上方を見る感じでした。顔色は蒼白で、休んでから顔色が戻りました。 心配になり、かかりつけの小児科からのご紹介で大きな病院の小児科を受診(4月)、脳波、血液検査をしました。 この日、採血な際にまた同じように倒れました。 結果、棘波が頭上部に見られました。 『てんかんの疑い』 と診断され、投薬治療のお話をうけました。 すぐに受け入れられなかったため、脳神経内科し診察を進められ、起立性低血圧の検査とMRIの検査をうけることになりました。 MRIの検査は予約が多く、一月ほど待ちましたが、その間(5月)に自転車で転び親指を骨折、痛みを訴えた後気分が悪いと言い、また同じように倒れるという出来事がありました。 起立性低血圧、MRIとも結果に異常なしで、倒れた際に、体調不良の理由があることから、てんかんの断定診断はされず半年に一度の脳波検査で様子をみることとなりました。 そして、6月。 洗面所で髪を結ってあげていると、気分不快を訴え、また倒れてしまいました。 状態はほぼ同じでしたが、過去3回より気持ち長めで痙攣が始まるような素振りがありましたが、結果おこらず、やはり顔色が悪く蒼白でした。 熱もなく、寝不足などの体調不良もありません。お昼前でしたので空腹はあったと思います。 やはり、てんかんなのでしょうか? てんかんの疑いとは何なのでしょうか? 起立性低血圧の検査は異常なしでしたが、起立性低血圧の可能はもうないのでしょうか? 質問ばかりで申し訳ありません

1人の医師が回答

高齢者への全身麻酔について

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母親が転んで病院の整形外科を受診したところ、右手橈骨と尺骨の2本の、手のひらとの接合部付近の骨折との診断され、全身麻酔を伴う手術を勧められております。(診察には私も同席させていただきました。) 一昨日救急外来で応急処置でけん引して戻した部分が、1日経過した段階でけん引前の状態に戻りかけている様で、不安定な骨折のため、自然治癒では変形してしまう可能性が極めて高く、後遺症が残る可能性が高いそうです。 手術の際のリスクとして、高齢、持病の糖尿病、高血圧のリスクの説明も非常に丁寧にしていただき、これらのリスクがあったとしても手術することをお勧めしますし、手術をするなら一日も早い方が良いとのお話でしたので、その場で手術することを決断しました。 若い先生ですが、とてもよく話を聞いてくれて信頼しています。 ただ、家に帰った後に家族から「高齢者の全身麻酔は危険では?」との指摘があり、全身麻酔のリスクに関する説明がなかったことに気づきました。(麻酔科からの説明は手術前日に予定されていますので、その際に説明があるのかもしれません) 母親は、特にここ数年物忘れがひどくなり、かかりつけの医師から物忘れ外来の受診を勧められたこともあり、認知症が進行してしまわないか心配ですし、その他にも高齢者の場合リスクが高いと聞いております。 再度診察を受けて質問すれば良いのでしょうか、仕事の関係上難しい状況です。 そこで以下の質問をさせていただきたく、お願いいたします。 (1)今回のような骨折の場合は、高齢であっても全身麻酔を伴う手術をすることはよくあるのでしょうか。 (2)麻酔科の説明は入院当日ですが、説明を聞いてから入院/手術をキャンセルすることはできるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

海外サッカー選手、交通事故後の不調

person 30代/男性 -

海外でサッカー選手をしていて昨年3月末の交通事故による脛骨と腓骨の解放骨折から1年経過し骨折は癒合が完了しましたが、鬱や自律神経失調症のような症状に悩まされています。 血液検査や貧血の検査をしましたが異常なく血圧も80-110と正常値内。 事故時には頭部への痛みや傷、頭痛なし。かなりアクティブな性格が、怪我から時間の経過とともに意欲低下。鬱の症状でサインバルタを処方され60mg/日を摂取し1週間ほどです。(以前はレクサプロを。1ヶ月で効果なく変更。) ▼症状 ・眠気、だるさ ・気持ちの落ち込み 笑う事が少ない ・倦怠感、意欲低下 一日中座っていることが多いです。近くに買い物に行くのも億劫に感じます。 ・食欲不振 食事はできるが食べたい物が浮かばない。 ・焦燥感や不安 ネガティブ思考、自信が持てない。 新しい場所に行くのに不安を感じる。 ・息苦しさ 呼吸が浅い。喉に異物感。骨折治療のための安静時間が長く体が硬く凝り固まっている。 ・疲れやすい 運動不足で心肺機能は低下はある。 ・血行不良 起床時の浮腫がひどい。(画像)腕や下肢への血の巡りが悪く感じる。 ・思考力低下 英語の理解力が落ちたり、計画したりすることが苦手になっています。 ・寝起きの悪さ 以前は早起きでしたが起き上がるまで辛さを感じます。 ・目の疲れ 目元が重い。 ・腹部の張り感 ・ED 性欲はありますが勃起不全です。 症状としては意欲がわかないというのがとても困っています。 顔の表情は良くなってきたが、元気のなさそうな感じはあります。 どうしたら治るか何が原因かわからず困っています。 頚部の5番6番の間隔が狭いがそれが全ての症状を説明するものではないと思うし、以前からだと思うので経過観察との医師のコメントをもらっています。

6人の医師が回答

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