神経痛に該当するQ&A

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45歳(男) 臀部に違和感。坐骨神経痛でしょうか。

person 40代/男性 -

坐骨神経痛?について 45歳男です。 今年の1月から週に1~2回のペースで運動不足解消のために ジョギングをしておりました。 ある時から、右の臀部あたりから膝裏にかけて 違和感を感じるようになりました。 はじめは筋肉痛かなと思っていたのですが 治らないので4月にジョギングをやめました。 ジョギングをやめて2か月経ちますがあまり改善しておりません。 状況としては以下の通りです。 ・通常生活に支障はありません。 ・部位:臀部周りに違和感があるときがある。     たまに太もも、膝裏、脹脛まで違和感というか張る感じがあるときもある。 ・いつ:特に朝。常時ではない。     立ちや歩きに影響はない。     座りは固い椅子に長い間座っていられない  (痛みというか妙な違和感が増してくる) ・対処:湿布を貼ると楽になる 1.ネットで調べる限り坐骨神経痛かと思いますが如何でしょうか。 2.通院時はどのような検査をしますか。 3.どうすれば治りますでしょうか。ストレッチ等でしょうか 関係あるかわかりませんが 昔から右お尻のポケットに財布をいれて生活することが多かったです。 何卒よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

三叉神経痛、舌咽神経通または頸椎から来ているものなのか?

person 40代/男性 -

もともと左側首が悪く(上下、左右に動かすと首と鼻の奥、のどの奥が気持ち悪い息を吸うだけでも気持ち悪い、目を動かすのも気落ち悪い)と奥歯に歯医者では異常なしと診断されましたがかすかに痛みががありました。 左の歯を嚙合わせると気持ち悪くて首にむかって電気通が起こりました。そのあたりから口の中奥歯から喉ちんこあたりにも痛みが追加されました。 歯が痛かったので歯医者にいき異常がないとのことでしたが歯と歯の隙間がないからと言われ隙間を作るために削られました。削られた歯が染みるようになってしまいました。 別の歯医者2件にに相談しても?みたいな顔になり異常ないですよ。と判断されました。 ペインクリニックに首の調子が悪いためcc2神経根にブロック注射してもらったところ歯の染みるのがもなくなりました。 c2神経根、c2.c3.c4椎間板のブロック注射で首をだいぶ楽になりました。 また奥歯の周りは痛いため歯医者から脳外科に紹介され三叉神経痛と判断されました。(画像診断確定) 問題はここからで 脳外科の先生はカルテに顔が気持ち悪い首が気持ち悪いと簡単に書いた私が悪いのですが肩こりだね、と言われ話を聞いてもらえませんでした。 ペインクリニックでの首のブロック注射野ことが言えず、並行で受診していました。 首のほうがだいぶよくなってきたのでブロック注射をやめたところ口のいたみ。気持ち悪さがすごく出てきてブロック注射で顔面の症状がだいぶ和らいでいたことが自覚しました。 いたみと気持ち悪さを我慢しているとドキドキしてしんどい状態が続いています。首を1センチ動かすだけでも鼻の奥と目のあたりが気持ち悪いです息をする動作でさえきもちわるい。顎を触るだけでも気持ち悪いです。 c2ブロックで歯の染みるのが消えたことなどを考えると神経が敏感になっいていると思われます。 脳外科の先生は私の首と顔の気持ち悪さを知らず最初から手術ありきの考え方です。 本当に三叉神経の痛みなのか疑問です。 首からのほうが影響あるのでは?と思ってしまします。 私的には舌咽神経痛か鬱もはいってりるのではと思ってしまいます。 先生方はどう判断されますでしょうか?

9人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア(坐骨神経痛)の手術について

person 30代/男性 -

シンガポールに駐在しているものです。 腰椎椎間板ヘルニアとこれによる坐骨神経痛について、手術の要否と、要の場合の日本/シンガポールいずれで受けるのが望ましいか、という点ご見解をいただければ幸いです。 【経過】 25年10月:腰の痛みをおぼえシンガポールの日本人クリニックの整形外科を受診、一般医を受診。MRIを撮ったところ腰椎4,5番にヘルニアが見つかりました。【添付 MRI画像】 25年10月-26年1月初 :理学療法士によるリハビリを6回受診、結果が芳しくない【添付:理学療法士から医師への経過報告書】 26年1月-3月末:投薬【添付:1月-3月にかけて服用の薬】/医療リハビリ(当地リハビリクリニックにて施術、牽引・温熱・電波振動療法)を5回受診、結果が芳しくないため投薬は注視。 26年3月末:上記を以て改善が見込まれず、初診から半年が経過していることを以て、更なる悪化リスク(麻痺や筋肉萎縮)に鑑み、同院より手術の打診有。専門医との会話も実施。 【打診された手術の詳細】 医師の説明によれば手術は入院即日実施、経過観察2-3日程度を経ての退院。 単純に物理切除するという内容。感染症や神経損傷等のリスクは1-3%。リスクは“moderate”と表現。この先生は週に1回程度この手術を実施しており手術自体は極めてCommonとのこと。 【現在の状態】 初診の頃は特定の姿勢をとる(靴下を履く動作をするなど)際に、右腰から右臀部・もも裏に痛みがあるという程度でしたが、最近では、仰向けに寝る、普通に椅子に座る等、日常的に(定常的に)右臀部-太もも裏-ふくらはぎにかけて痛みがあり、痛みも強くなっています。さらに、ときより痺れも発生するようになりました。ただ、「動けない、眠れない」といったレベルの痛みではなく、日常生活自体に著しい支障はないです。筋力低下は3月末問診時点でクリティカルなものは認められず、排尿・排便障害は無いです。 脊髄に関する手術はなるべく避けたいですが、明確な改善なく半年が経過しているのは事実です。(ちなみに、理学療法士及び個人的に受けた整体院では、いずれも手術をするようかものではない、というスタンスです。これは身入りを踏まえた立場の違いもあるのかもしれませんが。) シンガポールでかかっている病院(とくに初診からかかっている一般医)からは言葉を選ばず言えば商業主義匂いも感じ、ひたすらに手術を勧めてくるところにはやや違和感もあります。言語や医療慣習等の違いはリスクになりかねず、日本に一時帰国しての専門医受診・手術も検討しているところです。こちらの医師は、日本の病院への紹介状発行と診療経緯の共有は可能と仰っています。 他方、生活の拠点があくまでシンガポールである今、7時間のフライト負荷や術後のアフターケアを鑑みれば、シンガポールで受けることにも一定の妥当性があるかと思います。 【お伺い事項】 ●まず、手術を実施するという選択自体にはどの程度の妥当性や緊急性がございますでしょうか。病状進行リスクと手術自体のリスクをバランスしてです。 ●手術が望ましいとなった場合、日本/シンガポールどちらでが総合的に望ましいか。 ●手術にもし何等か種類があるのでしたらご教示いただければ幸いです。選定のポイントとして、リスクと、日本で受けることによる日本滞在に要する期間が挙げられるかと存じます。 駐在生活にも支障不自由が生じ、不安な日々を過ごしております、何卒ご助言賜れますと幸いです。

7人の医師が回答

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