lymph高いに該当するQ&A

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オンコタイプ結果の解釈の仕方について

person 40代/女性 - 解決済み

乳腺外科の先生に伺いたいです。 乳がん全摘の手術をしました。 術後病理は T2N1aM0 大きさ24ミリ×17ミリ リンパ転移1/8(センチネルに転移あり、郭清) グレード3 ki95% 脈管侵襲あり ステージ2B 化学療法を主治医にすすめられ、その後、EC-T療法を開始しています。 再発率などをしっかり理解しておきたく、オンコタイプを申し込み、結果がでました。 数字でしっかり出ると思っていたのですが、解釈の仕方がわからず、理解の仕方を教えていただきたいです。 (数字での再発率がはっきりわからないので、、) R S 33 5年遠隔再発率 >12% (ET単独RS>25)(95%信頼区間 7% 21%) 化学療法の上乗せ効果 → 「再発スコア結果26-100のN1閉経前女性の場合ガイドラインではホルモン療法に化学療法を上乗せすることを推奨しています」と文章の記載のみ(○%と記載がなし) ER9.0 陽性 PR7.9 陽性 HER2<7.6 陰性 (下の部分に薄い字で記載あり) ※RxPONDER 試験 再発スコア26-100の閉経前女性はRxPONDER試験に組み入れられなかったため、内分泌療法単独で治療された場合のこの患者集団における遠隔再発率に関するデータは現在ありません。示された5年遠隔再発率は、RxPONDER試験の所見に基づき、再発スコア結果が25の患者よりも大きい値として反映されています。 (間略) 上記と同じ理由から、RxPONDER試験より化学療法の上乗せ効果を確認することはできませんが、ガイドラインでは再発スコア結果26-100の閉経前N 1患者に化学療法と内分泌療法を併用することが推奨されています。 ←このように記載されていました。 他の方の結果を見ると、スコア26以上の方も、再発率はきちんと数字で○% と出ていると思うのですが 私の場合、> が入っていて、これは12%以上という「あいまいな」数字 という認識で合っていますでしょうか。 再発率がホルモン療法のみだと12% 、ということではないですよね。 高いと、50%とか、そういう数字も想定されている記載なのでしょうか。 また、化学療法の上乗せ分も、私の結果からは、推奨はされているが効果は不明ということになるのでしょうか。 オンコタイプで再発率がしっかりわかると思っていましたが、これだとはっきりわからないので、どのようにとらえたらよいか教えてください。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

大事なことを忘れたり決断や思考ができなくなったり、パニックになったり落ち込んだりすることを改善したい

person 60代/女性 -

■責任ある管理職です。仕事は頭脳労働です。仕事では非常にプレッシャーを感じます。大切な場面で頭が真っ白になって、用意していた資料がどこにあるのかわからなくなったり、資料の存在すら忘れたりと、パニックになります。話すときも大切なことを抜かしたりします。 ■自分がダメだと強く感じ、気持ちが大きく落ち込むことが多いです。 ■子供のころは忘れ物が多く、その後仕事でも大事なことやスケジュールを忘れることが多かったですが、それが最近顕著です。最近は、忘れるだけではなく、複雑なことを理解することが難しく、事象の大小問わず決断がなかなかできません。暗算が難しいです。 ■仕事は非常に忙しく、家に持ち帰って夜中まで続けることが多いです。 ■3か月前に母が亡くなり、とても悲しいのに涙が出ません。心になにかつっかえているような感じでつらいです。母との関係は問題ありません。 ■普段は、性格も行動もどちらかといえば落ち着いているタイプです。今も人といるときは普通に笑っていられます。 ■半年ほど前に、病院の物忘れ外来と精神科クリニックで認知症の検査を受けましたが、アルツハイマーなどの認知症ではないと言われました。 ■2か月前に動悸と不整脈がしばしばあり、ホルター心電図、冠動脈CT、甲状腺の検査もしまたが、異常なしとされました。 1か月前に動悸と不整脈が酷くなり再度検査しましたが、ホルター心電図の分析で、心房細動だと思うが心配な症状ではないと言われました。 ■2か月前の健康診断ではコレステロールが高い以外、問題ありませんでした。 9年前に子宮体癌で子宮卵巣摘出、5年前に乳がんで右乳房とリンパ部分切除。どちらも経過に以上なく、今は薬は飲んでいません。 ■現在の診断と服薬 先週、老年病専門医でもある近所の内科クリニックで心の不調も相談したところ、ちゃんと眠れるようにと、2か月前に1週間分もらったことのあるプロチゾラム0.25mg錠(1日1錠就寝前)の再度30日分の処方に加えパロキセチン5mg(1日1錠就寝前)を30日分処方されました。 まだ1日しか飲んでいませんが、これが効くでしょうか。 パロキセチンは通常10mgから飲み始めると聞いて、どうして少ないのかも不思議に思っています。 ■パニックになること、うまくできるかどうかと常に不安であること、思考力と決断力が落ちていること、気持ちが深く落ち込むこと、これらを解決するにはどうすればいいでしょうか。

1人の医師が回答

緑色の便が出る 受診の必要性や可能性のある病気について

person 40代/女性 -

44歳女性です。お見苦しく申し訳ありませんが、便の写真を添付させていただきます。 2月の中旬から緑色の便が出るようになりました。鉄欠乏性貧血と内科で言われていたので鉄剤を3日に一回ほど飲んでいたこともあり、黒、黒緑の便が出ていましたが、気にしていませんでした。2月24日に内科を受診し、添付の血液検査の結果、鉄剤は飲む必要がないとのことで21日の服用を最後に中止しました。 3月8日、左上の写真のような濃い緑がかった便が出て、9日は排便なく、昨日はまた濃い緑の便が出たのですが、再度排便があったときには普通の茶色い便が出て安心していました。しかし、今朝また右の写真のような緑の便が出ました。緑の便が出るときはコロコロとした便のように感じています。 最近の症状や受診状況下です。 ○昨年7月、血尿があり、泌尿器科で腹部CT。異常なく血尿の原因もわからず。血尿は一昨年11月にもあったが、昨年7月以降は無し ○ 昨年10月末より首の痛みがあり、頸部リンパ節炎と診断され、今も痛みが続いている。痛みの原因は不明。総合病院で1月末まで細胞診やエコーの検査を受け、異常なし。 ○上記に処方を受けた抗生剤を服用後、黒色便が出て昨年11月上旬に消化器内科で胃カメラ、異常なし ○今年1月、定期の大腸カメラを受け、過形成ポリープが2つ(前回同様生検なし)、異常なしと ○その際に、右脇腹に痛みがあり、腹部エコーを受けるも異常なし(痛みは現在も時々ある) ○昨年9月から夕方になると37度から7度3分あたりの微熱が出始め、頻度は減っているが定期的に内科で血液検査を受けている。今までに、甲状腺検査で異常なし。膠原病の検査は一部値が高いものがあり、詳しい血液検査を受けたが今のところ異常がないと。 右脇腹に少し痛みがある以外は腹痛などは無いのですが、緑の便が出ることについて受診したほうが良いのでしょうか?特に緑のものを食べ過ぎていると言うこともありません。よろしくお願いいたします。

12人の医師が回答

78歳父親 肺がん転移あり

person 70代以上/男性 - 解決済み

思えば、半年から1年前ほどから腰痛を訴えることが増え、1、2年前から前ほど食べられなくなったと言っていた父親なのですが、若い頃からあちこち痛いと言うこともかなり多く、食欲も年齢のせいだと思っていました。 痛いとすぐに病院へ時間外でも行きたがる人だったので、定期的に(2ヶ月毎くらい)内科にも受診していました。レントゲン、採血なども定期的に実施。 血圧も高くなく、健康優良児!などと言われていました。 直近1.2ヶ月ほどで腰や肩の急激な痛みを感じ何度も整形外科に受診。骨が変形しているとは言われたが、動かしたりして診察したところ腰にはサポーターを、肩は筋肉が強張るといけないのでよく温めて動かしてね、と。 しかしその後数日で耐えられない痛みを生じ、救急車で搬送され、そのまま入院。その際診断された内容です。(確定の結果はまだ出ていません) 右肺下葉S6-10に長径4cmほどの辺縁不整な腫瘤影を認め、内部に空洞性変化を伴っている。 悪性(肺ca)の可能性が高い。 scan範囲内の両肺野には粒状影~結節影が多発性に見られ、上記を考慮し肺内転移が疑われる。 少量の右胸水貯を認めます(R/0悪性胸水)。 左副腎が有意に腫大し腫瘤形成変化を呈しています。副腎転移を疑います。 胆摘後です。膵内に小石灰化が散見されます。 左腎結石を認めます。 両腎義胞(complicated eystを含む)が疑われる。 大腸全般に残便貯留が目立ちます。 上腹部左半に結節性病変を数箇所認めます。また右腸腰筋外側(右後腹膜腔)にも結節性病変を認めます。これらは播種および転移を疑います。 腹部~骨盤部に病的なリンパ腫大は認められません。 骨盤底部に少量の腹水を認めます。 L5椎体右半に限局性の骨融解像を認め、骨転移の可能性があります。 [Impression] #右肺下葉の腫瘤影 #両肺野の多発結節影:肺内転移疑い 多発庁転約 #少量の右胸水貯(R/0悪性胸水) #左副腎腫瘤:副腎転移疑い 在副骨乾移 #上部左米・右腸腰筋外側(右後腹酸)の結性変:精種および転移巣駆い。後張 #L5椎体右半の骨融解像:骨転移の可能性 転移 多発骨転移 #膵内小石灰化。左腎結石。両腎義胞疑い。 #便秘症疑い。少量腹水。 右肩甲卡 脊不 胸椎以2看 腰推5番 現在、肩、腰、背中下あたりと右おでこあたりは皮膚の突出もあり骨についてはかなりの痛みで夕食後に医療用麻薬の強めのもので24時間効果のあるものを飲んでいます。 それだけでは痛みが治らず、朝昼晩アセトアミノフェンの点滴をしています。間で痛みが強くなった時は、さらに追加をしているようです。 先生のお話では、転院して放射線治療を受けてその後、今の病院に戻り、体力や状態を見て抗がん剤をやっていく、とのこと。 今は食欲もあり、発語も記憶もはっきりしています。 母親が認知症で父は母の介護を主にしていました。 母を1人では居させられないので、今後どうなっていくのか、だいたいの見立てなどお聞きしたいです。 完治とはならなくとも、普段通りの生活に戻ることは可能なのでしょうか? 本人は自分が癌だとはまだ知りません。 かなり急なことなので、夏の町内の旅行も楽しみにしています。 家族も、精神的に動揺が隠せず、私も眠れない日々です。 どんなご意見でもどんなことでもいいので、回答お願い致します。

4人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 -

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 • 12月末〜:胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 • 1月中旬:なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 • 2月初め:それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 • 2月25日:心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 • AST:220 • ALT:559 • γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 ※血液検査の結果が出てからは、服用していた薬は全てやめています。 【その他症状など】 • 2月23日頃〜2月28日頃まで:かなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 • 2月27日〜3月1日:微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 • 2月27日頃から:関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 •現時点で、それ以外の症状(喉の痛みやリンパの腫れ)は出ていません。 • 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ALT(※画像内ではATLと記載されていますが文脈からALTと推測)数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月)→ 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 •アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 • 上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 • 数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? • 肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

糖尿病持ちの患者が入院して絶食した場合の措置

person 70代以上/男性 -

80歳の父親ですが昨年3月に胃癌の手術し病理検査の結果リンパに3つ転移が認められてステージ3でした。9年前に膵臓を開腹手術を行なっていた影響で癒着が酷かった様で膵臓に傷を付けてしまい膵液漏が起こっていました。その件は先生から説明がありました。術後五日目に膵液を体外に出す管が詰まったため、入替治療をする事になりましたが少し痛みを伴うとの事で麻酔をし眠った状態で処置をしておりましたところ父が麻酔の副作用で吐いてしまい、眠った状態だった事もあり大量に吐いたものが肺に入ってしまい重度の肺炎になってしまいました。1週間ほど抗生剤を投与しましたが熱は40度から下がらず、外科の先生が呼吸器の先生に相談したところ肺がすりガラス状に真っ白ですぐにステロイド治療が必要とのことで3日間大量にステロイドを投与しました一旦は良くなりましたが、半月後に再度悪化して肺がすりガラス状に真っ白くなり再び3日間ステロイドを投与しました。結局肺炎の治療で当初の入院期間の3週間を大幅にに超える2か月入院しました。昼の食事の1時間後に膵液を出す管の入替を麻酔を使ってした事が原因したのではないかと思っています。退院2日前に肺炎の病名を間質性肺炎と聞かされました。結局退院後もステロイドを飲み薬により毎日15ミリ処方されていました。本来は抗がん剤(再発予防の)をするのですが入院期間も長かった事による体重、体力の低下により抗がん剤はおすすめできないと主治医から説明ありました。昨年12月に体の痛みがありCTを撮りましたら肺と肝臓に転移が分かりました。又同時にヘモグロビンが1か月前から急に10.7まで上がり糖尿病にもなりインスリンが必要になりました。1月に主治医からは間質性肺炎があるから抗がん剤はおすすめ出来ないと言われ治療を断念しました。2月下旬から微熱が続いて3月に入って呼吸器を受診した際にはCRPが15とかなり高く、でもレントゲン画像では肺炎の悪化が見られなかったため抗生剤を1週間分もらい、1週間後再検査の予定でした。呼吸器の先生はなぜCRPがこんなに高いか分からないと言われました。この診察の2日後に体調が急に悪くなり、背中やお腹に強い痛みを感じたため消化器内科にかかりました。血液検査の結果白血球と肝臓の値が2日前よりものすごく上がっていて入院となりました。肝臓の胆管が詰まり胆汁の流れがわるく管が広がっているとの事で、翌日に体外から管を入れて胆汁を抜く処置をすると言うことでした。入院期間は1週間(予定)で絶食でカロリーはドリンクで補うとの事でした。入院は15時でした。翌日朝4時に病院から電話があり急変して心肺停止との事で病院に向かいましたが息は引きとっていました。告別式が終わった夜に糖尿病で腕に2週間に一回付け替えるセンサーを付けていた事を思い出し、スマホで常時血糖値を確かめれるアプリが入っていたのですぐに父のスマホを確認しましたら、病院から電話が来る1時間前の2時50分にグラフが止まっていました。気になったのは前日入院時からずっと血糖値が下がり続けていてグラフが止まる1時間前から低血糖の状態(50から60くらい)だったと言う事です。グラフも止まる1時間前から赤になっておりました。僕の妹も看護師で、また知り合い(父が入院していた病院)の看護師がいるので2人とも同じ事を言っていたのですが、糖尿病で絶食の場合は24時間の点滴をすると聞いて、ドリンクは聞いたことがないと言われたのですが実際はどうなのでしょうか? 父が低血糖で亡くなったのではないかと納得がいきません。ご見解いただけましたら嬉しいです。

1人の医師が回答

18歳娘の体調及び病院でのコロナ患者との接触について

person 10代/女性 -

18歳の娘の体調についてです。来週1/17.18に共通テストを控えた受験生です。1/5のお昼に頭痛、悪寒があり、正月疲れか受験の緊張が出たかもとカロナールを飲んで早めに休む。翌朝体調は回復したので受診せず新学期。1/8の朝から胃の不快感があり少し動悸が気になる。その後も午前中のみ軽い胃の違和感や動悸が気になる。発熱なし。下痢はないが軟便気味でトイレの回数は増加傾向。首から肩にかけてのリンパが押すと少し痛む。食欲低下気味。夏にも受験のストレスから胃の消化不良で通院したことがあり、試験当日までに治しておきたいとのことで、本日1/10午後にかかりつけを受診。かかりつけは発熱外来があり診察室の対策は取られている。受験生の為普通外来を希望したが、お腹に症状があるため発熱外来に回される。診察は喉と胸とお腹の診察と尿検査のみ。脱水等もなく感染性胃腸炎とのことで、ナウゼリンとミヤBM5日分を処方される。 娘に確認したところ、医師には胃の違和感しか伝えていないとこのと。動悸もあり午前中のみの症状なので、自律神経がうまく機能せずストレスもあるかと思っていましたが、風邪症状とのことで少し戸惑いました。 診断処方は特に問題はないでしょうか? 副鼻腔炎や寒暖差アレルギーによくなるので、耳鼻科でもらっているアレグラと点鼻薬フルチカゾンフランカルボン酸エステルを、受験前なので年明けから毎日服用しています。今日処方された薬との併用は問題ないでしょうか? 医師からはしんどかったら点滴するから、無理せずいつでもおいでと言われたようですが、5日でよくなるでしょうか? 試験中お腹が痛いと集中できないし、トイレに何度も行くわにもいかないので、早めに点滴してもらった方が、回復がはやいですか? 症状回復の近道があればお聞きしたいです。 また、発熱外来ですが、ドアを全開の診察室の中に設けた小さなビニールハウスの中で診察しています。 娘の前の方がコロナ陽性でひどい全身症状が出ている方だったようで、うつってないか気になっております。診察後ビニールハウスからその方が出る時にすれ違いました。お互いマスクはしています。その方が使ったビニールハウスに入るのも抵抗がありました。ビニールハウスの情報は添付しております。娘は昨年8月初めにコロナに罹患しており、半年経過しておりますが、免疫や抗体はまだ期待できますか?すれ違いや同じ診察室での感染はやはり高いですか?この大事な時期に発熱外来での受診はかなり不安があり、別の病院を探せばよかったかと後悔しています。が、病院も感染対策に自信があるから、抵抗力の落ちている患者さんでも発熱外来でどんどん受診すれているのでしょうが。私の気にしすぎかもしれないのですが、私がセンター試験当日にインフルエンザを発症した過去から、気になって仕方ありません。ちなみにインフルエンザの予防接種は私も娘も接種済みです。よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

急性骨髄性白血病における門脈圧亢進による腹水、足の浮腫みへの対処

person 50代/女性 -

 令和2年冬に判明した濾胞性リンパ腫はR-CHOP療法で初回寛解導入、再発疑いでのガザイバ•ベンダムシチン併用療法を経て、昨年8月急性骨髄性白血病と診断を受けました。以降、ベネクレクスタとアザシチジンの併用療法を行っていました。しかし、骨髄抑制が強く、血小板や赤血球が増えてくれず、血小板は1万位に、ヘモグロビンは8g/dlを割り込むことも多く、退院期間中も血小板は週2から3回、赤血球は週1回2単位程度輸血しており、2月頃には薬剤耐性難治症例と言われております。  5月中旬に入院し、その翌日ベネアザ療法を開始しようというタイミングで800mlの吐血をし、大量輸血により止血後、内視鏡と造影CTの検査をしたところ、食道に静脈瘤が多数、赤いものも複数あることが確認されました。吐血も食道静脈瘤破裂によるものでした。肝臓と脾臓が腫れて、脾臓は今年1月から5月の間に2倍の大きさになり、脾梗塞もあり門脈圧亢進症が疑われました。肝臓脾臓には髄外造血が疑われ、脾臓摘出などでは極端に造血能力が損なわれるおそれもあるので、5月末から2回脾臓に70グレイ程度の弱い放射線を当てて脾臓を小さくし、同時に原病を抑えるベネアザ併用療法を開始し、門脈圧を下げる対応を行いました。アザシチジンは1週間点滴を終え、ベネクレクスタは2週間服用中です。  これにより脾梗塞部分の痛みは薄くなりました。しかし、5月28日には腹水はなかったのに6月3日には腹水で妊娠4月位に腹が膨れ、両足も腿、膝から足の甲まで浮腫んで特に左足は2倍位に太くなり、歩くことも困難になりました。6月3日に血小板は2万位のため(直前までは頻繁に血小板輸血してもすぐに1万くらいに消費)脾臓で分解される量が減ったと思われる有意な変化はあったそうですが、右肩上がりの改善とはいえないとのことです。  主治医に腹水を抜かなくて大丈夫なのか、門脈圧が高くなり静脈瘤が増えて大量出血のリスクが増してしまうのではないか尋ねましたが、腹水を抜けばただでさえ少ない血小板や血液の中のたんぱく質が出ていってしまう、腹水で腹全体の圧力は上がるが門脈圧が上がるわけではなくむしろ下がる方向に機能する、利尿剤を従来のフロセミドからスピノラクトンに変えて浮腫みを除去していく、足には弾性包帯を巻いて対処するとの説明でした。  腹が膨れて苦しく眠れず、足も痛くてたまりません。現在の治療で回復は見込めますか。より効果的な治療方法があればご教示ください。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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