左肩から肩甲骨の痛みに該当するQ&A

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心臓疾患のリスク有無

person 30代/男性 - 解決済み

30代半ばの男性です。過去2カ月程、100時間程度の時間外労働があり、疲労から頭痛や肩コリ、眼精疲労胃もたれ等があります。 本日の11時頃、急に左肩(肩甲骨周辺)と左上腕が痛くなりました。普段の肩コリより酷く、腕の痛みも原因は思い至らないのですが強かったです。しびれや手汗も若干ありました。またその際、スマートウォッチの心拍数は一時的に49まで下がりました。 痛みや普段あまり見ない徐脈によって精神的な不安も強く感じ、やや息苦しい気分になりました。  痛みに耐えて昼休み、ゆっくり昼食を食べ空き会議室で休んだところ、痛みがつよくなってから1時間程で痛みは軽快しました。 但し、不安が強く労働時間から言っても健康リスクを感じたため、痛みが出たタイミングで予約した会社の健康管理室を13時過ぎに受診。血圧測定や心電図等はなく、心音の確認、脈拍の確認、触診と問診の後、逆流性食道炎と言われました。確かに逆流性食道炎の痛みもあるのですが、過去に逆流性食道炎だった際にもあまり感じたことの無い腕の放散痛だったので不安です。 ・痛みの原因として懸念されるものは何でしょうか? ・緊急で休暇等を取ってまでに循環器科の受診は必要でしょうか? ・注意すべき症状等あれば教えてください

2人の医師が回答

14歳で左肺気胸、胸腔鏡手術、術後の両側の痛み、ポコポコ音について

person 10代/男性 -

14歳中学二年生の息子ですが、7月5日に自宅で伸びをしたところ、パチンと音がした、と言い、深く息を吸うと左肩甲骨が痛い、ポコポコ音がすると訴え、7月7日に呼吸器内科を受診。 軽度から中等度の左肺気胸という診断でその場で紹介状をいただき、すぐ大きな病院へと言われ、そのまま大学病院の小児外科へ入院。 数日安静にするも虚脱の状態は良くならず、心配症な本人の性格もあったこと、主治医より手術した方が安心だし手っ取り早いねと、14日に左肺の胸腔鏡手術をしました。 経過は順調で術後5日で退院しましたが、退院2日後、今度は反対側の背中の痛み、ポコポコする感じがあると訴え、レントゲンを診てもらいましたが異常なし。 しばらく同じ状況が続いていましたが、1ヶ月フォローの頃少し落ち着いてきており、レントゲンも異常なしで安心しておりました。 が、それから1週間ほどして、また両側の肩甲骨、脇の下、溝落ちあたりを痛がり、両側からポコポコする感じがあり、少し息苦しさもあると、、不安から何度かレントゲンを撮っていただきましたが、その度に異常なしです。 現在、術後1ヶ月半程たったところですが、手術した左側の痛みは、肋間神経痛かな、ポコポコ音も多少の隙間があるのかなと理解が出来るのですが、、 1. 手術の影響で反対側にも、肋間神経痛は出るものなのでしょうか。 2. 反対側に感じる、ポコポコする感じは気胸でないのなら、どういう状況なのでしょうか。 3. 肋間神経痛は3ヶ月、半年くらいは続くかもとは、主治医の先生から聞きましたが、ポコポコする感じはいつまで続くのでしょうか。 4. 症状があってもレントゲンに異常がなければ、CTを撮るまでもないでしょうか。普通に生活していても大丈夫でしょうか。 最初の気胸自体の症状は大したことなく、むしろ、今の方が痛みが強く、手術の影響と気胸の症状が似通っていすぎて、本人がずっと不安な状態になってしまっており、今の症状に対して、腑に落ちる理由が知りたくて質問させていただきました。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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