飲み込む時喉が痛みに該当するQ&A

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67歳の母、気管支への誤嚥?

person 60代/女性 - 解決済み

67歳の母ですが、昨日食べ物(油揚げ)を新聞を見ながら食べていたときに、ふぅっと空気と一緒に飲み込む感覚があって、息が全然できない状態になりました(実際には大きく咳をだして出そうとしたり、息ができないと声をだすことはできてました) 救急車を呼ぼうとしたところ、息が吸えるようになった。大丈夫となったのでとりあえず様子をみることにしております(3分くらいの出来事)※意識等は問題なかったです。 現在は大きく咳こんだことで多少喉が痛いらしいですが異物感もなく問題なく呼吸できているそうです。 数年前、そのときは仰向けで寝ていて唾(鼻水)が気管支に入り込む感覚があって、そのときも同じような感じでした。 私も同じような経験があって、気管に蓋がしまるような感覚で息が吸えないような気がしてパニックになってしまって…で冷静になれば治ったのですが、医者に即時いくような緊急性はあるのでしょうか?ご助言いただければ幸いです。 ※前回のときにかかりつけ医に母が相談したところ、気を付けるようにというアドバイスのみでした。 ※高齢になりつつあるので誤嚥を予防するトレーニングをさせようと思います。

7人の医師が回答

副鼻腔炎の症状が増悪しています

person 30代/男性 -

2週間前から副鼻腔炎の症状が増悪の一途を辿っています。経過としては、 ・12月初旬〜 喉の不快感、咳、粘り気の鼻水、嗄声、倦怠感 ・12/16 かかりつけ耳鼻咽喉科受診1回目 ファイバーにて鼻と喉を確認、咽頭部に膿 副鼻腔炎及び上咽頭炎及び声帯炎と診断 抗生剤ラスビック75mgと去痰ムコダインと抗炎症トランサミン処方 ・12/22 かかりつけ耳鼻咽喉科受診2回目 鼻汁吸引処置にて粘り気のある鼻水が増え、左鼻腔内からの出血も認める。 自覚症状としても喉のイガイガ感、息苦しさ、咳、嗄声が顕著に強くなる。 担当医からは副鼻腔炎がかなり悪化しているとのことで抗生剤をクラリスロマイシン200mgに変更指示がある。(ラスビックは7日間飲み切りました、ムコダインとトランサミンは内服継続) ・12/23 37.8の発熱、悪寒、全身倦怠感、頭痛頭重感、 吐き気と全身症状が強くなる。 ・12/24 かかりつけ耳鼻咽喉科受診3回目 前日の全身症状を踏まえ発熱外来で診察。 インフル抗原と新型コロナPCRは伴に陰性であった為、鼻汁吸引を行うも副鼻腔炎の状態は改善していない。 ・12/26 かかりつけ耳鼻咽喉科受診4回目 現時点の症状は嗄声、咳、両耳の痛みと耳閉感、喉の痛みである。 特に咳は喋ると強く誘発され嗄声も一気に酷くなる。 再度、ファイバーにて確認するも喉や声帯等に炎症や浮腫等の異常所見はないとのこと。 ただし、かなり粘着質のある鼻汁が粘膜にこびりついている様でした。 尚、両耳については中耳炎は否定されました。 担当医からは喉の痛みや嗄声、咳は副鼻腔炎の鼻汁が喉に流れて粘膜を刺激しているからと言われました。 本日、抗生剤がジスロマック250mgに変更となり漢方の辛夷清肺湯が追加になりました。 ムコダインとトランサミンは継続です。 ちなみに発症から現在に至るまで鼻汁の状態は黄色や緑系統のかなり粘っこいものです。 【ご質問1】 最初に処方されたニューキノロン系が効かず、次に処方されたマクロライド系も効かず、次はペニシリン系かなーと思っていたら今回もマクロライド系が処方されました。 マクロライド系が効かずに次もまたマクロライド系が処方されて効果は期待出来るものでしょうか? 【ご質問2】 声を出すと咳が誘発され嗄声が酷くなり辛いのですが担当医からは声帯そのものに炎症はないので声の安静は必要なく、普通に喋って良いと言われました。 仕事がらほぼ1日中喋り続けるのですが大丈夫でしょうか? このまま声が出なくならないか心配です。 【ご質問3】 声が枯れているのに声帯に異常なし、喉が痛いのに喉に異常なし、耳が痛いのに耳に異常なしというのは普通にあり得るのでしょうか? 【ご質問4】 抗生剤を内服しているのに症状が改善しないのは副鼻腔炎以外の疾患も併発しているのでしょうか? 【ご質問5】 咳をする度に耳や喉に響いて痛く、人と話している時に段々嗄声になるのも辛いです。 お薬以外に自分で出来るセルフケアは何かありますか? 特に人と話している時の急な咳込みと嗄声を何とかしたいです。

2人の医師が回答

口腔がんではないかと心配です。

person 40代/女性 -

再投稿です。 橋本病です。免疫力が低いため、毎日ヘルペスの薬をのんでいます。 少し前に軽い風邪?コロナの症状になり数日でおちつきました。 その後、痰がすっぱい感じがつづいています。 右ほっぺの裏側に白い潰瘍みたいなものができていました。舌でさわると柔らかく、べろべろした感じで、気持ち悪く、口内炎かなとおもい、デキタメタゾンを塗布しました。 一回だけ塗布したら潰瘍はちいさくなったのですが、まだあります。 それよりも気になるのが、ほっぺの内側に線状の白い線のさきに白いぷつっとしたものがまだあります。おしても全くいたくありません。 よく、しゃべっているときに噛んだりしたこともあります。 もしかして、副鼻腔炎によって膿がたまっているのかなともおもえます。痰が酸っぱい味がするで。鼻は少し詰まってる感じはいつもあります。 喉も赤いですが、のどに痛みはありません。 最近胃の調子もあまりよくないのか食欲がありません。舌がしろいです。 あと、右の腰部分の痛みも少しあります。 胸がぱんぱんにずーっとはっていて、水分を身体にためこんでいるのかなともおもえます。 この口内炎のような白い線状の先に白い潰瘍はどのような病気が考えられますか? そしてステロイド軟膏を一度ぬったらかなり小さくなったのですが、まったくなくなる気配はないです。ほっておいても大丈夫でしょうか? わたしは橋本病患者ですが、今のところ甲状腺機能は低下しておりません。 痛くない潰瘍のような口内炎ができる膠原病の一種、全身性エリテマトーデスも心配です。 膠原病の検査はしておりません。 この白い潰瘍のようなものに、しこりや痛みはありません。 だいぶまえにかんだ後にできた傷跡のようなものとおもって大丈夫でしょうか? それとも、ステロイドをぬったら小さくなったので、副鼻腔炎の膿がたまっているものですか? ステロイドをぬってから悪化はしておらず、小さい白いぷつっとしたものが残っていますが、ほっておいても大丈夫でしょうか? 心配で心配でたまりません。 ご教示いただければ幸いです。 何卒、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

長引く咳・微熱について

person 30代/男性 - 解決済み

以下の症状にて現在回復傾向にありますが、厳密な病原体がわかっておらず、周囲に移さないためより可能性の高いものを把握しておきたいです。 特に現在乳幼児(9ヶ月)と生活しており、発熱後即日別居したものの、復帰のタイミングの参考にしたいと考えてます。 <経過> ‐‐‐ ・8/13 喉の違和感(腫れ+時々乾いた咳)有り、体温は平熱(=36.5-37度) ・8/14 徐々に喉の腫れが悪化し次第に痛みを伴い始める、体温も少しずつ上昇、夜には38.2度ほどに、この頃から咳に痰が絡むようになる ・8/15-16 熱は少し緩和(37度台後半)、喉の強い痛みと湿った咳は悪化傾向(唾を飲み込めない、咳で寝付けない)、膿性の痰が大量に出る ・8/17 オンラインで内科を受診し※1を処方 ・8/18-19 喉の痛みは徐々に改善の傾向(痛みは引きつつ声は枯れたまま)、体温に変化なし、咳も日中帯は比較的減少したが、話をする時・食べる時など喉に少しでも刺激があると咳が出る。 また、夜寝る時と朝起きた時は特に激しく、夜中1-2回は咳で起きる。 尚、18日に抗原検査キットを試すが、コロナ・インフル共に陰性の結果 ・8/20 1週間経過して症状が続くため、対面の発熱外来を受診。細菌性の病原を疑われ、※2を処方。なお、レントゲンの所見ではこの時点で肺炎の兆候なし。 ・8/21 起床時の体温は36度後半まで下がる、咳は継続するが、痰の量は少しだけ改善 ・8/22 体温は36度後半‐37度前半を推移、痰の量が明らかに減り、咳も夜+起床時+α程度まで減少 ・8/23 体温は36度後半で安定、咳は1日数回程度でまだ継続するが、痰が膿性から透明なものに変化 ・8/24 体温は36度後半で安定、昨日より更に安定しており、咳の症状も寛解に向かいつつある ※1:桔梗湯、麦門冬湯、カルボシステイン、デキストロメトルファン、モンテルカスト、アズレンスルホン酸Na含嗽用液 ※2:アジスロマイシン ‐‐‐ 初期症状は現在流行っているコロナそのものと思いつつ、抗生剤で急速に回復したことから細菌性の病原が原因だったことも確実性は高いのかなと考えてます。 質問は以下です。 ・最初から同一の細菌性病原体に感染していると考えた場合、どの病原の可能性が高いか ・重複感染も疑っているが、初期にコロナに感染後、後発で別の細菌性病原体に感染した可能性はどれほどあるか ・そもそも抗生剤は効いておらず、たまたまウイルス性の感染が1週間経って急激に回復したということはあり得るか ・上記回答を踏まえた、現在の状態で乳幼児(9ヶ月)との生活復帰することに対するリスク評価(特に百日咳等の場合は重症化のリスクがあると聞きます。ただ予防接種はすでに3回受けており、残り1回です。) 長文にて大変恐縮ですが、ご意見のほどよろしくお願いします。

8人の医師が回答

赤ちゃんから移った風邪症状が悪化している

person 30代/男性 -

3月30日先日1歳の赤ちゃんが保育園から恐らくRSウィルスではないかという形で、風邪をもらってきまして、大人の私に4月3日頃移ってしまいました。 その際の症状として、 熱⇒38度半ばほど 鼻水⇒黄色い鼻水 咳⇒かなりせき込み 喉⇒当初は真っ赤 という状況から、現在熱と喉は痛くなく、咳はたまに出ますが、当初よりはだいぶ落ち着きました。 ただ、一方で、耳が聞こえにくい症状と風呂上りや寝るときなど頭の中といいますか、かなりズキンズキンを頭がこすれるたびに響く感じがあり、一度病院に伺ったのですが、 軽い副鼻腔炎と軽い中耳炎が発生したとのことです。 ただ、頭がこすれるたびに頭の内側がかなり響く感じ(痛みもあります)が、別の病気?なのかと不安に思っているのですがこちらはよくある症状なのでしょうか。 ※別途脳神経外科などに伺った方がよろしいでしょうか。それとも様子見でよさそうでしょうか。 現在の処方 クラリスロマイシン カルボシステイン メジコン ベタヒスチン ビレーストリ(喘息) モンテルカスト 持病に 喘息 糖尿病(血糖値は安定しており、特に2年ほど血糖値をさげる薬も服用しておりません) クラリスロマイジンも当初、3日ほど飲んだあとストップになり、昨日から再開という形になりまして、そちらも問題ないものなのか気になっております。。 ご意見いただけますと幸いです。 お忙しい中申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

5歳4ヶ月男児 風邪か溶連菌疑い

person 乳幼児/男性 -

お世話になります。 5歳4ヶ月の息子です。 下記流れにて、症状があります。 すみませんが、ご教授お願いします。 ◾️7月4日金曜日 7時過ぎ 36.9 ※平熱が36.0〜5くらいなのでやや高め。 8時 37.8 11時 36.8 ※副鼻腔炎の経過観察の為、耳鼻科へ。 本人は朝に喉の痛みがあったが、 医師が曰く、鼻水はあまり出ない、耳、喉も問題なし。 ただ朝に熱がある為、再び副鼻腔炎にならない様にしっかり菌をやっつける意味で再度同じ薬が出る。 ⚪︎カルボシステインDS50%タカタ 0.5g ⚪︎アンブロキソール塩酸塩DS小児1.5% 0.5g ⚪︎アスベリン散10% 0.15g ⚪︎クラリスロマイシンDS小児10%タカタ100mg 1.05g ⚪︎ミヤBM細粒 1.5g ◎1日2回朝夕飲。 18時 37.3 23時 37.7 ※食欲はまあまあある。 ◾️7月5日土曜日 9時30分  36.3 13時過ぎ  37.3 16時過ぎ 怠い、辛いと言い寝る。40.1 18時30分  39.2 20時15分 小児科受診。 喉が腫れている。 耳は問題なし。風邪か溶連菌が考えられるが、抗生物質を飲んでいる為、溶連菌の検査は不可。火曜日までに熱が下がらなければ、再度小児科受診との事。 追加で、トランサミン散50% 0.7gとアセトアミノフェンDS40% 0.5gが処方される。 20時40分 嘔吐 21時30分  38.9 21時50分 就寝 補足】 現状、発疹はない。 少し後鼻漏があるので、垂れ込むと咳はしている。 昨日からたまに足が痛いと言う。 時々、気持ちが悪いと言う。 小児科医にお薬手帳を提出したところ、抗生物質の飲み過ぎ。 溶連菌の検査をしたいが、やっても正確に出ないので、やっても仕方がない。 クラリスロマイシンは飲み切って下さい との事。 質問】 ◾️クラリスロマイシンでも溶連菌には効果があるとの事だったのですが、耐性菌はどの位の投薬期間でついてしまうものなのでしょうか? 息子には効かない可能性が現状高いのでしょうか? 耳鼻科で6月半ばからラリキシンドライシロップ小児用を1週間、6月下旬からクラリスロマイシン小児用を1週間、昨日からまたクラリスロマイシンを1週間出ています。 3月下旬から悪くなったり良くなったりを繰り返しており、抗生物質が頻繁に出ています。 鼻の構造的に副鼻腔炎になりやすいそうで、3歳くらいから処方されています。 ◾️現状発疹がないのですが、溶連菌の可能性は高いでしょうか? 溶連菌の場合、どの位で熱がひきますか?

5人の医師が回答

ムコダイン、レスプレンの服用について

person 50代/女性 -

気管支喘息でエナジア、婦人科で更年期障害の息苦しさで加味帰脾湯を処方されています。 1週間ぐらい風邪気味、喉いがいが、咳、鼻水、症状が悪くなりかかりつけ耳鼻科へ  →カロナール、ムコダイン、アストミン、モンテルカストKMを処方され夜服用  →翌朝(午前4時)、38.3℃発熱、極度の喉の腫れ声枯れ、喉がくっつき窒息状態(ひーーー、と音が出ても吸えず5回ぐらい、死を覚悟するぐらい)  →収まり救急外来→コロナ、インフル陰性、処方されている薬を飲むように指示される。 5日間服用し、驚くほどの量の黄色い鼻水や痰がでたが、喉も少しだが治まってきた  →突然、喉の奥の方に固い鼻水。引っ掛かり飲めない。かなり苦しい。  →耳鼻科で、アストミンの代わりにレスプレン、ラスビックを処方される。 喉の上奥の腫れや固い鼻水が突っかかるのが少しずつ改善→しかし夕方固い鼻水が下ってきて食事が飲み込めず、苦しかった。  →加味帰脾湯で改善されていた息苦しさと不快感(悪寒)が再発  →1週間薬を飲みきったので、耳鼻科へ行き、ラスビックと、カロナールを止めることに。鼻詰まりと服薬が遅れた日に痰が結構でて苦しかったことを話し、1週間分のムコダイン、レスプレン、モンテルカストKMを処方される。治ったら、もう来なくて良いと言われる。 もう50歳で、人間ドックで腎機能低下の指摘(食事指導)、胃に小さなポリープ等々色々あるので、副作用が心配。 朝に多いが、口の中が粉っぽく渇く、食欲不振、少し下痢、朝食後に胃が少し痛いなどあり。 窒息状態の恐怖心もあり。 数日様子を見て、薬を減らしていくなら、どの順番が良いのか、一度止めても症状が出たらまた飲んで良いのかお聞きしたいです。

1人の医師が回答

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