alt数値に該当するQ&A

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マイコプラズマ、薬疹、肝臓の数値について

person 30代/女性 -

子供からマイコプラズマがうつり肺炎になってしまい、2週間程熱が下がらず抗生剤を変えたところ3日後に全身に薬疹が出てしまいました。 熱と倦怠感もあった為入院、その際の血液検査で内科の先生からは特に何も言われなかったのですが肝臓の数値が高い事が気になっています。 32歳女、154センチ48キロ、お酒は一滴も飲みません。 ピルを服用していてサプリメントも飲んでいます。 【入院前11月20日採血】 AST 61 ALT 59 LDL 319 γ-GTP 120 【入院中11月28日採血】 AST 79 ALT 128 γ-GTP 91 LDH 313 TP 5.9 ALB 3.1 HDL 27.2 LDL 114.9 TG 183 病院が違う為、採血項目が違うので比較対象にならなかったらすみません。 マイコプラズマや抗生剤の服用で肝臓の数値が上昇すると知ったのですが、このくらい上がるものでしょうか? 薬疹が出たのが11月24日で現在は消えています。 熱は11月13日から28日まで出ていました。 退院したのは11月29日で咳の症状は落ち着いたのですが、倦怠感がなかなか抜けずいつも通りの生活に戻る事が難しいです。 肝臓の数値が高いからでは?と思ってしまったのですが… 採血の結果に退院後に気付いたので入院中に質問することができず、こちらにて質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

血液検査、肝臓の数値の悪化について。

person 30代/女性 -

現在37歳、30歳より高血圧症で通院中。 薬はニフェジピン20mgを朝晩1回づつで 最近は130/100〜120/90くらい、下の血圧は高いものの数値は落ち着いています。 今年8月に右下腹痛があり消化器内科で腹部エコーをした際、軽度の脂肪肝とのこと、 11/5に血液検査をしたところ AST42 ALT32 γGT80 と肝臓の数値が指摘されました。 8月の腹部エコー検査の際も血液検査をしましたがその際は AST25 ALT14 γGT86 でした 20歳頃からほとんど休肝日もなく かなりの量飲酒をしており お医者さんにもそろそろ お酒の量を考えなければならないと 忠告をうけました。 そこで、全くお酒を飲まない期間を 作り肝臓をよくしたいとおもっております。 そこで質問がいくつかございます。 1、軽度脂肪肝ならびに血液検査の数値から、肝臓の機能を回復させるには 少なくともどのくらいの期間禁酒をするのが望ましいでしょうか? 2、脂肪肝、肝機能が改善された際、 また量を減らし、健康に響かない程度に飲酒を楽しみたいと思い、それに向かって努力するつもりですが可能でしょうか? 3、8月の腹部エコーの際にかなり軽度の脂肪肝と言われましたが12月現在で肝硬変、または線維化?などに移行してしまっている可能性はありますでしょうか? 4、今から改善すれば完治する可能性はゼロではないでしょうか? どうかよろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

抗体陰性AIH疑いでウルソ中止後の判断について

person 50代/女性 - 解決済み

自己免疫性肝炎(AIH)疑いについて、追加でご意見を伺いたいです。 これまでの経過です。 ・軽度の肝機能異常から始まり、AST/ALTが波打つように推移してきました。 ・セレスタミンを長期間服用していました。 肝機能異常を指摘されセレスタミンを中止したところ、AST/ALTがさらに上昇し、 浮腫などの症状も出現しました。 ステロイド中止により炎症が顕在化した可能性も考えられるとのことで、 その後ウルソデオキシコール酸(ウルソ)を開始したところ、数値は改善し現在に至っています。 ・自己抗体は陰性、IgGは基準範囲内です。 これまで抗体陰性AIHの可能性を指摘されてきましたが、 今回、主治医(消化器内科)より、 「現在は血液検査・画像検査ともに問題なく、 ウルソは自己免疫性肝炎の治療薬ではないため、いったん中止してよい。 ただし、中止後に悪化する人もいるため、経過観察が重要」 との説明を受け、ウルソを中止し、4月に再度血液検査を行う方針となりました。 そこでお伺いしたいのですが、 1、ウルソ中止後にAST/ALTやIgGが再上昇した場合、抗体陰性AIHをより強く疑う判断になると考えてよいでしょうか。 2、逆に、ウルソ中止後も数値が安定していれば、AIHの可能性は低下すると考えてよいでしょうか。 3、ウルソ中止後、どの程度の期間(数週間〜数か月)を観察すれば、判断材料として十分でしょうか。 現時点で確定診断が難しいことは理解していますが、 今後の見通しや判断の目安について、専門的なご意見を伺えれば幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

代償性肝硬変、ASTとALTの悪化傾向

person 60代/男性 - 解決済み

63歳主人のことです。 30代の頃から脂肪肝を指摘されており、減量して改善したりまた太ったりを繰り返し、2020年12月に脂肪肝炎からの代償性肝硬変と診断されました。そのときの数値はAST102、ALT82、γ-GTP379でした。併せて高血糖も指摘され、当時はHbA1c8.1でした。 そこから頑張って食生活を改め減量し、劇的な改善があり、2023年秋までAST・ALTともに20~30台を推移してきました。γ-GTPも基準値内になりました。HbA1cも、食生活改善と運動のみで6.0前後と、一応良い値になりました。 しかしこの一年ほどはAST・ALTがともに40~50台になることが続き、以前のように良い値になりません。今年6月だけ両者30台になり、嬉しかったのですが、あとはまた40~50台が続いています。 生活そのものは大きく変わったとは思えないのですが、肝臓の状態が悪化しているのでしょうか。更に摂取カロリーを控えて運動をすれば改善するでしょうか。 なお、エコーは三か月に一度、今年は夏に造影MRIもやりまして、画像上の変化はないと言われています。主治医からは特に変わった指示は今のところありません。診断されて以来ずっとウルソを内服しています。

1人の医師が回答

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