ALT肝臓に該当するQ&A

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B型肝炎 一過性感染について

person 20代/女性 -

私は去年の7月に右耳が突発性難聴になりステロイドパルスをする為に1週間入院しました。今年の6月に左耳も聞こえづらくなり受診したところ突発性難聴ではないかということで再度前回と同様パルスをするために入院したのですが入院前日に採血した結果がHBs抗体+HBs抗原-HBc抗体+でB型肝炎に過去に罹患していると入院直後に薬剤師に言われました。去年の入院の時にはHBs抗体+HBs抗原-HBc抗体-でした。前回の入院から今回の入院の間に自覚症状が全くなかった為、2人の方と性交渉しています。 ・恐らく前回の入院から今回の入院の間に感染していたということになると思いますが、仮に一過性感染している最中に性行為をしてしまっていた場合相手に感染している可能性は高いでしょうか。感染していたと知らなかったとはいえ、もし…と考えると申し訳ない気持ちでとても不安になってしまいます。 ・私は一昨年の夏くらいから適応障害になり抗不安薬のミルタザピンと屯用のデエビゴを処方して貰い内服していて、定期的に採血が必要とのことで今年の4月に採血したのですが結果がASTとALTは正常値でγ-gtpのみ高値だったと言われました。薬剤性肝障害っぽくなっちゃったのかなと心療内科Drには言われましたが今思うとこの時期にB型肝炎になっていたのかなと考えてしまいます。B型肝炎になってASTとALTが正常値ということは可能性として高いでしょうか?(今回6月に入院する際の採血では肝機能全て正常値でした。お酒は全く飲みません。) ・今回6月に入院した際、1週間かけてステロイド投与すると言われたのですが入院当日にした耳の検査(耳にイヤホンのような物を付けて圧をかけるもの)をした結果、耳の機能には全く問題ないからステロイドはしません。今日の夕方にでも帰ってくださいとDrに言われ、初回のステロイド20mg×3を抹消から一気に投与してそのまま帰宅となりました。私は急に見捨てられた気持ちになってしまい、元々通っていた耳鼻科のクリニックに事情を説明してプレドニンの内服を初回30mgっ徐々に量を減らして1週間内服してみようと言って頂き内服していました。しかし全て内服し終わった後に、そういえば入院した時薬剤師にB型肝炎の話をされたな…と思い出し色々調べていくとステロイド投与するとB型肝炎再活性化するリスクが高いという風にかかれており、今更とても不安になってます。(入院初日で退院してとDrから説明を受けた時にはB型肝炎の話は一切されておらず、ただ耳の機能に問題なく心因性難聴だろうからステロイドやらない。)とだけ言われました。やはり再活性化するリスクは高いでしょうか… 沢山質問してしまい申し訳ございません。不安になる要素が沢山で毎日不安薬を飲んでも寝れない為質問させて頂きました。 回答して頂けると幸いです。

3人の医師が回答

糖尿病による合併症のリスクと服薬について

person 50代/男性 -

2年程前から血糖値があがり、糖尿病との診断を受けました。2年前の2023年に食事と運動についての指導をされ、服薬の必要はないとされましたが、ここ1-2カ月、末梢神経(足の指からかかとにかけて)のしびれが出て来て、一段の対応が必要と考えています。 現在仕事の関係で海外におり、1-2カ月に1回日本に戻るのですが、次回の帰国まで1か月ほどあり、早めに服薬を開始したほうがよいかについてアドバイスを頂ければ助かります。 空腹時血糖は2024年2月の検査で126、2025年2月で135、HbA1cは6.6から6.9と悪化しており、海外の転勤に伴う生活環境の変化で食習慣や運動習慣の改善が実現していない状況です。血圧は2025年の検査で95-138と高血圧を指摘されています。 また、肝機能の低下についても以前から指摘をされており、2024年2月でAST35、ALT51、ΓGTP138、2025年2月でAST25、ALT44、ΓGTP133となっています。飲酒はほとんどせず、身長は169cm、体重74kg、BMIはここ2年程変わらず26という体型です。 糖尿病の改善のための内服薬には複数の種類があると認識しており、来月の日本の帰国時に専門医の診断を受けて服薬を始めたい考えですが、以下の点についてご教示を頂ければ助かります。 1)次の一次帰国まで1か月の期間ですが、海外の現地にも相談できる医療機関があり、薬の処方を頂くことも可能です。少しでも早く投薬を開始したほうが良いでしょうか。 2)一時帰国後に専門医の診断を受けたさいに、別の薬に切り替えることとなった場合に、健康上のリスクはあるでしょうか。 3)足のしびれは末梢神経の問題と理解をしておりますが、血糖値等の改善によって、足のしびれも改善するものでしょうか。また、ここ2年の眼底検査では正常という結果ですが、糖尿病性網膜症等の他の合併症に至るリスクはどのようにモニタリングするべきでしょうか。 他に服薬開始に関して留意すべき事項があればご指導を頂ければ助かります。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

朝と動作で悪化する吐き気・喉の張りつき感)/LPR・NERD疑い。治療の進め方をご助言ください

person 10代/男性 -

10月上旬から、朝と動いた時(前かがみ・階段・自転車・歩行)に強い吐き気が続いています。喉の貼りつき感・食後の咳払いあり。胸やけはありません。家に戻り椅子に座ると比較的落ち着き、食事は普通に摂れます。起床直後は水や薬でも吐きやすいです。体重減少・嚥下困難・吐下血・発熱はありません。入浴後に階段昇降などでも悪化します。 【受診・検査】 ・耳鼻科で喉頭ファイバー・聴力検査・MRI=異常なし。 ・採血:ALT優位の上昇(脂肪肝疑い)。 【治療歴と反応】 ・エソメプラゾール:空腹の朝内服で悪化感。 ・ボノプラザン(タケキャブ):14日分処方。今、10日目。 ・ドンペリドン:無効。 ・トラベルミン:やや有効(眠気あり)。 ・五苓散:多少の改善感。 ・アルプラゾラム:自覚効果乏しい。 ・OS-1ゼリー:摂取は可能だが吐き気は不変。 ・アルギン酸(アルロイドG):未処方。 【誘因と緩和】 誘因:朝・空腹・前かがみ・揺れ・入浴後。 緩和:背すじを伸ばす座位、左側臥+上半身挙上で就寝。 【現状の困りごと】 朝と移動での吐き気が強く、1限欠席や途中退室が生じ学業に支障。ドンペリドン無効で、少量の補食でも悪化する日があります。 【こちらの見立て】 咽喉頭逆流(LPR)/非びらん性GERD(NERD)が第一候補。増幅因子として起立性/自律神経の揺らぎ、軽度の胃運動低下、体格から睡眠時無呼吸の関与も鑑別に挙げています。肝機能異常は別軸でフォロー中。 【ご助言いただきたい点】 1. アルギン酸(アルロイドG)の食後・就寝前・外出直前併用は妥当でしょうか。 2. ボノプラザンは就寝前固定で2–4週連続の評価でよいか。喉主体のLPRでの目安期間をご教示ください。 3. 運動促進薬(例:モサプリド/アコチアミド)への切替・追加や、制吐薬の別系統(例:オンダンセトロンOD、もしくはメトクロプラミド少量)の適否。 4. 改善乏しければ、治療ON下の24時間pHインピーダンスによる残存逆流評価、上部内視鏡、簡易起立試験や睡眠時無呼吸のスクリーニングの優先順位。 5. 肝機能について、腹部エコーおよび**代謝評価(HbA1c・空腹時脂質)**を並行で進めるべきか。 学業継続のため、まずは朝の吐き気の軽減と通学時の悪化予防を優先したいです。最適な治療・検査の順番をご提案いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

抗P53が高い。精密検査の進め方

person 40代/男性 -

去年の健康診断で抗p53が2.47と高く、胃カメラ、大腸内視鏡で調べたら結果、何も見つからなかった。保険適用外の任意で造影剤を入れたCTで調べた結果、早期の甲状腺乳糖ガンが見つかり昨年12月に摘出した。三ヶ月検診を受け、甲状腺ガンの再発はなかった。(今年3月に検査) その後、今年の健康診断(4月)で抗p53の値が1.59と去年よりは下がったものの以前基準値を超えている。(一昨年の数値は0.5と基準値以下だったため、何かしらの原因がありそう)。昨年同様、抗p53以外の腫瘍マーカーはすべて基準値の範囲内。この場合、どのような追加検査を受けるのがいいか(受ける必要があるか)、その場合、何科がいいか。抗p53は偽陽性の確率が低いと認識しています。不安なのでガンの可能性があるのであれば原因を特定して対応したい。 腫瘍マーカーの値と推移: 抗p53: 1.59 (去年: 2.47, 一昨年: 0.5) AFP: 2.5 (去年: 2.8, 一昨年: 4.2) CA19-9: 14.8 (去年: 21.3, 一昨年: 18.9) CEA: 1.1 (去年: 1.0, 一昨年: 0.9) CYRFA: 1.2 (去年: 1.2, 一昨年: 3.5) PIVKA-II: 20 (去年: 22, 一昨年: 21) PSA: 1.91 (去年: 1.62, 一昨年: 1.53) SCC: 0.9 (去年: 1.2, 一昨年: 0.8) エスタラーゼ1: 174 (去年: 112, 一昨年: 80) 肝機能が基準値を超えていた ALT: 51 (去年: 35, 一昨年: 32) AST: 31 (去年: 21, 一昨年: 22) γ-GPT: 73 (去年: 35, 一昨年: 20)

2人の医師が回答

会社の健康診断はどちらの検査機関で受けるべきか

person 40代/女性 - 解決済み

42歳女性です。 会社の健康診断についての相談です。 (1)健康組合変更により今年は2つの機関から選べるのですが、どちらの方がお勧めですか、内容が充実していますか(別の機関のため表記方法がバラバラです)。 a機関は追加費用が8千円かかり、b機関は追加費用なしです。 今まで10年以上a機関で検査しており、去年の結果は尿(潜血)、胃内視鏡(食道裂孔ヘルニア、胃ポリープ)、乳房診(右乳腺嚢胞疑い、左乳腺嚢、両乳線石灰化)がB判定(わずかな異常ですので次回まで経過を見てください)、それ以外はA判定で結果説明でも問題なしと言われています。 お金よりも健康の方が大事なので、a機関を受ける予定ですが意見をください。 (a機関の方が詳細な検査ができますよね?) ■a機関(健康組合の直営施設でwebサイトでは人間ドッグの表記) ・身体計測(身長・体重) ・腹囲 ・視力 ・聴力(1000Hz、4000Hz) ・診察 ・血圧 ・脂質(総コレステロール、中性脂肪、HDLコレステロール、LDLコレステロール) ・肝機能(GOT、GPT、LDH、AL-P、γ-GTP、総蛋白、総ビリルビン、アルブミン) ・腎機能(尿素窒素、クレアチニン、eGFR) ・膵機能(血清アミラーゼ、リパーゼ) ・糖代謝(空腹時血糖、HbA1c) ・尿酸 ・便潜血(2回法) ・血液(白血球数、赤血球数、血色素量、ヘマトクリット、MCV、MCH、MCHC、血小板数、血清鉄) ・血清[CRP、HBs抗原※1、HCV抗体※1、血液型(初回)、RH因子(初回)] ・尿(蛋白、糖、潜血、比重、沈渣、PH) ・肺機能 ・眼圧 ・眼底(両眼) ・胸部X線 ・胃(経口)内視鏡検査 ・心電図 ・腹部超音波 ・子宮・乳房(超音波またはマンモグラフィー) ・保健指導 ・結果説明(午前中に検査して午後に速報値を説明) ※1 B型、C型肝炎ウイルス検査を特定の年齢時に実施。今回は対象外。 ■b機関(企業向けに健康診断や予防接種などのサービスを提供しているクリニック) ・問診 ・身長、体重、BMI、体脂肪率、腹囲 ・視力・聴力(オージオ) ・血圧検査 ・血液  脂質(中性脂肪、HDL-CHO、LDL-CHO)  肝機能(AST、ALT、γ-GTP)  代謝系(空腹時血糖、HbA1c、尿糖)  血液一般(赤血球、Hb)  腎・痛風機能(尿蛋白) ・心電図検査 ・胸部X線 ・胃内視鏡 ・乳房エコーまたはマンモグラフィー ・便検査 ・内科診察(理学的所見(身体診察)、問診) (2)来年からの健康診断はb機関になります。法定項目は満たしてるとはいえ急に内容がショボくなったように見え不安です。個人で何らかの検査を追加で受けた方がよいでしょうか。その場合は何の検査でしょうか。 例えば、眼圧・眼底は花粉症で1年に1回眼科を受診していればそこでカバーできているのでしょうか。

2人の医師が回答

脂質異常の考えられる原因について

person 40代/男性 - 解決済み

毎年年の初めに健康診断を受けております。  総コレステロール 225mg/dl(2026)←197mg/dl(2025)←188mg/dl(2024) ▲  HDLコレステロール 73mg/dl(2026)←64mg/dl(2025)←70mg/dl(2024)  LDLコレステロール 149mg/dl(2026)←123mg/dl(2025)←107mg/dl(2024) ▲  中性脂肪 52mg/dl(2026)←84mg/dl(2025)←61mg/dl(2024) 上記の結果で、2026年は脂質異常との判断が出ており、再検査との結果が出ております。 本人は毎日ではないが筋トレをしており、アプリでタンパク質の摂取量を管理し、 食事でタンパク質が足りないからと、朝夜プロテインの摂取をしてます。 私としてはプロテインの摂りすぎではないのかと疑っておりますが 上記の数値より考えられうる原因を教えていただけないでしょうか。 (体を壊す前に良いアドバイスができればと思いご相談させていただきました。) 仕事はデスク作業メインではなく、体も動かす仕事をしています。 土日は1日あたり10kmほどランニングをしているようです。 朝食はプロテインのみ 昼食、夕食は毎日食べています。 夜は寝る数時間前にプロテインを飲むことが多いです。 プロテインを飲むときは牛乳で割っているようです。 プロテインは2025年の夏頃から飲み始めました。 寝る前に毎日アルコールを摂取しているようです。(恐らくコップ1,2杯) 参考になるかわかりませんが肝機能の結果は下記です。  AST(GOT) 27U/I(2026)←22U/I(2025)←27U/I(2024)  ALT(GPT) 20U/I(2026)←12U/I(2025)←17U/I(2024)  γ-GTP 34U/I(2026)←24U/I(2025)←36U/I(2024)  ALP(IFCC法) 61U/I(2026)←66U/I(2025)←57U/I(2024) 体重は2年前より2kgほど減っているようでした。 どうぞよろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

47歳男、CKD3a・境界型糖尿病・LDL高値。心腎保護のための早期薬物介入は有効でしょうか?

person 40代/男性 -

47歳男性。普通体型です。CKD3aに進行中で、境界型糖尿病あり、LDLは正常上限域です。いずれも薬物治療の基準は満たしておらず、腎臓内科でも経過観察とされています。 ただ、複数のリスクが重なっていること、まだ47歳であること、生活習慣は平均的だったものの体質的に弱い部分があると感じており、今後の予後が不安です。 運動・食事の改善は取り組んでいますが、心腎保護のためスタチンやSGLT2阻害薬などの早期薬物介入を考慮することは有効でしょうか? 日本の保険診療の範囲で導入できるのか、またどの診療科に相談すべきかも含めて、ご意見をいただきたいです。 ### 基本情報 * 年齢:47歳 男性 * 身長:176.4 cm * 体重:64 kg * BMI:20.4 * 血圧:114 / 71 mmHg * これまで大きな病気:特になし * 喫煙:喫煙歴なし * 飲酒:飲めない体質でずっと飲んでない * 運動習慣:少ない。現在取り組み中。 * 食事:甘いもの、塩味はすき。現在は改善中。 ### 腎機能 * eGFR: * 2021年:59 * 2025年2月:52.5(ステージ3a) * クレアチニン(血清):1.21 mg/dL * 尿素窒素(BUN):15.8 mg/dL * 尿酸:6.0 mg/dL * 尿蛋白:陰性(微量アルブミン尿は未測定) ### 血糖関連 * 空腹時血糖:99〜101 mg/dL * HbA1c:5.8〜5.9 % * OGTT: * 空腹時:104 mg/dL * 1時間:171 mg/dL * 2時間:177 mg/dL * 判定:境界型糖尿病(IGT) * インスリン分泌指数(Insulinogenic Index):0.43 ### 脂質 * LDL-C:132 mg/dL * HDL-C:61 mg/dL * 空腹時中性脂肪:96 mg/dL ### 肝機能 * AST:20 U/L * ALT:16 U/L * γ-GTP:18 U/L ### その他(免疫・特殊項目) * IgA:361 mg/dL * IgG:1429 mg/dL * IgM:89 mg/dL * C3:138 mg/dL * C4:30.5 mg/dL * 抗核抗体:40未満

3人の医師が回答

抗核抗体40について

person 30代/女性 -

30代女です。病院に従事しております。 昨年頃から右の鼠径部から右の下腹部にかけて痛みがあり婦人科、整形外科、内科にかかりました。 婦人科では生理的な腹水は確認されてますが、筋腫や内膜症はMRIでも確認されず子宮頚がんも問題ありませんでした。 整形外科には痛みを自覚したのがストレッチをしたことがきっかけだったので掛かりましたが、レントゲン上骨盤と骨頭の隙間が狭いこと、また軟骨を痛めてるのかもという結果で特にそれ以上の検査はしていません。婦人科と整形外科にかかったのは丁度一年前の今頃で、それ以降少し痛いこともありましたが悪化はなかったので様子をみていました。しかし、6/8まで生理がありその後からまた右足の付け根から下腹部に痛みを感じ婦人科系の疾患は昨年否定されたこともあり、内科にかかりました。 場所的に虫垂炎か憩室という可能性もあるとのことでエコーと採血を受けました。採血上CRP0.05、リンパ球数も問題なし、白血球も上昇はなくAST19、ALT10で異常値ありませんでした。エコーでは虫垂に石灰化かも?っていうのと憩室と見られるものはありましたが最痛点とは違うことからコレというものの指摘はありませんでした。また内科で診察の際に鼠径リンパの腫脹を指摘されましたが、エコーでは2mmであり腫脹なしの返事でした。ですが、リンパ節腫脹と言われてから、首のリンパや脇のリンパが気になりその時に悪性リンパ腫と自己抗体検査を採血で調べてもらいました。 結果インターロイキン2は284で基準値内、抗核抗体は40倍(H)で返ってきました。 均質型、斑紋型ともに40(H)でした。 結果説明はまた後日になるのですが、自己免疫疾患だったらどうしようとか、慢性肝疾患とかの可能性もある、他の悪性腫瘍の場合もと色々な可能性があると思うと不安でなりません。 次の診察まで日があり少しでも心構えができたらと思ったのですが、採血結果などから自己免疫疾患の可能性はあるのでしょうか。普段から左頚部のリンパは触れることはありますが、大きくなったりはしていません。 病院勤務なので10年ほど前にB型肝炎ワクチンを受けています。その抗体が今どれくらいかは分かりませんが、慢性肝炎の可能性もあるのでしょうか。 この結果からどのような方針になり得ますか。 妊娠希望もしているため、どうしたものかと不安で仕方ないです。教えてください

2人の医師が回答

人間ドックの結果について。

person 50代/女性 -

人間ドックのオンライン結果がきました。 気になるのは、egfrの数値と、眼底検査の結果肺機能です。 アドバイスいただけたら嬉しいです。 宜しくお願いします。 所見→発作性上室性頻拍のアブレーション後、心室性期外収縮、甲状腺機能低下症、脂質異常症は治療中です。主治医の指示に従って治療を続けてください。※肺機能が少し低下しています。年1回の検診で経過観察してください。咳や息切れなどの症状があるようでしたら、呼吸器内科を受診してください。※腎機能が低下しています。主治医に報告してください。※腹部超音波検査で肝のう胞がみられます。日常生活に支障はありません。※眼底検査で軽度の異常がみられます。次回の検診で経過観察してください ** 1 (基準値 0) 眼底Scheie-S(左) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(右) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(左) 0 (基準値 0) 眼底所見1 右動脈硬化性眼底 肺機能判定 C 努力性肺活量 3.55 ℓ %肺活量 120.3 % (基準値 80以上) 1秒量 2.40 ℓ 1秒率 ** 67.61 % (基準値 70以上) %1秒量 100.4 % 0.02 mg/㎗ (基準値 0.3以下) 血沈(1時間値) ** 16 (基準値 0~10) 血沈(2時間値) ** 41 (基準値 0~40) RPR (-) (基準値 (-)) TPHA (-) (基準値 (-)) 脂質代謝判定 E 総コレステロール 179 mg/㎗ (基準値 140~199) HDLコレステロール 84.0 mg/㎗ (基準値 40以上) LDLコレステロール 92.0 mg/㎗ (基準値 60~119) 中性脂肪 58 mg/㎗ (基準値 30~149) non-HDLコレステロール 95 mg/㎗ (基準値 90~149) 糖代謝判定 A 空腹時血糖 83 mg/㎗ (基準値 100未満) HbA1c(NGSP) 5.5 % (基準値 5.5以下) 尿糖 (-) (基準値 (-)) 肝機能判定 A 総ビリルビン 0.70 mg/㎗ (基準値 0.2~1.0) AST(GOT) 27 IU/ℓ (基準値 30以下) ALT(GPT) 22 IU/ℓ (基準値 30以下) γ-GTP 12 IU/ℓ (基準値 50以下) LDH 136 IU/ℓ (基準値 124~222) 血清アミラーゼ 82 U/ℓ (基準値 37~131) 総蛋白 7.9 g/㎗ (基準値 6.5~7.9) 蛋白分画(A/G比) 1.34 蛋白分画(アルブミン) ** 57.2 % (基準値 57.5~69.2) 蛋白分画(α1-グロブリン) 3.3 % (基準値 2.0~3.3) 蛋白分画(α2-グロブリン) 7.9 % (基準値 5.9~9.7) 蛋白分画(β-グロブリン) 10.6 % (基準値 8.0~12.2) 蛋白分画(γ-グロブリン) 腎機能判定 C クレアチニン 0.82 mg/㎗ (基準値 男性1.00以下 女性0.70以下) 尿素窒素 18 mg/㎗ (基準値 8~22) eGFR ** 55.8 mL/min/1.73m²

2人の医師が回答

3ヶ月前から右腹、右背中の張りがあり原因不明です何をすればいいですか?

person 60代/男性 -

<症状>現在 1.3ヶ月前位から右腹(肋骨下)や右背中(肋骨下)の張りがあります。(10段階で1レベル)朝起きた時は右肩残りも伴っています。(昼間は肩こりは軽減~無になります) 2.ここ1週間前位から、食後、右腹(肋骨下)が熱い感じがする。 3.4日前位の便の色に茶色が少ない感じになっている。 4.4日前の昼食前、右腹(肋骨下)に鈍痛が15分くらい続いた(10段階で4レベル)が、ゲップが出た後、痛みは無くなった。 <検査> A.40日前の定期検査(腹部CT、血液検査)は、問題なし/A総合病院 B.30日前にかつてしていたがん遺伝子検査で危険性指摘されたものについての精密検査(腹部CTと血液検査)実施/B医院→異常値でAST:51,ALT:53,尿中微量アルブミン:29.8でした。その他(ガンマーカ(CEA,CA19-9,えらスターゼ1,SLX抗原、Span1、PSA前立腺特異抗原)、他血液検査結果、尿検査結果)と腹部CTによる所見は正常でした。 C.1ヶ月前の大腸カメラ・ポリープ検査、1.5ヶ月前の胃カメラでの所見で問題ありませんでした。/C医院 C.の最終結果所見(大腸ポリープ結果問題なし)を聞いたとき、上記内容を言って、どうしたらいいか聞きましたが、当医院ではこれ以上何も調べることはない。何も問題なくても症状がある場合はあり、肝機能数値が上がっていても一時的も多いも多い。→A総合病院で異常なしなら、こちらで言うことはないとのことでした。 しかし、1.2.4(3.の程度は本人がそう思っているだけかもしれません)の症状が続いておりB.の結果があり、胆嚢、膵臓、腎臓の異常が心配です。また、特に4日前にゲップのあとよくなりましたが、みぞおち下の鈍痛の再発が、(3年前に、当時その1ヶ月前位から下痢が続いておりました(コロナワクチン3回目後)が、同様の鈍痛(レベルは8くらい)で緊急入院したこともあり(発症後2Hくらいで自然に直りました))心配です。 1ヶ月後にA.の総合病院で定期血液検査をする予定ですので、本件の質問をしてみようと思いますが、その前に本件についての所見をお教えください。

5人の医師が回答

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