低酸素脳症に該当するQ&A

検索結果:472 件

転院先が決まらない

person 70代以上/女性 -

以前に転院が決まり感謝の気持ちを伝えたいと質問させて頂きましたが、 未だ転院先が決まらず再度質問させて頂きます。 73歳の母親は、腰椎圧迫骨折と高カリウム血症で入院して以来、度重なる病状の悪化で、余命を数ケ月単位で考えて下さいとまで言われましたが、奇跡的に改善しました。 元々持病に肝硬変と胃・食道静脈瘤の疾患を持っています。 入院中に、肝腎症候群・低酸素血症・肝性脳症・敗血症と悪化と改善を乗り越えての転院です。 ですが、肝硬変は末期で小康状態を保ってはおりますが、場合によっては転院先で終焉を迎えるかもしれないので、病院を一度拝見したいと面談の予約を入れて訪問しました。 事前に予約を入れたにも関わらず入院案内すら寄越しません。 資料頂けませんかと聞くと入院が決まった方のみお渡ししていますと言われ、概要説明もこちらが質問すれば応える感じで、態度が横柄でした。 消化器内科の専門医は居らず院長の外科医が対応する事、リハビリ・マッサージもなく看護士・ヘルパー等も最低限の人数と言われました。 それにほぼ寝たきり状態で一日を過ごし入浴も2週間に一度ととの事でした。 今、母親は車椅子を使用して付添いながらもトイレに行けるまで回復しています。 毎日リハビリにも励んでいます。 腰椎圧迫骨折も骨は繋がったと言われました。 万が一の時に、この病院で終焉を迎えるのは一抹の不安を感じました。 そこで、ソーシャルワーカーに今の転院先は、一旦保留にしてほしいとお願いして、他の病院も検索してもらいました。 しかし、持病がある上リハビリもある長期療養型の病院は、受け入れが難しいと断られてしまいした。 病気が有る以上リハビリと長期療養は、難しいですか? ちなみに在宅介護もケアマネージャーに相談しましたが、病気を理由に難しいと断られてしまいました。

2人の医師が回答

78歳の母 カテーテル手術後の低酸素脳症について

person 50代/女性 -

手術で止血にてこずり、 心肺停止により4時間中どれくらい脳に酸素と血液が通っていなかったか分からないと言われています。 輸血の量を出血が上回り、 エクモがうまく回らなかったと手術後に聞いています。 術後約1ヶ月、まだ集中治療室にいます。質問は、 以下の症状が現在見られますが、 回復の兆しとしては、 どの程度見込まれるでしょうか。 医師からは、 発話は無理だろうと言われています。 * 目線が合う日がある (睡眠剤でぼぉっとして合わない日もある) * 笑う、 顔をクシャっとして嫌がる * 大丈夫?痛くない? とか 分かる? 見える? という問いかけに うんうんと顔を上下に頷く * 手をあげて、 手をギュッと握ってと言われてできる時がある。 口を開けて、 舌を左右に振る動作を見て、 真似出来る ( ぼぉっとして指示が通らないこともある) * 頷くほかに、 首を左右に振って違う、 noを伝えるときもある。 * 呼吸器はやっと取れましたが、 酸素を最低量入れています。 * 右脳上部に脳梗塞のようなあとがCTから見られ、 左半身が右に比べて弱いですが、 左手、 左足も動かすことはできる。 左耳が聞こえが弱い、 または聞こえてないと思われるとリハビリの方から聞いています。 現在も失った全ての機能へのリハビリ中で、 正直、 いつ出られるのかもわかりません。 しかし、 あれだけの大惨事( 術後も山のように同意書にサインさせられました) の後も生きている母のために、 少しでも彼女の脳を甦らせる可能性があるなら頑張りたいと家族全員が思っています。 絶望的なご意見より、 可能性のある希望が見いだせるご意見があれば、お願いします。

5人の医師が回答

生後2ヶ月、睡眠中SPO2低下

person 乳幼児/男性 -

分娩中に妊娠高血圧症による子癇発作で超緊急帝王切開で出産しました。40週5日で3613gでの出生。出生時は重症新生児仮死の状態でしたが、蘇生に対する反応は良好で脳症を疑う所見はなし。頭部MRIも異常なし。日齢3よりMRI撮像後より入眠時のSPO2低下がみられるようになる。自力で呼吸再開はできるものの、深い眠りになると50-60%まで下がる事もあり酸素投与を開始。日齢27よりカフェイン製剤の内服を開始したところ日齢30より酸素を中止してもSPO2の低下はほとんどなくなる。超音波検査、心奇形なし。咽頭ファイバー検査、異常なし、脳波検査、異常なし、上部消化管造影検査、異常なしです。現在は退院し自宅で酸素の数値をモニターで観察しつつ必要であれば酸素を投与しております。引き続きカフェイン製剤の内服をしていますがやはり入眠中に低い時でSPO2が84までさがり、90-93で頻回にアラームがなります。ただすぐに自力で回復します。呼吸は止まってる感じはありません 1、未熟性に伴うものであれば、月齢からして安定しているはずのように思えます。可能性として未熟性に伴う事は有り得ますか?また、いつ頃から安定してくるものでしょうか?起床時は全く呼吸に問題ありません。授乳も体重増加も他の発達も問題ありません。 2、考えられる他の疾患として、医師から軽微な低酸素性虚血脳症、中枢性低換気症候群と説明がありました。カフェインが効いている為、中枢性低換気症候群は可能性として低い気がするのですがご意見を伺いたいです。 3、低酸素性虚血脳症の場合、今後の治療展開としてどのようになりますか? 原因が特定できず長い入院になり、退院後も症状が改善しない日々で心配です。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

急性心筋梗塞からの蘇生後脳症

person 40代/女性 - 解決済み

父は77歳と2ヶ月で、脳梗塞2回もしながらも痺れはあるもなの、 週3でテニスに励んでいました。 12月9日午前中もテニスをプレイしていて、 ベンチで休憩していたところ、突然倒れ、心肺停止になり、救急搬送されAEDで心臓は動いたものの、その間約19分かかったようで、 その後病院で急性心筋梗塞と診断され、 カテーテル治療を行いました。 その後3日間昏睡状態でしたが、その間、高熱が続き、痙攣や眼の上下動き、てんかんも続き、CTで脳の方には大きな腫れはなさそうでしたが、脳波の検査からしても脳に後遺症が残り、元のように会話や動ける可能性は0に近く、蘇生後脳症と言われました。 その後、気管切開し、血圧、呼吸は安定してきましたが、開眼はあるものの追視はなさそうでですが、時に看護師さんは目が合う気はするとは言われながらも。毎回ではなさそうです。 時折笑顔を見せたり、痛みを伴う時には、顰めっ面も見せます。 そして、手足を異様に動かして身体がずれたりもします。チューブにも引っかかるのが怖いので基本手は拘束されてます。 現状、突然のことでまだ受け入れることができず、父なら何とか回復してくれないかとを願うばかりです。 約1ヶ月経ちましたが、 私には何か出来ることはないかと、色々調べてしまいます。 低体温治療法や高圧酸素治療法を行った方が脊髄電気刺激療法を行ったら、追視や発語、経口摂取された事例もあるそうですが、 父の状況ですと、そういった治療は厳しいでしょうか、、、 自己脂肪由来間葉系幹細胞による点滴治療なども効果は厳しいでしょうか、、 アクーゴは蘇生脳症には今後、回復見込みなさそうでしょうか、、 再生治療も現在第二試験実施中とのことですが、もしも認可されたら回復の可能性はないでしょうか、、 もう一度、顔を合わせながら、父と会話したいです。

6人の医師が回答

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