点滴むくみに該当するQ&A

検索結果:3,444 件

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回および免疫療法を実施しています。FEC療法の3週に一回のを2回目実施した時点で、がんが、少し小さくなり4.2cmとなりました。このような状況なので、FEC療法の3週に一回のを4回実施後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。これは、再発前でも保険適用で服用できる薬でしょうか。 ・また、UFT-Eはゼローダと同様に効果があるのでしょうか。

2人の医師が回答

潰瘍性大腸炎で出来る口内炎について

身内が潰瘍性大腸炎をわずらっています。 口の中に口内炎が大量に出来て食事を取ることが困難になったため、現在入院して点滴のみの生活をしています。 入院して一ヶ月ほど経ちましたが、症状がまだ改善しません。 大腸炎の合併症で口内炎ができるらしいということを最近知ったのですが、何か効果的な治療法はないでしょうか? というのも、身内は投与されているステロイドの副作用で顔はむくみが酷いのですが、食事が取れず、点滴のわずかなカロリーのみで維持している状態です。 大きな病院に転院できればよいのですが、離島の過疎医療の中で治療を受けている状態で年齢も高齢のため、動かすことができずにいます。 担当医は専門の医師ではないためか、この口内炎をどう治療していいかわからない、と、首をかしげ、試しに、といいながら脂肪分?を含んだ白い色の点滴をつないだりしていて、本当に改善できるのかわからないです。 効果的な方法があるのだとすれば、その方法で治療が行われているのか、またその方法できないか相談したいので、詳しいことが知りたいのです。 誰か専門医に直接相談できれば良いのですが、どうしていいかも分からないため、こちらに書き込みさせていただきました。 自分のことではないのですが…。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

誤嚥性肺炎 嚥下障害 

person 70代以上/女性 - 解決済み

79歳の母ですが、3週間ほど前誤嚥性肺炎 気管支炎で入院しました。入院1週間前まで車椅子ですがデイサービスに通っていました。急に飲み込みができなくなったような感じがしています。思えば1ヵ月くらい前からよどをたらすことがあり嚥下障害がはじまっていたのかもしれません。 入院して点滴だけでいたのですが栄養が足りずむくみが出てきてしまって経鼻栄養をすることになりました。痰が酷く、脳萎縮あり、反応もあまりできないようで、口腔の検査もできないようです。 経鼻栄養を開始して、4-5日経った頃からか熱が出て、レントゲンをとったら、肺炎がひどくなっているとのことで、経鼻栄養を中止、点滴(200kcalとのこと)だけにしましょうということになりました。ただ、抗生剤を入れるために鼻の管はそのままで、薬を入れていました。 熱が37度くらいになってきたので、これからの栄養をどうするかという話になり、このまま点滴を入れていれば誤嚥性肺炎にはならないが、2-3ヶ月の命。誤嚥性肺炎になるかもしれないのを承知で経鼻栄養を再開する。あるいは気管切開。 胃ろうは、経鼻栄養でごえんするので、胃ろうでも誤嚥するのでできない。といわれました。 どのように考えたらいいのでしょうか。教えてください。

2人の医師が回答

父の入院する療養病院で医師に中心静脈点滴を打診迷っています。

person 70代以上/男性 - 解決済み

87歳の父が肺がん末期で一般病院から療養病院へ転院しました。転院時に尿路感染が判明し抗生剤を投与するも改善せず、転院先の病院で薬剤を変えて様子を見ようとしています。 転院後数日前から食事がほとんど取れなくっなった模様で、抹消点滴で栄養補給と抗生剤の投与を行っていただいている模様です。今回医師より食事かとれないことと抗生剤を変更して別の薬を投与するために鼠径部への中心静脈点滴への切り替えを打診され、ご家族でよく話し合ってくださいと言われました。 本人の最終的な意思確認はできていませんが、母は本人の尊厳を尊重したいので延命治療は望まないとの考えです。私は尿路感染の治療のために点滴経路を確保する観点からは中心静脈を選択する意義はあるように思うのですが、栄養補給、延命治療という観点では躊躇する気持ちもあり迷っています。 高血糖やむくみなどのリスクもある模様ですが、本人にとっては何が今後、楽な方法なのか、延命治療になるのか、中心静脈を行わない場合は確実に見取りが近づくと思うのですが、どのように考えればよいか、アドバイスをいただければ幸いです。

1人の医師が回答

40歳、脳幹腫瘍。延命医療の悩み。

person 40代/女性 - 解決済み

延命治療の中断について悩んでいます。 40歳女性。脳腫瘍の末期で在宅看護中です。腫瘍は脳幹(橋)から小脳、延髄方向へ広がっています。嚥下障害で水も飲めなくなり手足からの抹消点滴を続けて一ヶ月になります。 誤嚥性肺炎は起こしていません。血圧120・80、心拍数70、呼吸数20、酸素飽和度98、尿量1500mlと身体状態は正常。ただむくみがひどく静脈が細くなり点滴ができなくなりつつあります。 医師からは経鼻栄養に移行するよう勧められていますが、患者はまだ意識があった頃、延命拒否の意思表示をしています。このまま点滴ができなくなった場合、経鼻栄養をしない場合、どのような経過をたどるでしょうか。 主治医から聞いた可能性の高い最後は以下のようなものでした (1)誤嚥性肺炎 (2)延髄性呼吸不全 これに、経管栄養を中断した場合、 (3)栄養不足などによる尿毒症 が加わるのかなと、考えております。 本人はまだ40歳と若く、今はまだ綺麗な姿を保っています。ただ眠っているだけにしか見えません。美容に関心の高い人でしたので、最後までそれを保ったままにしてあげたいのです。 相談させていただきたく、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)