耳下腺腫瘍手術しないに該当するQ&A

検索結果:489 件

耳下腺腫瘍摘出後の痛みが発生しています。

person 50代/男性 -

どうか複数人のお医者様からのご意見をお伺いしたいのでどうぞ宜しくお願いします。 耳下腺腫瘍(多形腺腫良性)約38mm大を摘出してから20日経ちました。 ここ2、3日前から摘出した耳下腺の部分に食事する時は常にズキっとして、何も食べていなくても時々ズキっとした痛みが出始めました。 その前までは顔面麻痺と大耳介神経切断による感覚麻痺障害が有りますが内部で痛みはあまりありませんでした。 顔面神経は温存されているとの話しですがまだまだ口から水分は漏れ目も閉じ難いです。 現在はカロナールとメチコバールを飲んで我慢してます。 この痛みは神経が伸びたり修復されてきている証拠なのでしょうか? 皆さん治る途中で痛みは伴うものでしょうか?有るとしたらどのくらいの期間痛みは続くものでしょうか? また、もし腫瘍が完全に取り切れていない場合痛みがあったりするものでしょうか? 摘出手術後にちゃんと綺麗に取り切れているのか自分の目でも他医師に診ていただくためでも再度MRIや超音波をしてもらいたい旨を主治医に話しても問題ないものでしょうか? (口ではちゃんと全部取り切れていますと言っていただいても、信用して無い訳ではないのですが、そのエビデンスが無いので....。) どうぞご教授よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

ワルチン腫瘍と診断されました

person 40代/男性 -

40歳男性です。 5月頭に突然耳下腺のしこりに気が付き耳鼻咽喉科を受診しました。 5月半ばにエコー、MRI、エコーしながらの針生検を行ったところ ・触感は硬め ・境界は明瞭 ・大きさ15mm ・エコー技師は「おそらく多形腺腫」 ・MRI検査医は「典型的なワルチン」 ・針生検結果は「リンパが検出」 との結果に。 そこで別の大学病院を紹介され、6月末に問診とエコー検査を行ったところ ・境界は明瞭 ・大きさは22mm ・腫瘍マーカーに異常無し ・エコー結果は「おそらくワルチン」 との結果でした。 ここで気になるのは、腫瘍の大きくなる速度です。 現在1週間に1mm程度のスピードで大きくなってますが、ワルチンとの見立てであり大学病院が混雑しているため手術まで1年待ちと告げられました。 1年後に手術では単純計算で7cmぐらいある腫瘍になってしまいますが、接客もするためさすがに仕事に影響が出てしまいます……現在は早く手術の出来る医院を検討しております。 伺いたいのが ・ワルチン腫瘍の成長は止まる事もあるのでしょうか ・ワルチンは年単位で大きくなると聞きますが、成長が早くはありませんでしょうか。 あと細かい事ですが ・寝る時の姿勢で腫瘍のある方を下にして寝ても大丈夫でしょうか。(時折寝返りで下にしてしまっており、悪影響が無いか心配です) どうぞお時間のあります時にお願い致します。

2人の医師が回答

耳下腺腫瘍と類上皮細胞肉芽種

person 50代/女性 -

1ヶ月半ほど前に左耳の前に大豆大のしこりがあることに気がつきました。現在は小さめのくるぶし大となっており、触ると硬く痛みます。 耳下腺腫瘍の疑いで大学病院の頭頸部外科で超音波検査、MRI、細胞診を受けました。結果、1.3ミリ大の腫瘍は悪性ではないが類上皮細胞肉芽種の疑いありとのこと。その後の血液検査で結核性肉芽種ではないことがわかっています。 しこりの発見と前後し左眼の違和感(僅かだが瞼の腫れと膜がゴロゴロする感じ、視界が霞む、飛蚊症が酷くなる)があった為、本日眼科で様々な検査をしました。ドライアイが酷いほかは今のところ心配な眼の炎症は無かったのですが、サルコイドーシスの可能性を排除するため心電図や血液検査などをしたところです。 頭頸部外科の担当医からは「手術でしこりを取ってみないと腫瘍なのか肉芽種なのかはわからない、どうしますか?」と、手術に関しての詳しい説明も無しに決断を迫られましたが、眼科の検査結果を確認してから…と思い今日は保留しました。 このような場合は手術をしないという選択肢はあるのでしょうか?手術する場合、傷はどの程度残るのか?顔面麻痺の可能性などのリスクはどんなことが考えられますか?一般的な入院日数とその後の経過観察の内容なども知りたいです。 担当医はこちらから質問するのも快く思わないようで気軽に聞けません。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

軽度難聴の原因と治療について

person 50代/女性 - 解決済み

定期検診で、左耳が軽度難聴と言われました。 日常生活に不便は感じていませんが、高い音が聞こえづらく、体温計のピピっという音が聞こえないことがあります。 数年前に一時期、耳鳴りが酷く耳鼻科で検査を受けたことがあります。 その時にやはり左耳の高い音が少し聞こえづらく、定期的に検査を受けた方が良いと言われましたが、特に治療はしていませんでした。 随分前の話になりますが、20代前半の頃に耳下腺腫瘍と診断を受けたことがあります。 左耳の辺りにシコリができて急激に大きくなり、激しい痛みがありました。 大学病院で検査を受け、手術を予定していましたが、処方された内服薬を飲んで数週間経つうちにシコリが段々と柔らかくなり、嚢胞のような状態になりました。 口の中から内容物を吸引する処置を受けたところ、ピーナツバターのような液体が出てきました。 同じ時期に虫歯の治療にも通っており、細菌感染が原因かもしれないと言われました。 再発の可能性もあるとのお話でしたが、その後は何事もなく今に至っています。 今回、軽度難聴との診断を受けて、昔のことを思い出しました。 幼少期にも、左耳に中耳炎を繰り返したことがあります。 それらの過去の病気が関係しているのでしょうか。 非常勤ですが保育士をしており、子供が泣いたり騒ぐ声を常に耳にする環境にいます。 同業者の中には難聴になる者も時々見られます。 これから年齢を重ねるにつれて、ますます聴力が低下してくるのではと不安を感じています。 今後どのようなことに気をつければ良いでしょうか。 また、軽度難聴に有効な治療法は何かあるでしょうか。

3人の医師が回答

顔面の耳下腺腫瘍(多形腺腫、神経腫瘍、その他)の治療方針について

person 30代/女性 -

顔面神経に近いところに耳下腺腫瘍が見つかりあり、 MRIや事前の注射による生検?の結果、 (1)良性の多形腺腫の可能性が一番高いが、断定はできない、 (2)顔面神経鞘腫やその他の可能性もあるが、手術してみないとわからない という診断となっています。 今のところは手術予定で、 (1)の場合は将来の悪性化の懸念から腫瘍を取り除く予定ですが、 (2)のケースで、顔面神経症種の場合には、良性で悪性化の懸念が少ないことから、顔面神経麻痺の可能性の方を重要視して、取り除かない方が良いのではと考えていますが、一点質問です。 ■質問 手術中に、適切に「顔面神経症種かつ良性の場合」という見分けは付くものなのでしょうか?  → そうだと思って放置したら、悪性化する、またはそもそも顔面神経症種ではない(あるいは手術でも、腫瘍を取って検査しない限り、判断はできないなど)、というような可能性がどの程度あるのかによって、顔面神経麻痺のリスクを取っても、腫瘍を取り除くべきかどうか、を検討しています。 標準医療としては、大きさや現状麻痺の状況などでの総合的判断になるのでしょうか? 大きさは正確にはわかりませんが、1cm-1.5cm(顔の見た目からはほぼわからない程度)、 顔面神経の麻痺は現時点ではない状況です。

3人の医師が回答

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