抗がん剤曝露とはに該当するQ&A

検索結果:781 件

妊娠期乳がんのホルモン治療について

person 30代/女性 -

35歳のとき、妊娠29週目で乳がん発覚し、妊娠継続しながらAC3クールを行いました。出産後は残りのAC1クール→ドセタキセル+ハーセプチン+パージェタ4クール→手術→タモキシフェン服用開始、残りのハーセプチン+パージェタ14クールという経過を辿りました。 癌発覚時は妊娠していたので勿論生理はなく、出産して1ヶ月半経った頃(ドセタキセル、ハーセプチン、パージェタを初回投与して5日経過した後でした)に5日間ほど続く出血がありました。 その後、茶色いおりものが数回ありましたが、それ以上の出血は起こりませんでした。主治医によると、一時卵巣が復活して生理が起こり、また抗がん剤により化学閉経したという見解でした。 私の希望でタモキシフェン服用から1年も経たないうちにリュープリンも併用してもらっています。 質問なのですが、妊娠により生理がない状態で抗がん剤を打ち始め、実質そのままはっきりとした産後の生理復活もなく(一度それらしきものがあったといえばそうですが)化学閉経した状態になってしまいましたが、私のようなケースはタモキシフェンとリュープリンが適切な治療ということで大丈夫なのでしょうか。ホルモン値などは測ったことはありません。 アロマターゼ阻害薬は閉経後の適用という認識ですが、私のようなケースは閉経したという捉え方はしないのでしょうか。 たまに若い方でもタモキシフェンが効かない等の理由からか、アロマターゼ阻害薬を使用している方の話も聞くので、不安になり質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

80代の慢性リンパ性白血病

person 70代以上/男性 -

81歳の父が、ちょうど1年前に慢性リンパ性白血病と診断されました。 自覚症状はなく、健康診断の血液検査で白血球数が多いことから発覚した次第です。診断後は、経過観察という形で1-3ヶ月ごとに血液検査を受けています。 通っているのは、市中の公立病院です。 この1年で白血球数が徐々に増えてきており、診断時17000ほどだったものが、直近は40000を超えていたそうです。 途中で治療の話も出たようなのですが、80代という年齢も年齢だし、、というようなかたちで医師も積極的に治療を進めるとことはせず、本人の意志に任せるというスタンスのようです。 父親本人も、抗がん剤というものに良いイメージを持っていないようで、今問題なく元気なのに、治療によってそれが損なわれるのではないか?と治療に消極的です。 慢性リンパ性白血病の抗がん剤は、父のイメージしているような苦しいものなのでしょうか?当然個人差はあると思うのですが、どのような抗がん剤を使用するのか、また抗がん剤使用によるメリットデメリット等も特に説明されていないようなのが気掛かりです。 ただ単に高齢者だから、という理由で、経過観察に終始することが本当に正しいのかどうか判断できません。 また、仮に治療を始めたいと思った場合、今からではすでに手遅れということはありますでしょうか? 担当医師とコミュニケーションを取るべきですが、娘である私が遠方に在住しているため、なかなかその機会がないため質問させて頂きました。

2人の医師が回答

膵臓癌ステージ4 抗がん剤治療をやめるということについて

person 70代以上/男性 -

当事者:78才の父 既往歴:糖尿病、肺気腫 診断名:膵頭部癌ステージ4(診断時腫瘍の大きさ4.2cm) 肺転移(6か所)あり 診断から現在までの期間:6か月経過 診断時症状:黄疸と著しい体重減少 痛みなし 診断直後の処置:閉塞性黄疸で発覚後、メタルステント設置 ステント処置後の治療:抗癌剤(ゲムシタビン単剤)隔週投与 現在9回目 腫瘍マーカーCA19-9は順調に下がっている。最新検査アルブミン3.3 CRP2.1 CA19-9 1980 質問したいこと: 抗癌剤9回目を終えたころ、吐き気(嘔吐1回)や発熱、強い倦怠感、下腹部に時々差し込むような痛み、頻回のゲップが出る、食欲激減などの症状が出現し、10回目を明後日に控えていますが、 質問1:これは抗がん剤を9回重ねてきたことによる臓器障害でしょうか。それともまた新しい症状が出現したということでしょうか。 質問2:ここで抗がん剤をやめて緩和治療に切り替えれば、また元のように食べれるように なるのでしょうか? もちろん延命を望んで抗がん剤治療をしていますが、父の唯一の楽しみである「食べる楽しみ」を失いたくありません。 最後まで普通食を食べさせてあげたいと思っています。 父の意思も確認しています。

2人の医師が回答

乳がん肺転移について

person 40代/女性 -

●1969年3月5日生まれ ●2007年8月左胸に3センチの浸潤性乳がん発覚。 ●2007年12月に手術。脇のリンパに数ヶ所転移していました。 ホルモン受容体陽性。Her2 陰性。 ●術後に抗がん剤、放射線開始。 ●その後ホルモン治療はしませんでした。 ●2014年 11月、右肺に2センチの転移性肺ガン発覚。その他の臓器には転移なし。 ●転移性肺ガンになってからher2陰性が陽性へ変わっていた為、ハーセプチン、ホルモン治療開始。 ●2016年8月転移性肺ガンが3センチへ大きくなっていた為、ハーセプチンが効いていないと担当医が判断し、治療法を変更する。 ハーセプチン+パージェタ+ホルモン剤が希望でしたがハーセプチン+パージェタ+ドセタキセルでなければ保険適用にならないとのことで、ハーセプチン+ホルモン剤(ホルモン剤を違うホルモン剤に変えました)に変更。 ドセタキセルの副作用でQOLが落ちてしまうため、考えに考えた結果ドセタキセル投与をしないことにしました。 今のところ他の臓器への転移は見られず目に見える肺への転移はそこのみとのことです。 抗がん剤を使用しないのでカテーテル手術を行い目に見える肺のガンを取ってしまとうと思っています。 そのガン細胞を取り除くことによるリスクはありますか? 例えば他の見えていないガン細胞が大きくなってしまうなどです。 術後は再度、ハーセプチン+ホルモン治療をやっていきたいと思っています。 ●ドセタキセルをやらずにハーセプチン+パージェタのみの投与はどこの病院でも保険適用外になってしまうのでしょうか? ●小さい癌と大きい癌 抗がん剤など用いた場合どちらが消え安いのか? 10/7に担当医と話をするのですが担当医は手術は考えていなく化学療法のみで考えているので皆様の意見を聞きたく思っております。 転移したガンでのカテーテル手術は意味がないのでしょうか?宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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