病院の転院に該当するQ&A

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右視床出血→誤嚥性肺炎からの意識回復

person 70代以上/女性 -

11/8(日)に母が右視床出血で県立病院へ救急搬送されました。 出血がかなり大きく、翌日には水頭症で脳室ドレナージ、主治医からは「この病院には専門家がいないので、脳外科医のいる病院のほうが良い」ということで3日後、脳神経専門の医院へ転院。 10日後、主治医から肺炎の心配はないと話の翌日朝、病院から呼び出しがあり誤嚥性肺炎で重症だと言われました。 肺炎は専門外で人工呼吸器もないとのことで再び県立病院へ転院。 ICUに入り内科の主治医からは肺炎が大きいこと、更に腎臓機能低下とミネラルバランスが狂っていてとても危険な状態だと言われました。 16日後、脳神経外科の先生が訪れ経過が良いとのことでドレーンを抜きました。 肺炎は重症化していた入院時よりも良い状態で熱はあるものの自発呼吸もあるので、そろそろ人工呼吸器を外すと言われました。 その際に今度人工呼吸器が必要になった場合は「気管切開」しかないと言われています。 19日後現在、3日前は呼びかけるとうっすら目を開きましたが、変わらず意識にムラがあり開眼もありません。微熱があり自発呼吸もしていて2日後に外す予定です。 …話が長くなりましたが、諸先生方にお聞きしたいのは 1、専門外とはいえ想定されるであろう(誤嚥性肺炎)のお腹のCTは定期的に取らないのでしょうか。 2、20日経とうとしてますが意識が戻りません。 毎日昼と夜の二回、面会し母を見ていますが一向に改善している様子が伺えず… 一般的にこの先どういうことが想定されますでしょうか。 3、気管切開をするかしないかを週明けに答えを出してくれと言われています。 …気管切開をしない方向で考えていますが、とにかく意識だけでも戻ってきてほしい…この状態で気管切開に同意し、回復する見込みは高くなるのでしょうか 片親一人っ子のため、回りに相談できず…よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

身体表現障害と詐病

person 30代/女性 -

11月14日より発熱と背中の激痛で入院しました。当初ぎっくり腰と言われ、入院1週間目に胸から下に麻痺が出た為転院。 その後3週間続く発熱、背中の激痛 胸から下の感覚麻痺、両足の感覚運動麻痺、膀胱直腸障害 起立性低血圧及び一過性失神発作です。色々神経内科を検査しましたが原因不明…胸椎に骨化がみられるけど麻痺が出るほどではないと言われて原因不明です。 11月14日以前は普通に生活していました。その後原因不明だが病状は安定した為一応胸椎骨化でリハビリ病院に転院しました。 今度リハビリ期限がきてしまい退院しなければなりませんが、年齢的に介護保険は使えず病名が原因不明な為手帳も取れません。精神疾患を疑われて大学病院の精神科に行きましたが精神疾患では急激には症状が出ないし発症日までわかるのは身体的に何かあると思うと言われて異常なし。その後同じ大学病院の神経内科に行きましたが発症から4ヶ月たっていて急性期を過ぎていて後遺症みたいな感じかな?いまさら麻痺を治す薬もない。前回別の病院の検査データーを持って行っていて、原因不明だし一応自己免疫の抗体を血液検査をしましたが、異常なしでした。 そこで同伴していたお姑さんが、来月には退院が近づいてる事、介護保険も使えなく病名がないため手帳がない、病名がわからないなら来週心療内科で精神疾患でどうにかなりますか?と話をしたら神経内科の原因を探るよりも精神科を紹介します。と言われました 大学病院の精神科で異常なしといわれてたけど、紹介状には身体表現障害の疑い、及び詐病(保険営利)の疑いです。と書かれていてました。病名を調べると身体表現障害は納得したのですが詐病と書かれて人間不振になりそうです。でもこのまま寝たきりで退院はできないので心療内科に行く予定ですが、一度精神科で異常なしと言われていて心療内科で精神疾患と認定してもらう事は可能ですか?

6人の医師が回答

ニ相性脳症後の不眠について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

2月末にヒトヘルペスウイルス6型感染に伴う痙攣重積型ニ相性急性脳症を発症した現在1歳4ヶ月になる娘についてです。 急性期治療を終え現在リハビリ病院に入院しておりますが睡眠パターンが全く整わず夜間も4~5時間で起き1時間以上夜泣きをしたり日中も常に眠いのかぐずり抱っこで寝ますが短い時は15分ほどで起きてというのを何度も繰り返す状態です。現在眠前にはメラトベル0.2%1g、リボトリール0.5%0.04g、トリクロリールシロップ5mlを内服しており、中途覚醒時にはトリクロリールシロップを3ml追加内服しています。眠前のトリクロリールについては一時は8ml内服していましたがシロップに対しての拒否が強く嘔吐を繰り返してしまったため嘔吐反射は出ますが吐かないぎりぎりの5mlを飲ませている状態です。日中の興奮も強く抑肝散を内服していましたが甘麦大棗湯に変更となったからか入院環境に少し慣れてきたからなのか、以前ほど激しく泣くことはほとんど無くなり抱っこであれば泣きやんでくれることが増えました。ただし抱っこだと前述のようにそのまま短時間寝てしまうことが多々あります。他脳波上右前頭部と左頭頂〜側頭部にかけての突発波がみられておりレベチラセタム50%0.5gを朝夕内服しており、現在のリハビリ病院担当医からは興奮を抑えるために2/3量に減量してみるのもひとつの手と言われていますが前院の(リハビリ後外来通院していく)担当医からはバルプロ酸ナトリウムに変更してもいいかもしれないと転院前日の外来診察時言われています。(一度自宅退院しておりリハビリ病院に転院というか再入院となる前日の外来診察時に言われたので変更はしておりません) 中途覚醒に対して何か他に有効な薬剤はあるのか、また抗けいれん薬について絶対的な答えがあるとは思ってはおりませんが他の先生方のご意見をきかせていただけたら幸いです。

2人の医師が回答

妊娠中期27週、複数回少量の出血について

person 30代/女性 -

⑴1/12 午前中 ピンク色の出血 排便後(踏ん張ってはいない)便器に尿と共に流れ出ていた+ペーパー数回で拭き取れた程度 お腹の張りがあった ↓ 急遽病院にかかり問題なしと言われた ⑵1/14 深夜 茶おり 夜中排尿後おりものが出た感覚…茶おり1回 ↓ 1/13がたまたま健診だったので再度検査をした為かと思い気にしなかった、その後出血なし ⑶1/27 4時前頃 ピンク色の出血 尿意で目が覚めトイレに行ったら出血 ⑴と同等程度 ↓ 念の為病院に電話(持病の管理の為大学病院に転院した為片道45~50分かかる)、朝イチで受診 ⑴の時と同様に問題無 大学病院の先生曰く、よくあることなので多めの出血、張り痛みがなければ特段気にしなくて良い ⑷1/27~28 18時半頃から深夜にかけて複数回 茶おり 極小量の様子、毎回でなく出血していない時もあり 4回程茶おり確認、3時現在茶おりあり ↓ 電話等特に何もしていない その他言われている・感じているとこ ・現在27週2日 ・出血時の他症状はほぼ何もない(⑴時のみ張りがあった) ・胎児は元気、胎動あり、順調 ・15分立っていてもお腹は張るがNSTの数値では問題無し→念の為張りどめ頓服で処方 ・小さめの子宮筋腫(妊娠に問題は無い程度) ・子宮頸管?腟内?にポリープがある(転院前の先生曰く、ブツブツある) ・おりもの・常在菌検査は異常なし ・子宮頸管長は1/14以降受診時毎回4cm以上 ・脳外の持病がある為、 妊娠判明時〜クリニック 20週頃〜地元総合病院 26週〜県内大学病院 への転院となった 以上です。 出血原因は何なのでしょうか… 月曜には健診予定なのでその際には伝えるつもりですが茶おりが続いていてもこのまま放置で大丈夫なのでしょうか…?

3人の医師が回答

切迫早産で入院中、医師から退院を勧められましたが退院すべきか悩んでいます

person 30代/女性 -

現在妊娠30週、2週間前にかかりつけの産婦人科で切迫早産と診断され入院、その2日後、状況が改善しないためNICUを備えた病院に転院し、今に至ります。 現状としては、子宮口が2cmほど開いた状態で入院当初から良くも悪くもなっていない状況です。そんな中、今日の診察で主治医から退院し外来診療に切り替えるよう勧められました。 理由としては下記の通り説明を受けたのですが、一方で転院当初は35週まで入院が必要になる可能性が高いとの説明を受けていた経緯もあり、赤ちゃんに何かあった時のことを考えると不安で相談させていただきました。 ・子宮の状態はこの2週間安定している(改善はしていないが悪くもなっていない) ・胎児の肺の成長を促す薬の投与は完了している ・現在は点滴等による積極的な治療は行っていない ・そのため、入院していても自宅で安静にするのと大差なく、入院費用や社会的生活が制限される等のデメリットも考慮すると退院したほうが良い ・コロナの影響で病床が逼迫しているため、緊急性の低い患者には退院を勧めている 不安材料としては、 ・自宅に帰ればもうすぐ2歳の息子がいるため、子供の世話をしながら安静にできない懸念 ・自宅から病院へは電車を乗り継いで40分以上かかり、退院した場合は健診等で週に1度は通わなければならない ・入院していれば何かあった時にすぐNICUがあるが、退院すれば救急搬送が必要になる ・病床が逼迫している中で、万一再入院が必要となった場合に受け入れてもらえるのか不安 退院しないで入院を継続するという選択肢はないか主治医に尋ねたところ、患者の強い希望があれば検討する(但し病床の空き状況にもよるので確約はできない)とのことでした。 私の気持ちとしては不安のほうが大きいですが、お腹の赤ちゃんにとって退院を受け入れるのがベストな選択でしょうか?

3人の医師が回答

34週の妊娠糖尿病妊婦です、診察内容について

person 30代/女性 - 解決済み

現在34週目の妊婦です。 妊娠中期の糖負荷試験にて1・2時間後血糖値が基準値を上回り、個人産院から総合病院に28週で転院となりました。 総合病院では糖尿内科と産婦人科にかかっています。 妊娠糖尿病については、3食前インスリン注射(現在朝昼晩10単位ずつ)+分割食3食で2時間後血糖値120以下を目指した治療をしており、30週目に18%台だったGAは直近の32・34週目では15%台まで下がっています。 しかし、Hba1cは妊娠前6.0、妊娠中期6.3、32週目6.5、そして直近の34週で6.9でした。尿検査では32週目にはケトン1+と尿糖2+、34週ではケトン−と尿糖3+なりました。どちらも食後2時間後です。 なぜGAは改善傾向にあるのに、Hba1cはこんなに悪化したのか?何を改善したら良いのか質問しましたが、GAの値が良いため気にしなくて良いと言われました。 その後の34週の産婦人科での診察は、助産師さんによる子宮底長と腹囲の測定、心音の確認(10秒ぐらい)で、経膣・腹部エコーはせず終了し、次回2週間後に腹部エコーとのことでした。 前回の腹部エコーは30週目で、32週目は経膣エコーのみでした。 質問は以下の3点です。 (1)GAは改善してもHba1cが急激に悪化しているのは本当に妊娠状態に悪影響がないのか。尿検査の結果が安定しないのも気になっています。産科医に同様に質問したところ、「産科では食2時間後120以下になっているしか見ない、Hba1cは気にしない」と言われましたが、本当に影響ないのですか。 (2)慎重な経過観察が必要ということで総合病院に転院したのに、腹部エコーは30週目と36週目(6週開く)というのは妊娠糖尿病の人で普通ですか?羊水過多などは急激には悪化しませんか。 (3)34週以降の他総合病院への転院は難しいでしょうか。

2人の医師が回答

手指〜腕の痛み、腫れ、足の血行不良について

person 20代/女性 -

●今までの経緯 昨年の10月末に右手指の激しい腫れが発生→自然と治る 12月頭に両手指に前回よりも酷い腫れ→整形外科を受診し関節リウマチの疑い→血液検査レントゲン異常なし 1月頭に右手指の腫れが悪化、皮膚が硬く拘縮状態で指を曲げることができない→膠原病内科へ転院→腫れているのは腱。レントゲンの結果肺が膨張気味だが問題ない程度。血液検査レントゲンの結果も考慮した上でリウマチの可能性は低く、末梢神経障害、筋炎か強皮症の疑い→異常なし 顎下腺にしこり→異常ない程度 疲れやすく息が上がりやすい→検査では異常なし 更に大きな総合病院に転院→再度膠原病関連の抗体、甲状腺、免疫系の血液検査→異常なし ドライマウスのためガムテスト→唾液少なめだが正常範囲内 足の血行不良に関して循環器内科で造影剤を用いてCT検査→異常なし ●現在の症状 手指〜腕あたりの腫れを伴わない痛み(血液検査では炎症反応なし) 寒い時に手足の色が異様に悪くなる 顔色がずっと悪い 異様に喉が乾く 初めて症状が出てからずっと膠原病の疑いと言われ検査を進めてきましたが、血液検査の結果や現在の症状も含め、膠原病の可能性は低いのではないかと言われました。 毎日ではありませんが、鈍い痛みやピリピリと痺れるような感覚が続き、この症状が何なのかわからず、また寒くなると以前のように腫れや痛み、息が切れるなどの症状が出るのではないかとひたすら不安です。 一度リリカを試すことになり、効果があれば神経外科での検査をすることになっています。 後はこのまま症状が悪化するか様子を見るか、ペインクリニック、総合診療科、精神科への受診を勧められました。 何か思い当たる病気、受診すべき科などがあればご教示ください。 指が腫れていた時の写真も添付しています。 どうかよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

不整脈カテーテルアブレーション術後

person 50代/女性 -

昨年5月 心房細動の頻脈発作を発病 A病院受診 8月 2度目の発作 8月 カテーテルアブレーション(クライオアブレーション)手術 9月 心房細動発作 11月 頻脈発作で受診したが発作性上質性期外収縮と診断 され2度目のアブレーションを勧められる 11月 不整脈専門病院B病院に転院 上質性期外収縮か心房細動かどちらの可能性もあると診断 12月 B病院でカテーテルアブレーション手術 以上の経緯で相談させていただきます。 B病院で受けた手術の説明で、まず上質性期外収縮の治療をするのに検査をしたが、そこまで脈が速くなるような発作は起きなかった。むしろゆっくりになるような所を治療し、少し速めになるようなところは治療せずにおいた。 右心房に入って、8月に手術した所を検査したら、肺静脈1箇所、奥の方を焼き過ぎていて入口の治療ができていないところがあったので、そこを治療した。と言われました。 1.8月のアブレーション後も何度も起きていた不正脈は、やはりA病院の手術失敗の可能性はありますか?また、8月の手術の後に横隔神経麻痺になったのですが、奥を焼きすぎてそうなったのかもとB病院で言われたのですが、それもA病院の先生の失敗でしょうか? 2.上質性期外収縮の少し速めになるようなところを治療せずにおいておいた、と言われたのが引っかかるのですが、それは発作を起こすような悪さはしないということでしょうか? 3.8月の術後は病院に行かないものも含めれば何度も発作が起きて、仕事をするのも辛く、秋頃から今まで休職しているのですが、2月から復職しても大丈夫でしょうか?また発作は起きやすいでしょうか?正直、仕事中にあの発作が起きたらと不安です。 4.肩こりがひどく、整体に行きたいのですが、術後3週間で首をポキポキならされたり、電気治療をされたりしても大丈夫でしょうか? 以上、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

脳腫瘍の診断後に病変が無くなり自己免疫性疾患と診断

person 40代/男性 - 解決済み

41歳になる夫のことです。 昨年11月下旬1週間ほど高熱が出て仕事を休みました。(インフルエンザ陰性でしたがタミフル処方) 本調子ではなかったが仕事が忙しかったため出勤。その次の日、隣市を運転中に視界が白くなっていきヤバイと思い路肩に車を停めようとした時に意識を失う(意識がないながらも停車した) 後ろを走っていた方が様子がおかしいと救急車を呼んでくれ救命救急センターのある隣市の病院へ搬送。(痙攣をしていたようです。てんかん発作?) 頭のCT検査や脳波等の検査をしたが異常が見付からず、普段の飲酒量が適量より多かったため「アルコール離脱痙攣の疑い」と言われました。 腰痛も訴えたためMRI検査をすると「背骨の圧迫骨折」と言われました(後日紹介状を貰いました) 1泊入院して帰宅後の次の日、午後から右手の痙攣が始まり夜には顔の右頬の痙攣が始まったため地元の総合病院の夜間救急を受診。そこでも頭部のCT検査、血液検査をするも原因がわからず痙攣止めの薬を打って貰い、次の日に脳外科を受診するように言われて帰宅。次の日脳外科を受診し後日造影剤のMRI検査をすることに。 その2日後に腰痛が酷すぎるので同じ病院の整形外科を受診すると「破裂骨折のため即入院、ベッド上安静」 入院しながら頭の検査もし、結果「脳腫瘍」の診断。 その病院では手術が出来ないので県内の大学病院へ転院になるものの、なかなか手術日が決まらず、地元の病院から痙攣止めの飲み薬を処方してもらい2/6に再度頭部の造影剤投与のMRI検査をすると「病変がなくなった」大学病院の医者とも話して「おそらく自己免疫性疾患だろう」と言われ1ヶ月に一回検査をして病変が現れたら即手術と言われました。 ・これはあり得ることですか? ・脳腫瘍ではないのに手術して除去する必要はある? ・他に考えられる病気は? よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

肺腺癌治療歴3年腹部リンパ節転移タグリッソで治療開始予定

person 70代以上/女性 - 解決済み

72才です。3年前2020年3月脳梗塞で救急搬送されたA病院で肺腺癌ステージ4が発見され、転院したB病院でカルボプラチン、アリムタ、キートルーダーで治療開始。運良く3か月で著効し、其の後アリムタ、キートルーダーで2022年7月まで維持療法を継続しましたが、7月の投与後極度の吐気嘔吐により脱水症状に陥り4日連続の輸液点滴により回復。4日間で体重が5キロ減少。あまりの苦しさに8月は治療を辞退。9月再開。また同じ症状が出たため抗がん剤治療を辞退。主知医は、キートルーダーを継続することを勧めて下さいましたが、経過観察を希望しました。2022年末までは腫瘍マーカーは基準値より少しずつ上昇、時に下降して主知医はキートルーダー再開後は良くなると楽観的でした。画像上も変化なく順調とのことでしたが、当方の希望で2023年3月に近隣の施設で造影ct,pet-ctを撮ったところ、膵臓周囲リンパ節に集積が認められ、確定診断を求めて4月にC病院に転院。ダイナミックct,内視鏡検査生検ーで、肺がんからの転移とされました。診断後5月後半にアリムタ単剤投与。また同じ脱水症状が出たため5キログラムの体重減少。現在の主知医は、画像では確定できないが腹膜播種も疑っておられ、腹部の腫瘍が最大径3センチと大きい為治療を急ぐとのことで、来週入院してタグリッソまたはジオトリフで治療するとのことです。  Egfr遺伝子変異はマイナーなものが一つだけプラス、PD-L1は10%。無理な治療をしないでのんびり暮らすのが希望です。今回のC病院の治療方針は、リスクが大きすぎるということはないでしょうか? 無治療の場合は余命は半年から1年とのことです。脳梗塞はワーファリンを服用しB病院脳外科で経過観察を受けていますが近々C病院に移る予定です。現在腫瘍マーカーceaは30を越えています。 今後の治療で気をつけることを教えてください。

1人の医師が回答

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