靭帯損傷足首に該当するQ&A

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足首捻挫MRIで肉のかたまり

person 50代/女性 - 解決済み

11月に低い段差に足先がはまり右足首を捻りバランスを保てずその場に転びました。 なるべく動かさないようにして冷やして様子をみましたがくるぶし側の痛みや腫れ、内出血があり4日後に初めて整形外科を受診。レントゲンで骨の異常なし、軽い靭帯損傷、アンクルバンドと湿布の処方、2.3週間は腫れてるよと言われ様子をみてました。 年明けて1月、痛み、腫れ、むくみ、不安定さは続き、足首は硬く甲が伸びきらず、日常生活に支障を感じるようになりました。 2月のある日右外側くるぶしの前側の甲付近にぼこっと膨らみがあることに気づきました。 MRIを撮影してもらったところ、炎症反応あり、皮膚の下に何か液体が溜まってるという説明を受けました。 自分の印象としては、触ると硬く(しこりのようには)動かない、皮膚をひっぱるとややくっついてきて移動してるようにみえる、1.2センチほどの大きさ。外か目で一見すると骨やタコのような膨らみに見えますが、右足にしかない今まで自分の足になかった膨らみです。 捻挫後に足が腫れて、その後からできたものだと思われます。 総合病院の足専門の先生に紹介をされて再MRIを撮影していただいた結果、肉の塊がある、痛みや腫れが続くようなら内視鏡を入れて調べてみるといわれました。 ここから質問の本題になります。 1.ここでいう肉のかたまりとは何が考えられるのでしょうか。医療用語ではないと思うのですが先生に質問しようとしたのですが再度肉のかたまりとしか言われず。 2.内視鏡を入れて調べる、と聞いたときに恥ずかしながら日帰りですぐ終わるものだととらえてしまいました。 内視鏡とは手術と同等のレベルのものでしょうか。 手術といえば、数日間の入院や全身麻酔や退院後歩けるようになるまで装具固定や松葉杖やリハビリを考えてしまいます。 3.肉のかたまりがあることで足に与える影響は何かありますか? 実は経過観察中に、その甲の膨らみが小さくなりました。それが関係しているのか分かりませんが、不思議なことにその膨らみが小さくなった同時期に長く続いた痛み、腫れ、むくみ、足首の硬さも信じられないくらい改善されて、捻挫前のような状態に戻っていきました。 その為、先日に経過観察を終了したばかりで次回の受診の予定は今はありません。 しかし、おとといバランスを崩して軽く右足に負荷をかけてしまったところ、また以前と同じ腫れ、むくみ、足首の前側の硬い膨らみ、足首の硬さが軽く現れました。 実は経過観察中にも軽く捻挫した際にも同じことがあり、症状が軽く現れました。 半年以内なのでまだ何かあれば再診で診ていただけますが、先生としては何かあれば内視鏡でみてくださる様子でしたので、再予約するときはある程度の覚悟をしておきたいと思い、質問させていただきました。

5人の医師が回答

第5中足骨骨折治っているのに、ダラダラと続く圧痛と歩行痛について

person 50代/女性 -

どうぞ宜しくお願いいたします。 5/10に下記の経緯で左足第5中足骨を骨折し、受傷から2週間後にはレントゲン画像で「骨折線が消えている」という診断だったのですが、 受傷後5週間経過した今でも、患部に圧痛と歩行痛があります。 骨ではなく、靭帯や腱、筋肉といった周辺組織に何らかの損傷があって、それによって痛みが生じているのでしょうか。 2週間程度で骨折線が見えなくなっていたり、初診のドクターからはすぐに骨折の診断がされなかったことから、骨折自体はかなり軽度なのだと 推測されます。それなのに、1ヶ月以上も経った今でも歩くたびに第5中足骨周辺に痛みがあって長く歩くことができません。 程度が軽くても骨折なのだからこういうものなのでしょうか。自分の状態がごく普通の反応なのか、異常に痛みを引きずっているのか?この痛みは治るのか?不安でたまりません。 なんでも結構ですので考えられる痛みの原因や治る見込みについてご教示くださいますようお願いいたします。 【経緯】 5/10未明:うつ伏寝の姿勢(足首の前面が伸びた状態)で1時間ほどうたた寝→目が覚めると左足の感覚が全くないことに気づく→立ち上がろうと左足を床に着けた途端にビリビリとした痺れ →数分後に痺れおさまり、その後自発痛。ロキソニンテープ・錠剤服用で2時間後に自発痛消失するも歩くと痛み→5/10朝:歩行痛変わらずあり。 初診時のレントゲン画像では、ドクターは「気になる部位がある」という表現に留まり骨折と診断されませんでした。(殆ど腫れたりもせず、2,3日目に足の先端部に極うっすらと内出血が確認できました) 5/17:初診時のレントゲン画像を持って別の整形外科を受診→第5中足骨の「不全骨折、関節外骨折」と診断→シーネ固定となりました。 5/23:受傷から2週間後の経過観察。レントゲン画像で「骨折線が消えている」と言われました。 6/6:受傷から4週間後の経過観察。レントゲン画像で「骨折線ほぼ消えている」ということでシーネ固定を取り、どんどん歩いて足を使うようドクターから指示。 6/13:患部を押すと若干痛みあり。普通に歩けますが、着地した時と蹴り上げた時に痛みがあります。歩くのを止めれば痛みも消えます。(歩くのを止めても痛い。ということはありません)

6人の医師が回答

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