リンパ腫れ残るに該当するQ&A

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【画像あり】扁桃腺の肥大が続いている

person 20代/男性 -

お世話になっております。1ヶ月ほど前にご相談させていただいた扁桃腺について追加のご相談をさせていただきたいです。 上の画像は普通に口を開けた状態、下の画像は見えやすいように嗚咽するような形にして撮ったものです。 1ヶ月前の画像は1個前の相談のところに掲載してあります。 写真であるため、左右が反転しております。 実際に腫れが残っている扁桃腺は左ですが写真では右になっています。 前回投稿の続きであるため、詳細は前回投稿を参照していただけると幸いです。 2月の中旬に3ヶ所目の耳鼻科クリニックを受診。先生は日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会専門医の方でした。 ファイバーによる扁桃腺の視察、顎下や頸部をエコーしてもらいました。 顎下のしこりに関しては、リンパ門あり、リンパ門の狭窄もなし、正常なリンパ節ですとのことでした。 扁桃腺に関しては問題ないと思うが心配なら生検という選択肢もある、だが私は必要ないと思う安心していいとのことだったので帰宅しました。念のため2週間後も診ますとのことだったので2月下旬に受診。 再度頸部のエコーとファイバーを用いない扁桃腺の視診を行っていただき、ともに問題ない。心配しなくていいとのことで経過観察や再診指示、そのほかの検査の指示もなく終わりました。 まとめると 耳鼻科A(最初に扁桃炎と診断した耳鼻科) 通院5回のうちファイバーによる扁桃腺の視診4回。扁桃炎と診断された後は少し炎症があるが問題ないとのことでした。小さくなっているか聞くと、少し小さくなっていると仰っていましたが自分で見る限りは小さくなってるように見えないです。 耳鼻科B 通院2回のうち、ファイバーを用いない扁桃腺の視診2回、頸部エコー2回。全て問題なしとされる。 耳鼻科C 通院2回のうち、ファイバーによる扁桃腺の視診1回と用いない視診1回、頸部エコー2回。 問題なしとされる。 以前相談した際も多くのお医者様に問題ないと回答をいただきましたが、まだ続いているため念のためご相談させていただきたいです。 質問内容は下記です。 1)1月25日から扁桃腺が画像のような状態ですが問題ないのでしょうか? 痛みは全くなく、ちょっと前まで違和感は常にありましたが今はたまに違和感がある程度です。 2)悪性リンパ腫や悪性腫瘍はもう心配ないのでしょうか?安心してもいいのでしょうか? 3)扁桃腺の腫れが長引く理由はなんでしょうか? 思い当たる節は ・加熱式タバコ(喫煙) ・鼻炎による日中睡眠中問わずの口呼吸 ・口呼吸による口腔内の乾燥 ・逆流性食道炎でよく胃酸が上がって来て嗚咽する ・左下(扁桃腺の腫れてる側)の親知らず付近がよく腫れて、痛くなり、歯医者に行くと大学病院でしか抜けない、感染を起こしていると言われた。 4)全ての耳鼻科にて再診指示、経過観察、追加の検査など言われていないのですが、もうこのままでも放置でいいのでしょうか。 長くなりましたがよろしくお願いします。

4人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

左胸のしこりについて

person 30代/女性 -

5月6日に胸部の真ん中(乳房間溝)より左胸寄りに指2つの大きさ程度のしこりに気づきました。気づいたきっかけは痛みで、最初の1週間はとても痛みが強く、手を挙げたり寝返りを打とうとしたりすることが苦痛になるほどでした。次第に痛みは引きましたが、一度病院で診て頂いたのち、その1ヶ月後エコー検査も受けましたが、その時は異常なしで筋肉の炎症だろう、とのことでした。ただし痛みもしこりも現在も残っています。 その後今月の7月初旬にまた左胸に今度は新しい、大きめのしこりを見つけました。今度は乳輪よりやや斜め右下寄りにできています。しこりは弾力があり、またこちらも若干の痛みをともないます。もう一度病院に行き触診してもらいましたが、先日エコー検査をしたばかりだし、ガンなどの可能性は低いとのことで、日本でいうボルタレンのジェルの塗り薬を塗って様子見となりました。しかし痛みはあまり改善しません。 これとは別に本日左側の首のリンパの腫れを見つけました。右は全く腫れておらず、明らかに違いがわかります。胸の痛みやしこりと関係があるかはわかりませんが、やはりガンなのではないかと心配です。再度エコー検査などを受けたいのですが、当方現在海外在住で、こちらの医療制度上頻繁また迅速に医療機関を受診できる環境にありません。 左胸の2つのしこりは何である可能性がありますでしょうか。ガンなどではないけれどこのようなしこりができることもあるのでしょうか?ご教示頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

腋窩、鼠径部リンパの腫れなど。扁桃炎診断から長期続く不調

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

膠原病でしょうか?扁桃炎から2ヶ月、変動する全身不調

person 30代/男性 -

たびたび相談、また大晦日に申し訳ございません。 まず現在の症状と受診の経過です。 【現在の症状】 下顎、頸部、腋の下、鼠径部リンパ付近の張り感、神経痛のような痛み(不定期に継続) こめかみ、側頭部から頭部全体の鈍痛(痛みは2〜3/10程度が不定期)嘔気 手足の若干のしびれのような感覚、倦怠感 胃腸の不快感、重だるさ、消化不良(改善傾向) 頸部や下顎周辺の強張り、倦怠感 肺周辺の軽度な痛み。 口内炎や口周囲のトラブル(ここ数週間は改善傾向) ※発熱、体重減少、寝汗なし ◎症状や日によって部位や強さが変動します。 すべて激しい痛みではありませんが、回復傾向にもない印象です。 以下に記載の経過と症状は 膠原病などの全身性疾患について精査が必要な状況でしょうか? 他の科目や追加検査したほうがいいものがあればご教示いただきたいです。 また自律神経の乱れや感染後の回復過程として説明可能でしょうか。 2か月の間に薬が頻繁に変わり、鎮痛薬の使用が続いたことによる薬剤性の不調の可能性はありますか。 ご意見を伺えれば幸いです。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30 こめかみ付近の鈍痛で脳神経外科を受診。 脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。

5人の医師が回答

乳癌治療方法及びセカンドオピニオン

person 40代/女性 -

47歳女性子供二人 2020年7月 右乳房に6cm程度の浸潤性乳管癌が見つかり総合病院で手術。 その後定期的に経過観察。 2025年7月に腫れがある為手術。 下記がその説明です。 主治医は信頼できる医師ですので治療は継続します。 下記の説明はかなり悪いと思われるが元気になる可能性及びもし別の治療法等が考えられるのであれば並行したい。助言お願いします。 2025年10月2日 手術後のリンパ節病理検査結果の報告 今後の治療方針の提案と説明 1. 議事内容 1-1. 医師からの病理検査結果の説明 リンパ節転移の状況 手術で脇のリンパ節を18個摘出した結果、そのうち17個にがんの転移が認められた。 がんの性質の変化 当初、左胸の乳がんはホルモン受容体陽性(ER:80%, PGR:40%)、HER2タンパク質は陰性と診断されていた。 しかし、転移したリンパ節のがんを調べたところ、ホルモン受容体(ER, PGR)が両方とも陰性、HER2も陰性という性質に変化していることが判明した。 この3つ(ER, PGR, HER2)が全て陰性のがんは「トリプルネガティブ乳がん」と呼ばれる。 これは、元々の左乳がんの中に少数存在したホルモン療法が効かないタイプの細胞が、治療を乗り越えて生き残り、増殖・転移したものと考えられる。 病状に関する見解 トリプルネガティブ乳がんは、進行が速く、悪性度が高い傾向がある。 この数ヶ月でリンパ節が腫れてきた状況は、このタイプのがんの特徴と一致する。 幸い、現時点で肺や肝臓など他の内臓への転移は見つかっていない。 1-2. 医師からの今後の治療方針の説明 治療法の変更 がんの性質が変わったため、当初予定していたホルモン療法は効果が期待できない。 そのため、トリプルネガティブ乳がんの再発治療として標準的な抗がん剤治療に、**免疫チェックポイント阻害薬「テセントリク」**を併用する治療法を提案する。 テセントリクについて 作用: がん細胞は、免疫細胞からの攻撃を避けるために特殊な「手(PD-L1)」を出して免疫細胞と握手し、攻撃にブレーキをかけている。テセントリクはこの「手」をブロックすることで、免疫細胞が再びがん細胞を攻撃できるようにする薬である。 有効性: この治療法は、従来の抗がん剤単独治療よりも、がんの進行を抑える期間や生存期間を延ばす効果が証明されている。 副作用: 自身の免疫を活性化させるため、免疫細胞が正常な細胞まで攻撃してしまう可能性がある。これにより、甲状腺、副腎、肝臓、肺、皮膚など、全身のあらゆる臓器に炎症(自己免疫疾患様の症状)が起こる可能性がある。副作用が出た場合は、専門の診療科と連携して迅速に対応する。 具体的な治療スケジュール 抗がん剤「アブラキサン」と「テセントリク」を週に1回、3週連続で点滴し、4週目はお休みする。これを1サイクルとして治療を継続する。 初回治療は副作用の確認のため、1泊2日の入院を推奨。2回目以降は外来での治療が可能。 「薬が効いている限りずっと続く」 点滴ルートの確保について 毎週の点滴で血管への負担が大きいため、鎖骨下の太い血管にカテーテルの入り口(CVポート)を埋め込む簡単な手術を提案。これにより、毎回針を刺す苦痛が軽減される。

1人の医師が回答

乳がんと診断されたが、大きさが病院によって違うのはなぜですか?

person 50代/女性 - 解決済み

はじめまして。 2021年6月に大腸がんの手術を受け、結果はステージ3bと診断されました。その後、補助的な抗がん剤治療を始めましたが、体に合わず、すぐに中断いたしました。 それ以降は、半年に一度(6月と12月)造影CTを受け、経過観察を続けてきました。ところが、2025年6月2日の検査結果で、前回(2024年12月)よりも左胸の「塊のようなもの」が大きくなっており、左脇のリンパ節にも腫れが見られるとのことでした。 主治医からは「念のため乳腺外来を紹介しましょうか」と軽く言われ、不安に感じながらも、紹介状をいただき近隣の乳腺クリニックを受診しました。 6月18日にマンモグラフィ、エコー、触診を行いました。触診では異常は感じられませんでしたが、画像検査で約2cmのがんと疑われる病変が確認されました。左胸に3本の針を刺して細胞診を行った結果、「がんであることは確定。ただし、現時点では浸潤は見られない」との診断でした。 その後、手術を前提に、より大きな病院への紹介状をいただき、7月14日に受診しました。 そこでまず、遺伝性乳がんの可能性について説明がありました。その後の診察では、「触診では分かりにくいが4cm×2cm程度」との見解があり、さらにエコー検査を行った結果、「5.7cm×2.4cmの腫瘤が確認された」とのことでした。近隣クリニックからの紹介状に記載された情報と大きな差があり、次は左脇のリンパ節の細胞診を行うとの説明を受けています。 この短期間に本当にここまで大きくなったのか、それとも以前から見逃されていたのか、疑問が残ります。 半年ごとの定期検診で早期発見に努めていたつもりでしたが、「どうして昨年12月の時点で何も説明がなかったのか」と気になり、先日医師に確認したところ、「その時点では2mmの病変で、読影レポートにも記載がなかった」との説明でした。6月には5mmになっていたため、「前回より大きくなっている」との表現になったそうです。 それにしても、造影CT、近隣クリニックでのエコーやマンモグラフィ、大病院でのエコーと、検査ごとに見えるがんの大きさがなぜここまで異なるのでしょうか。 次回の受診まで日にちがあり落ち着きません。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

咳がよくならないです。

person 30代/男性 - 解決済み

4月末頃から体調不良が続いており、現在は咳について相談したいです。 最初は喉・顎下・首まわり・胸まわりの違和感がありました。顎を引くと喉が圧迫される感じ、顎下の重い違和感、首肩の凝り、胸〜みぞおち周辺の違和感などです。整形外科ではレントゲンでストレートネックと言われ、リンパの腫れはなく、血液検査でも筋肉の強い炎症はないようでした。 その後、喉の痛みや違和感があり、約1週間前に耳鼻咽喉科を受診して薬をもらい、飲み切りました。喉の症状はかなり改善しましたが、咳がまだ残っています。 記録を見直すと、咳が出始めたのは2026年5月27日頃です。現在2026年6月15日時点で約19日続いています。内科でも咳止めなどをもらったことがありますが、咳は完全には治っていません。 現在気になる症状は、息を吐くと咳が出ること、喋っているとたまに苦しくなること、鼻の奥の方に何かがあるような詰まり感があることです。鼻水が大量に前から出るというより、鼻の奥〜喉の方に何か残っているような感覚があります。最近、鼻詰まりも強くなってきた気がします。 一方で、安静時の強い息苦しさ、会話が続けられないほどの息苦しさ、ゼーゼー・ヒューヒュー、胸痛、血痰、発熱の持続、急激な悪化、咳で眠れないほどの状態は今のところ強くありません。 相談したいのは、この経過で感染後咳嗽、咳喘息、喘息、後鼻漏、鼻炎、上咽頭炎などの可能性があるかです。咳はまだ3週間弱ですが、息を吐くと咳が出る、喋るとたまに苦しいという症状がある場合、早めに呼吸器内科を受診した方がよいでしょうか。 また、鼻の奥の詰まり感があるため、後鼻漏や上咽頭炎が咳の原因になっている可能性はありますか。次に受診するなら、呼吸器内科と耳鼻咽喉科の再受診のどちらを優先すべきでしょうか。 自然に治る可能性があるのか、様子を見るならどの程度までよいのか、また今すぐ受診すべき危険サインがあれば教えていただきたいです。

7人の医師が回答

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