尖圭コンジローマ喉に該当するQ&A

検索結果:203 件

尖圭コンジローマについて

person 20代/男性 -

27歳男性 ゲイセクシャル  3年前からHIV投薬治療中(ウイルス量、CD4問題なし) 男性パートナーがいます。 尖圭コンジローマによる肛門の病変を確認。1月よりベセルナによる治療を始め、3月ごろに肛門周辺は治癒。今年5月初めに肛門内の病変切除を行いました。 また、検査により癌化する高リスク型である事がわかり、継続的な検診を行うことになりました。 1.そもそも、高リスク型の尖圭コンジローマとは存在するのでしょうか? 高リスク型により発生した尖圭コンジローマに似た病変、ということなのでしょうか? それとも、病変は既に癌化した物だったのでしょうか? 2.高リスク型の為、ずっと定期検診が必要との診断を受けましたが「病変がなければ高リスク型ウイルスが確認できない」→「治癒したかどうかがわからない為、生涯通院を続ける必要がある」との認識であってありますでしょうか? いつまで通院を続ける必要があるのか、高リスク型は治らないのかが不安です。 3.現パートナーとはコンドームをつけた肛門性交(こちらが肛門を使用)、コンドームなしのオーラルセックス、リミング等の行為を行いました。 現パートナーに自覚症状はありませんが、検査等おこなっておくべきことはありますでしょうか? また、その場合は何科で何の検査を受ければ良いのでしょうか? 4.喉の検査など、他にしておくべきことはありますでしょうか。 肛門以外の自覚症状などはなく、行くにしても何をすれば良いやら…と悩んでおります。 病院での検診時間が短く、担当医師への質問で疑問点を全て解決できなかった為、ご相談させていただきたく存じます。 何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

夫婦でhpvワクチン予定、不明点が3つあります。

person 20代/女性 -

(1)近日中に夫婦でhpvワクチンを打とうと思っています。hpvについての知識がなく、ネットで調べてみたのですが以下の認識で間違いないでしょうか? ヒトパピローマウイルスはセックスに限らずキス、皮膚と皮膚の接触で人から人へ移るウイルスであり性経験のあるほぼ全てのヒトがウイルスを持っている。ウイルスは感染した場所や種類によって性感染症や癌が引き起こされる事がる。性行為をすれば性器やその周辺、キスをすれば喉などに性感染症や癌となる。小さな傷がある状態で皮膚と皮膚が接触すれば感染してイボができることもある。 女性特有のものではなくヒトパピローマウイルスは子宮頸がんだけでなく肛門がん、陰茎がん、中咽頭がんにも関係しており、男性にも感染する。そしてがんだけではなく、尖圭コンジローマという男女共通の性感染症を引き起こす原因となる。 ヒトパピローマウイルスの感染で起こる尖圭コンジローマは、通常は、性的接触で感染するが、高齢者や小児などにも見られることがあり、感染経路が不明なケースもある。(トイレのウォシュレット、お風呂のイスやタオルなど) これらはhpvワクチンを打つことで防ぐことができる。男性は4価ワクチンを打つことで70%の子宮頸がん・肛門がん (16、18型) 、尖圭コンジローマ(6、11型) などのヒトパピローマウイルスの感染を予防することができる。 (2)夫婦で打つ際に妻が9価、夫が4価を打てば新しく感染するウイルスはほぼ予防できますか? (3)HPVは温かく、湿っていて、暗い、栄養のある皮の下に多く存在するということですが、男女共に性器に多くあるということでしょうか?その場合一緒に入浴することで感染することはあるのでしょうか?

2人の医師が回答

子供達にHPVがうつっていないか心配。子宮頚がんワクチンについて。

person 40代/女性 -

現在40歳。 25歳で長男出産、28歳で長女出産しました。 長女出産後にうけた子宮頚がん検査で、子宮頚がんは陰性でしたがHPVが+の時期がありました。 毎年子宮頚がん検査を受けており陰性。 HPVはいつからか−になり、今も−です。 長女が小6になり、子宮頚がんワクチン接種を考え始めた時にふと、 そういえば私が20代の時に持っていたHPVは、実は出産前からあって出産の時に子供にうつった可能性はないか?と心配になりました。 ネットで調べると、 母親の尖圭コンジローマが赤ちゃんののどに感染する話はでてきましたが、私は尖圭コンジローマではありませんでした。 私のHPVが+だった時期はあるものの、市の検診だったため、何の型だったのかもわかりません。 長男長女ともに安産で、今も元気ですが 私がHPVを持っていたせいで実はもう子供達も保菌しているとか、今後何らかの影響はあるのでしょうか? ※また、娘に子宮頚がんワクチンを接種させるべきか迷っています。 接種して重篤な副反応がでて一生苦しませるのが怖く、接種せず子宮頚がんになってしまっても早期発見なら手術で除去できるならそちらの方がリスクが低いのかな、とも思ってしまいます。 娘はまだよくわかっておらず、中学生になったら話し合って決めようかとも思っていますが、子宮頚がんワクチンについて、先生方のご意見をお聞きしたいです。

2人の医師が回答

尖圭コンジローマ、高度異形成手術後の性生活及び日常生活について

person 30代/女性 -

今年5月に膣前庭と肛門に一つずつ尖圭コンジローマが見つかりクリームと液体窒素での治療をしました。8月に治療を終え新たなコンジローマは見られていません。 コンジローマの治療の際にHPV検査も行い、16型とその他のハイリスク型、6型11型のいずれかあるいは一方の陽性を確認。子宮頸部に高度異形成もあり10月にLLETZ術を行いました。 パートナーとはそれまでコンドームの使用はなく、オーラルセックスもあります。結婚を見据え交際しており別の性的パートナーやパートナーの変更などはありません。 今回、コンジローマとハイリスクhpvの感染、高度異形成まで進んでしまい手術となった事で漠然とした不安で日々押しつぶされそうです。 1.コンジローマは外陰部の診察にて治療となりました。膣内部は見える範囲で病変は見当たらなかったようです。肛門内部や口腔・咽頭の検査は未実施で、もしできていたらと不安です。また、膣内部も内診後に新たなものができていたらと心配です。現状見える範囲でコンジローマがない場合、再受診は必要ないのでしょうか。 2.担当医には性生活は今まで通りにして良いと言われていますが、パートナーが将来的に咽頭癌や陰茎,肛門癌などを発症するのではと不安です。パートナーは既に陰部にも喉にもウイルス感染していると考えられますか。また既に感染していると考えた場合には、避妊なしの性行為やオーラルセックスはガンの発症リスクを高める事にはならないのでしょうか? 3.パートナーが今からhpvワクチンを受ける事は有効でしょうか? 私が既に16型や他ハイリスク型を持っているという事でお互い将来癌になってしまうのではという不安、コンジローマになってしまった事で将来の子供を授かった場合に乳頭腫ができる不安で毎日押しつぶされそうです。このウイルス感染や病気の受け止め方も含め、ご回答頂けると幸いです。

2人の医師が回答

コンジローマと喉頭乳頭腫の発生率について

person 20代/男性 - 解決済み

質問者に尖圭コンジローマの既往があります。 初発からここ数年、いぼはできていなかったのですが、 最近パートナーが発症してしまい私から感染させた可能性が高く責任を感じております。 1、質問ですが、まれに喉頭乳頭腫という病気が同じ型のパピローマウイルスから生じるということですが、私もしくはパートナーに発症の可能性は高いのでしょうか。 症状がパートナーに出てからは性交渉はしていませんが、それまでにオーラルセックスはしておりました。 2、現状のどにはお互いなにも症状はないのですが、経過観察でときどき耳鼻科など受診すべきでしょうか。するとしたらどの程度の期間観察すればいいでしょうか。 3、仮に口腔内に感染していたとしても、粘膜の入れ替わりで排除されるなどで、生涯乳頭腫を発症しないことも考えられるのでしょうか。(アスクドクターズでもコンジローマの質問はたくさん出てきますが、喉頭乳頭腫の質問はほとんど出てこないので。。) 4、ネットで文献を調べると男性の方が発症者が多いようですが、HPV感染だけでなく喫煙などの因子も関わっていたりするのでしょうか。 今更ですがHPVワクチンをお互い接種する予定です。 私はまだしもパートナーにもしものことがあったらと思うと不安でたまりません。 アドバイスをいただけると幸いです。

2人の医師が回答

イボや粉瘤ができやすい

person 40代/女性 -

イボや粉瘤ができやすいです。 ・頭皮のイボみたいなもの2つ 一軒目の皮膚科ではホクロと言われたが、二軒目の皮膚科で軟性繊維腫?と言われ液体窒素に3ヶ月通った。産後にできた小さな1つは消失。もう一つは10代からあるもので液体窒素で小さくなったがまだ残っている。 ・手にできた尋常性疣贅 液体窒素に何度か通い消失したものの、1年経ちまたできた。 ・粉瘤 長年胸元に1つあり、皮膚科で切って取ってもらった。 今度は顔にでき、別の皮膚科(形成外科)で切って取ってもらった。 現在、頭皮に粉瘤らしきものができている。 【1】尋常性疣贅も粉瘤も、ヒトパピローマウイルスの関連があるようですが、尖圭コンジローマ、子宮頸部、腟、外陰部、陰茎、肛門、のどのがんのウイルスの型とは違うのでしょうか? 【2】もし型が違うとしても、こんなにヒトパピローマウイルスに感染しやすいということは、尖圭コンジローマ、腟、外陰部、陰茎、肛門、のどのがんにもなりやすいのでしょうか? ※子宮頸がんは、性交渉でうつったHPVが長年+のままだと癌になる可能性があると認識しています。毎年検診うけており、20代の頃はHPV陽性でしたが30代以降は陰性でひとまず安心しております。 【3】また、今、頭皮にできた粉瘤らしきものは肌色で2mmくらいです。赤かったのでニキビかと思ってましたが肌色になって残ってるので粉瘤かと思ってます。 他の皮膚疾患の可能性は何か考えられますか? 以前、頬にできた時も2mmくらいでしたが目立つ場所なので取りたいと言い取ってもらいました。 2mmで頭皮なら髪の毛で隠れているし小さいからまだ取らなくてもいいと判断されますか? 【4】10代からある頭皮の軟性繊維種らしきものですが3ヶ月の液体窒素で小さくなったがまだ残ってます。取る方法はないですか?

3人の医師が回答

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