肺の影癌の確率に該当するQ&A

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60代肺がんの可能性あり

person 60代/男性 -

68歳男性喫煙者  父が肺がんの可能性を検査中です。 ・毎年受けている健康診断で胸水があることがわかり総合病院受診。本人は息苦しさ等自覚症状なし。糖尿病の薬を飲んでおり、痩せた。たまに乾いた咳が出る。 ・右肺に三箇所影?あり。 1個は真ん中に芯がありそのまわりがもやもやしている。もやもやも合わせて4cmほど。 残り2個はもやもやも合わせて1cmほど、 ・胸水は少なすぎて検査できない。 ・抗生物質を二週間飲んだが、変化なし。 ・痰がでたら持ってくるように言われ、持って行ったが痰から癌は出ず。 もっと肺から出して改めて提出するよう指示あり。 ・先生は進行性肺がんを疑っていたが、腫瘍マーカーの数値が低く、痰からも癌が出なかったので、結核の検査をしたら陽性だった、と説明を受けた。 ・結核だった場合肺がんの検査ができないので、内視鏡で胃液をとって検査予定。 ・肺がんだった場合三箇所に飛んでいるので、進行性肺がんとなり手術不可。 以上が現在の状況です。 血液検査の結果を添付しますので、ご確認お願いいたします。 1.進行性肺がんであっても腫瘍マーカーの数値が低いこともありますでしょうか。 2.結核でも三箇所に影が出ることはありますでしょうか。 3.リンパに転移がなかったとしても手術不可なのでしょうか。 4.もちろん検査してみないとわからないですが、結核と肺がんどちらの可能性が高いと考えられますでしょうか。 来週結核の検査、その結果がまた二週間後と確定まで時間がかかり心配でたまりません… いろいろ質問してしまい申し訳ございませんが、ご回答いただけますと幸甚です。

5人の医師が回答

乳がんの肺転移の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

過去にも数回ご質問させているので、内容が重なりますが、今一度私の病歴を記入いたします。 ↓ 私の病歴は以下の通りです。 今から26年前の1999年44歳で左胸乳がん発症→全摘手術その後抗がん剤、ホルモン治療5年間 14年後の2013年左鎖骨下リンパ節再発。ホルモン剤フェマーラ服用 放射線治療あり。 さらにその8年後2021年胸骨転移。イブランス、ベージニオともに副作用のためにそれぞれ半年程で中止になりそれ以降はフェソロデックスとランマークで治療継続、胸骨に放射線治療もあり。  ホルモン陽性、ハーツー陰性です。 初発があまりにも昔の為他のことに関しては良くわかりません。 今年6月CTにより肺の影が大きくなり肺転移の可能性を否定出来ないと言われ8月に再びCT検査をしたら、大きさに変化があまりないので、次はPETCT検査をする事になっています。 結局この後PET検査を受け、結果ですが、肺に関しては検査時の肺の膨らみが小さかった為、よくわからないので来月CTを取りもう一度確認すると言う事になりました。 ただこれまで映ってなかった、8年前にあったリンパ節がまた少し光っていて、4年前の胸骨も光ってると言われ、まだガンが残っていると言われました。 ⇧ ここまでが先月の状態でした。 先週CTを撮り、肺の影が前回の8月より0.5ミリ大きくなっており、フェソロデックスは中止になりました。 私が懸念していた、リンパ節と胸骨の再燃に対しては主治医は、そんな事言ったかなって感じでスルーされたので、次は抗がん剤だと言われましたと申し上げたら、再度画像を確認されましたが、特に言及はなく、結局は、肺の転移という事で治療をして行くようです。 次の治療は、アロマシンにアフィニトールというオーソドックスな治療に安堵した反面、副作用を考えると不安です。 来週から服用するので、口内炎や味覚障害その他の副作用で特に気をつけるものがあればご教示頂きたいと思います。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

アブレーション後遺症の肺静脈閉塞の治療について

person 50代/男性 - 解決済み

心房細動治療のため1年ほど前にカテーテルアブレーションを受けましたが、 後遺症で1本の肺静脈が閉塞していることがわかりました。残りの3本は異常ありません。 閉塞部にステントを置く治療を勧められていますが、受けるべきかどうか悩んでいます。 アブレーション術後半年ほど経った頃に、咳、血痰、発熱、背中の痛みがあり、呼吸器内科で肺炎と診断され治療を受けました。 その後、肺静脈閉塞が原因の症状であったことが判明しました。 現在症状は落ち着いており、軽度の背中痛みがある程度です。 ただ、肺の上部に白い影(繊維化なのか、瘢痕かは不明)が残っており、上葉が縮小しています(その分下葉が大きくなっている状態)。 ガンでないことは検査済みで、肺活量検査では正常範囲とのことでした。 肺静脈閉塞の治療は症例が少ないこと、リスクもそれなりにあること、3DCTでも血管が見えないため、治療のカテーテルが閉塞部分に入らない可能性もあり、ステントを置けない場合もある、成功しても再閉塞するリスクが20%程度ある、との説明がありました。 閉塞後何年も経つと治療しにくくなるので、受けるのであれば早いうちに、と言われています。  1.無治療の選択をした場合、今後、肺への悪影響があるのか?(さらに縮小する、繊維化が進む、肺高血圧症など) 2.無治療の場合、心臓や残りの肺静脈への悪影響はあるか? 心房細動の再発や、その他の心臓の病気を引き起こしやすくならないか? 3.治療を受けた場合、肺の状態は改善するのか? 4.治療を受けた場合、抗血液凝固薬を一生涯飲み続けることになるとは聞いているが、その他に生活を送る上で懸念されることはないか? 5.再閉塞した場合はもう一度ステントを置けるのか? 今、身体の状態は落ち着いており、特に大きな不自由を感じることも無いため、無治療を選択したい気持ちもあります。 反面、治療をするなら今、との思いもあり、決めかねています。 アドバイスどうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

呼吸が苦しいのが続いています

person 30代/男性 -

3ヶ月ほど前から夫35歳が呼吸の苦しさを訴え、すぐに呼吸器内科を受診、異常なしの診断でした。レントゲンを取りベビースモーカーだった故の肺にダメージがあるため、おそらくタバコが原因禁煙を勧められ、完全禁煙しました。呼吸器を広げるような吸入や、胃酸が上がってきての症状の可能性が大とのことでその改善のための投薬もいただいたが改善が見られないため、他の内科や呼吸器内科でも血液検査や新たなレントゲン見てもらったが異常なし。そこでも肺にダメージが若干あるが呼吸を苦しく感じさせるような原因は見つからないためおそらくストレスではないかとの診断。夫は外国人で、日本で初めての就職し大きな役職についた責任感ゆえのストレスを感じているため、ストレス性なのかと悶々と症状が改善しないまま過ごしています。あまりに症状が改善しないためCTも取りましたが、お医者様からは異常はなし。3件お医者様を渡り歩き、最後のドクターにほんのわずかな影がCTにより確認でき、いまは何でもないがガンに変異したら厄介なため経過観察を半年に一回しましょうとの診断。しかしその影が呼吸に影響はしないため、やはりタバコがストレス、胃酸がげいいんなのではとの診断。禁煙や生活習慣の改善(運動も継続していたため血液検査の数値はかなり良好、バランスの良い食事も取っていたので体重や他の血液検査は良好の為夕食の時間を早めるくらいの改善)は試みたものの呼吸の改善は見られず。寝ている時は大丈夫で朝起きてから少しするとだんだん酸素が足りず思うように呼吸の際空気が吸えないような感覚になるそう。 そんな日々を送っていた矢先、本日このように呼吸器や背中にそって蕁麻疹ほどの発疹はないのですが赤く反応が出てきました。写真が一枚しか添付できなかったのですが、首から胸、背中、両サイドの耳の後ろから首にかけて、両肩、赤く反応が出ています。明日また受診することにしたのですが、アレルギー反応なのか、重大な病気の可能性があるのか、3ヶ月いろいろなお医者様に行きできる限りをしたのに改善せずとても心配でこちらにご相談させて頂いています。助言を頂けたら幸いです。

1人の医師が回答

78歳父親 肺がん転移あり

person 70代以上/男性 - 解決済み

思えば、半年から1年前ほどから腰痛を訴えることが増え、1、2年前から前ほど食べられなくなったと言っていた父親なのですが、若い頃からあちこち痛いと言うこともかなり多く、食欲も年齢のせいだと思っていました。 痛いとすぐに病院へ時間外でも行きたがる人だったので、定期的に(2ヶ月毎くらい)内科にも受診していました。レントゲン、採血なども定期的に実施。 血圧も高くなく、健康優良児!などと言われていました。 直近1.2ヶ月ほどで腰や肩の急激な痛みを感じ何度も整形外科に受診。骨が変形しているとは言われたが、動かしたりして診察したところ腰にはサポーターを、肩は筋肉が強張るといけないのでよく温めて動かしてね、と。 しかしその後数日で耐えられない痛みを生じ、救急車で搬送され、そのまま入院。その際診断された内容です。(確定の結果はまだ出ていません) 右肺下葉S6-10に長径4cmほどの辺縁不整な腫瘤影を認め、内部に空洞性変化を伴っている。 悪性(肺ca)の可能性が高い。 scan範囲内の両肺野には粒状影~結節影が多発性に見られ、上記を考慮し肺内転移が疑われる。 少量の右胸水貯を認めます(R/0悪性胸水)。 左副腎が有意に腫大し腫瘤形成変化を呈しています。副腎転移を疑います。 胆摘後です。膵内に小石灰化が散見されます。 左腎結石を認めます。 両腎義胞(complicated eystを含む)が疑われる。 大腸全般に残便貯留が目立ちます。 上腹部左半に結節性病変を数箇所認めます。また右腸腰筋外側(右後腹膜腔)にも結節性病変を認めます。これらは播種および転移を疑います。 腹部~骨盤部に病的なリンパ腫大は認められません。 骨盤底部に少量の腹水を認めます。 L5椎体右半に限局性の骨融解像を認め、骨転移の可能性があります。 [Impression] #右肺下葉の腫瘤影 #両肺野の多発結節影:肺内転移疑い 多発庁転約 #少量の右胸水貯(R/0悪性胸水) #左副腎腫瘤:副腎転移疑い 在副骨乾移 #上部左米・右腸腰筋外側(右後腹酸)の結性変:精種および転移巣駆い。後張 #L5椎体右半の骨融解像:骨転移の可能性 転移 多発骨転移 #膵内小石灰化。左腎結石。両腎義胞疑い。 #便秘症疑い。少量腹水。 右肩甲卡 脊不 胸椎以2看 腰推5番 現在、肩、腰、背中下あたりと右おでこあたりは皮膚の突出もあり骨についてはかなりの痛みで夕食後に医療用麻薬の強めのもので24時間効果のあるものを飲んでいます。 それだけでは痛みが治らず、朝昼晩アセトアミノフェンの点滴をしています。間で痛みが強くなった時は、さらに追加をしているようです。 先生のお話では、転院して放射線治療を受けてその後、今の病院に戻り、体力や状態を見て抗がん剤をやっていく、とのこと。 今は食欲もあり、発語も記憶もはっきりしています。 母親が認知症で父は母の介護を主にしていました。 母を1人では居させられないので、今後どうなっていくのか、だいたいの見立てなどお聞きしたいです。 完治とはならなくとも、普段通りの生活に戻ることは可能なのでしょうか? 本人は自分が癌だとはまだ知りません。 かなり急なことなので、夏の町内の旅行も楽しみにしています。 家族も、精神的に動揺が隠せず、私も眠れない日々です。 どんなご意見でもどんなことでもいいので、回答お願い致します。

4人の医師が回答

乳がん、肺がん疑いと転移の相談です

person 30代/女性 -

30代後半女性です。以前にも質問させていただきました。 7月に別件で消化器内科を受診した際に胸部CT撮影をして、肺のpureggn(5.65mm)が見付かりました。 なお、画像には内容としては、「右肺中葉に6mm大の微小なpureGGNあり。炎症性変化の可能性が高いですが、前癌病変除外のため、3-6ヶ月程度でのフォローをご検討ください。 リンパ節肥大なし」 との文言あり。見えづらいかもしれませんが写真も添付します。 CT撮影をした消化器内科→呼吸器内科へ紹介状を貰い、次回は3ヶ月後の経過観察となりました。 そして、今月乳がん検診を乳腺外科で2年ぶりに受診して触診・マンモ・エコーを受けました。 触診マンモで問題はありませんでしたが、エコーで左胸の外側に6mmほどのしこりがありました。前回はなかったとの事。 画像を見た感じは楕円形で、主治医は血流がとか色がとか色々言っておられ、恐らく90%は良性だからと言われていましたが詳しくは覚えていません。 そのまま細胞診などもせずに3ヶ月後の受診となりこちらも経過観察となりました。 主治医の触診でもわからない程度で、経過観察中に自分で触れるようになった場合は連絡するようにとの事でした。 家に帰って色々調べたら大抵はしこりが見つかったらその場で細胞診や生検をする事が殆どのようだったので、私も乳腺外科へ電話して生検をして欲しいとお伝えしましたが、先生が経過観察と言っている以上はまずは経過観察でお願いしますと言われました。 その後も、肺のpureggnと胸のしこりがある事について色々と考えてしまっています。 1 見えにくいですが、添付画像のpureggnは少し歪なように感じるのですが、歪な場合はやはり癌の可能性が高いのでしょうか? 2 肺の影ですが、現時点で炎症性変化と悪性の可能性は五分五分でしょうか? 3 肺がん→乳がん転移 乳がん→肺がん転移 上記を疑っていますが、pureggnの場合は転移性ではなくて、原発性と思って良いでしょうか? また、pureggnから乳がんへの転移も充分にあり得ますか? ちなみに血液検査(膵臓腫瘍マーカー)、造影剤を使った腹部MRI,胃カメラ、大腸カメラ、腹部エコーは実施済みで問題なしです。 4 胸部CTや血液検査、エコーもしているのでリンパ節に転移などあれば既にわかるものですか? 5 今の私の現状は呼吸器内科でも乳腺外科でも経過観察と言われています。 しかし、胸のしこりが見つかったのはほんの数日前なのでお互いにこの現状をお伝えすれば何かしら(しこりであれば生検など)検査をしてくださる事はありますか? どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

転移性肺癌疑いにより胸腔鏡手術

person 50代/男性 - 解決済み

2023年の12月に腎盂尿管癌の手術を行いステージ3、翌年4月と8月に2度の膀胱癌再発。 2度の膀胱癌の病理結果はPTaでしたが、再発が早く、腫瘍が群発するため、BCG治療標準8クール、継続でBCG維持治療を3クールを行いました。最後の3クール目は6月頭に終了しました。 6月20日過ぎから強烈な副作用が出始め、血尿、排尿痛、頻尿、切迫尿、失禁、夜間も20〜30分毎の激痛を伴う排尿が起こり、主治医に相談し、抗生物質1週間飲むが症状は変わらず、翌週に別の抗生物質、過活動膀胱の改善薬が出され症状が緩和しましたが、その後も2カ月程は4〜5回の夜間排尿が続きました。昨年11月頃までは長く蓄尿すると、排尿痛が微かに残ってる状況でした。 腎盂尿管癌の約3カ月毎の定期検査で8月中旬頃に単純CT検査を行い異常なし。 12月中旬の単純CT検査で、左肺中心寄りに約15ミリの腫瘍が1箇所見付かりました。 医師の説明によると8月の単純CT画像にも5ミリ弱の腫瘍があったとのこと。 その後、呼吸器内科で造影CT検査、気管支鏡検査を行い、病理で癌細胞は確認出来なかったが、壊死、異型細胞は確認されたとのこと。 PET-CT検査は、腫瘍に白っぽい光が密集して写っており、医師からはその他に転移は見られないが、腫瘍は癌で間違いないだろうとの診断でした。 呼吸器外科の医師からも転移性肺癌の疑いとのことで、2月中旬に胸腔鏡部分切除を言われております。 素人の考えで申し訳ないですが、BCG維持治療の強烈な副作用が6月下旬から7月末頃まで続き、8月の単純CT検査で5ミリ弱の腫瘍が確認されましたが、時系列的にBCG菌が全身に広がったため、肉芽腫が発生した可能性はないでしょうか? 術後の病理検査でしか、確定は不可能ですが、 その様な事例はありませんでしょうか。 見解をお聞きできますと幸いです。 臨床としてBCG治療後、何度か気管支の詰まった感覚がありました。ただ、昔から気管支が弱く年に数回気管支の違和感があったので、それ程気にはしておりませんでした。 4年前の健康診断、胸部レントゲンで肺の曇りを指摘され、一昨年の健康診断の胸部レントゲンでは結節影、胸膜引きつれを指摘されておりますが、その約2カ月後の単純CT検査では異常なしでした。 因みに父は既に他界しておりますが、非結核性抗酸菌症でした。

1人の医師が回答

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