シェーグレン症候群検査に該当するQ&A

検索結果:990 件

シェーグレン症候群の紫外線対策

person 40代/女性 - 解決済み

4年前からシェーグレン症候群の症状があり、膠原病内科で経過観察(年2回・血液検査)、特に治療はしておりません。 現在は以下の状態です ・血液検査で抗SS-A/Ro抗体(陽性)、抗SS-B/La抗体(陽性)、抗核抗体40倍 ・白血球少ない(2700) ・夜間の目の渇き(対処療法:眼科でヒアルロン酸目薬を処方) ・夜間の口の渇き(対処療法:起きるたびに水を飲む) ・体が疲れやすい、時々体のあちこちが痛い 主治医からは”普通に生活してください”、と言われたので、生活において特に意識しておりませんでしたが、最近ネットの記事で紫外線がシェーグレン症候群を悪化させる要因だと知りました。 1.どの程度、紫外線を注意しないといけないのでしょうか。やはり秋冬でも日傘をさすなり、日中出歩くことを控えたほうがいいのでしょうか。 2.紫外線を一気に浴びること(海水浴等)が悪いのか、それとも毎日少しずつ浴びる紫外線も細胞?に蓄積していき、一定量を超えると症状がでてくるのか。 それまでの私は、一般的な女性がしている紫外線対策(春夏は日傘、長袖、サングラス)くらいでした。秋冬は帽子をかぶる程度で、日傘はさしておりません。 無知だったため、晴天時に出かけることもあり、これまでの生活を振り返って後悔しております。この病気は慢性的な経過をたどるとのことですが、どんどん症状がひどくなっていくのでしょうか。

2人の医師が回答

耳下腺の痛みを伴うシェーグレン症候群について

person 30代/女性 -

シェーグレン症候群です。症状としては主に耳下腺の痛み、軽度のドライアイです。血液検査は白血球減少、抗核抗体640倍、igg2300、ssーa抗体陽性が主な異常数値です。 今のところ腫れは伴わない頻繁な耳下腺の痛みです。耳下腺の痛みは食事の際、唾液が出るときに痛みます。耳下の唾液がまったく出なくなると、すごく痛くなり圧迫感があり、マッサージを強めにすると、しばらくすると勢いよく唾液がでて、痛みが落ち着くということが頻繁にあります。1週間毎日痛いときもあれば1ヵ月に1.2回少しの痛みのときもあり、痛みのレベルや間隔にも並みがあります。担当医はあまりひどくなるようならその都度抗菌剤もしくは少量のステロイド内服と言われましたが、あまり薬を使いたくないようです。熱がでたり、耳下腺がすごく腫れることがない状態であれば、ステロイド等は処方されないのでしょうか?やはり、効果よりも副作用のほうが上回るのでしょうか?見た目にはわからないですが、症状があるときは食事の際、痛みが気になり食事が楽しめません。膠原病の一種なので治らない病気であるのは承知してますが、他の薬や治療等で症状は緩和できないでしょうか、、?シェーグレン症候群特有の乾燥症状というよりも、頻繁な耳下腺の痛みが主です

2人の医師が回答

再診の必要性とタイミングについて

person 30代/女性 -

【病名】シェーグレン症候群 【症状】 ・筋肉痛(?) ・関節痛 ・倦怠感 ・疲労 ・脳貧血 ・めまい ・耳なり など 【質問】 よろしくお願いいたします。 昨年シェーグレン症候群と診断されました。 私が住む地域は助成等の対象になっていないということもあり、確定診断はしておりません。 昨年、最初に紹介された大学病院で、定期的に検査をしたほうがいいと言われたのですが、通うには遠かったため、もう少し自宅に近い病院を紹介していただきました。 ただ、その紹介された病院では、定期検査は必要ないと言われ、「何か新しい症状が出たら来てください」と言われ現在に至ります。 現在、新しい症状はありませんが、以前からあった症状が月日が経つごとに強まっており、病院に行くべきか迷っております。 無職ではありますが、ときどき電車で出かけなければいけないこともあります。 ただ、電車は座って乗らないと行けません。 立って乗っていると脳貧血になります。 混雑していると座っていても脳貧血が起こり、それと同時にクラクラして急激に下痢におそわれ、帰宅が困難で困っています。 また、近所のショッピングモールに出かけるだけでも数時間で疲れてしまい、耐え難い眠気におそわれます。 その後3日は全身の痛みがひどく、動けないわけではありませんがけっこうしんどいです。 このような場合、病院に再度行くべきなのでしょうか? これまで親身に話を聞いてくれた病院がなかったので行くことに憂鬱であること、また、そもそも治す薬がない病気なら行く必要がないのでは?という気持ちもあり、現状に困ってはいるものの行けずにおります。

1人の医師が回答

造影剤検査で感染性胃腸炎は判明しますか

person 50代/女性 - 解決済み

PBC・自己免疫性肝炎・橋本病・シェーグレン症候群、igg4関連疾患・悪性リンパ腫・重症筋無力症疑い。現在、PBC・自己免疫性肝炎は数値は数年治っている。シェーグレン症候群のステロイド治療を昨年よりしており、現在3.5mgまで減少中。4/30の診察で肝臓の数値が気になるとのことで今回のステロイド減量はなしでした。以前にも時々鈍痛はあったのですが、5/3の夜から右上腹部と背中に痛みが出始め嘔吐も3度あり呼吸もしにくくなってきて、かかりつけの病院が遠い為、深夜救急車で緊急外来を受診しました。造影剤によるCT検査や血液検査も膵臓脾臓が少し大きいかな…時になりますが、血管等は大丈夫でした。じゃあなぜ…となるとわからないのですが、嘔吐については痛みによる吐き気もありますのでとの事で、ロキソニンとレパミピドが処方されました。 今思うと、精算を済ませたあたりから下痢と嘔吐が急にひどくなり、嘔吐の色もオレンジ色でした。造影剤の副作用かと思ったのですが、翌日同居の姉も下痢になりました。 感染性胃腸炎は、緊急外来では判断されないものでしょうか。私は嘔吐5/4朝方には治り、水下痢は5/5お昼時点で少し治っている様に思います。4世帯な為、家庭内感染が気になります。感染性胃腸炎の可能性は高いのでしょうか。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)