肺転移咳に該当するQ&A

検索結果:702 件

病院選び

person 60代/男性 -

どこの病院に行けばいいのか解らなくなりました教えてください私は平成18年1月に尿賂腎盂癌になり偏平上皮癌で右の腎臓を切除しましたした公立病院でしたそれから1年7ヶ月ほどしてから歯磨きをしているときに血痰が出るようになって喉から肺にかけてむず痒く咳こむようになったの公立病院の耳鼻科にかかり鼻からの内視鏡で診たら喉に傷があるのでそこからの出血ですと言われそれで半年近く引っ張られ咳と血痰がますますひどくなったので町医者の耳鼻科に行ったらこれは呼吸内科に行きなさいと私立の大学病院を紹介されましたそこで腎盂癌からの転移だとわかり右肺の下葉部分を切除しましたT公立病院での泌尿器科と耳鼻科の連携プレイが悪いのでしょうけどいまさら訴えても仕方ないので諦めましたよそれからまた8ヶ月ほどして咳と痰がひどくなり私立大学病院の呼吸器内科行きましたそうしたらまた右肺門部に転移していましたそしてこう言いわれました腎臓からの転移の肺ガンなので元の公立病院で治療してもらってくださいと私は見離されたのかと愕然となりました仕方ないのでT公立病院で放射線で30回叩いてCT検査したらとりあえず癌は消えていたようでしたところがまた二ヶ月ほどして咳痰が激しくなったので泌尿器科の主治医に話しをしても何の対処もしてくれませんでしたまた公立病院では見落とされると思いまた私立大学病院の呼吸器内科へかかりました見立てはいい教授なのですが入院をして肺の内視鏡検査をした結果放射線で叩いたところにまた同じ癌細胞があるということでまた公立病院で治療して下さいと帰されました公立病院と私立病院間での何かあるのですか?教えて下さいお願いします私はどこの病院へ行けばいいのか家から1時間以上かかる癌センターに行けばいいのでしょうか?

1人の医師が回答

肺腺がん3次治療でタグリッソ使用の後治療について

person 70代以上/女性 -

肺腺がんの治療歴は以下の通りです。 73歳 女 EGFR陽性、PD-L1>80% stage3a 1次治療: 放射線+カルボプラチン+パクリタキセル療法後、イミフィンジ(胸水発現で2ヶ月で中止、胸膜癒着術) 2次治療: カルボプラチン+アリムタ後、アリムタ維持療法(脳転移で6ヶ月で中止、脳転移はガンマナイフで消失) 3次治療: タグリッソ(9か月で肺原発付近増悪か) 4次治療 案 (医師提案) ドセタキセルかTS-1 現在は、他臓器転移も見られず。咳が悪化の他は元気で、普通に家事を行える状態。 医師はプラチナ製剤は先に使ったので次はドセタキセルやTS-1を示唆しています。 原発付近の増悪だけですので、まだ脳にはタグリッソが効いているかもしれません。いまタグリッソをやめると、抑えていた他臓器転移に一気に行かないか心配です。 私は医師提案のドセタキセル、TS-1はあまり効く印象がないので、他に下記の可能性はないでしょうか。 1.ビジンプロなど他EGFR-TKI タグリッソ耐性の場合、プラチナ製剤が主流ですか、他のEGFR-TKIにチャレンジする割合も多いと聞きますが、ビジンプロやジオトリフはどうでしょうか。 2.アリムタ再投与 タグリッソ耐性によりがんの性質も変わっていることを期待して、アリムタが副作用の少なかったので、一度使った薬の再投与が効くことはないでしょうか。タグリッソとアリムタの交互投与や併用の研究もありますし。 3.キイトルーダやオプジーボ EGFR陽性はICIが効く可能性は低いといいますが、PD-L1が80%あります。イミフィンジは過去に3回だけ投与しましたが、それとは阻害箇所が違うキイトルーダやオプジーボを試す価値は無いでしょうか。 以上

1人の医師が回答

肺癌の骨転移の放射線治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

以前にも質問した者です。 今年2月に肺癌で癌性胸膜炎、肺気腫、間質性肺炎であることが判明した母ですが、抗がん剤治療はせずに3月から緩和ケア科へ通っています。 今まではたまに咳や痰、歩いた時に息切れがするという以外に左肩から腕にかけての痛みと痺れの自覚症状があり、今月の12日の診察の際に頚椎のMRIを撮る予定でしたが、2週間前から背中に今まで感じたことが無い強い痛みを感じる様になり、12日の診察を待たずに急遽2日に緩和ケア科を受診し胸椎MRIを撮ったところ、4番の背骨に骨転移していました。ちょうど1番痛みが強い箇所と4番の背骨の位置は合致していましたが、主治医云く今回の痛みはそこの骨の痛みではなく、筋肉の痛みだとの事。アセトアミノフェンを朝昼夕食後と寝る前の1日4回とトラマールを1日2回、さらに頓服として同じトラマールを飲む事になり、今のところその薬で痛みはだいぶマシにはなりましたが、先生は、12日の頚椎のMRIの結果と併せて、今後骨転移している背骨4番には放射線治療をするかどうか放射線科の先生と相談すると仰ってます。 そこで質問なんですが、痛みの原因が転移している背骨ではなくても、放射線治療は必要なのでしょうか? もし、頚椎への転移なら、今後の事も考えて放射線治療をするのは分かるんですが…背骨の4番の裏側は肺なので、間質性肺炎であるということもあり、放射線を当てる事によって肺に悪い影響がないかとても心配です。

2人の医師が回答

扁平上皮肺癌(ステージ3B)のため3月に右肺全摘出も8月7日CTで左肺に7mmの影がありました。

person 60代/男性 -

父(60代後半)が昨年6月肺扁平上皮癌(ステージ3B/4.5cm大の腫瘍が肺門部に位置し、他臓器・骨への転移はないが複数リンパ節への転移疑あり)と診断され、地元大学病院に入院しました。 入院当初はケモラジ後腫瘍摘出手術の予定でしたが、トラブルが重なって手術は中止。昨年6月下旬~8月中旬に50Gy25回・66Gy8回の放射線と2クールの抗癌剤(シスプラチン・ビノレルビン)治療後9月上旬に退院。退院後は2週間ごとに通院してイミフィンジを投与していましたが、CT画像に大きな変化はなく、咳などの症状が悪化したため、昨年12月にセカンドオピニオンでPET・生検を受けた結果、4.5cm大の腫瘍の残存(縦隔リンパ節転移はPET陽性だが生検での癌検出なし)が判明。通院中だった地元大学病院にもそのことを伝えましたが、66Gy照射後の手術はできないとの回答でした。 最終的に、都内の某私立大学病院でセカンドオピニオンを受けたところ、手術は十分に可能との判断をいただき、今年3月3日に入院。CTの結果、12月検査時から増悪・転移が認められなかったことから、3月7日に右肺全摘出手術を断行し、無事成功しました。 この時点で、同病院の主治医の先生は「癌は全て取り切った」と自信を見せ、「予防的な薬物治療は必要ないだろう」とのお話でした。 父もその後順調に体力を回復し、現在は人工呼吸器なしで問題なく日常生活を営める状態です。 しかし、先日8月7日診察時CTで左肺に7mmの影があることが分かり、主治医の先生曰く「これは転移だ」とのこと。 今後は8月25日に全身PETを実施し、9月11日再診察の運びとなりました。 ステージ3Bの場合、手術が成功しても転移に至る確率が高いことは承知していますが、CTで肺に7mmの影があったからと云って直ちに転移と断定することはできないと思うのですが、違うのでしょうか?

2人の医師が回答

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