病気・症状に該当するQ&A

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整形外科でのリハビリ後の腰痛

person 40代/女性 -

本日、整形外科にて理学療法士によるリハビリを受けました。その際、腰椎のやや左側を1か所強く圧迫された際に激痛を感じ、思わず「痛い」と声が出ました。理学療法士はすぐに手を離し謝罪され、その直後には激痛は消失しました。 しかしその後、圧迫された部位に軽い痛みが残り、時間の経過とともに、左側の腰上部から臀部上部にかけて周囲の筋肉がややこわばるような感覚があります。もともと腰痛はありませんでしたが、今回のリハビリ後から違和感が出現しています。 数時間後に同クリニックを再受診し医師に相談しましたが、詳細な診察は行われず、痛みの部位のみ確認され、「内出血がないため大きな問題はないだろう」と説明を受けました。湿布とロキソニンを処方されていますが、現在のところ内服が必要なほどの痛みではなく、湿布のみ使用しています。 現在は歩行に問題はなく、下肢のしびれや麻痺もありません。 このような状況で、 1. 強い圧迫が契機となり、椎間板ヘルニアなどの疾患が新たに生じる可能性はありますか 2. 現在の症状は筋肉・筋膜由来の一時的なものと考えてよいでしょうか 3. どのような症状が出現した場合に再受診や精査(MRIなど)が必要となりますか ご教示いただけますと幸いです。

8人の医師が回答

自覚症状が無いのに沼にはまっている気分です。

person 50代/女性 - 解決済み

できるだけたくさんの回答を頂きたいと願っています、 よろしくお願いいます。 アメリカ在住の51歳女性です。まだ生理があります。持病はありません。 更年期の症状はありません。 健康で、週に3回くらいは5キロから8キロ歩いています。 食欲あり、睡眠もできます。痛みや微熱、目の渇き、皮膚の痒みなどの自覚症状は一切ありません。(とても感謝しています)子どもが二人います、二人とも普通分娩で健康な子ども達です。 2025年6月に日本で受けた人間ドックで初めて●リウマチ因子27-C判定とでました。 その時だけは確かに手首の関節が痛かったです。 2025年8月にアメリカの主治医にて再度検査をしたところ●リウマチ因子15に下がっていました。手首の痛みも消失しました。全身の自覚症状はここから今日まで全くありません。 血液検査の結果、 ●ANA抗核抗体陰性。しかしCCPが49だったのでリウマチ専門医に診てもらうことになり、紹介状をもらいました。その日●肺炎球菌のワクチンを接種して帰宅しました。 2025年9月にリウマチ専門医にお会いし、改めて血液検査をフルセットで受けました。 結果CCP陰性、CRP陰性でしたが、 肺炎球菌のワクチンを接種したからか免疫グロブリン(IgM154, IgG59, IgA58と高かったです。ANA抗核抗体は陽性1:2560倍 細胞質型、赤沈も27でした。 全身の自覚症状はありませんでした。次回は4ヶ月後に再受診となりました 2025年10月に主治医のところに戻り、上記の検査結果を相談したところ、 4ヶ月後のフォローアップまで様子を見ましょうとのことした。 その日の帰りに帯状疱疹のワクチン1回目とインフルエンザのワクチンを受けました。 この日の血液検査の結果では、 ●肝機能数値全て正常 ●腎機能数値全て正常 ●尿検査数値全て正常 ●特異的自己免疫性疾患全て陰性 ●膠原病検査陰性 ●AMA陰性 ●LKM1陰性 と良い結果でした。 ところが2025年12月にマンモグラフィと超音波検査を受けたところ、 ●両腋下のリンパ節腫大との結果を受け取りました。 サイズは1.2cmで、超音波では脂門性なのでおそらく良性との所見を頂きました。 乳房には異常がありませんでした。 3ヶ月後に再度超音波検査、となりました。 この時には帯状疱疹の2回目のワクチンを接種しないで来るように、とのことでした。 ●子宮頸がん検査は異常無しでした。 リウマチの自覚症状が何一つ無いのに、肺炎球菌のワクチンのせいでANA抗核抗体が陰性から陽性になったのでしょうか? 1ヶ月の間にANA抗核抗体が陰性から陽性に変わりました。しかも細胞質型で2560倍? 免疫グロブリンの数値はワクチン接種のせいで上昇したのでしょうか? 帯状疱疹のワクチンのせいで7.5週間後の超音波検査では両腋下のリンパ節が1.2cmになったのか?(ワクチン接種をした腕だけでは無く、両腋下とのことでした) 私のようなケースをどう思われますか? 自覚症状が無いのにまだ病院に行かなくてはならないのが怖いのです。 とてもありがたいことに関節の痛みや疲労感、 微熱や抜け毛、肌の痒み、ドライアイなどの自覚症状が全く無く、 健康だと思っているのですが、 正直心配で心配でたまりません。 血液検査の結果がメールで来るたびに激しく動悸し、 検査結果を見るまでに3時間かかってしまいました。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

膠原病でしょうか?扁桃炎から2ヶ月、変動する全身不調

person 30代/男性 -

たびたび相談、また大晦日に申し訳ございません。 まず現在の症状と受診の経過です。 【現在の症状】 下顎、頸部、腋の下、鼠径部リンパ付近の張り感、神経痛のような痛み(不定期に継続) こめかみ、側頭部から頭部全体の鈍痛(痛みは2〜3/10程度が不定期)嘔気 手足の若干のしびれのような感覚、倦怠感 胃腸の不快感、重だるさ、消化不良(改善傾向) 頸部や下顎周辺の強張り、倦怠感 肺周辺の軽度な痛み。 口内炎や口周囲のトラブル(ここ数週間は改善傾向) ※発熱、体重減少、寝汗なし ◎症状や日によって部位や強さが変動します。 すべて激しい痛みではありませんが、回復傾向にもない印象です。 以下に記載の経過と症状は 膠原病などの全身性疾患について精査が必要な状況でしょうか? 他の科目や追加検査したほうがいいものがあればご教示いただきたいです。 また自律神経の乱れや感染後の回復過程として説明可能でしょうか。 2か月の間に薬が頻繁に変わり、鎮痛薬の使用が続いたことによる薬剤性の不調の可能性はありますか。 ご意見を伺えれば幸いです。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30 こめかみ付近の鈍痛で脳神経外科を受診。 脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。

5人の医師が回答

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