白内障術後の飛蚊症に該当するQ&A

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白内障術後

person 30代/女性 - 解決済み

64歳父のことで相談させてください。 5月に水分不足による軽い脳梗塞を起こし入院しましたが、ありがたいことに特に後遺症もなく元気にしております。 その後7月になり、以前から予定していた白内障の手術を、片方だけいたしました。もともと0.04だった視力が1.0になり、代わりに近くはメガネがないとほぼ見えない状態です。もう片方の目の手術は、8月中旬に予定しています。それで今、右と左の視力の差があり、少し生活しにくいのが現状ですが、運転をしなければならない状況ですので、そういった面では神経を使いながらの生活をしております。 そこでご質問です。最近朝目が覚めるときに、毎日ではないのですが、蝶々が羽ばたいているような光が目に飛ぶ?見える?ようで、それは目をつぶっても、片目ずつつぶってみても見えるようです。 1年ほど前に、片方だけ網膜剥離の手前の症状を起こしてレーザーで処置していただいたこともあり、本人はまた網膜剥離の可能性があるのでは?と心配しています。網膜剥離の手前のときは飛蚊症のような感じで黒いものが飛ぶように見えたらしいのですが。 今回、白内障の手術後なので状況はちがうのですが、本人は気にしております。つい先日、術後の経過と次回の手術のため受診はしていますが、そのときに主治医に今の状況を質問するのを忘れたそうです。脳梗塞後の経過は順調で、特に問題はないようです。 白内障術後にこのようなことはあるのでしょうか?また、網膜剥離の可能性も考えられますでしょうか?

1人の医師が回答

飛蚊症レーザー術後について

person 40代/男性 -

1ヶ月前に初めて訪れるクリニックで両目の飛蚊症レーザーを受けました。 その翌日から.散瞳薬ミドリンPのアレルギーからか目が真っ赤に腫れ上がりました。慌てて、かかりつけ医に診ていただいたところ結膜炎があるということで、フルメトロン0.1%を1日4回投薬することになりました。最初に6日、落ち着いたので使用を辞める指示があり、4日空けたら再度結膜炎がひどくなった為に、再び受診、そこから2週間点眼を続けたのち改善、今はステロイド以外の目薬を処方されています。 ミドリンPは過去に一度アレルギーが出たことのある薬剤ですがレーザーの際、散瞳が甘いということで使用しました。 術後から ・まぶしさ(日中の紫外線、夜間のヘッドライト、街灯などのまぶしさ) ・かすみ ・見えづらさ(以前より文字がはっきり読みづらい。特に左眼) の自覚症状があります。 視力測定上でも視力が下がっています。 結膜炎に起因するものと思っていましたが、結膜炎が改善してきてもいまだ症状があります。 術後、かかりつけ医で眼底検査を行いましたが網膜の異常はないとのことでした。 レーザー施術のクリニックには、術後のフォローがなく、結膜炎を2度診てもらったのみです。 私自身は右眼は眼内レンズ、左眼は白内障(初期)が術前からありますが、まぶしさやかすみの違和感は術前は感じていませんでした。 飛蚊症レーザーの影響で、このような症状になる場合、どのようなことが考えられますでしょうか? 眼底出血、白内障以外のリスク、副作用など考えられることをご教示頂けますと幸いです。 レーザー自体の影響や、レーザーを打つ際の物理的な圧迫等による神経や他の部位へのダメージを心配しています。 施術時間が長め(2時間で4回位に分けて)だったことも気になっています。 宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

白内障術後の見え方の不具合

person 50代/女性 -

1ヶ月前に白内障による手術を両眼多集点レンズのファインビジョンで行いました。白内障以外の眼の病歴などはありません。 現在視力も遠近とも1.2出ていると言われ、確かに左は完璧に見えていますが右はまだ白内障なの?位に薄い膜が張ったようにかなり暗く見えます。起床時にスマホの画面を見るとやはり左は見えますが右は文字に影が付いていたり、うすぼんやりが続き、夕方位になると文字もかすれて見え、薄い膜が更に酷くなり、飛蚊症も右のみに顕著に出てしまっていて真ん中に白い霞みが見えていて、右だけ大変疲れます。 執刀医はレンズが斜めになってしまっているが軸は真ん中になっているから関係ないと思うのだけど再手術して横にしてみる?と提案されました。が、 手術後に眼瞼下垂(執刀医は認めていない)にもなり右の目蓋が下がり緩んでいるのがハッキリ感じられるので、更に悪化するのでは?又、術後斜めになっているならチン小帯が緩んでいて又斜めなるのでは?と考えてしまって再手術に踏み切れません。 レンズを横にしたら見え方が変わり、見えるようになるのでしょうか?それとも右の視神経や脳の問題でこれが自分の眼の限界なのでしょうか?

2人の医師が回答

20年前にレーシック手術後、2年前に白内障手術をしました。近くが見えにくい。

person 50代/女性 - 解決済み

20年前にレーシック手術後、2年前に白内障手術をしました。子供の頃から近視が強く、コンタクトで矯正していましたが、30代の時にレーシック手術をうけました。その後15年ぐらいは快適に過ごせていたのですが、少しづつ老眼が入ってきて見えにくくなり、眼科に行ったところ、白内障だと言われ単焦点レンズの手術を行いました。白内障手術前にレーシックをしていると術後に近くが見えにくくなるとは説明されたのですが、最初はそれほど感じなかったのですが、最近、見えにくくなる速さが加速している感じです。それに加えて数年前からの飛蚊症と、最近、緑内障にもなり眼圧を下げる薬を処方してもらっています。日に日に見えにくくなっていく状況に不安もありますが、何より仕事をするのにパソコン操作も書類を見るのもメガネを変えてみたりルーペを使ってみたり一苦労です(在宅勤務なので人目を気にせずにやっていますが)。今、緑内障の治療に通っている眼科の先生に症状を訴えたのですが、「近くのものが見えにくいのと緑内障は関係ない。それは老眼の症状なのでメガネをかけるより仕方がない。次に来るとき今使用しているメガネを持ってきてください。」と言われましたが、私は今、見えにくさが進行しているのに新しくメガネを作ってもすぐに見えなくなってしまうのではにかと思っています。私もメガネで矯正が可能ならばそれで問題ないと思っていますが、なんとなく目の中にモヤモヤとした影のようなものが見えているような感じの見えにくさもあります。ちなみに遠くはわりとよく見えていますが外に出ると飛蚊症の症状が強くでるような感じがします。眼科に通っていて先生がそういうのならば、やっぱりメガネを調整するしかできることはないのでしょうか。

1人の医師が回答

黄斑円孔の硝子体手術後の飛蚊症について

person 60代/男性 -

62歳の男性です。 1.これまでの経過 中学1年生の頃から視力が落ち始め、大学生の頃には0.1を切りました。視力が落ち始めた頃から両目に飛蚊症もあり、年齢と共に見える飛びものが増えていました。50歳代の前半に両目の白内障の手術も受けました。役4年程前から右目に黄斑上膜の症状が出始め、かかりつけの大きな眼科病院で経過観察を受けていましたが、症状が進んでついに黄斑円孔に至ってしまったので、昨年9月に右目の硝子体手術を受けました。術後には小さい黒い飛びものが時折見えましたが、見えたり見なかったりしたので、担当の先生にはお伝えして経過観察をいただいておりました。 2.現在の状況 一週間ほど前にまた黒い小さなものが見え始め、その三日後には今まではあまり感じなかったゼリー上の大きめの飛びものが見えましたので、慌ててかかりつけの眼科で眼底検査を受けました。見ていただきました医師によると、現時点では新たな網膜の裂孔などは見当たらないものの、遅れて網膜剥離が起こる可能性もあるので、飛びものが増えるようであればすぐに来院するよう指示を受けました。 3.お尋ねしたい内容 硝子体手術では、術前の硝子体液を取り除き、代わりになるものを入れると聞いていましたので、基本的には飛蚊症は改善するものと思っていましたが、人によっては飛蚊症が継続することもあるのでしょうか。また、今後注意すべきことがありましたらご教示いただければ幸いです。

2人の医師が回答

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