ジエノゲスト副作用出血に該当するQ&A

検索結果:544 件

ジエノゲストの副作用について

person 40代/女性 -

47歳 一年前に子宮内膜症の手術をして、右卵巣と、左卵巣の腫瘍一部を取りました。 手術の二ヶ月後に、また生理が始まったので、卵巣腫瘍の再発を防ぐため、そこからジエノゲストを処方され、毎日朝晩、服用しています。 最近、不安感や倦怠感や夜に動悸があり、眠れないため、心療内科で睡眠薬を処方してもらっています。夜中に急に悪寒で目覚めることもあります悪寒は数分でまたなくなります。 朝起きると体中がこわばっていて、寝起きが一日中で1番疲れているような状態でやっとベッドから起きています。 ここ2ヶ月ほど、不正出血も全くなく、もしかしたら閉経したのかもしれないし、 体調不良がジェノゲストの副作用に当てはまる状況であるので、服用が体調不良の原因の一端なのではと考えています。 数ヶ月前に、医師に相談したところ、ジエノゲストの副作用に確かに動悸や気分の落ち込みなどもあるけれど、発生割合としては低いから、体調不良の原因としての可能性はあまり考えにくいということで、一旦服用を継続はしておりますが、あまりに体調不良が辛く、日々の生活に支障が出ています 病院には手術後からずっと3ヶ月ごとに、定期的に内診をしてもらっています。 再度、医師に相談してからになりますが、ジェノゲストの服用を一旦止めてみたいと思うのですが、その場合のリスクは何でしょうか? 1.急にやめても大丈夫な薬ですか? 2.もしまた出血があって、生理が続いているようなら、子宮内膜症再発しないようにジェノゲストの服用をまた再開することは可能でしょうか? 3.自分が閉経したかどうかは、ジェノゲストをやめてみて、生理が来るか来ないかで判断するしかないのでしょうか?または、ホルモンの数値なので、閉経していることがわかるものでしょうか

2人の医師が回答

ジエノゲストについて

person 20代/女性 -

21歳の娘について相談です。 先日、PMSの症状(倦怠感、眠気が1番辛い)に悩み婦人科を受診しました。 そこでジエノゲスト0.5mを処方されたらしいのですが、調べると月経を止めて閉経の状態にするとの事。 医師からは、定期的な骨量?のMRI検査や採血などが必要な事などを聞いたそうです。 副作用としては不正出血、胸焼けなどがあるそうですが、まれに更年期症状が現れる事や骨粗鬆症の可能性があると聞きました。 その他の副作用については言えばキリがないという事だったようです。 まだ若いのに閉経の状態にするという事、骨の定期的な検査が必要という事でちょっと怖い気がするんですが、この薬は一般的に月経困難症でよく出されている薬なのでしょうか?若い人でも飲んでいるのか? と親として疑問を持ってしまっています。 あまりに倦怠感が酷いというので私の職場(ドラッグストア)の人に相談して、生薬などが入った市販のビタミン剤を飲ませてみたところ、何日か飲むと倦怠感や眠気が消えたそうです。 精神症状(イライラなど)もあったそうですが、体が楽になった事でそんなにイライラもしなくなったと言っていて、単に疲れが溜まってるだけだったのでは?とも思います。 国家資格を取る大学に行っていて、実習やレポートなどが大変らしくピリピリした毎日だし、寝る時間もあまりない状態のようです。 以上が今の状態なのですが、この状態でジエノゲストを飲まなければいけないのか?と考えてしまいます。 症状が良くなったのなら飲まなくていいのでは?と娘には言ったのですが、先生から出されてるから…と次の生理から飲む予定でいるようです。 よくわからない文章で申し訳ないのですが、この状態の場合どうしたらいいのか、専門の先生ならどう判断されるかご意見を伺いたいです。

1人の医師が回答

デュファストン服用しながら出血が続いています。

person 40代/女性 - 解決済み

生理不順により12月2日よりデュファストンによる内膜症治療を始めました。(MRIにより筋腫、腺筋症、チョコレート嚢胞も判明しています。貧血はなし) 始めは21日服用→1週間休薬でスタートしたのですが、消退出血後デュファストン再服用開始から11日目に(消退出血が終わりかけのところ)生理痛伴う出血期間がまた1週間程度始まったので、先生に相談したところ28日連続服用してみましょう、ということになりました。この時のエコーでは卵巣の腫れは見られないとの事でした。3周目のデュファストンを飲みきってから診察後4周目の服用開始まで1日半たってしまったせいか消退出血が始まってしまい、それ以降ずっと生理より少ない出血期間→少量の出血(ナプキンはほとんど付かずペーパーに赤茶色がつく)が21日間続いています。 これはデュファストンの黄体ホルモンによって内膜が剥がれやすくなっているせいと考えていてよいのでしょうか。 途中今まで生理終わりがけから排卵前によくあったような下腹部痛や腰痛が辛い日が一週間程あったりもしました。来週診察予約ですが、今までペーパーにつく程度の出血だったのが今朝ツーと少量の出血落ちてくるようになったので心配になってきました。本来は先生よりジエノゲスト服用を勧められたのですが、甲状腺の数値の低下症治療経過観察している時期と重なった為、副作用の少ないデュファストンで様子を見ている状況です。(甲状腺の数値は落ち着いてきていますが、もともとバセドウなので今は薬を飲まず数値を戻しています。今後薬でコントロールが始まると思います。)今回排卵期間痛のような痛みが辛かったのでデュファストンでも不正出血が続くのであればいっそのことジエノゲストに変更をお願いしてみたほうが良いかも悩ましくなってきました。 とりとめなく書いてしまいましたが ご相談にのっていただければ幸いです。

1人の医師が回答

傷病手当金請求のための診断書について

person 40代/女性 - 解決済み

重度の貧血で3月に個人病院の婦人科を受診し、子宮筋腫と内膜症と診断されました。 ジエノゲストで治療中、5月末に大量の不正出血があり、レルミナに変更となりました。 新薬のため、半年間しか服用できないことを考えると手術を検討されては。とのアドバイスをいただき、総合病院への紹介状をいただきました。 総合病院での血液検査でも貧血だったため鉄剤とレルミナを服用しました。 が、先週、貧血も治り鉄剤は服用しなくなりました。 手術は3ヶ月待ちとのことで9月に予定しております。 レルミナの副作用なのか、ひどい頭痛や動悸、のぼせや気持ちの落ち込みなど、更年期のような症状が続きました。 会社には鉄剤を服用中に二日間だけ出勤したのですが、動悸がして、涙が止まらなくなり周囲の方にも心配をかけてしまったため、再びお休みすることにしました。 結果、6月はほとんど出勤することができず、会社の方から『診断書をもらって欲しい』と言われ、その旨を伝えたところ『貧血のように数値化されていないから書けない。薬の副作用を理由で1ヶ月の休養が必要とは認められない』と言われました。 以前、かかっていた個人病院の先生はすぐに書いていただいたのですが、今回のケースでは診断書を書いていただくことは、難しいことなのでしょうか? この間にも、不正出血がありました。 ゴボゴボと血の塊が出てくることは精神的にも負担になっております。 9月の手術まてまら薬を飲み続け、副作用や、またいつ不正出血するかもしれないという不安もあり、とても辛い状況です。 仕事をズル休みするつもりなど全くありません。 傷病手当の申請や手術の保険申請など、今後も診断書をお願いしなければなりませんが、通院中の傷病手当の診断書も書いてもらえないようです。 何か手立てはないでしょうか?

1人の医師が回答

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