細菌性肺炎に該当するQ&A

検索結果:860 件

細菌性膣炎 治らない

person 30代/女性 -

産婦人科なのか婦人科形成なのか皮膚科なのか今後どこに相談に行ったらいいかわからないため、ご相談させて下さい。 25年9月に陰部がかゆくなり今後の妊活も予定していた為、簡単なブライダルチェック(性病検査や甲状腺検査)をしたところ、ウレアプラズマ陽性でした。夫は同じ期間で風邪や軽い肺炎?のため、ジスマロックを飲んでいたようで、性病検査は陰性でした。 治療のためにビブラマイシンをのみましたが、痒みが治らず、ジスマロックも飲みました。変化がないためカンジダかもということでクロマイ膣錠、ミノマイシンも試したところ変化なし。 もう一度検査をしたところ、ウレアプラズマは陰性、細菌性膣炎とのことでした。いろいろ飲んでも治らないため、 性病検査に特化した病院へ行き、クラミジア、カンジダ、トリコモナス、ウレア/マイコプラズマ等、2万ほどかけて検査、とくに異常はなく、細菌性膣炎とのこと。 フラジール膣錠を6日間、かゆみを抑えるレスタミンコーワクリームで過ごしたところ、変化なし。なかなか治らないため、膣に乳酸菌を届けるサプリ、デリケートゾーン用のソープ、保湿クリームをそろえましたが1ヶ月経っても特に効果なし。性病特化の病院に再び行き、おりもの検査をしたところ細菌性膣炎のみのため、引き続きフラジール錠、アレルギーを抑えるビラノアの飲み薬を飲んでいます。何も飲んでいないときよりかはマシになりましたが、慣れてしまったのか、気づくと痒くなります。 ただかゆいのは、膣の中ではなく、おしりの穴まわりと、小陰唇の右側のみです。また、おりものの量は多くはありません。水っぽいおりものな気がします。匂いも特段ありません。 次にどうしたら治せるのかが分からず悩んでいます。いっそ婦人科形成で小陰唇の痒い部分(大陰唇から出ている部分)を切ってしまうのがいいか、女性ホルモンが少ないためにかゆみが治らないのかホルモン治療をするべきか、、、。 半年くらいかかっても治らないため、かゆくて夜中も起きてしまいかなり困っています。ちなみに、昔子宮内膜症の手術をして、再発させないために、25年の7月まで長年低容量ピルを飲んでいました。これも関係あるのでしょうか。ホルモン治療は子宮がんのリスクもあるとのネットの話もあり、少々こわいです。 これから妊活も考えており、次のステップに進めないことに悩んでおります。 長文、また拙い文章でお手数ですが、ご助言頂けますと幸いです。

1人の医師が回答

長引く高齢者の発熱について

person 70代以上/女性 -

81歳の母の発熱についてです。 認知症で要介護3くらいです。施設入所しています。 既往に、脊柱管狭窄症、高血圧、脂質異常症、心房細動…などがあります。 昨年、一昨年は年2,3回、尿路感染で血尿がでていました。 最初に熱がでたのが、6月15日。そこから本日6月29日まで、約半月熱が続いています。最初は8度7分の熱。今は7度台です(7度8分とか)。 6月16日、主治医に受診し、採血。尿路感染疑いで、抗菌薬(薬名確認してません)と解熱剤投与。→後日採血の結果がで、炎症反応があったとのこと。 6月19日、再度、主治医に受診。肺炎の可能性も考えておきたく、念のため肺のレントゲンをとってもらう。肺炎はないだろうとのこと。 熱が続き、6月25日、地域医療支援病院受診(施設の方が連れていってくださいました) 検査は尿検査、採血。レントゲンかMRIもとってもらったかもしれません。尿検査では、炎症反応はおさまっており、細菌も確認できず。結局、発熱の原因は特定できませんでした。 発熱の原因がわからないので、心配しています。 どんな可能性があるか、確かめるためにどんな検査などが必要か…教えていただければ、有難く思います。 見えにくいかもしれませんが、いただけた血液検査の結果を添付いたします。 左が6月16日、右が6月25日の分です。 お手数おかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

長引く咳・微熱について

person 30代/男性 - 解決済み

以下の症状にて現在回復傾向にありますが、厳密な病原体がわかっておらず、周囲に移さないためより可能性の高いものを把握しておきたいです。 特に現在乳幼児(9ヶ月)と生活しており、発熱後即日別居したものの、復帰のタイミングの参考にしたいと考えてます。 <経過> ‐‐‐ ・8/13 喉の違和感(腫れ+時々乾いた咳)有り、体温は平熱(=36.5-37度) ・8/14 徐々に喉の腫れが悪化し次第に痛みを伴い始める、体温も少しずつ上昇、夜には38.2度ほどに、この頃から咳に痰が絡むようになる ・8/15-16 熱は少し緩和(37度台後半)、喉の強い痛みと湿った咳は悪化傾向(唾を飲み込めない、咳で寝付けない)、膿性の痰が大量に出る ・8/17 オンラインで内科を受診し※1を処方 ・8/18-19 喉の痛みは徐々に改善の傾向(痛みは引きつつ声は枯れたまま)、体温に変化なし、咳も日中帯は比較的減少したが、話をする時・食べる時など喉に少しでも刺激があると咳が出る。 また、夜寝る時と朝起きた時は特に激しく、夜中1-2回は咳で起きる。 尚、18日に抗原検査キットを試すが、コロナ・インフル共に陰性の結果 ・8/20 1週間経過して症状が続くため、対面の発熱外来を受診。細菌性の病原を疑われ、※2を処方。なお、レントゲンの所見ではこの時点で肺炎の兆候なし。 ・8/21 起床時の体温は36度後半まで下がる、咳は継続するが、痰の量は少しだけ改善 ・8/22 体温は36度後半‐37度前半を推移、痰の量が明らかに減り、咳も夜+起床時+α程度まで減少 ・8/23 体温は36度後半で安定、咳は1日数回程度でまだ継続するが、痰が膿性から透明なものに変化 ・8/24 体温は36度後半で安定、昨日より更に安定しており、咳の症状も寛解に向かいつつある ※1:桔梗湯、麦門冬湯、カルボシステイン、デキストロメトルファン、モンテルカスト、アズレンスルホン酸Na含嗽用液 ※2:アジスロマイシン ‐‐‐ 初期症状は現在流行っているコロナそのものと思いつつ、抗生剤で急速に回復したことから細菌性の病原が原因だったことも確実性は高いのかなと考えてます。 質問は以下です。 ・最初から同一の細菌性病原体に感染していると考えた場合、どの病原の可能性が高いか ・重複感染も疑っているが、初期にコロナに感染後、後発で別の細菌性病原体に感染した可能性はどれほどあるか ・そもそも抗生剤は効いておらず、たまたまウイルス性の感染が1週間経って急激に回復したということはあり得るか ・上記回答を踏まえた、現在の状態で乳幼児(9ヶ月)との生活復帰することに対するリスク評価(特に百日咳等の場合は重症化のリスクがあると聞きます。ただ予防接種はすでに3回受けており、残り1回です。) 長文にて大変恐縮ですが、ご意見のほどよろしくお願いします。

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)