紫斑病性腎炎に該当するQ&A

検索結果:239 件

紫斑病性腎炎、iga腎症の可能性について

person 40代/女性 - 解決済み

今年3月に足全体、腕、腰、臀部に紫斑が多数出て皮膚生検の結果、iga血管炎と診断されました。下痢、激しい胃痛も起こり胃カメラと造影CTを受けた所、胃に出血はあるものの紫斑病とは関係ないとの事でした。紫斑は2カ月程で治ってきました。出ても小さいのが数個出る程度です。 この病気は紫斑が治っても暫く尿検査が必要だとネットで見ましたが、病院では検査の指示が出ないので自宅で尿試験紙で検査していたら、尿蛋白潜血が出始めたので診察日にその旨を伝え、尿検査、採血をしていただきました。 尿蛋白2+潜血3+、採血正常範囲内で尿所見は女性ならよくあることで心配ないと言われました。その後も浮腫や尿蛋白潜血が続くので腎内科で蓄尿、エコーをしましたが蛋白があまり出ておらず、ナットクラッカーの疑いという事で終診となり今後の通院はありません。 iga血管炎になるまでは尿蛋白潜血出た事は一度もなく、ぽっちゃり体型なので瘦せ型人に多いナットクラッカーと言うのもしっくりきません。 紫斑病性腎炎やiga腎症の可能性はないでしょうか? クレアチニン0.76、eGFR62です。現在も尿蛋白±〜1+.潜血2+〜3+、浮腫も続いています。 泌尿器科でも診察を受けましたが泌尿器科的には問題なしでした。 診断通りこのままでいるか、別の病院でも診てもらった方がいいか悩んでいます。 長文となりましがご回答頂けると幸いです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

紫斑病性腎炎を発症。たんぱく尿消失せず

person 30代/男性 -

初めての投稿です。6月下旬に下肢に紫斑が認められ、関節痛もでました。腹痛はありませんでした。7月上旬に会社の健康診断の結果が出て、たんぱく尿3+、血尿3+、クレアチニン1.16、高脂血症などがあったので地元の市民病院を受診しました。 7月17日、初診。クレアチニン1.68 7月18日、入院。ステロイドパルスを1クール実施。あとは投薬や安静。 7月22日、紫斑はほぼ消失するも、クレアチニンは1.98まで上昇。たんぱく尿1日あたり3.93g。 8月1日、午後退院。午前中の検査ではクレアチニン2.11まで上昇。一日あたり摂取タンパク質50g未満、カロリー2000kcal,塩分6g未満の食事制限と風邪と脱水に注意するよう指示を受けました。 9月25日の診察ではクレアチニン1.81まで改善もたんぱく尿・血尿があり、ネフローゼ症候群の状態は続いているとのことでした。ステロイドは退院時は1日6錠、今は3錠です。 CKDレベルstage4に近い3ですので、改善は難しく、進行を遅らせるしかできないのかもしれませんが、私が疑問・質問したいのは、 1、入院して加療・投薬したのにも関わらず、なぜたんぱく尿・血尿が消失しないか。 2、たんぱく尿・血尿、クレアチニンが改善・寛解しないにも関わらず、ステロイドを少しずつ減らすのはなぜでしょう。 3、紫斑病性腎炎にも扁摘パルスは有効なのか、、、 長文失礼いたしましたが、いまから仕事、子育てに頑張ろうとした矢先でした。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)