今年の9月から急に呼吸困難となることが続いています。
その際、耳鼻科で診てもらったところ声帯の浮腫ということでした。同時期に以前から治療していた逆流性食道炎の悪化もあったので内視鏡検査をしたところそこまでではない事がわかりましたが、
その後も呼吸困難が何度かあり、その時には声帯の浮腫は呼吸困難を起こす程ではないことから、以前から言われている喘息だろうという結論となりました。
直近では10/21の午前2時頃に喘息の発作と思われる呼吸困難となり、経口ステロイドと吸入ステロイド、ホクナリンテープで何とか落ち着きましたが、その後は食事の取りづらさ、飲み込みづらい状態が続いています。
9月以来、睡眠がかなり不安定であることもあり、精神的にも少しまいっています。
このサイトの別の質問にて呼吸器内科を受けるようすすめられましたが、今行われている処置と呼吸器内科で行われる処置が変わらないのであれば積極的に受けるべきかどうか悩んでおります。