すべり症手術後生活に該当するQ&A

検索結果:57 件

26歳男 腰椎椎間板ヘルニア 手術(固定術)を勧められていますが悩んでいます。

person 20代/男性 -

4月の上旬に椎間板ヘルニア(L4-L5間)+腰椎分離すべり症を発症しました。 4/7仕事終わりに急に足がしびれて痛くなってきました。ちょうど次の日休みだったので、病院に行きMRIやレントゲンを撮ってもらったらそう診断されました。 その時点では、左下肢・臀部の痛み、しびれ、左足首の軽い背屈力低下が見られました。程度としては足首は上がるけど力が弱い、ぐっと手で押し付けられると上がらない、かかと立ちができないくらいです。 その後、6/6本日にかけて左足の痛みはほぼなくなり、しびれもしばらく座ったままでいると少し出てくるくらいまでに改善されてきましたが、まだ左足首が少しだけ上がりにくい状況です。とは言っても最初に比べたらだいぶ良くなった気はしていて、かかと立ちも少しできるくらいにはなって来ました。歩く・軽く走るのもぎこちないけど普通にできます。 この様な経過なのですが、現在手術を勧められています。理由は麻痺があること+分離すべり症を併発していることです。 術式は固定術です(おそらく後方固定)。 隣接椎間障害が怖かったので、固定はせずにヘルニアだけを取れないか?と先生に聞いてみたのですが、ヘルニアの場所が悪く骨をごっそり切りとらないと難しい、と言われました。加えてすべり症があるから固定したほうが良いとも言われました。 そこで質問なのですが、 1.ヘルニアの場所が悪くてヘルニアだけを取り除けないというのは良くあることなのでしょうか? 2.麻痺がこの位でもやはり手術すべきなのでしょうか? 3.この年齢で固定術をすることで、やはり将来的に隣接椎間障害に悩む可能性は高いでしょうか? 今は痛みもしびれも落ち着いていて普通に生活できているので侵襲の大きい固定術をすることに非常に躊躇があります。 助言を頂けると幸いです。

7人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症と腰椎変形すべり症の術後の後遺症について

person 70代以上/女性 -

2ヶ月前に腰部脊柱管狭窄症と腰椎変形すべり症の固定術を受けました。手術を受けるまでの1ヵ月ほどふくらはぎのしびれと痛みで歩くことが全くできなくなって生活していました。歩けるようになればと思い多少の後遺症は残るかもしれないとは思っていましたが.足首から足裏にかけて痺れが残っています。そのためか朝起きた時はあまり感じないのですが、30分位すると両ふくらはぎにだるさと震えが出てきて立っていることができません。少し歩きながら家事などはできるのですが休みながらです。退院する時、毎日少しずつ歩きリハビリを増やすように言われたのですが歩くことが辛くてできません。主治医に相談すると術後のCT、MRI、レントゲンは何も問題は無いとのことで、とりあえず歩くように言われたので毎日1000歩ほど歩いています。その後ふくらはぎや脛がピリピリ痛くてこのような調子なので買い物にも行けません。1ヵ月間歩くことができなかったため筋肉が落ちているための痛みなのかと我慢をしていますが、月日が経てば歩けるようになるのでしょうか? それとも他に原因があるのでしょうか? ご回答お願いします。

2人の医師が回答

糖尿病予備軍と腰椎分離すべり症について

person 20代/女性 -

先日、会社での健康診断にて糖尿病予備軍という診断結果が返ってきました。 1番痩せていた時から10キロ少し太った のと運動を全くしていなく、朝は食べない 夜はがっつり食べる生活と、父と祖父が 糖尿病があるので原因は分かっています。 糖尿病予備軍とは糖尿病なのでしょうか? また、糖尿病予備軍を治す方法はありますか? 調べると、糖尿病の症状には神経症状が あるとのことですが、私自身7年前の 20歳の時に腰椎分離すべり症で手術を しており、その前から足のしびれはあり 今も足のしびれがあります。 長時間歩き回ったりするとその時は 気になりませんが帰宅後などに足裏が 痺れていたり、長時間の運転など後は 腰の調子が悪い時は痺れが出ます。 糖尿病の痺れなのか腰からくる痺れなのか 分からず、糖尿病の症状が出ているのか? と不安になっています。こればかりは 分からないのでしょうか。。。 糖尿病にはなりたくないので、食生活と 日常生活を見直したいです。 具体的にはどの様な事を見直せばよいでしようか? これからお昼はお弁当を持っていこうと 思うのですが、お昼も白米は控えた方がよいのでしょうか? たくさんの質問を書いてしまい 申し訳ないのと、分かりにくい文章で 申し訳ありませんが回答お願い致します。

6人の医師が回答

術後7年経過しても痛みが引かない

person 50代/女性 - 解決済み

12年ほど前から痺れや違和感痛みを整形外科を片っ端から受診して原因を調べてもらってましたが全て誤診で5年程苦しみましたが要約MRIで首を調べてくれる病院に巡り会えた結果…頚椎のヘルニアが頚椎・頸髄共に交通事故並みに損傷しており、大学病院に転院し緊急手術を受け腸骨を頚椎に移植しました。術後痺れは取れましたが神経の損傷がびどかったらしく右半身に酷い感覚障害と神経損傷による幻肢痛が足首から下にあり強い灼熱感で現在ペインクリニックにてフェントステープを6ミリとロキソニンなどを出してもらってますが術後8年経ちますが薬の効果は減り幻肢痛にも苦しんでいます。左半身は中度の運動神経の麻痺で足が不自由です。 頚椎ヘルニアの術後半年程経過後腰痛が酷く歩けなくなり脊柱管狭窄症と腰椎の滑り症の手術を受けインプラント4本で固定しました。その術後、寝返りが打てなくなり、丸7年が経過しますが腰椎の痛み異物感が抜けず起きてても寝ていてもインプラントがある場所の痛みと異物感がびどいため現在の整形外科の担当医に症状を訴えてます。辞めてしまった執刀医は術後2年以上経過すれば骨はくっついているから異物感があればインプラントを外しても問題ないと言ってましたがもう執刀医は病院を辞めて居ない為、現在の担当医に痛みを訴えてインプラントを外して欲しいと懇願してますが、やめた方がいいの一点張りで私は苦しんでます。 足の幻肢痛もびどく、ただでさえ24時間治る事のない痛みで精神は崩壊しつつあるのにせめて腰の痛みの緩和だけでもと願うのですが…担当医はうんと言いません。 そこで相談ですがネットで調べても腰の滑り症の術後、寝返りが打てなくなったと言う方の後遺症は目にしません。 あの手術は失敗だったのでしょうか? もちろん寝返りが打てなくなるかも?と言う説明はありませんでした。それからこの寝ても起きてても座っていても異物感と痛みを緩和するのにインプラントを外せば緩和される可能性はあるのでしょうか? 手術の傷跡の部分を触るとハッキリ硬いものが指で触ると膨らんでいます。 他に何か痛みを和らげる方法はありますか? どなたか経験豊富な先生、私の術後7年経過した状態でも痛みと異物感で苦しんでいるのは、おかしい事でしょうか?セカンドオピニオンを受けるべきか等、ご意見力を貸して頂けないでしょうか? もう本音はこの地獄のような生活を終わらせたいとさえ思うほど苦しんでいます。是非ご意見をお願いします。

4人の医師が回答

脊椎すべり症、脊柱管狭窄症 脊椎除圧固定術を受け、後遺症なのか判りませんが今はとても苦しんでいます

person 60代/女性 -

整形外科腰部L4すべり症、脊柱管狭窄症と診断。 去年から悪化。腰痛、右臀部と太ももの痺れが強く、2021,8,30に、腰椎除圧固定術(4,5)手術を受けました。 術後は痺れがなくなり、腰痛も後から改善したと分かりました。 しかし手術後、固定術を受けた腰椎から骨盤周りが異常に重く、激しい硬直感を感じ、体の不調を主治医に伝えても、「レントゲン、CT、MRIの結果は何の問題もない。普通に生活して良い。リハビリに通う必要性はない。毎日歩くのが一番のリハビリですと言われました。頑張って歩けば、だんだんと体の重さや硬直感がなくなると信じて毎日45分間、数ヶ月間歩きました。ですが良くなるどころか6月に悪化。余計に重さや硬直感が増し、固定した腰椎と骨盤周りが異常な重みで(まるで大きな鉛の塊りを括り付けられ、40キロもあるかのような重さ)ボルトを入れた部分から下が千切れるような感じです。血液の流れが悪くなったのか異常に冷たく感じるし、膝と足首も痛くなり6月中旬から毎日の歩きも出来なった。 最近座っていても固定した箇所と骨盤、膝、足首が痛い。 主治医は「レントゲン、腰椎MRIを確認しても骨、神経、ボルトの状態は良い。その症状は整形外科によるものではない」という。 いくつかのやり取りの後、「固定術を受けた後出来た症状だから、何とか助けて下さい」との問いに、「効果があるか判らないが、望まれるなら抜釘しますか」とのこと。 藁をも掴むつもりで抜釘の予約を取りましたが、後から「原因分からず、効果が有るか無いかわ分からないのに、手術を受けるのはあまりに怖い」と思い予約をキャンセルし、「検査で今の症状の原因を掴んで欲しい」とお願いするつもりです。 考えられる原因と治療法があれば教えてください。 よろしくお願いいたします。 手術前後のMRI画像を添付

5人の医師が回答

脊柱管狭窄症、すべり症、側湾症の手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母81歳が脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、変形性側湾症と診断されました。狭窄箇所も1−5までに4箇所もあり、うち4・5はとても悪い状態とのことです。左右のひざ下の痺れ、右足首の麻痺があり、お尻の灼熱感や残尿感もあります。大腿骨の骨密度も計測して、若年の55%と出ました。 医師からこのままだと歩けなくなるので、今頑張ってる左足を良くするためと麻痺している右足はこれ以上悪くならないようにするために手術をすすめられました。 XLIFという手術で脇腹からアクセスしてインプラントを入れ、背中も切開して固定すると言っていたと思います。損傷箇所が多いので、脇腹と背中両方共6−8CM切るといわれました。。 ネットでいろいろ調べて見たところ、 XLIFは低侵襲であり変形強制力に優れた術式ですが、固定下部分は固まるが、手術した部分の上下に負担がかかり、ヘルニアや狭窄を再発する可能性があると知りました。 母は50Mぐらいは歩けると思います。痺れや麻痺はあるものの家の事も自分でできるし、休めばなんとか歩く事もできます。手術をしてよくなるどころか悪化するのではないかという不安もあります。術後の生活にも規制があるようですし、数年後に再発の可能性が高いのであればこのままで保存療法をするのも一つの選択肢とも思うのですが、このような状況の場合、手術は最優先になるのでしょうか? 今日、日赤式脊椎制動術という術式がある事を知り、骨がもろくなっている高齢者にも固定術を行いやすいとの事で、母の体の事を考えると、日赤式脊椎制動術をやっている病院に改めて見てもらうべきなのかなと思いました。 この術式はどのようなものなのでしょうか?そしてやっている病院は日赤のみなのでしょうか? 長々とすみません。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

変形股関節症の手術の見極め方、変化股関節症と腰椎すべり症の運動療法について

person 60代/女性 -

昨年12月に右足指の打撲をキッカケに、半月ほどで、どんどん歩けなくなり、仕事にも行けなくなり、日常生活も、ままならなくなり…病院へ…そこで右側足指は打撲、急に歩行困難になっているので、股関節から膝までのレントゲンを撮って、結果、変化股関節症の初期と診断、運動療法でしばらく様子を見るとの事!その後、股関節の痛みあるなか運動療法をしつつも腰痛にも痛みが起きてしまい検査してもらうと、第4腰椎すべり症と診断され、とにかく、どちらの痛みに対しても、筋力をつけるしかない!と言われ運動療法をしていましたが改善がみられず、そんな中、2月に椅子から転倒して左側を打撲。左側に隠れた骨折がないか検査するなかで、結果、左側は打撲でしたが右股関節が、この2ヶ月半で悪化しているようなのでとデータと紹介状を持って他の病院へ…紹介された病院で、右関節内に水腫、骨頭ももろくなり変異と言われ、近いうちに手術を進めると言われ、私に取っては、急展開で…それでも、今出来る事は、やはりそこでも、筋力運動と言う事で…こんなわずか2ヶ月半で、ここまで悪化するものなのか?手術は、本当に必要なのか?手術する見極めは、どこなのか?炎症が起きていて痛みがある最中に筋力運動をして、症状の改善につながるのか?運動するべきなのか?筋力運動をすると痛みが強くなるのに、それしか今出来る方法がないのか?関節内の水は、自然になくならないものなのか?さまざまな疑問が頭によぎって整理できません。今回の病院の先生に、これらの質問をさせて頂きましたが、手術は、早い方がよい。筋力運動はするべき、炎症はおき続けるから水腫もひかないとの答えでした。他の先生方のご意見も頂戴したいです。宜しくお願ます。

5人の医師が回答

整形外科に受診する方が良いでしょうか?

person 40代/女性 -

2008年の4月に腰椎分離すべり症の後方進入腰椎椎体間固定術の 手術をしました。その後の経過は日常生活には特に問題なく 仕事にも復帰できました。ところが今年の2月の10日前後に雪が降り積もり早朝の勤務で自転車で 最寄り駅に向かっている最中に ものの見事に交差点で自転車ごと ひっくり返り尾てい骨を強打しました。それから じわじわと 今日に至るまで耐え難い尾てい骨の痛みと闘っております。 尾てい骨を中心に痛みは毎日 今日は右側とか昨日は左側。 勿論 尾てい骨のみが痛む時も ありますが歩いてても 20分を過ぎると尾てい骨をハンマーで 叩かれた様な キーンとくる痛みに襲われ 場合によっては その場に、しゃがみ込まないと耐えれない痛さに襲われます。仕事をしていても同じです。(立ち仕事で勤務時間も長い。重たい物を持つ。)葬祭業です。 尾てい骨が痛むのか?腰が痛むのか?自分でも解りません。 寝る時も上を向いて寝ると右側の尻に ひきつる痛みに襲われ 右側か左側を向いて丸くなって 寝ています。 手術をした所は第4腰椎です。 手術をした部分に問題があるのか 自転車で こけて尾てい骨を強打した事が原因なのか… 術後の次回の予約診察が来年の 4月なので それまで待つ方が 良いのか決断出来ずにいます。 先生方、どうぞ 考えられる事を 教えて下さい。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

35年前の大腿骨骨折から現在のびっこ治療について

person 40代/男性 - 解決済み

現在46歳の男です。私が小学5年生のとき(10歳時)に左足の大腿骨を骨折しました(ずすべり症?と言われた記憶があります)。その際の治療は左足と右足の大腿骨に金属を入れて、安定したら抜いていただきました。退院後、しばらくはリハビリのため通院していましたが、これ以上はよくならない、と診断されてからは通院せず35年の時間が経ちました。その間少しびっこをひきながらの生活をしています。正座で座ると目測で2~3センチ左足の太ももが短いです。毎夜骨盤調整のストレッチをして左足の長さを調整しています。こういう足と付き合っていくしかないと理解していますが、自分の中では足をひきずりながら歩くことがストレスでコンプレックスです。異性と出掛けるのも不安に感じている状況です。結婚するのもこの足が嫌で未だ未婚です。 ご相談ですが、最近勤務先の年上の女性(50歳過ぎ位)で私と同じようにびっこをひいていた女性が、人工股関節の手術を受けてびっこをひいていたのが退院後普通に歩いている姿をみかけ、自分も普通に歩くことができるのでは?、という明るい希望と、手術には痛みや副作用?的なことがあるのでは?と少しの不安をもちました。 人工股関節にするという選択肢があるのか、また違う選択肢があるのか、ご教授いただければと思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)