半月板再断裂に該当するQ&A

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前十字靭帯再建手術、半月板縫合手術後のスポーツ復帰について

person 10代/女性 -

高3の娘ですが、昨年末、部活中(柔道部です)に負傷 最初の個人病院のMRIでは内側半月板バケツ柄断裂と診断。 スポーツ整形外科の専門医へ紹介状を出されて再受診 2回目のMRIでも同じ診断 手術適応となり受けた際、前十字靭帯も断裂していることが判明しました。 部活がラストとあり、本人の意向を聞いたら、最後の試合には出たいと再建手術を拒否。 半月板縫合手術のみ受けました。 ただ、膝は夏までもつかわからないと申告されていて、夏休みには必ず再建手術を受けるように言われていました。 前十字靭帯断裂のまま、競技を続け、運良く、インターハイに出場が決まり、何とか夏まで乗り切り、インターハイ後再建手術を受け、無事に終わり、現在入院中です。 半月板は、前回は内側を9割断裂していたため、切開と内視鏡手術でかなり頑丈に縫合していただいたようでしたが、今回は3割程度再断裂があったようで、そちらも縫合しました。 大学でも競技を続けたいと言い、推薦で大学も決まってます。 ですが、主治医の先生には、今までのようにガッツリと競技を続けるのは難しいから、ほどほどにしなさい、と言われてます。 もちろん、スポーツ復帰に向けて、すでにリハビリが始まり、8ヶ月間はリハビリを中心に行い、10ヶ月で復帰と言われてます。 ですが、やはり前十字靭帯断裂すると、再建手術したとしても競技を本気で続けることは難しいのでしょうか。

5人の医師が回答

半月板縫合術術後の半月板の状態と糸について

person 40代/男性 - 解決済み

2021年5月に1回目の左膝半月板縫合術、同年10月にやや異なる部位で損傷と緩みがあるということで左膝半月板縫合術およびセントラリゼーション施行、異なる医療機関にて2022年8月MRIで水平裂を認めるが半月板損傷だけの痛みと異なっていたため異物除去術にて縫合糸(アンカー含む)を撤去してもらいました。 半月板損傷以外の痛みも改善傾向で現在リハビリを進めています。水平裂が生じていた部分は、縫合している部分が裂けて損傷していたようです。また、他に縫合していた部分で縫合糸がほどけていた(切れていた)ようです。 再断裂さらに再々断裂となっていた半月板は、耐久性が低下し劣化しているということなのでしょうか。縫合糸に負けるのであれば縫えない状態の可能性は高いですか?主治医からは、再断裂する可能性は低いとのことでしたが、他の先生の意見も伺いたいです。損傷していた部位は縫合するか迷った結果、トリミングして終えたそうです。 また、縫合糸がほどける、または切れるといった症例は多くあるのでしょうか。主治医は疑問に思っていたようですが、それ以上の回答はありませんでした。こういった症例も多いのでしょうか?また、どういった原因で生じるのでしょうか?ほどけるのであれば、縫合した執刀医の安易なミスも考えられるのでしょうか?やはり強い衝撃などによるものの損傷の可能性が高いでしょうか?術前までMRI画像と症状が乖離しているとして、痛みが生じている可能性として セントラリゼーションの影響が考えられるとの見解でした。しかし、術後では縫合糸のほつれ・切れていたことが痛みの原因だったのかもしれないとのことでした。 画像も添付しましたので、以上の二点についてご回答およびご意見いただきますようお願いいたします。

2人の医師が回答

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