病気・症状に該当するQ&A

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時々左膝と右腰がピキッと痛い 合わないハイヒールのせい? 早く治したい

person 30代/女性 -

お世話になります。 先程から時々左膝や右腰にピキッとした痛みを感じるようになりました。 今後の予定もあるので、心配で相談させていただきました。 【経過と状況】 ・ここ1週間、サイズの大きいハイヒールを履いて仕事&通勤していた。歩くたびに靴が脱げそうになるので、足の爪先に力をいれたり、歩く時のスピードや力の入れ方を工夫して歩いていた。 →数分歩くと爪先、膝、腰に疲労感や軽い痛みがあったが一時的なので気にせずに繰り返していた。 ・今日は仕事で終日外出し、足の痛みを我慢して業務を終え、同じハイヒールを履いて買い物していると今までとは違う痛みがでた。 【痛みについて】 ・今まで:左足親指の根元、左膝外側を中心に足腰の重ダルさ、疲労感、部位全体に靴擦れや鈍痛のような軽い痛み(数分持続) ・今回:一瞬、ピキッと痛くなり即治まる。歩いていて、左足に体重がかかったタイミング(かつ左膝を少し曲げた状態)で左膝の外側と右腰がピキッと痛くなる。普段は全く痛くない。今回は1時間の買い物中に5回程症状がでた。 【思い当たる要因】 ・合わないハイヒールでの外出が多かった ・この1週間、仕事で終日座りっぱなし、外出で歩きっぱなしなど極端な動きがあった。 ・一昨日、職場の壊れた仮眠ベッド(腰の辺りに数センチの段差がある)で寝た。 ・先週から便秘(なぜか昔から便秘になるとたまに腰痛が起こります) ・ピキッと痛くなった時は強い便意を我慢していた。 【質問】 1. これは何の疾患の可能性があると推測できますか?ぎっくり腰の前兆じゃないかと不安です。 2.  2/28に大事な予定があり、内容的に足腰に負担がかかる予定なので早めに治したいです。気を付けることやした方がいいこと等あれば教えてください。 3. 受診するタイミングの目安ありますか? 【概要】 ・30歳女性、BMI20.3、筋肉少なめ ・持病、妊娠歴なし、妊娠可能性なし ・先週から便秘でモビコール服用中 ・便秘気味 ・足腰に関する病歴なし、見た目の変色や腫れもなし。 お忙しいところ申し訳ありませんがご回答いただけますと助かります。

6人の医師が回答

TIAを否定できない場合のバイアスピリン長期服用の妥当性について

person 40代/女性 - 解決済み

2か月ほど前、外出中に以下の症状がありました。 ・目の奥から額にかけての頭痛 ・回転性めまい ・顔の熱っぽさ これらが1時間ほど続いたためロキソニンを服用し、20分ほど眠るとやや改善しました。さらに30分ほどすると頭痛は改善しましたが、左手に「ピリッとする」程度の軽いしびれを感じました。意識してみると、左足や左頬にも同様の軽いしびれを感じましたが、いずれのしびれも数秒~数分程度でなくなりました。 意識は清明で呂律も正常、歩行や顔貌にも異常はありませんでした。 さらに1~2時間後、外出先近くのA病院の夜間外来を受診し、手足や眼球運動などの診察を受けて帰宅しました。 翌日、A病院でMRI・MRA・血液検査等を受けました。脳梗塞や脳出血の所見はなく、既知の貧血以外には明らかな異常を指摘されませんでした。ただし、「TIAは否定できない」とのことでした。 A病院は遠方のため、その後、普段通院しているB病院の脳神経内科へ紹介されました。 数日前、B病院で再度MRI・MRA、心エコー、頸動脈エコーを受けました。いずれも特段の異常はありませんでしたが、「TIAだったことを否定できる材料もない」との理由から、予防的にバイアスピリン100mgの服用を開始することになりました。 主治医からは、基本的に長期(原則として生涯)服用するとの説明を受けています。 一方、TIAだったことが確定しているわけではないため、長期間バイアスピリンを服用することによる出血リスクと、脳梗塞を予防するメリットのどちらが上回るのか判断できず、不安があります。 また、発症当日には以下のような状況がありました。 【発症日の状況】 ・婦人科疾患による貧血があり、Hb 8.0g/dL程度で体調が優れなかった ・友人との外出中で、体調が悪くても無理をして行動していた ・発症約4時間前にカルベジロールとアジルサルタンを服用した (後から振り返ると、同日に誤って重複服用した可能性があります) ・発症約3時間前、暑さの中、かなり息が上がる程度の階段昇降をした直後に飲酒した(1杯程度。普段からアルコールには弱いです) なお、その後、耳鼻咽喉科では回転性めまいについて「前庭神経炎」と診断されています。 既往として、肥満、高血圧、喫煙があります。 【お聞きしたいこと】 1. このように画像検査等では異常がなく、「TIAだった可能性を否定できない」という状況で、バイアスピリンを原則生涯にわたり服用することは一般的・妥当な判断でしょうか。 2. 発症当日の貧血、降圧薬の重複服用の可能性、暑さの中での運動直後の飲酒、前庭神経炎という診断などを考慮しても、今回の一連の症状はTIAを強く疑う経過でしょうか。それとも、TIA以外の原因でも十分説明可能な経過でしょうか。 3. 仮にTIAではなかった場合、結果的にはバイアスピリンによる一次予防になると理解しています。その場合の予防効果と出血リスクを考えると、長期服用のメリットはどのように評価されるのでしょうか。なお、婦人科治療により現在は貧血は正常値まで改善しています。 4. このようなケースでは、バイアスピリンを服用しながら一定期間後に必要性を再評価する、あるいは別の脳神経内科医に再評価を依頼することは妥当でしょうか。

7人の医師が回答

ガングリオンと診断を受けたものが悪性腫瘍である可能性はありますか?

person 20代/女性 - 解決済み

20代、絵を描く仕事です。 右手首(利き手)の親指側にガングリオンがあると診断を受け、11月半ばに手術が決まったのですが、診断について不安があるので相談させてください。 以下が最近の経過です。 6月下旬…体重が減り始める(原因不明) 7月中旬…右手首の痛みでA整形外科を受診。 「見た目も触った感じもレントゲンも異常なし」だったものの、エコーの結果「よく見ると腫瘍のようなものがある。ガングリオンだと思うのでなるだけ安静に」とのこと。 8月中旬…ひどい倦怠感、不正出血などの症状が1週間続き、B内科クリニック受診。体重が元から6%ほど落ちており、血液検査。数値が「基準値から外れたものは多々あるが急を要する問題は無い」とのことで様子見。 9月上旬…倦怠感が落ち着いた頃、手首の腫れに気づく。 10月上旬…安静時でも時折右手首から指先までの範囲が鈍く痛む。倦怠感悪化。 10月下旬…さらに体調悪化。 ・倦怠感で動けない ・1日の間で平熱(36.5)から38度台前半で体温が上下 ・不正出血 ・とにかく暑い ・食事前後の胃の痛み、吐き気、嘔吐 ・動悸 ・元から10%以上の体重減少 手首の方は ・痛みや腫れの悪化 ・可動域が狭くなる ・たまに指に痺れ ・動かしづらい 内科と整形が入ったCクリニックを受診。 エコーとレントゲンの結果、やはりガングリオンらしき腫瘍とのこと。「腫瘍が神経に障った状態だと思うがうちでは治療が難しい」と手専門のD整形外科を紹介される。 内科方面の検査は無く、ロキソニンの処方。 10月末…仕事に支障があり、D整形外科を受診。レントゲンとMRI検査の結果、ガングリオンと診断。大きさが2cmほどあり、手首内部に向かって神経や腱に触れる形で拡大しているとのことで、初診ですぐに手術が決定。4、5日入院が必要とのこと。 11/5…内科症状は継続。 手首の痛みが悪化し、親指側の前腕の広範囲に鈍い痛み。手術が今月半ばに決定、D整形外科にて事前検査を受ける。血液検査の結果「基準値から外れた値は多々あるが、AST(60)、ALT(94)、白血球(10550)、CRP(1.36)が特に気になる。今週中に他院で膠原病検査を受けて」とのこと。 数年前から肝機能の指摘はあったが、白血球は指摘されたことがなかった。 11/6…B内科クリニックへ。事情を話し、血液検査。結果は週明けとのこと。その後夕飯を作る際に手の動かしづらさがまた悪化していると気づく。ロキソニンで痛みは軽くなるが発熱にはほぼ効かず。 という状況です。 その後自分で調べたところ、稀に腫瘍が悪性の場合もあるとのことでした。 悪化のことや痛む範囲が広がっていることも医師に伝えましたが、「ガングリオンは急激に悪化はしない」と言われました。 注射器で内部の液を抜くという診断法もあるそうですが、私の場合レントゲンとMRIの画像のみであっさり診断されました。 近頃の状態からして悪性の可能性もあるのでは、と不安です。 ネットの情報を鵜呑みにするのも良くないのですが、右手が使えないと仕事も引退ですし、体調が悪く動けない状況で身寄りもないので心配です。 長くなりましたが、以下が質問です。 ・悪性腫瘍の可能性はあると思いますか? ・この場合誤診はありえますか? ・誤診が疑わしい場合は今後どういった対処をすれば良いと思いますか? ご意見をお聞きしたいです。

2人の医師が回答

薬を飲むべきか悩んでいます

person 40代/女性 -

小学生時代から高校生までいじめにあい、学生時代は友達もいなく楽しめず、親にも言えず日々過ぎるのを耐えていました。社会人になり人間関係や環境が変わり彼氏もでき楽しく過ごせるようになりましたが、3年付き合った彼氏にフラれ一気に落ち込みました。人生で初めての味方という存在と安心感があった事から、彼氏の存在に依存しており、別れた事でうつ症状でしたが、当時は精神科の知識はなく復縁だけを目標に日々過ごしました。3年後位に転職した会社で彼氏ができ、後に社内婚をしました。子供も授かりましたが、元々の性格上(潔癖症、完璧主義)や出産日に引っ越しがあり産後も、ゆっくり過ごすことなく、荷解きや子育てをしてほとんど睡眠を取らなかった為、ある日動けなくなってしまい精神科を受診し産後鬱になりました。幸い実家にいた為、親には協力してもらいメイラックスを飲み(ジェイゾロフトが合わなくて)少しずつ回復しましたが、何度も何度も死を考えていた為、この頃の息子の記憶はほとんどありません。この頃の旦那は1人自宅で生活していました。結婚前から精神疾患があり、やはり抗不安薬を飲んでいました。なので、自分の事で精一杯らしく私と息子は実家にいてくれと時々自宅に帰り1年位実家で生活をしました。育休が終わり正社員だった為、なんとか1年後職場復帰し、その頃にはメイラックスを徐々に減らし断薬しました。少し辛かったですが旦那のように何十年も薬を飲む人になりたくなかったのでやめました。その後、5年位は薬もなく なんとなく生活をしていましたが、夫婦仲は悪く、育児や家事は一切手伝ってはもらえずワンオペで生活していました。そんな中、旦那の浮気が発覚。社内婚でしたが浮気相手も社内で、  ここからまた精神が崩れていきました。 ただ、薬に頼りたくなく我慢していましたが、 下痢や動悸などがひどく、パニック症状も出てしまい、過敏性腸症候群の診断でソラナックスを朝晩服用開始しました。離婚はせずに婚姻関係を続けていましたが、家庭内別居の状態で旦那は浮気を繰り返しましたが、それでも、私は旦那という存在を失いたくなく、浮気されても離婚を選びませんでした。彼も彼で精神不安定から安心感を家庭に求めていましたが、私は子供に必死で浮気の腹いせもあり、彼の事を日々追い詰める言葉を言ったり、近づいてきても 必死に抵抗し罵倒していました。 そんな生活を12年続け、1年半前に彼の方から離婚を提案し、家を出ていきました。 私も悩みに悩んで、受け入れましたが今でも同じ職場でもある為、顔は合わせます。 そして、私は旦那という存在を失い、孤独感や 不安感が増し、生活がままならなくなりました。何とか騙し騙し生活していますが、ソラナックスだけでは効かなくなり、頓服だったリーゼを飲んだりしていますが、月の半分は落ちて月の半分は誤魔化していますが、本当は毎日辛いです。ただ、やはり抗うつ薬が合わず、 ソラナックスだけにしましたが、安定せず、昨日、ラモトリギンを処方されました。副作用や また合わない薬だった場合の辛さが怖く、飲んでいません。元気な時は元気ですが、心の底から元気なわけではなく本当は少し耐えられるような状態で元々お喋りなので普通に過ごせる事が元気に見られると思いますが、落ちる時は絶望感しかなく布団から出れずに泣いたままです。双極性障害でなかったとしても、ラモトリギンは試した方が良いのでしょうか?

2人の医師が回答

乳癌治療方法及びセカンドオピニオン

person 40代/女性 -

47歳女性子供二人 2020年7月 右乳房に6cm程度の浸潤性乳管癌が見つかり総合病院で手術。 その後定期的に経過観察。 2025年7月に腫れがある為手術。 下記がその説明です。 主治医は信頼できる医師ですので治療は継続します。 下記の説明はかなり悪いと思われるが元気になる可能性及びもし別の治療法等が考えられるのであれば並行したい。助言お願いします。 2025年10月2日 手術後のリンパ節病理検査結果の報告 今後の治療方針の提案と説明 1. 議事内容 1-1. 医師からの病理検査結果の説明 リンパ節転移の状況 手術で脇のリンパ節を18個摘出した結果、そのうち17個にがんの転移が認められた。 がんの性質の変化 当初、左胸の乳がんはホルモン受容体陽性(ER:80%, PGR:40%)、HER2タンパク質は陰性と診断されていた。 しかし、転移したリンパ節のがんを調べたところ、ホルモン受容体(ER, PGR)が両方とも陰性、HER2も陰性という性質に変化していることが判明した。 この3つ(ER, PGR, HER2)が全て陰性のがんは「トリプルネガティブ乳がん」と呼ばれる。 これは、元々の左乳がんの中に少数存在したホルモン療法が効かないタイプの細胞が、治療を乗り越えて生き残り、増殖・転移したものと考えられる。 病状に関する見解 トリプルネガティブ乳がんは、進行が速く、悪性度が高い傾向がある。 この数ヶ月でリンパ節が腫れてきた状況は、このタイプのがんの特徴と一致する。 幸い、現時点で肺や肝臓など他の内臓への転移は見つかっていない。 1-2. 医師からの今後の治療方針の説明 治療法の変更 がんの性質が変わったため、当初予定していたホルモン療法は効果が期待できない。 そのため、トリプルネガティブ乳がんの再発治療として標準的な抗がん剤治療に、**免疫チェックポイント阻害薬「テセントリク」**を併用する治療法を提案する。 テセントリクについて 作用: がん細胞は、免疫細胞からの攻撃を避けるために特殊な「手(PD-L1)」を出して免疫細胞と握手し、攻撃にブレーキをかけている。テセントリクはこの「手」をブロックすることで、免疫細胞が再びがん細胞を攻撃できるようにする薬である。 有効性: この治療法は、従来の抗がん剤単独治療よりも、がんの進行を抑える期間や生存期間を延ばす効果が証明されている。 副作用: 自身の免疫を活性化させるため、免疫細胞が正常な細胞まで攻撃してしまう可能性がある。これにより、甲状腺、副腎、肝臓、肺、皮膚など、全身のあらゆる臓器に炎症(自己免疫疾患様の症状)が起こる可能性がある。副作用が出た場合は、専門の診療科と連携して迅速に対応する。 具体的な治療スケジュール 抗がん剤「アブラキサン」と「テセントリク」を週に1回、3週連続で点滴し、4週目はお休みする。これを1サイクルとして治療を継続する。 初回治療は副作用の確認のため、1泊2日の入院を推奨。2回目以降は外来での治療が可能。 「薬が効いている限りずっと続く」 点滴ルートの確保について 毎週の点滴で血管への負担が大きいため、鎖骨下の太い血管にカテーテルの入り口(CVポート)を埋め込む簡単な手術を提案。これにより、毎回針を刺す苦痛が軽減される。

1人の医師が回答

90歳母親の息切れについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

90歳母ですが、8年前に息切れの症状があり最初に循環器科にかかり検査等をしましたが、心臓ではないのではないかと言われ呼吸器科の受診を勧められました。 呼吸器科でCTや血液検査、専門的な検査をしていただき肺動静脈瘻と少量の間質性肺炎(活動性なしのよう)と診断を受けていました。 安静時でもパルスオキシメーターでは93〜95。 呼吸器科で総合病院に紹介状を出していただき総合病院を受診、CTや血液検査の結果、間質性肺炎は今のところ大丈夫、動静脈瘻はコイルの手術をするかしないかになりましたが、本人が手術はしないと言うことで、経過観察になりました。 それ以降、半年後にもう一度総合病院でCT検査をしましたが、変化無しでした。本人が余り医者にかかるのを嫌がるので、高血圧の薬を貰うかかりつけ医でパルスオキシメーターで酸素量を測る程度で、コロナ流行後は自宅でもパルスオキシメーターを購入して測定は続けていますが、相変わらずの93〜95です。 ここのところ息切れがまた気になりだしたので、呼吸器か循環器内科か迷ったのですが、まず循環器を受診。聴診器で音を聞くと少し雑音が入るとのことで、レントゲン、心電図と心エコー検査を実施。心電図は完全右脚ブロック、心エコーは、左心室:壁運動異常なし、拡張障害異常なし、左室駆出率LVEF65%、左心房、右心房、右心室:拡大なし、弁疾患:AV/石灰化(+)AS所見(−)AR軽度、MRとTR軽度〜中程度、PR普通でした。レントゲンでも心臓の大きさに異常なしでしたが、左肺に影が2カ所あるとのこと。8年前に間質性肺炎を、指摘されたのも左、動静脈瘻も左だと思うのです。あといつもレントゲン撮影をすると昔の肺炎あと?とかで必ず引っかっていました。 循環器では造影剤を入れて心臓の血管に詰まりが無いかを確認するために造影剤を入れてCTを撮ったらどうかと言われました。CTを撮れば心臓の血管関係も肺の影が癌かもしれないし、間質性肺炎の状態や動静脈瘻もはっきりするからとのことでした。造影剤CTを受けた方がいいでしょうか?それとも以前動静脈瘻を発見していただいた呼吸器に行って前のレントゲンと比べて頂きながら検査をした方がいいでしょうか?息切れについては、90歳という年齢的な事も関係していますか?どうしたらいいか分からなくなってしまいました。

3人の医師が回答

腰痛や膝周りのの不調が緩和されましたが

person 60代/男性 - 解決済み

ずっと整形外科に通院していて、ぎっくり腰で強い痛みを感じてから、坐骨神経痛と診断を受け、リハビリも受けて痛みが治まったのですが、数年後にまた同じところをやられ、MRI検査も受けて腰椎分離すべり症と診断されていました。その腰痛は慢性化して、ずっと続いていました。さらには左足側部(特に膝周辺)に神経痛のようなひどい痛みを感じるようになって、最近では、長い距離を続けて歩けないだけでなく、電車のホーム等で歩行を止めて待ったあと、急に左足を踏み出そうとすると、膝がぐにゃっと曲がるように力が入らなくなることが増えていました。さらにですが、一時、利き手の右手で文字を書く際に力を強く入れられないことがあり、首の頚椎症と診断されました。それでも、腰、左足の痛みは消えないので、鎮痛剤ノイロトロピンの服用と点滴、血流改善薬のリマプロストの服用を続けてました。左ひざがぐにゃっとなるのは日常生活に支障きたすので、医師に相談すると「腰から下を温めてください。」と言われました。それも当然続けていましたが、それでも左膝周辺の不調が改善しないので、並行してほぼ毎週整体院にも通い、施術を受けてきました。そこで、整体院の先生が、首の動きが悪く前後に全然動かない状態だったことに気づいて、ほぐしたら改善したんです。その後、僕自身でもセルフストレッチで、首を前後左右に動かすようにしています。それでも腰痛は特に朝起きがけはまだありますが、左膝周辺の痛み、それとぐにゃっと折れ曲がる状況は消えるようになったんです。思い返せば、人生で整形外科に初めて行ったのは、首が横に曲げられない症状だったんです。これが腰痛にどこまで影響したかは不明ですが、左足側部痛やひざの不調は「腰痛が原因」と診断受けていました。今も、首周りのストレッチを必ずするようになって、膝のぐにゃ状態は消えてきています。 要するに、僕の腰痛や左足側部の不調は、首の不調が原因だったということもありうるということなんでしょうか? それと、その首のほぐしや骨盤矯正と上半身のほぐしの施術を受けたことで、肋骨の左側下部に一時強い張りがあったんで、内臓疾患を疑ったほどですが、その張りも消えています。この腹部とも肋骨ですから肺等の内臓不調まで疑ってたものが消えました。 ということは、すべての原因は首こり肩こりを感じ、首の動き悪さを感じたところから、しっかり首への治療を続けなかったことも原因と考えられるのでしょうか?この肋骨下部の張りによる痛みも首の不調によるものだったと考えられるのでしょうか? あくまで、自分のことなので、一般論としてでかまいません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

緑色の便が出る 受診の必要性や可能性のある病気について

person 40代/女性 -

44歳女性です。お見苦しく申し訳ありませんが、便の写真を添付させていただきます。 2月の中旬から緑色の便が出るようになりました。鉄欠乏性貧血と内科で言われていたので鉄剤を3日に一回ほど飲んでいたこともあり、黒、黒緑の便が出ていましたが、気にしていませんでした。2月24日に内科を受診し、添付の血液検査の結果、鉄剤は飲む必要がないとのことで21日の服用を最後に中止しました。 3月8日、左上の写真のような濃い緑がかった便が出て、9日は排便なく、昨日はまた濃い緑の便が出たのですが、再度排便があったときには普通の茶色い便が出て安心していました。しかし、今朝また右の写真のような緑の便が出ました。緑の便が出るときはコロコロとした便のように感じています。 最近の症状や受診状況下です。 ○昨年7月、血尿があり、泌尿器科で腹部CT。異常なく血尿の原因もわからず。血尿は一昨年11月にもあったが、昨年7月以降は無し ○ 昨年10月末より首の痛みがあり、頸部リンパ節炎と診断され、今も痛みが続いている。痛みの原因は不明。総合病院で1月末まで細胞診やエコーの検査を受け、異常なし。 ○上記に処方を受けた抗生剤を服用後、黒色便が出て昨年11月上旬に消化器内科で胃カメラ、異常なし ○今年1月、定期の大腸カメラを受け、過形成ポリープが2つ(前回同様生検なし)、異常なしと ○その際に、右脇腹に痛みがあり、腹部エコーを受けるも異常なし(痛みは現在も時々ある) ○昨年9月から夕方になると37度から7度3分あたりの微熱が出始め、頻度は減っているが定期的に内科で血液検査を受けている。今までに、甲状腺検査で異常なし。膠原病の検査は一部値が高いものがあり、詳しい血液検査を受けたが今のところ異常がないと。 右脇腹に少し痛みがある以外は腹痛などは無いのですが、緑の便が出ることについて受診したほうが良いのでしょうか?特に緑のものを食べ過ぎていると言うこともありません。よろしくお願いいたします。

12人の医師が回答

糖尿病の左眼硝子体出血(1.0→0.1)手術可否相談

person 40代/男性 -

40台半ばです。糖尿病があり、内服+インスリンで治療しています。直近HbA1cは6.7です。今月上旬に左眼の硝子体出血を発症し、出血前は左眼視力1.0でしたが、現在0.1まで低下しました。先週眼科を受診し、眼内の写真撮影(眼底写真と思われます)を行いました。主治医からは「本来は硝子体手術(硝子体切除)が妥当」と説明されましたが、角膜合併症のリスクを理由に経過観察となっています。 重要な既往があります。右眼は過去に硝子体出血で硝子体手術を実施済みで、その後から右眼に角膜びらん(角膜上皮障害)が慢性化して続いています。点眼・軟膏・治療用コンタクト・涙点プラグは一通り実施しましたが改善が難しく、現在は点眼+治療用コンタクト+涙点プラグを継続しています。主治医は左眼も術後に同様の角膜びらんが起きて治りにくい可能性を懸念しています。 現在の見え方についてです。視界正面に黒い丸い輪が見え、輪の中が水中のような感じ、または黒い砂(砂嵐)のようなノイズでぼやけて文字が読めません。輪の外側は比較的くっきり見えます。この状態は出血後から形を変えつつ続いています。体位で変化することがあり、頭を上に向けると上から下に黒い影が落ちてくるように感じることがあります。また、視線を移したり目を動かすと、黒い輪が動くだけでなく形が変形するように見えます。 以下を相談したいです。 1. 上記症状と視力低下は硝子体出血として起こり得る範囲でしょうか。それとも網膜剥離・網膜裂孔・牽引性変化や黄斑浮腫など、緊急性が高い所見を疑うべきでしょうか。受診を前倒しすべきサインも教えてください。 2. 右眼で術後に角膜びらんが慢性化している状況を踏まえ、左眼で手術を行う場合の角膜リスク評価と、術前・術中・術後で取り得る予防策を教えてください。 3. 経過観察を続ける場合の安全な条件と、どの所見や期間を目安に手術へ切り替えるべきか教えてください。 4. 手術後の再出血の頻度、自然に引く見込み、再手術が必要になる可能性、視力予後への影響について目安を教えてください。 5. 網膜硝子体と角膜の両方を診られる施設でセカンドオピニオンを取る意義は高いでしょうか。次回受診で確認すべき検査(OCT、Bスキャン等)も教えてください。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

胸部CTで偶然指摘された胃気腫

person 40代/女性 -

44歳です。 ここ一年程、月に数回原因不明の血痰が出ており、9月の上旬に一年ぶりに胸部CTを呼吸器内科のクリニックで撮っていただき、先日結果説明を受け、肺については問題なかったと伺いました。 その際、医師からの説明はなかったのですが、写真に添付の通り、放射線科の先生の所見には胃壁内に気腫があるとのこと。良性とは書かれているのですが、放っておいても大丈夫なのでしょうか? 下の写真は7月に血尿が出て撮っていただいた腹部CT所見です。特に胃のことは書かれてません。 ここ2年程胃もたれや吐き気、胃痛などに、年二回程な悩まされて、受診してタケキャブや漢方などをいただき、1.2ヶ月で良くなることが多かったのですが、今年に入って1月から3月、6月からつい先日まで同様の症状がありました。タケキャブ、アコファイド、最近は六君子湯を服用しています。10日前に37.5度の発熱あり、時々まだ37.1度程度になり倦怠感、食欲不振はありますが先週くらいから胃部不快感はなくなりました。毎年胃カメラを受けており、直近は年末で、食道粘膜下腫瘍以外は異常なしです。 また、今年に入り咳や鼻水のない発熱が時々あり、総合病院の総合内科で血痰の原因精査も含め、膠原病や血管炎などの血液検査を受け問題ないとのことでしたが、先日発熱で初めて受診したクリニックで、念の為とIgG4の検査をしていただいたところ153で少し高値でした。 それぞれ9月、7月に撮った胸部腹部CTに問題ないのなら、とまた3ヶ月後の血液検査の予定になっています。上記の所見はこのIgG4が高値だったために、熱で受診したクリニックの先生からのご提案で今後のためにと画像と一緒に持っておいた方がいいとのことで、昨日呼吸器内科クリニックに取りに行ったため、総合病院やIgG4の検査をされたクリニックには提出していません。 他には一年半続く断続的な下腹部痛がありますが、これも婦人科で子宮腺筋症の疑いでホルモン剤、消化器内科で漢方を内服中、大腸カメラも腹部CTも異常なし。正直下腹部痛の原因はわかっていません。 この胃の病変を放置しておいていいのか、何か気をつけることはあるのか、また最近指摘されて不安に思っているIgG4との関連について何かありそうであれば教えていただけませんでしょうか? よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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