骨折プレート痛みに該当するQ&A

検索結果:645 件

骨折固定のプレートについて

person 40代/女性 - 解決済み

今年春前に骨折、靭帯損傷により肘の手術を受けました。 以後リハビリ、通院を続けていますが、精密検査結果についてご意見をください。 プレートと5本のビスで固定している状態ですが、伸ばしの可動域が120前後になった辺りから、リハビリや日常行動中にゴリゴリ、パキンパキンという金属音がなるようになり、痛みもあった為受けた精密検査の結果、添付写真の状態になっていました。 ビスは3本が正しく固定位置に刺さっているようですが、1番長いビスは写真のように完全に外れています。 診断では3本が問題なければ大丈夫であること、金属音は骨とビスの接触音とのことでしたが、本当に大丈夫なのでしょうか。 痛みは腕を伸ばそうと動かすとあります。 音はリハビリや腕を伸ばす際はほぼ必ず鳴っています。 まずビスが半分近く外れていること、そして骨とビスが動かすたびに接触していることが問題ないのかが心配です。また、これは術中術後どちらでに起きたのか、そちらも気になります(素人目には写真のような外れ方は難しく思えた為)。 骨自身の治りも良くはないらしいです。 専門家の皆様から、ご指導くだされば幸いです。

4人の医師が回答

頬骨骨折の手術をするか悩んでいます。

person 60代/女性 -

10/12に、転倒し、右顔面全体を打撲しました。 翌日、脳神経を受診、脳は問題無く、MRI画像を持って形成外科を紹介されました。 顔の腫れや痛み、歯の感覚が無い、右の頬、口の周り、鼻の感覚が無く、痺れがありました。行った形成外科では、画像が取り込めなかった、と言われましたが、頬の凹みは少なく、痺れは、手術をしても治らない、様子見、と言われ、メチコバールと治打撲一方を処方されました。 画像も見てもらえなかったのが納得いかず、別の形成外科を受診しました。口の開きや顔面の大きな変形は無い、痺れは術後一時的にひどくなる可能性はあり、改善しない可能性もある、改善する可能性もある、との事。 手術は、口の中から切開し、吸収されるプレートを固定、場合によっては外側から下瞼を切開するかもしれない、と言われた。 医師側からみたら、多分ひどい骨折では無いのでしょうが、この痺れがずっと続くのは嫌だけど、治らないかもしれないのに手術する意味あるのかもわかりません。手術の不安も大きいです。 早くお返事しないといけないのですが、決めきれません。 何かアドバイスを頂けたらと思います。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

足関節脱臼骨折後の仕事復帰

person 40代/女性 - 解決済み

以前も手術後の再骨折の不安で相談させていただき、安心してリハビリに取り組むことができました。経過ですが、3月12日に脱臼骨折、13日に創外固定術、24日にプレートとスクリューで固定する手術を受けて、順調とのことで予定より早く4月4日に退院しました。リハビリが進み、いまは片松葉杖で3分の2荷重、1週間後に全荷重になります。幸い荷重時の痛みはなく松葉杖で動き回っていますが、夕方になるとむくんだり、足首の曲がり辛さはまだまだあります。 きのう退院後初めてのレントゲンと診察で、まだ骨はくっついてないが固定のズレはなく経過は順調。だが足首が硬すぎるので今のままだとうまく歩けないからしっかりストレッチマッサージして松葉杖外したときにうまく歩けるように頑張るよう言われました。それは理解できるんですが、仕事復帰の目処をたてないといけないので、いつから復帰できるかときくと、全荷重okになれば復帰できます。としか言われません。仕事は小学校教諭で早く復帰したいです。電車通勤だし、復帰すればサポートがあるとはいえ、一日中足を動かすことは避けられません。あとは職場の環境とあなたの気持ち次第、と言われ、悩みます。 とりあえず5月末までは休業見込みを延長してもらいました。骨がくっついていなくても、来週全荷重になれば普段通り生活してよいということなんでしょうか。 サバザバしすぎな女医さんで、しつこくくわしく聞いても、復帰はできます、あなた次第で診断書は書きますが。これ以上のことを言ってもらえません。 医学上、問題なければ、全荷重になり数週間歩行訓練をし、ゆっくりでも歩けるならば復帰したい気持ちです。が、ネットの体験談をみているといろんな方がおられるのて不安です。 こちらで詳しく教えていただけると参考にできます。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

膝周りの腫れと血栓について

person 50代/女性 -

今年、2/1に脛骨と腓骨骨折をして、一度こちらで相談させていただきました。 昨年の11月に骨折し、もう直ぐ8ヶ月になります。その節はありがとうございました。 骨折した左足は、元々足指の力が弱いことや扁平足になっている事もあり現在まで、ストレッチや足指運動をしたりしてきました。履いている靴も見直し、足に良いスニーカーや、ハイカットの靴に変えて歩いたりしてリハビリと両立してきておりました。先月の整形外科の診察では9月に抜釘前の術前検査をして 良ければ10月頃に抜釘手術をしましょうと言う話になり、それまでの後3ヶ月間、少しでも筋力をつけようと(暑くなってきたので、)ジムで歩くことを始めかけました。たまたま、休日(6/21)に、ウィンドウショッピングをした際に1万歩以上歩いたためか、次の日になって左足がダル痛い感があり、左足の膝周りが少し腫れているように感じていました。 また次の日も、一層ダル痛さが増したので、現在も延長で、通院している手術した病院のリハビリに連絡し、即、診察してもらいました。 元々、手術する前に両脚に深部静脈血栓があると聞き、手術後リクシアナ60を飲用して3ヶ月後、検査したら、左足は消え、右足は線状器質化血栓となってるいるとの事でした。両脚共にヒラメ静脈にありました。 先月、6月の頭にも検査した際は、何もなく?次は9月に検査しましょうとのことでしたが、今回、あまりにも痛みが違ったので、検査に至りました。 そして、下肢静脈エコー検査を受けたら、右足は以前の線状器質化血栓(約13×1.1mm)と左足は前々回と同部位に血栓(約20×1.1-1.3mm)が見つかりました。そして今回はルクシアナ30を6月末から飲用しています。約10日程経ちますが、痛みは少しマシにはなったものの、膝周りの腫れはまた完全に引いてはなく、しゃがんだりするのも圧迫感があり痛いです。膝の上や外側が少し水が入っている感じでプニプニしています。 脛骨にネイル、腓骨にプレートが入っているのですが、このまま抜釘手術できるものでしょうか。 血栓は循環器だから整形外科医もあんまりで、近所の病院で薬を貰っています。膝周りの違和感(曲げ伸ばしがしにくい、プニプニがある)は治るのでしょうか。このまま、整形外科で受診していて大丈夫なのでしょうか。 血栓も、退院してから弾性ストッキングを履いて、リモートワークしています。終わってから歩いたりしていました。が、また?血栓が出来るのはどうすればいいのでしょうか。 膝の違和感も、血栓が原因なのか、脛骨にネイルを入れた関係で膝に負担などが出て腫れているのでしょうか? 左足の方が全体的に色が黒く感じます。 いろいろと不安になってきたので、アドバイスをお願いします。長々とすみませんがよろしくお願いします。

5人の医師が回答

骨内炎症のその後、痛みの判断について

person 60代/女性 -

先月、同じ症状の件で相談させていただいた者です。 簡単な経過は以下です 3年前事故で脛骨近位端粉砕骨折 プレートとボルトで固定 2年前に抜釘、骨癒合に不完全な部分があり強度に問題あり、変形性膝関節症ありと診断されている 今年6月 膝左下の脛上部に痛みがあり、MRI検査で骨内部に白濁部分があり炎症がある 運動制限と安静の指示 8月 MRI検査で白濁は残るが、2か月経ったので安静指示が解除 9月 徐々に5月以前の生活に戻る 10月 膝下10cm位の向こう脛に痛みがあり再度MRI検査で白濁部分が痛む部分にも広がっているとの事 主治医からの指示は、安静にする程ではない、日常生活は普通にして良い、痛みがある時は動くのを控え、治ったらまた動くと言うような事で、そのように過ごしていました。座位や臥位での筋トレは続けています。 先月、こちらで相談させていただいた時、安静にし過ぎて筋力の低下も良くないと言うご意見をいただき、その点は私も気になっていたのでなるべく動いて筋力低下を防ぎたいと思っていますが、その程度がわかりません。 そこで質問ですが 1 骨の痛みなら安静、筋肉の痛みなら多少我慢して動く と言う認識で合っていますか? 2 痛みの種別がわかりにくく、足を動かして痛いのは筋肉で、動かしていない時でも痛いのは骨 と言う認識で概ね合っていますか? 3 明方の起き抜けに今回痛みのあった膝下10cm位の向こう脛あたりが酷く痛むのですが、これは安静にした方がいい時ですか? 4 この先、炎症が進んで骨が壊死するなどで使いものにならなくなるような事は可能性としてあるのでしょうか? 5 その場合、せめて歩行を維持できる方法はあるのでしょうか?人工関節の事を本やネットで調べていますが、どうも関節表面に限定したもののようで、私のように脛骨の上半分がダメになったら適用できないもののように思えるのですが? 4、5については、痛みの兼ね合いを間違えて歩けなくなってしまうのではないかと思うと怖くて動けません。そうするとじっとしている時間が長くなり筋力が低下すると言う悪循環に陥っています。 次の受診予約まで1カ月近くあり、上記の件でアドバイスいただけるとありがたいです。

5人の医師が回答

抜釘後の傷口が塞がらない

person 40代/女性 -

昨年9月に左足首の内果骨折骨折をし、 創外固定手術ののち、プレートを入れる手術をしました。 その時の術後の傷口は順調に回復し、リハビリを受けておりましたが、可動域の戻りが悪いこともあり、抜釘をしたら改善することもあるとの選択肢を示されていた為、今年の4/17に抜釘手術を受けました。 その後の経過について以下に記します。 ・4/17 抜釘手術→そのまま入院 ・4/19 退院 ・4/24 経過観察  →少し出血はあるものの順調とのこと ・4/30 抜糸 次回の受診は5/31とのこと。  →この時、6cmほどある傷の上部1cm   程度がまだ、出血していたが、   問題ないとのことで、抜糸実施。   ビニールで保護してのシャワー可、   その後、5/3ごろに絆創膏を外し、入浴   可能とのことで、指示に従う。 ・5/3 絆創膏はずす。  →上部の出血部分は瘡蓋のようになって   いたので、このまま塞がるかと思い、   そのまま指示通りに入浴等も行う。 ・その後、少し痛みはあるもののそれ以外は  普段通りの生活を行っていたが、瘡蓋部分  より、日々若干の出血が続いていた。 ・5/中旬頃、瘡蓋が取れたが傷がきちんと  塞がっていないようだった。仕事の都合  もあり、受診できなかった為、ヨードチン  キと市販の化膿止め(ドルマイシン軟膏)を  塗布して5/31を待った。 ・5/31その場で、局所麻酔にて再縫合を実施 ・6/14抜糸したが傷が思うように塞がって  おらず、一旦塞がった部分まで少し切り、  断面を削って再度縫合する再手術を行う  こととなった。5/31の再縫合の際は、  診察室での局所麻酔によるもので、麻酔が  効いていない状態で実施した為、痛みが  酷かったことを伝え、再手術では下半身麻  酔で、手術室で実施することを約束頂く。 ・6/18再手術 ・7/12抜糸するも前回同様傷口上部1cmほど  が塞がっておらず、フィブラストスプレー  処方され様子を見ることに。 ・8/12までフィブラストスプレーを続けたが  改善見られず。2週間入院しての再々手術  提案を受ける。内容的には、一旦、傷口を  きれいに洗い、前回同様断面を削っての  再縫合および装置?を使い、傷口の皮膚の  再生を促す処置を2週間ほど実施する、  とのこと。セカンドオピニオンを匂わせて  みたが、他でも治療方針は変わらないので  同様の内容になり、、あまり変わらないと  言われました。 ・8/18経過観察を受けるが、周囲の勧めも  ありセカンドオピニオンを検討中。  現在の傷口画像を添付します。 上記再手術をそのまま受けるべきか? セカンドオピニオンを受けるべきか? アドバイス願います。

7人の医師が回答

左手中指、第二関節の脱臼骨折の治療について。手術は本当に必要ないか。

person 40代/女性 - 解決済み

GW中の5月4日に自転車で走行中に転倒し、左手中指の第二関節を脱臼骨折をしてしまいました。直後は指が第二関節から左45度くらいに曲がっていた感じです。 今日5月16日に、手外科医の先生の診察を受けたところ手術は不要とのことでした。喜ばしいことですが、まだ少し不安なので、週明けに再度相談させていただくことになりました。その際にするべき質問をちゃんとして、不安を解消したいと思っています。 そのためには、どのような質問をするべきか、先生方の見解をお聞かせいただけますでしょうか。また、中指の第二関節という部位を考慮して、手術をしなかった場合とした場合のメリットとデメリットについても、可能であれば伺いたいです。 現在の主な症状は第二関節の腫れ、それに伴う指全体のツッパリ感と、可動域の制限です。痛みは鎮痛剤を飲んでいることもあり落ち着いていて、何かに当たってしまった時や、他の指を使って何かした時の余波で少し痛むことはありますが、基本的には夜遅くなるとズキズキしてくる程度です。第一、第二関節を伸ばすことはできるが、痛くてあまり曲げられません。しびれはなく、つねられている、かゆい、冷たいなどの感覚はあります。 以下、今日までの経緯です。 1)総合病院の救急外来(ケガの当日と3日後) レントゲンとCTを撮り、転倒から2時間以内に整復、固定具(細いプレート)をつけてもらい帰宅。隣の指も1本一緒に包帯に巻かれていました。少し骨が欠けているが、小さいので問題ないとのことでした。靭帯や神経に関するコメントはなし。GWが空けた日(ケガの3日後)に再度レントゲンを撮り、問題ないので次回からは街の整形外科でいいので、数日後に受診するよう指示されました。 2)街の整形外科(ケガの8日後) 欠けた骨は小さくて薄い三日月みたいな形をしていました。確かに小さいが、第二関節のちょうど内側にあって反転もしている。それが邪魔をして今後関節を曲げづらくなるかもしれない、手術をしたほうがいいかもしれないから手の専門の整形外科医に相談しようとのことで、大学病院の手外科を紹介されました。横の靭帯も断裂はしていなそうだが、損傷しているかもしれない、手術をした方が再脱臼しにくくなる、とのこと。この時点でプレートは外され、お団子にしたガーゼを手のひらに乗せ、中指をできるだけ曲げた状態で包帯を巻く固定に変わりました。 3)大学病院の手外科(ケガの2週間後) 改めてレントゲンを撮り、指の可動域を見た結果、小さな剥離骨片はあるが手術は必要ないとのことでした。手術をしなくても、この骨が悪さをすることはまあないだろう、脱臼を繰り返すとことも、そうそうないだろうと、おっしゃっていました(靭帯や神経のことは聞き忘れてしまいました)。私の指に合わせて作業療法士さんが作ってくださったプラスチックの固定具に変わり、包帯が取れ、リハビリも始まりました。 ◆現段階で聞こうと思っている質問 1.靭帯や神経の状態 2.このまま保存療法を続けると、どんな良いことがあり(治療期間が短い?)、どんな問題が起こり得るのか(手術をした時に比べて再脱臼率が上がる?) 3.逆に手術をした場合、どんな良いことがあり、どんな問題が起こり得るのか(理学療法士さんから、手指の関節は色々細かいので術後が大変と聞いたことがあります) よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

膝の手術の時の処置で必要な事だったのか知りたいです。

person 30代/男性 -

私の身内の事です。 6月に、テトラポットに膝から落ちて膝蓋骨粉砕骨折で4枚に割れた為、ボルトとワイヤーで固定手術を行いました。 2週間で退院し術後1か月程経った頃、膝の腫れが出て膝が熱を持ち、痛みもあり、発熱、傷口から膿が出た為診察してもらう。 感染症という事で、軽く切開し膿を排出消毒し、検査では幸い中迄は感染していないとの事だったので、抗生剤服用で様子を見て、家から通いやすいので、転院し、近くの整形外科にリハビリも通っていました。膝は、硬くなっていて、リハビリではこの時点で90℃曲げられませんでした。 よくなるのか分からないまま…モヤモヤ 痛み等は、少し良くなった感じでしたが、結局その後も、時々赤みが出たりを繰り返していました。 それでも休んでもいられず、9月より職場復帰。 術後4ヶ月経つも、未だ赤みや痛みが出ていておかしいなと思っていたら、発熱。 転院先の病院で相談し、38℃台の発熱と腫れと痛みが2回目の為、こちらでの処置は行えない為、手術した病院へ。 すると、中に膿が溜まっているらしく、今回も感染症との事で、手術をする事に。 プレート、ボルト、ワイヤー等には抗生剤は効かないので、少しずつ悪化したのだろうという事で、幸い膝蓋骨はくっついていたので、ボルトワイヤー等の除去その後洗浄し、抗生剤のビーズを入れ一度閉じて、後日そのビーズを除去する手術を行うという。大体3週間程度で良くなる説明を本人が受けた。 異物が無くなる事もあり、良くなるだろうと思い、いざ手術。 今回の手術は、部品の除去と洗浄という事で、本人も必要無いとの事で、手術の時に、付き添いはしなかったが、終わった知らせを本人からもらって、驚愕。 まず、予定通りの手術を行った迄は良いが…リハビリでも、90℃曲がらない膝を何故曲げたのか。 膝が硬くなっていた為とは言え…130℃まで曲げた所で、靭帯が切れたという事らしいが…130℃まで…何故。 もちろん繋げてから閉じたが、6週間はかかるとの話。 説明は、なかなか無く数日してやっと説明があったみたいだが、靭帯については、10%程度しかついてなかったとの事で、人工靭帯で補強してあると言う事らしい。 が、予定より伸びている上に、自体が悪化している様に思える。 その手術で、何故そんな事になるのか分からず…本人も、そんな説明は無かったし聞いていなかった。 まず曲げ伸ばしが必要だったのか? 必要だとしても、硬くなっていると分かった時点で注意深くしていたら、そんな事になったのか?と…思えて仕方がないです。 専門家では無いから分からないから、一概には言えないが、本当に必要な処置だったのか分からず、すぐにでも専門家の意見が聞きたいです。 そもそも抗生剤が部品に効かない事についても、手術で、曲げ伸ばしをする可能性、その時生じる可能性等の説明不足もあるのでは無いのか?

5人の医師が回答

慢性疼痛?と炎症反応について

person 50代/女性 -

現在全身の強い痛みで悩んでいます。 痛む箇所は、上から両肩、両肘、両手首、両手指、腰、右太もも、右膝、両足指の付け根です。 右太もも(膝の上あたり)は痺れと感覚麻痺があります。 これまでの経過です。 変形性両股関節症により、両股関節に人工股関節を入れており、左側は2021年11月末に人工股関節置換。置換直後の階段からの転落による骨折で現在大きなプレートも入っています。 右人工股関節の置換手術をしたのが、今年2月頭で、入院中に手術箇所のMRSA感染症により再手術。 退院前にコロナ感染もあり、退院したのは4月中旬。 MRSAの治療で入院中は抗生剤の点滴を1ヶ月以上、退院後は飲み薬に変えていますが、CRPが1.0~2.0の間くらいで現在まで下がらず、念の為抗生剤を飲み続けてます。 6月頭から仕事(事務職)にフルタイムで復帰したのですが、直後から全身の痛みと倦怠感が酷く、特に右膝が痛み、レントゲンで診てもらったところ少し軟骨が減っていて石灰化があるということでした。 当初はその右膝を中心に、臀部から両足先までの裏側が特に痛み、坐骨神経痛のような症状。 その後全身に痛みが広がり、特に睡眠時や朝~午前中に全身の強いこわばりや痛みが出て、仕事を休むこともしばしばです。 先月に、リウマチ内科で血液検査や関節エコーで診てもらい両肩と膝に軽い炎症があるものの、いまのところリウマチ性のものではないということで、慢性疼痛かも、と言われました。 現在は整形外科の主治医の元で、サインバルタが出て少しずつ増量しながら服用しているところです。 それ以前の薬として、主にトラムセットとロキソニン、プレガバリンなどを飲んでいます。 それ以外最近の持病や既往歴としては、橋本病とうつ病があります。橋本病は経過観察中で特に治療はしていません。 あとごく軽度の腰椎椎間板ヘルニアがあります。 薬はきちんと服用しており、動かせるところはなるべく動かすようにしていますが、毎日痛くて辛いです。 仕事は普段からかなり忙しく水分もろくに取れない状況なので、休みがちになっています。 長くなりましたが、まずお聞きしたいのは、この症状はやはり慢性疼痛ということでしょうか。 慢性疼痛にも色々種類があるようですが調べてもよくわからなくなってます。 また春先の入院中から退院後の現在までの血液検査でずっとCRPが下がらず1前後が続いています。 膝や両肩の炎症があるためなのでしょうか?それともまだMRSA感染症が治りきっていないのでしょうか? 血液検査は定期的に行っていて、その他の数値では軽い貧血と腎機能低下の所見があるようですが、今のところ特に問題にはなっていないようです。 先が見えず、精神的にもまいってきています。このまま薬を服用していけば良くなるでしょうか。

3人の医師が回答

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