副鼻腔炎治ったに該当するQ&A

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妊娠中の薬の使用について

person 30代/女性 -

処方された薬についてご相談させて下さい。 現在妊娠15週目です。 【症状】 1/18頃、頭痛から始まり、喉が痛くなって1/19に発熱を経て(20日には平熱に戻り)、 そこから1週間は声枯れ、咳、鼻水等で悩んでいます。 声枯れと喉の痛みは治ってきましたが、咳が続いており、胎児への腹圧がとても心配です。痰も絡んでいます。 【受診と処方薬1】 一度目のクリニック受診は1/19に内科を受診し、カロナールと喉の炎症と鼻水用の漢方薬を2つ処方されました。 カロナールは解熱とともに飲むのをやめました。 【受診と処方薬2】 咳が酷くなってきたため婦人科受診時に相談、追加で咳止めの漢方薬を処方されました。 この咳止め漢方はまったく効きませんでした。 【受診と処方薬3】 本日、別のクリニックの呼吸器内科を受診し、漢方薬3つ合わせはむしろやめた方がよいと言われ、お医者さんの判断は腹圧懸念の解消を優先するのため、別の薬を4つ処方されました。 クリニックで呼気検査をしてもらったところ気道炎症の存在疑いと言われました(呼気NO濃度FeNOは26ppb)。 妊娠前に副鼻腔炎と慢性上咽頭炎と診断され薬を飲んでいましたが、完治しないまま、妊娠を機に飲むのをやめてしまったというのもお話ししました。 妊娠中は基本的に安全安心な薬はないことを承知で、ただ薬も個別にリスク度合いに差異はあるでしょうから、より高リスクの薬について飲んで良いものか、万が一赤ちゃんへの影響をしたらと悩んでしまいますためご助言いただきたいです。 【本日処方された4つの薬】 1.ブデホル吸入粉末剤30「MYL」1日2回 2.クラリスロマイジン錠200mg 1日2回1錠ずつ 3.カルボシステイン錠280mg 1日3回2錠ずつ 4.アストミン錠10mg 1日3回1錠ずつ いかがでしょうか? 因みに自分で製薬各社で調べたところ、 1.リスク高め 2.リスク高め 3.飲まない方が望ましい 4.情報なし と理解したのですが、実際に処方され飲まれる方もいるでしょうから症状、状況、処方薬を見てどのようにお考えになるでしょうか。

5人の医師が回答

発熱をしていて大変そう。

person 10歳未満/男性 -

8歳の小学生です。昨日から発熱をしていて、なかなか下がらないので心配しています。 【経過】 16日 朝から黄色い鼻水。一日中出ていたため、翌日通院することとする。 17日 下校後、耳鼻科へ通院。鼻水が出ているが、喉はそれほど赤くない。    副鼻腔炎の薬を出しますとのことで、抗生物質(セフジトレン)とカルボシステイ   ンが処方される。 18~21日 鼻水は出ているが、普段通りの様子。 22日 朝起きた時点で、調子が悪そう。熱を測ると36.8。朝食は普通食を少し残した。 その後、徐々に熱が上がり11時頃の時点で38.5度。ぐったり寝ている。水分は取れるが、食欲はなし。ヨーグルトは食していた。 14時 耳鼻科(上記と同じ)の発熱外来へ通院 インフル・コロナ陰性 上記を説明。近親者にはインフルなどはいないが、友人の数名にインフルが居ることを伝える。タミフルを処方してもらう。帰宅後、タミフルとカロナールを服用 19時頃 おう吐。気持ち悪いと言い、おう吐。その後はすっきりしたようで、いつも通りの雰囲気でおしゃべりしていた。 19~20時頃 37度まで下がる。その後、就寝。夜中に何度か起きて水分を補給。 23日(今日) 朝7時過ぎ起床 37.5度 朝食(8時) バナナ(半量)とリンゴ(4分の1)   10時頃 38.4度  排便(コロコロ便と軟便が混じっている感じ) 昼食(13時) うどん少量 バナナ半量 牛乳寒天少量 14時 38度 16時 38.4度 【本人の様子】 布団でじっとしている。Youtubeはよく見ている。 声がガラガラしている。咳、鼻水が目立つ。 身体の痛みはない。声が出しにくい。鼻が片方詰まっている(本人談) 足がだるいと言っている。動くのは大変そう。 食欲は出て来たようで、バナナを食べたり、水分補給は出来る。 今のところ、家族に体調の変化はない。 これまで、あまり発熱をすることが少なかった分、親として、とても心配して対応しています。 ・風邪として理解していいのか? ・治っている経過にあるのか? ・すぐに通院した方がいいのか? 今後の通院を判断する上で、教えて頂ければ幸いです。 宜しくお願いします。

6人の医師が回答

ファイバースコープで声帯をみた時の結節の発赤や声帯周囲の酷い乾燥状態の治し方とこの病名について

person 30代/男性 -

主治医と治療を実施中ですが、慢性化し、どうすることもできない状況です。 現状、呼吸に合わせて喉のイガイガが増強する症状や会話を始めると喉が尋常なく痒くなる症状、会話と同時になぜか肩首の付け根(僧帽筋)も同時に痒くなり、その為、話しても理解しにくいことと思いますが、両肩を挙げて首を左右に傾けて痒みを抑えるような日常が一年近く続いています。更に後鼻漏感といいますか、気管から呼吸の呼気に合わせて液性の白い泡の立った痰が喀出されます。 風邪をひいて、喘息の発作が必ず起きますが、その延長の出来事だと考えています。この一年間で何度も発作を繰り返して声帯周囲の環境がおかしくなってしまったのでしょうか。 唯一、しっかり睡眠をとると朝方数時間は嘘のように治ってしまった状態になります。しかし、数時間経過すると同様の状態に戻ります。また数時間経過しなくても、会話をしてしまうと元の悪い状況に直ぐに戻ってしまいます。 現在の治療状況ですが、オロパタジン5(多岐に他の抗ヒスタミンを試した)を一日2回、希望で麦門冬湯3を飲んでいます。 この一年、様々な治療をしてきました。胃カメラを実施して、タケキャブを飲む。しかし、後鼻漏感は収まらない。耳鼻科でも後鼻漏は認められない、更に副鼻腔炎もないと言われています。喘息も否定されています。とにかく喉・首周囲に炎症があるかのように痒くしかたない症状、呼吸と共に痒くなる症状に悩まされて、半夏厚朴湯、精神薬も医師を信じて服薬してきました。ですが長期に飲んでも全く治りません。 この一年で考えられる検査はすべてやってきました。 本題です。 一年前からファイバースコープで声帯周囲を耳鼻科でみてもらっていますが、声帯の結節?と話していた記憶がありますが、声帯の画面上の発赤と声帯周囲及びファイバースコープでみえる部分の乾燥状態が酷いと毎回言われます。その為、乾燥対策と呼ばれる行為はとにかく調べて実施してきました。ですが、残念ながら、様々な対応(水分、加湿器、マスク、鼻うがい、飴)をしても状況は毎回酷い状況、直近では医師にこれほどに乾燥状態が続くのは「珍しい」と言われてしまいました。 喉が痒くて仕方ない状況が継続、会話をすると更に喉が痒い状態、マラソン(有酸素)など呼吸が早くなると気管から液性の白い泡の痰がどんどん湧いてきてイガイガ痒くなる症状などを考えると、「喉の乾燥状態が原因」ではないかと考えています。 とにかく喋ることができない、大好きな運動をするとどうしても呼吸が早くなる為、その際に液性の痰が呼気時に気管から喉へ湧き出てきてイガイガ酷くなるなどの状態何とか良くしたいと考えています。 余談です…オロパタジンを飲むと12時間はイガイガする液体がある程度抑えられます。痒みもある程度抑えられます。しかし、飲んでいる間だけで、飲み忘れなどで気が付きますが、全く治る気配がありません。 以前の話ですが、レルベアを使用すると24時間はイガイガする液体が抑えられ元気を取り戻すことが出来ました。これも同様にやり忘れで気が付きますが、長く継続していてもある日忘れてしまえば同様の症状が始まります。 以下の3点が知りたい ・慢性化した声帯の発赤や乾燥の治し方。また発赤や乾燥が原因で、喉の痒みは起こっているのではないか。 ・病名をつけるのなら何が考えられるのか。考えられるものをすべて知りたいです。 ・MRI上問題ないのですが、頚椎に酷い伸展制限と激痛、痒みと関連性があります。ですが、頚椎の異常が乾燥などに関係はしないのでしょうか。

1人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎(鼻茸)の、デュピクセント・ヌーカラの保険適応について。

person 50代/女性 - 解決済み

現在、スギ花粉症でゾレア(+ビラノア、アラミスト)での治療をしています。 スギアレルギーのほかにも、ヒノキ、アスペルギルスのアレルギーがあり、 また、好酸球性副鼻腔炎による鼻茸、嗅覚、味覚障害があります。 通年性アレルギーで、年間通してビラノアとアラミストをもう8年ほど服用していますが、嗅覚と味覚は、もう二年ほど前から全くありません。 (両方の鼻に鼻茸あり、IGE130 好酸球8.7) 鼻茸や嗅覚障害の治療には、手術やステロイド内服、リンデロンなどのステロイド点鼻液による治療があると思いますが、私はピロリ菌由来の慢性萎縮性胃炎を抱えており、ステロイドが慎重投与となっているため、これらの治療をしておりません。 ピロリ菌の除菌は以前に副作用が出てしまい、途中で中止になった経緯があるため、今後も慢性萎縮性胃炎が治る見込みはなく、経過観察となります。 ここで質問なのですが、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になるためには、手術やステロイド服用による治療が必要になると思うのですが、上記の通り、胃潰瘍や胃がんリスクが高いため、それらの治療を選択することに躊躇があります。 (術後にはステロイドやロキソニンなど胃粘膜を荒らす薬を使うことが多いため、手術もできれば避けたいです) 私のような状態の場合、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になる可能性はゼロパーセントでしょうか。現在の耳鼻科の担当医からは、鼻茸の手術歴がないと難しい、とは言われているのですが、「それでも紹介状を書くので、一度大きな病院に一度いってみてはどうか」と言われています。 少しでも可能性があるのであれば、行ってみようかと思う反面、行ったとしても可能性がないのであれば、行っても無駄かも・・・と思う自分もいます。 私のような状態で、保険適応になった例があるかどうか、ご存じの先生がいらっしゃいましたら、お返事をいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

抗生物質の副作用と受診について

person 20代/女性 -

3週間前から咳と微熱なのに高熱のような倦怠感などの症状があります。 複数の抗生物質(飲むたびに嘔吐・倦怠感・寒気・寝汗など)があります。 抗生物質が合わない体質なのでしょうか? その場合自分の免疫だけで治すしかないのでしょうか? 内科・耳鼻咽喉科・呼吸器科と受診しましたが、今後はどの科にかかるのが最適でしょうか?抗生物質が合わない体質なのかしっかり診てもらうには何科を受診するのがいいのでしょうか? HIVも心配で血液検査していただいたところ陰性でした。 症状と受診・治療の経過まとめ 9月8日 咳がではじめる 9月12日 なかなか治らないので耳鼻咽喉科へ。声帯の炎症と診断されオゼックスとアレルギー性鼻炎に効くお薬、痰や鼻水を出しやすくするお薬をいただきました。 9月16日 14日からお薬を飲んだ後に嘔吐。37.1〜37.5の発熱が続き、微熱なのに高熱のような倦怠感や、寝汗などの症状も。咳も激しくなり止まらないので再度耳鼻咽喉科へ行きました。顔のレントゲンを取ると軽い副鼻腔炎と診断され薬を飲み続けるよう言われました。 9月17日 倦怠感と咳がひどく息苦しさもあったため今度は内科へ。コロナとインフルエンザともに陰性で、お薬を変えて様子を見てみてとのことで、アジスロマイシンをいただきました。3日飲めば 1週間効果が続くとのことで頑張って飲みました。 しかしそのお薬を飲んだ後あたりから寒気と汗がひどく、汗は着替えないといけないぐらいでしたが、熱は微熱でした。嘔吐すると少し楽になりなんとか寝れました。 9月18日 朝起きると倦怠感が酷く体の震えや汗も出ている状態に。熱は37.7度ぐらいですが40℃ぐらいあるだるさで背中の痛みと痰がらみの咳もひどく総合病院へ。生理食塩水と吐き気どめの点滴を打ってもらい少し楽に。 血液検査の結果白血球が13,000と多めで身体のどこかが炎症起こしてるとのこと。薬を飲んで様子見てくださいとのことで薬は継続することに。 薬を飲んだらまた37.5℃のお熱がでてしまいその後嘔吐。高熱のような倦怠感と寝汗、気分の悪さも続く 9月19日 目が覚めるとだいぶ楽に。頭の痛みだけ酷かったので痛み止めを飲んでこの日は比較的楽に過ごせました。 ただ、夜に抗生物質を飲んだ後から微熱がでて、嘔吐。その後から左の胸から背中に呼吸をするたびに圧迫されるような違和感。痰や息苦しさ、咳や倦怠感もぶり返して夜眠れずに過ごす。 9月22 症状が良くならないため総合病院の呼吸器科へ。 レントゲンを撮ると気管支炎とのことでした。 抗生物質が合わないかもと相談すると、 「この抗生物質が合わないならもう合う抗生物質ないよ。抗生物質飲んだ方がいいけど飲めないならご飯食べて体力つけるしかない」と冷たい感じで言われてしまいました。 お薬は咳止めだけいただきました。 9月23日 やはり朝から倦怠感がすごく微熱しかないのに高熱のようなだるさが続く。 鼻血もでました。 お昼過ぎに下痢をして、そこから倦怠感が楽に。やっと相談できるぐらい回復してきました。 長くなり申し訳ございませんが、アドバイスいただけると嬉しいです。

5人の医師が回答

後天性の網膜分離症について

person 40代/女性 - 解決済み

昨年、インフルエンザから続けて酷い急性副鼻腔炎になり、肋骨を痛めるほど強い咳が長く続き、あまり眠れないことが数週間続きました。 一ヶ月後に治ってから、テレビ画面を見ると中心が滲んでるように見え、眼科を受診しました。 説明もほとんどなしに直ぐに大きな病院へ紹介され、検査の結果で網膜が引っかかって、引っ張られているために歪みが見えていると説明をうけました。何が何やらよくわからず、それから3カ月に一度検査を受けています。 とても怖くて、「変わりなし」という結果を聞くだけで帰ってくることが数回続きました。 先日の検査日に、意を決して病名を聞くと、「両眼の網膜分離症」「強度の近視が関係ある」と言われました。 今まで怖くて向き合ってこなかったのですが、ようやく自分でも勉強したいと思い始めたところです。 視力はわかりませんが、コンタクトの度数は右−6.5、左−5.75。検査用のメガネで右0.8左1.2でした。 1、この病気は、必ず数年後には進行して網膜剥離や手術となるのでしょうか。このまま進行しないこともありますか? 2、最初の説明で、「年齢的なものである。通常はうまく剥がれるものが、引っかかって引っ張られている」と言われたと思うのですが、強度近視ではない一般の人も年を重ねると気づかないうちに何かが剥がれているのですか? 動揺して聞いていたので、理解が間違っているのかもしれません。 3、いつ見えなくなるかと怖くてたまらないのですが、何か進行を止めたり、努力できることはありますか? 4、関係ないとは言われましたが、強い咳の後に見え方が明らかに変わったので、関係あるのでは?と思ってしまいます。 酷い咳の風邪は数年に一度かかるのですが、今後も咳で悪化するのではないかと怯えています。 咳は本当に関係ないのでしょうか? 1年以上経過観察してきて、やっと最近病気と向き合う気持ちになってきました。ご教示いただければ嬉しいです。

1人の医師が回答

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