MRI検査(膝関節)での疑問

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大学生・女性です。フェンシング歴8年です。
昨年1月と昨年10月に関節鏡視下で右膝半月板を手術しています。
1回目は内側縫合・外側一部切除し、2回目は外側一部切除し現在、半月板外側はほとんど残っていません。2ヶ月くらい前から右膝内側に痛みを感じ屈伸時には必ずといって良いほど「ポキッ」と音がし引っかかり感があり寝ていても痛みがあるため先日、病院に行きうまく撮影できませんでしたがMRI検査を行い半月板損傷や靭帯損傷などはなく「内側半月板がない」「タナ障害」と診断されました。その際に若年なのに軟骨がすり減っていると言われました。外側半月板がほとんどないことが大きな原因と言われましたが、自分としてはやや肥満型であり膝に負担がかかっているのが原因ではないかと思っています。診察医からは「このままではスポーツ制限も必要になるからタナの切除を勧める」と言われました。また、自分は女性なのにほぼ逆三角形の体型で太股が太く(66cm)、うまく説明できませんが、膝関節のMRI撮影時に使用するコイル(器具)?が使えず代用品を使ったのでうまく撮影ができませんでした。
そこで質問なのですが、太股が太い人は膝関節のMRI検査では良い画像が抽出できないことが多いのでしょうか?
ご返答の方、よろしくお願いします。

person_outline玲さん
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