半月板損傷手術しないに該当するQ&A

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内側半月板断裂及び外側側副靭帯損傷

person 40代/女性 -

2013年2月初旬。道を歩いていてちょっとした段差に気づかず、踏み外して転倒。膝を痛めた。 整形外科を受診。 レントゲンに異常がなかった為、膝体操のリハビリを受ける。 5月下旬になっても痛みがひかないので、以前お世話になった整形外科を受診したが、こちらでもレントゲンでは異常がないとのこと。 とりあえず、ヒアルロン酸注射で様子をみることにした。 1ヶ月ほど様子をみたが、あまり変わらないためMRIをお願いした。 【診断結果】 ・内側半月板中節〜後節にかけ水平断裂が認められる。 ・外側側副靭帯に損傷を疑う信号の上昇がを認めます。 ・外側半月板、その他受容靭帯には明らかな損傷は指摘できません。 ※先生の見解。 ・手術をして半月板を切る。 ・ヒアルロン酸で粘ってみる。 【現在の痛み】 ・正座することはできる。 ・OAの仕事をしているため、座りっぱなしになり、 立つと関節が固まっていて痛みがあり、歩きづらい。 ・足の力を入れて、完全に伸ばすことが辛い。 ・痛みはあるものの、日常生活は何とかできています。 半月板が元に戻らないことは存じておりますが、私としては、将来のことを考え、なるべく半月板は切除したくありません。激しくなくても普通にジムやダンスができるくらいに痛みがひけば嬉しいのですが。。。。 何か良い治療方法はございますでしょうか。 お忙しいところ大変恐縮ですが、ご回答をお願いいたします。

2人の医師が回答

MRI検査(膝関節)での疑問

大学生・女性です。フェンシング歴8年です。 昨年1月と昨年10月に関節鏡視下で右膝半月板を手術しています。 1回目は内側縫合・外側一部切除し、2回目は外側一部切除し現在、半月板外側はほとんど残っていません。2ヶ月くらい前から右膝内側に痛みを感じ屈伸時には必ずといって良いほど「ポキッ」と音がし引っかかり感があり寝ていても痛みがあるため先日、病院に行きうまく撮影できませんでしたがMRI検査を行い半月板損傷や靭帯損傷などはなく「内側半月板がない」「タナ障害」と診断されました。その際に若年なのに軟骨がすり減っていると言われました。外側半月板がほとんどないことが大きな原因と言われましたが、自分としてはやや肥満型であり膝に負担がかかっているのが原因ではないかと思っています。診察医からは「このままではスポーツ制限も必要になるからタナの切除を勧める」と言われました。また、自分は女性なのにほぼ逆三角形の体型で太股が太く(66cm)、うまく説明できませんが、膝関節のMRI撮影時に使用するコイル(器具)?が使えず代用品を使ったのでうまく撮影ができませんでした。 そこで質問なのですが、太股が太い人は膝関節のMRI検査では良い画像が抽出できないことが多いのでしょうか? ご返答の方、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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