パン袋に該当するQ&A

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喉のつかえと胸焼け、背中の痛み

person 50代/女性 - 解決済み

ご回答お願いよろしくお願い致します。 ここ最近、喉のつかえと胸焼けが多くなりました。 血糖値が気になり食生活を変えてからです。 りんご酢や豆乳、トマトやバナナ等 玄米を食べるようにしてパンや白米、麺類は避けてます。 元々、逆流性食道炎と食道裂孔ヘルニア持ちです。(ピロリ菌除菌済み) 胃内視鏡は2022年12月ごろにしていて、2023年していません。2024年の2月に会社の人間ドッグでバリウム検査をしました。 喉のつかえはずっとであるわけではありません。胸焼けになるとネキシウムを常備薬で持っているので服薬してます。 季節も春から夏と秋から冬になる頃に症状が出てきます。昨晩、夜中に急に背中の中央あたりが痛くなり横を向いても痛さはかわりませんでした。そのあと、排便を催し済ませると少し楽になりました。立ち上がったり歩いても痛みはありません。座ったり、横になったりすると痛くなってました。(排便後は痛みがなくなる) この痛みは逆流性食道炎からきたものでしょうか?もしくは 一昨日、一日中庭掃除をした時に座って伐採した枝を細かくハサミで切って作業していた時に切って袋にいれるという左右動かす作業で同じ体勢でいたせいか背中から腰にかけ凝ったように痛くなりました。それが原因でしょうか? あと、ネキシウム20mgは1日1回の服用ですが、朝食後に胸焼けを感じたので10時半ごろ服用しました。 いつも夜に服用してるのですが(前日は服用してません) 飲んだり飲まなかったりするのがいけないのでしょうか? 胸焼けが続きやすい時はしばらく服用していたほうが良いですか? 今年は内視鏡をしに行こうと思ってますが こんな体調の場合緊急性はありますか?

1人の医師が回答

75gOGTT検査前の食事について

person 30代/女性 -

妊娠7ヶ月の時に糖負荷検査を受けたのですが、基準値を超えてしまい、75gOGTT検査を受けることになりました。 検査を受けるにあたり、食事についてお伺いしたいことがあります。 下記についてご教示いただければ幸いです。 (1) 75gOGTTを受ける前は、検査の最低3日前から炭水化物を1日150g以上摂取しておいた方が良いのでしょうか。(調べていると、そのようなガイドラインを見つけました) (2) 現在は妊娠8ヶ月(28w0d)で妊娠前+6kgです。 6ヶ月の時から体重管理のために、朝晩の主食をオートミールに置き換えていたのですが、朝晩もお米を食べる生活に戻した方が良いでしょうか。 外食などでいつもより食事の量が増える時以外は、お米を食べる生活に戻そうかと思っています。(こちらは主治医の先生とも相談してみます。) ※普段は下記の通り生活しています。 ・ご飯は3食手作り、和食中心(パンや麺類は週に1回食べるか食べないかくらい) ・間食は無塩ナッツ、無糖のヨーグルト、牛乳、ゆで卵 ・スナック菓子や甘いものがどうしても食べたい場合は、スナック菓子の場合は小袋1袋(200kcal以内)、甘いものの場合はチョコレート1−2粒など(週に1回食べるか食べないかくらい) ・飲み物は水のみ。たまにデカフェのコーヒーや紅茶を飲みますが、その際はミルク砂糖なし。 ・1日4,000歩〜10,000歩ウォーキング ・妊娠6ヶ月の時、外食が続いたことが原因で、前回の検診から+2kg程度増えてしまったため、主治医と相談の上、朝晩のお米をオートミールに置き換えて生活。(妊娠前+5kg) ・糖負荷検査をした日も、朝晩お米の代わりにオートミールを摂取。 ・現在は妊娠8ヶ月(28w0d)で妊娠前+6kg(BMI標準です) ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ドセタキセルの副作用による入院の経過

person 70代以上/男性 -

■患者情報 年齢:78・男性 既往歴:  - 前立腺がん(骨転移あり)  - 弁膜症(機械弁)  - 不整脈  - 前立腺肥大による尿閉(バルーン留置中) 内服薬:ワーファリン・降圧薬・ホルモン療法中(内服薬と注射)・利尿剤 --- ■抗がん剤治療 ドセタキセル投与日:2025年5月27日(1回目の為入院にて) 退院日:2025年5月31日(退院日以前の食事は完食 退院日は朝 昼ともに残した) ■退院後の経過(在宅) 6月1日~3日頃:  - 日中はほぼ自室ベッド上で臥床  - 食欲不振 (31日 夕 冷奴のみ 1日 朝昼欠食 夕 白ご飯半量と肉2口 2日朝食パン1枚と黒糖ロール2個 昼インスタントラーメン1袋とご飯半量 夕 さつまいもの天ぷら1個とトマト中玉1個)  - 倦怠感強く日中は眠っている時間が増える(活動量の明らかな低下)  - 排便なしが続いていた -水分量は明らかに減っていた(おそらく400もないぐらい) 6月3日:  - 発熱・嘔吐・便失禁・意識レベル低下  - 救急搬送 → 即日入院 ■入院後の経過(6月3日~) 主治医判断:副作用による好中球減少のため家族の負担も考えて入院しましょう(抗生剤の持続投与) 治療内容:抗生剤の持続点滴(6月3日14時頃より)、輸液は生食のみ 解熱剤は使用なし 酸素投与なし、低酸素状態ではない様子 6月4日~5日現在の状態:  - 発熱と解熱を繰り返す  - 意識は比較的清明(看護師と会話は出来るようだ)  -食事量が朝は岩のりのみ 昼はフルーツと副菜1口2口 主食0  - ベッド上安静が基本 (病棟看護師に電話で聞いた結果) このような状態で入院から48時間抗生剤の持続投与がありながら発熱解熱を繰り返してるのは何故か? 入院後48時間 食事量が1割もしくは1割未満であるが栄養管理等の話が出ないのはなぜか?(本人食欲無いと言っているようだ) 現在の状態で考えられる状況はなにか? またこれから回復していくのか? 医師は初め1週間~2週間の入院と行っていたが寝たきりにならず(ADLは全て自立)帰ってこれるのか? 添付は救急搬送時の血液検査の結果

1人の医師が回答

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