血圧が急に下がったに該当するQ&A

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白衣高血圧と自律神経症状についての件

person 60代/女性 -

この数年、自律神経失調症状態で、もともと白衣高血圧です。ふわふわするめまい、ぼんやりとした頭痛、高ぶったときの血圧の上昇、頻脈等で困っております。循環器内科で採血、エコー等一通りの検査をいたしましたが幸い異常はありませんでした。受診時の血圧の測定時において緊張してしまい診察室ではいつも160台くらいに出てしまいます。また家庭での測定においても最初は緊張してしまい高くでてしまいますが時間の経過とともに下がり130台くらいになります。また自律神経の調子が悪い日はとても高ぶりを感じ、血圧を測定すると上昇してしまっていて170から180台になり4時間くらいつづきます。かかりつけの先生には日常の血圧手帳を持参し測定時に緊張する事、家庭での測定においても最初は高い数値になりますがだんだん低下し130台くらいになる事また自律神経症状で血圧が急上昇する時があることを相談させていただいております。朝にアーチスト5mgと夕にアテレック10mgを処方されます。アテレックは血圧の変動を取るためと朝の血圧の上昇を抑えるためとお聞きしております。アーチストを服用するとふわふわするめまい、頭痛等の不定愁訴が少しおさまりありがたいと感じておりますが、白衣高血圧の私であり、自律神経症状のひとつの血圧急上昇の時以外の血圧が130台の私にとっては正直申し上げてすべてのお薬を服用するのがこわいように感じてしまいます。 私のような血圧の状態のものはお薬をどのようにすべきなのでしょうか教えて下さい。また自律神経症状で血圧が急上昇してしまうときの脳の血管等に与える悪影響が不安なのですがはどのくらいのリスクになるものなのでしょうか教えて下さい。

6人の医師が回答

ホルモン補充療法休薬期間中の心配

person 40代/女性 - 解決済み

去年の11月から、ホルモン補充療法をはじめました。閉経数値がでて、すぐから治療を始めたせいか、卵胞ホルモンのみで、毎月、生理がきていたのですが、今月から、こなくなったので、黄体ホルモンも追加となりました。1週間、卵胞ホルモンと黄体ホルモンを休薬する方法となりましたが、ふと気になったのですが、この休薬期間中に、更年期の症状は、又、でてくるのでしょうか? 1番心配なのは、閉経後から、血圧が急に高くなり、ホルモン補充療法で、やっと安定してきたので不安です。 最初、ルエストロジェルで、すぐに血圧下がり、1ヶ月後に又、血圧上昇、プレマリンに変え、2ヶ月後から血圧下がり安定、しかし半年後、突然血圧上昇、エストラーナテープで再び血圧下がり安定、こんな感じです。 休薬期間中、更年期症状はもちろん、血圧が又、高くなるか不安です。 低い時は上、100以下、高い時は160近くとなります。 更年期がひどい時は、卵胞ホルモンは休薬しない方法もあるみたいですが。 先生は本当は、休薬したほうがいいとおっしゃってましたが、休薬のメリットとはどのようなものがあるのでしょうか? 担当の先生に詳しく聞いてなかったので、こちらで質問させてもらいます。

1人の医師が回答

ニトロペン投薬で血圧急下降、急上昇

person 40代/女性 -

私は低血圧なので、処方されている薬の副作用に血圧下降の副作用があるものが多いので、よく血圧を測っています。 狭心症の疑いがあるので、循環器内科でニトロペン舌下錠を処方してもらっています。 いつもは胸の締め付けくらいなのですが、昨日は動悸のような血圧が上がっているような変なかんじがしたので、投薬しました。 血圧は108/68mmHgでした。 これは自宅で測って一番高い時くらいの数値です。 ニトロペンを投薬して10分後くらいで78/58mmHgくらいまで下がりました。 血圧は、普段何もない時でこれくらいの数値のことはあります。 投薬後はいつもの状態(動悸、呼吸しんどい、脱力感)でした。 それから10分後に計測すると、103/65mmHgくらいまで上がっていました。 低血圧の時のような脱力感は変わらないのですが、血圧が下がりすぎたので身体があげるように作用したのでしょうか。 短時間でこんなに上がり下がりするものかと思いました。 日常、血圧が低いと思って測っても低いとは限らないし、測って低い(上70~80代)場合でも体調はいつも通りだったりします。 他の薬で血圧下降を感じて測っても、特別変わらないことが多いです。 なので血圧はそんなに気にしないことにしたのですが、急な上がり下がりは驚きました。 ニトロペンは効果時間は短いようですが、心地いい脱力感(悪く言うと動きたくない)が半日くらい続きます。 胸の苦しみに効果を発揮しているのでいいと思ってるのですが、こんなものでしょうか? 病院で気になることを話しても、「それより、大きな問題(狭心症の可能性)を引き続き検査しましょう」というかんじで、あまり聞いてもらえません。

6人の医師が回答

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