病院相談に該当するQ&A

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19歳娘(受診中)の検査結果説明前の相談/生活機能低下・感情面への対応、家族対応に限界を感じている

person 10代/女性 -

19歳の娘についてご相談です。現在すでに精神科(発達・精神面含め評価中)を受診しており、WISCなど数時間かかる検査も受けています。数日後に結果説明予定ですが、現状の対応について悩んでいます。 娘は幼少期からADHD傾向を感じる場面がありました(長時間待つことが極端に苦手、予定管理や行動調整の苦手さなど)。 学力面は高く、中学受験は都内屈指の難関校へ進学。その過程は非常に大変でした。その後諸事情により高校で自主退学、留学をしました。現地の学校で卒業する予定でしたがあるとき突然帰国するんだと言い張り、約2年半滞在しましたが、卒業を待たず本人希望で帰国し、日本で大学進学しました。 現在は大学生ですが、生活管理や感情面に大きな困難があります。 【生活面】 ・大学の勉強をほぼしていない ・夕方以降はバイトや遊び中心で夜遅くまで外出 ・部屋はゴミ屋敷状態、足の踏み場なし(飲食物のゴミ、使用済みコンタクト、衣類等が散乱) ・安価な衣類を頻繁に購入する ・金銭管理が困難(親カード利用ルールを何年説明しても守れず、無断利用あり) ・財布や重要書類を繰り返し紛失する ・再発行など必要手続きを先延ばしする ・時間管理が著しく苦手 【金銭感覚・認知面】 ・幼少期から「みんなそうしている」「みんな持っている」「普通はこう」という表現が多く、自分の希望や要求を一般化して主張する傾向があります(中学校の先生からも同様の指摘を受けました)。 ・現在も金銭面でその傾向が強く、お小遣い(月5万円程度)では足りない、月15万円必要などと主張します。(都内23区在住、大学も同じく。)家庭として難しいと伝えると、「周りはみんなもらっている」「親なら出すのが当然」と強く反発します。 ・金額の妥当性や家庭事情について話し合おうとしても受け入れが難しく、要求が通らないと強い不満や怒りにつながることがあります。 ・一方で、衣類購入頻度が高く、管理や計画的使用は苦手な印象があります。 【受診・服薬管理】 ・処方薬を受け取るため薬局へ行くよう何度伝えても行かず、処方から1か月以上経過後に薬局から未受取連絡があり判明しました。本人は「今日行く」「明日行く」と言いますが実行できません。 【感情・対人面】 ・普段は普通に会話や食事ができ、親子関係も良好に見える時があります。 ・しかし些細なきっかけで突然激怒し、「死んでくれ」「縁を切れ」「この親のDNAが入っていると思うと気持ち悪くて死にたくなる」など非常に強い言葉を使います。 ・その後LINEブロック、着信拒否など関係遮断行動を取ります。 ・落ち着くと元に戻ります。 ・自分の失敗や遅刻について、8割方家族のせいにします。 直近では、検査結果説明日に私が同席する予定でしたが、娘から「来るな」と強く拒否され、病院には本人のみ受診すると伝えています。 親としては、単なる反抗期や性格の問題とは思えず、発達特性だけでは説明しきれない印象があります。一方で、本人は知的能力は低くなく、弟には同様の傾向はまったくありません。 質問です。 1.この様子はADHDだけで説明できる範囲でしょうか。 2.他に検討すべき状態や併存の可能性はありますか。 3.親として距離を取るべきか、関与を続けるべきか。 4. 本人が受診継続や服薬管理を自力で行えない場合、どのような支援方法がありますか。 親として対応に限界を感じ始めており、関わり方について助言をいただきたいです。

3人の医師が回答

乳児の脱水、低血糖リスクについて

person 乳幼児/男性 -

●患者:生後9か月 身長約75 体重約11.5 発達特性の可能性を指摘されている乳児 ●基礎状況:もともと経鼻栄養チューブで栄養管理。嚥下リハビリでは「嚥下機能に異常なし」と評価されているが、経口での摂取量慢性的に少ない状態。 ⸻ ■今回の経過 自宅での数日間(入院前) • 経鼻チューブを一度抜去後、3日間にわたりミルク・離乳食ともに極端に摂取量が低下。抜去当日、抜去前にミルク総量約500ml注入済み。抜去時間正午ごろ。 • 便秘が続き、排便は綿棒刺激でもなし。 • 排尿も少なめで脱水気味の傾向。 • 経口摂取量は  ・ M1日合計(抜去後2日目):ミルク150ml前後、麦茶・OS-1合わせて350ml程度  → ほとんど水分中心で、栄養がほぼとれていない状態。 (抜去後3日目)ミルク100ml前後。ほぼ麦茶で200~300ml程度 • 低血糖・脱水の懸念があり、主治医に相談して入院を希望。 入院後の状況 夕方の17時ごろ入院。医師より「チューブ再挿入は明日」と説明あり。夜間ミルクは極少量のみ摂取。 ●翌日(午前10時〜) • 主治医の判断で経鼻チューブを再挿入。 • しかし その後の注入スケジュールについて午後まで説明なし。 • 看護師からの摂取状況の聴取もなし。午前の離乳食はみそ汁のみ摂取(約150ml) ●午後(チューブ挿入後〜15時) • 栄養も水分もチューブからの注入が一切なし。 • お昼(離乳食)の経口摂取はほぼゼロだったが、看護側から量の確認なし。 → 「3日間ほぼ食べられていない乳児」を、入院後も実質絶食状態で3時間以上経過。 ●排尿管理 • 入院後、排尿回数・尿量の聴取が午前1回のみ。(昨日の尿回数) ⸻ 主治医の説明内容(気になる点) • ママが低血糖・脱水リスクを指摘したところ  「大丈夫、まだ元気だから」  「ぐったりしても痙攣しても、病院ならすぐ点滴できる」  「一回、飢えさせないと」  と言われた。 • しかし、乳児の低血糖は急激に進行しうること、  “ぐったりしてから点滴”では遅いケースもあることは、通常の医療知識として理解している。 心配している点 1. 「摂食困難・脱水リスク」での入院なのに、初日の管理が非常に手薄だったこと 2. チューブ再挿入後、注入が数時間行われなかったこと 3. 排尿確認・摂取量の聴取がほとんど行われていないこと 4. 主治医の説明(“飢えさせる”“痙攣しても対応できる”)が一般的な乳児医療の説明として適切かどうか   5. 経管栄養管理を再開しつつ経口摂取を試みるという説明での入院であったのに、保護者の同意なく医師が「あえて飢えさせる治療方針」に変更している点について 質問したい内容 1. 乳児が3日間ほぼ栄養がとれていない状態で、入院後も注入が数時間行われない管理は一般的に許容されるレベルですか? 2. “一度飢えさせる”という説明は医学的な概念として存在するのでしょうか? 3. 乳児の低血糖リスクに対して「ぐったりしてから点滴すればいい」という説明は妥当でしょうか? 4. 摂食評価目的の入院では、初日からどれくらいの観察(摂取量、排尿、注入管理)が必要とされますか? 5.医師が説明も同意もなく、放置とも取れる治療方針に変更することは許容されるものなのですか?

5人の医師が回答

間質性肺炎合併肺がんの治療と予後について

person 70代以上/男性 - 回答受付中

【基本情報】 - 性別:男性 - 年齢:84歳4か月 【病歴・既往歴】 - 間質性肺炎:5〜6年ほど前に診断。以降、年に一度肺のCT検査を継続 - 肺気腫:今回の検査で新たに診断 【肺がん発見から診断までの経緯】 - 昨年7月:年1回のCT検査で右肺の一部に異常が発見され、再度肺のCT検査と胸部X線検査を実施。肺がんの疑いあり - 今年1月:肺がんの検査を開始 - 実施した検査:血液検査、尿検査、心電図検査、心エコー検査、胸部X線検査、胸部CT検査、頭部MRI検査、FDG-PET検査、呼吸機能検査、気管支内視鏡検査(2回) - 今年4月:主治医(呼吸器内科)より検査結果の説明 - 診断:肺腺がん、大きさ2.7cm、ステージ1 - 脳・所属リンパ・遠隔転移はなし(頭部MRIで転移なし) 【現在の自覚症状】 - 肺がん・間質性肺炎による目立った自覚症状は現在のところなし - 夕方などに痰が多少詰まったようになり、咳をすることがたまにある - 1年ほど前から、上半身の筋トレを行った際に腕痛・首痛・肩の凝りが以前より起こるようになった 【日常生活・運動習慣】 - 60歳から現在まで、週4〜5回スポーツジムに通っている - 毎回の内容:有酸素運動(ウォーキングマシンで時速5km・45分)、筋トレ(上半身5種類・下半身5種類を交互)、ウォーミングアップ(20分)・クールダウン(20分) - 現在は元気でいる 【医師からの説明・見解】 - 主治医(呼吸器内科): - 外科手術と放射線治療が選択肢として考えられる - 外科手術:高齢であること、間質性肺炎の急性増悪を引き起こし死に至るリスクが高いため、強く勧められない - 放射線治療:間質性肺炎の影響が強く、外科手術よりも危険性が高いため勧められない - 双方とも肺気腫の影響もあると思われ、余計に勧められないとのこと - 呼吸器外科の医師: - 今までのデータでは外科手術の成功率は90%程度と思われるので、何とか手術をしてはどうかと勧められた - 自分と同年代の成功率と予後の状況を確認したが、データが少ないのか答えてもらえなかった 【家族の意向・自分の気持ち】 - 家族(妻、50代の息子2名)と話し合い、「そんな危険な外科手術は受けないでほしい」との意見があった - 自分としても危険な手術を受けたくない気持ちがある - 一方で、外科手術をしない場合に肺がんや間質性肺炎の影響がどう出るかの不安もあり、悩んでいる - 今週末に主治医と今後の治療方法等の進め方を話し合う予定 【相談したいこと】 - 自分の年齢(84歳)で外科手術を行った場合の成功率を知りたい - 自分の年齢で外科手術をした場合の予後のデータを知りたい(・6か月後 ・1年後 ・2年後 ・3年後) - 自分の年齢で外科手術を受けない場合、どのくらいの方がいるのか、またその後の状況やデータはあるか - 他の科の医師からセカンドオピニオンを勧められたが、どこの病院が良いかわからない - 1年ほど前から筋トレ時に腕痛・首痛・肩の凝りが以前より起こるようになったが、肺がんや間質性肺炎と関係があるのか

2人の医師が回答

自覚症状が無いのに沼にはまっている気分です。

person 50代/女性 - 解決済み

できるだけたくさんの回答を頂きたいと願っています、 よろしくお願いいます。 アメリカ在住の51歳女性です。まだ生理があります。持病はありません。 更年期の症状はありません。 健康で、週に3回くらいは5キロから8キロ歩いています。 食欲あり、睡眠もできます。痛みや微熱、目の渇き、皮膚の痒みなどの自覚症状は一切ありません。(とても感謝しています)子どもが二人います、二人とも普通分娩で健康な子ども達です。 2025年6月に日本で受けた人間ドックで初めて●リウマチ因子27-C判定とでました。 その時だけは確かに手首の関節が痛かったです。 2025年8月にアメリカの主治医にて再度検査をしたところ●リウマチ因子15に下がっていました。手首の痛みも消失しました。全身の自覚症状はここから今日まで全くありません。 血液検査の結果、 ●ANA抗核抗体陰性。しかしCCPが49だったのでリウマチ専門医に診てもらうことになり、紹介状をもらいました。その日●肺炎球菌のワクチンを接種して帰宅しました。 2025年9月にリウマチ専門医にお会いし、改めて血液検査をフルセットで受けました。 結果CCP陰性、CRP陰性でしたが、 肺炎球菌のワクチンを接種したからか免疫グロブリン(IgM154, IgG59, IgA58と高かったです。ANA抗核抗体は陽性1:2560倍 細胞質型、赤沈も27でした。 全身の自覚症状はありませんでした。次回は4ヶ月後に再受診となりました 2025年10月に主治医のところに戻り、上記の検査結果を相談したところ、 4ヶ月後のフォローアップまで様子を見ましょうとのことした。 その日の帰りに帯状疱疹のワクチン1回目とインフルエンザのワクチンを受けました。 この日の血液検査の結果では、 ●肝機能数値全て正常 ●腎機能数値全て正常 ●尿検査数値全て正常 ●特異的自己免疫性疾患全て陰性 ●膠原病検査陰性 ●AMA陰性 ●LKM1陰性 と良い結果でした。 ところが2025年12月にマンモグラフィと超音波検査を受けたところ、 ●両腋下のリンパ節腫大との結果を受け取りました。 サイズは1.2cmで、超音波では脂門性なのでおそらく良性との所見を頂きました。 乳房には異常がありませんでした。 3ヶ月後に再度超音波検査、となりました。 この時には帯状疱疹の2回目のワクチンを接種しないで来るように、とのことでした。 ●子宮頸がん検査は異常無しでした。 リウマチの自覚症状が何一つ無いのに、肺炎球菌のワクチンのせいでANA抗核抗体が陰性から陽性になったのでしょうか? 1ヶ月の間にANA抗核抗体が陰性から陽性に変わりました。しかも細胞質型で2560倍? 免疫グロブリンの数値はワクチン接種のせいで上昇したのでしょうか? 帯状疱疹のワクチンのせいで7.5週間後の超音波検査では両腋下のリンパ節が1.2cmになったのか?(ワクチン接種をした腕だけでは無く、両腋下とのことでした) 私のようなケースをどう思われますか? 自覚症状が無いのにまだ病院に行かなくてはならないのが怖いのです。 とてもありがたいことに関節の痛みや疲労感、 微熱や抜け毛、肌の痒み、ドライアイなどの自覚症状が全く無く、 健康だと思っているのですが、 正直心配で心配でたまりません。 血液検査の結果がメールで来るたびに激しく動悸し、 検査結果を見るまでに3時間かかってしまいました。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

糖尿病で治療中の突発性難聴のステロイド治療について

person 50代/男性 - 解決済み

51歳男性です。毎月1回、高血圧と糖尿病のため内科に通院し、血液検査を受けています。糖尿病の治療薬はデベルザのみ服用中です。最近の血糖値およびHbA1cの推移は以下の通りです(令和7年): • 1/11:血糖値133、HbA1c 6.2 • 2/8:血糖値76 • 3/8:血糖値106、HbA1c 6.5 • 4/5:血糖値150、HbA1c 6.6 • 5/10:血糖値134、HbA1c 6.8 • 6/21:血糖値125、HbA1c 6.6 • 7/26:血糖値116、HbA1c 6.6 • 8/2:血糖値101、HbA1c 6.5 • 8/21:血糖値132、HbA1c 6.5 • 9/27:血糖値130、HbA1c 6.5 ※2/8と8/2は他科で外部委託検査、それ以外は内科で院内測定です。 昨日、内科の定期健診後に耳鼻科を受診したところ、突発性難聴と診断されました。自覚症状はほとんどありませんでしたが、アレルギー性鼻炎の点鼻薬を定期的に使用しており、少し違和感があったため聴力検査を依頼しました。電子カルテの画面で説明を受けたところ、1年前と比較して250Hz〜500Hzの低音域が若干低下しているとのことでした。 (すみません、書類をもらってないので、250Hz〜500Hzというのは記憶の範囲です。) 私は保険金支払業務に従事しており、電話対応時に左耳にヘッドセットを使用しています。ここ1週間ほど、男性の声が聞き取りづらいと感じていたため、念のため検査を受けました。(1日中電話をしているわけでなく感覚的に8時間のうち、ヘッドセットをしているのは2時間くらいでしょうか。) 耳鼻科の医師(高齢医師のクリニックを継承し、約1年半前に開業。直近まで大学病院勤務。HPには日帰り鼓膜再生療法や軟骨による鼓膜形成術の予定ありと記載)からは、「糖尿病の方にステロイド治療を行う場合は入院が必要」とのことで、代替としてメコバラミン、アスボスコーワ、リマプロストアルファデスクが処方されました。低音域の難聴にはステロイド以外でも効果があるとのことです。 また、心療内科で抗うつ薬と抗不安薬を処方されており、一昨日には首に蕁麻疹が出ましたが、翌朝には消失しました。ここ1週間は情緒的に不安定だった可能性があります。職場では2人チームで業務を行っていますが、相方が稼働日4日勤務のうち2日欠勤しており、業務負担が増していたことも影響しているかもしれません。 以下の点についてご相談させてください: 1. 上記の血糖値およびHbA1cの状況を踏まえ、1〜2週間のステロイド服用について問題あるでしょうか?自分としてはステロイド治療のほうが効果があるならステロイドの服用をしたいです。個人的には、1週間に1度、内科血液検査を問題ないのではと考えています。 2. 突発性難聴の低音域の聴力低下について、ステロイド薬と非ステロイド薬で効果に大きな差があるのでしょうか?令和4年10月に別の耳鼻科で検査した際は、4000Hzが40dBであり、低音域については特に指摘されていなかったため、昨年の時点では問題なかったと認識しています。

7人の医師が回答

薬の服用の停止について

person 40代/男性 -

(質問内容) 下記にある薬の服用を止めようと考えています。 服用して約17日経過していますが、いきなり止めない方がいいでしょうか? 止めるのであればどういった間隔で止めていくべきでしょうか? 離脱症状が心配ではあります。 一旦は薬を服用せずに療養したいとを考えています。 (経緯) 42歳、男性、職場では管理職をしています。 約1ヵ月前に「うつ状態」と診断されて、その後休職しています。 原因は資格を活かした副業と本業(会社員)が両方思ったように進まず、 完全に自信を喪失して気力と体力が失われました。 睡眠に影響が出て、寝付きが悪く2~3時間おきに目が覚めては寝るを繰り返すようになりました。 同じようなことが1年前にもあり、2カ月休職した過去があります。診断名は「うつ状態」です。 この時は休職してから2週間後にエスシタロプラム錠10mgを処方されました。 しかし、薬を飲むことへの不安からか不眠改善や心の安定の効果は見られず、 主治医と相談して開始2週間で止めました。 その後、日にち薬なのか約1ヶ月療養することで睡眠の質が上がり、 気力体力ともに前向きになり職場復帰しました。 今回に関しては、今年8月頃から副業に負荷をかけてしまい、 1年前と同じ症状が出てきて休職しています。 自分のキャパシティを超えていたのだと思っています。 今回も療養を続けることで治るのでは、と思ったのですが、 2回目という不安から知り合いの勧めもあり病院を変えました。 そこで、うつ状態と双極性2型障害の可能性を伝えられました。 ちなみに躁状態が出ている自覚は全くありません。 10/25から以下の薬を服用しています。 【1】10/25~11/1 ・ラモトリギン錠 5mg × 1日2回 ・1.リボトリール錠 0.5mg 3錠  2.ラツーダ錠 20mg 1錠  3.つくしA・M配合散 1g  ※1日1回、量は「1」~「3」1包1/3量 【2】11/2~11/8 ・ラモトリギン錠 10mg × 1日2回 ・1.リボトリール錠 0.5mg 3錠  2.ラツーダ錠 20mg 1錠  3.つくしA・M配合散 1g  ※1日1回、量は「1」~「3」1包1/3量 【3】11/9~11/10 ・ラモトリギン錠 15mg × 1日2回 ・1.リボトリール錠 0.5mg 3錠  2.ラツーダ錠 20mg 1錠  3.つくしA・M配合散 1g  ※1日1回、量は「1」~「3」1包1/3量 ラモトリギン錠の量を週ごとに増やしていたのですが、 11/9増やしたタイミングからめまい、立ち眩みがひどくなりました。 今朝はラモトリギンを飲んでおらず、昨日までのめまい、立ち眩みは起こっていません。 体調自体は徐々に改善している自覚はあるのですが、 感覚的には薬の効果で回復したよりも時間の経過によるものが大きいと考えています。 まだ飲み始めて1ヶ月も経過していないことから、薬の服用を止めてみようと考えてます。 主治医からは「ラモトリギン錠 15mg × 1日2回」から「ラモトリギン錠 10mg × 1日2回」 に量を変更して様子をみようと言われたのですが、そもそも飲み続けることに抵抗があります。 長文になり失礼します。上記質問内容のご確認よろしくお願いします。

2人の医師が回答

53歳。8月5日の怪我から15日目。破傷風の初期症状についての心配

person 50代/女性 -

前回の怪我のまとめをまず記載致します。 【前回の怪我】 ・8月5日にコンクリート地面で転ぶ(アスファルトではなく、コンクリートのような地面でした) ・ズボンの上から転びズボンは擦れるが、ズボンの中で出血を伴う怪我 ・怪我から40分後、ペットボトル一本分の水で、患部を流しカットバンをはり、怪我から5時間後に、石鹸を泡立てて患部を二度洗う(洗浄が遅れた) ・寝る前に、再度、石鹸で患部を洗い、抗生物質軟膏を塗りガーゼをつける ・8月6日、形成外科で処置。同病院感染症内科で、同じくワクチン必要なしとのこと ・1週間程度で怪我は完治(ガーゼには8日間分泌物がつく) ・怪我のあとも、朝夕抗生剤を塗り、ガーゼを変えて、夜シャワーとBODYSOAPで患部を洗い流すという作業を繰り返す。              以上 その怪我から、15日目 の経過からの相談です。 【症状の経過について】 怪我した膝の皮膚も治っているものの時々怪我の部分が、ピリッとする痛み有り。 8月17日 首の後ろ側が痛くなり、湿布で対応しています。(※ただし首の痛みは、ケガする前から時々起こっていました。痛くなっては、2週間後に治まって。それから1ヶ月後にまた痛くなって、しばらく経った後治まるなど、今回の怪我の1年前から繰り返し起こっています。) 8月20日、 初めての感覚なのですが、首後ろの皮膚が浮腫んでいるような分厚くなったような感覚がでました。(今はなし) 8月21日 あごと首の境目というか、首の上部の周囲、両耳の下や両耳の横顔側、耳下と首の上部境目あたりが、むくんでいるような腫れているような突っ張るような感覚がしております。(風邪症状なし。20才の頃におたふく風邪罹患済) 21日⇒内科血液検査crp異常なし 8月23日 奥歯というか、耳のすぐ下、顎関節のところあたりや奥歯の辺り両側が、ズーンと引っ張られるような感覚が起こっています。 今までは、 話すことはできていますし、くちもあいています。 8月24日 23日同様、耳の横、耳の下、両側面に引っ張られるような感じがあります。 口は、あきますし、嚥下も問題ありません 上記の症状が、破傷風の初期症状ではないか心配です。 初めての感覚です。 22日氷を食べましたが、1個ぐらいしか食べてないですし、7月くらいから、ほんのわずかに時々食べるくらいです。 今回の、この症状は、 【破傷風初期症状と思われる症状なのか】ということと、 そう考える【理由】も含めて、 教えていただきたいです。 また、 【破傷風初期症状と言われる期間は、どのくらい続いたあと本格的な症状が現れるか】も教えてください。 一般的な破傷風の初期症状が、どんなものかを知りたいわけではなく、 【今回の症状が、破傷風の初期症状として当てはまると考えられるのか否か】 ということを、いろんなお医者様の見方や考え方として伺いたいのです。 また、お医者様からの回答について、理解の確認として、ご返信いただいた内容について、わからない表現や言葉などがありましたら、こちらから再度お伺いをさせていただく場合がございます。(回答の意味を取り違わないようにする目的) その辺りも、ご対応いただけるお医者様に、ご回答していただきたいと思っております。 よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

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