喉の痛みカロナールに該当するQ&A

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52歳男性、2日前から39℃が続いています

person 50代/男性 -

52歳の夫の高熱について相談させてください。 2日前夕方に発熱、37.5℃ 1日前 朝38.5〜昼から夜中まで39.5℃ 今日 朝38.5℃ 現在39.5℃ だるさ、頭痛、左耳の下あたりが痛む、腰痛 があります。(腰痛は寝過ぎたせいと本人は言っていますが…) 喉痛や鼻水、咳、息苦しさなどはありません。味覚嗅覚も大丈夫です。 1ヶ月前に2回目のコロナワクチン接種を済ませました。 昨日近医を受診、車内でPCR検査だけしました。陰性。カロナールをいただいて帰りました。 昨日夜39.5℃でカロナール服用、数時間は38.1℃になりましたが、また39.5℃に戻りました。 今朝、耳の下の痛みが強いので耳鼻科を受診。PCR検査・インフルエンザ検査陰性、喉も鼻も耳も異常無しで、先生はよくわからないとの事でした。メイアクトをいただいて帰り、昼から服用しています。 昨日は食事をとったり話したりする余裕がありましたが、今日はかなりしんどそうで、薬を飲む前に小さいパンをかじった程度です。 夫いわくこんな高熱も経験がなく、他の上気道症状がないので、 1.風邪ではないのか? 2.風邪ではないとしたら何の病気が考えられるのか? 3.次は何科を、いつ受診すべきなのか? 知りたくてご相談させていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

5,6年程続く頭痛と副鼻腔炎との関連等

person 30代/男性 - 解決済み

5,6年程前から頭痛がするようになり、対症療法的にロキソプロフェンを頓用していましたが、3年程前からカロナールに変更しました。 ロキソプロフェンでは、頭痛が改善せず、カロナールを飲んだ後の方が痛みが多少は和らいだためです。 首のコリや眼精疲労、また副鼻腔炎があるため、不定期ですが鍼灸院で鍼治療を受けたりして筋緊張をほぐすようにはしています。 また、昨年末から鼻をかむと鼻血が固まって出てくるようになり、年明けに耳鼻科で診察を受けたところ、「鼻の中がびらん状態で出血しやすくなっている」とのことで、クラリスロマイシン、フェキソフェナジン、カルボシステインの内服とネブライザー処置、点鼻薬としてリノコートカプセルの朝晩2回の処方がありました。 先日、家族の勧めで他の耳鼻科を受診し、点鼻薬がナゾネックスになり、カルボシステインの処方がなくなりました。 ナゾネックスに変えてから、頭痛の頻発と喉に後鼻漏がおりてくる感覚が強くなりました。 副鼻腔炎そのものが頭痛の原因だとは感じているのですが、ナゾネックスは副作用として、喉に不快感や刺激感が示されているので中止した方がいいでしょうか。 また、副鼻腔炎の状態把握のために耳鼻科用のCTのあるクリニックで精密な検査を受けた方がいいのではないかと考えていますが、いかがでしょうか。 耳鼻科の先生に関わらず、様々なアドバイスをいただきたく存じます。

3人の医師が回答

インフルエンザ等々の併発、解熱しない。

person 10歳未満/女性 -

今朝、次女がインフルエンザB型と診断されました。 ここ数日の状態ですが… ・26日発熱 37.1度  関節痛、鼻水、喉痛 インフルエンザ陰性、溶連菌感染症陽性、抗生剤とカロナール、整腸剤等々の処方 ・27日頻回嘔吐と下痢 39度台の発熱 嘔吐下痢症も併発しているようだとの事でナウゼリンを使い、下痢止めの処方。少し食事が取れるようになる。 ・28日熱が一向に下がらず、再受診 インフルエンザB型が陽性。イナビル(吸引式)を服薬、溶連菌の薬は継続。 以上のような感じで、溶連菌とインフルと嘔吐下痢を併発しています。 嘔吐はえづきますが吐くまでではなく、喉の痛みから来ているようです。下痢は続いてますが色は通常便と同じでした。 熱がなかなか下がらないのが気になっています。 イナビル服薬から即効では下がらないんだとは思いますが、39度台が続きカロナールを飲ませたりしています。 水分はOS-1をちょこちょこ細めに飲ませています。 食欲はあるようで、お腹空いたー!と通常より少ないですが食べます。 感染源は恐らく幼稚園の様です。上二人(小学生)でもここまで併発することはなかったので驚いています。 イナビルの効果が出て解熱するのは何日後が目安でしょうか?くた~っとキツそうで可哀想になります。。 併発している分、悪化しているんでしょうか? 心配でたまりません。

10人の医師が回答

26歳 喉の奥の痛み、熱の変動、インフル、コロナ共に陰性

person 20代/女性 - 解決済み

3月末ごろに肩から頭にかけての首の筋が寝違いのような痛みから始まり、次の日から喉の右側奥内側が腫れとものを飲み込むときに痛みがありました。 最初は乾燥かと思い、2.3日様子見。 4/2正午過ぎから熱っぽさがあり、体温測ると37℃、数時間は37.5℃以下を推移。首の痛みあり。 4/3お昼頃内科にてインフルとコロナのPCR検査実施も共に陰性。病院で抗生物質、カロナールを処方してもらい服用。首の痛みあり。 4/4熱が38℃を超すように。最高で38.4℃まで上昇。首の痛みあり。 4/5早朝、ありえない量の汗に6時に目が覚める。首の痛みなし。 お昼の10時ごろまでは35.8℃〜36.2℃を維持。 ようやく治ったかと思ったら、本日お昼過ぎからまた37.4℃の熱が出てきた。 いずれも体がダルいや、関節が痛いなどは全くなく、通常通り元気に過ごしている。 現在も首の痛みは全くありません。 水分も発熱で汗かいたときようにいつもより多く摂取しています。 インターネットで色々調べましが、なかなか同じような症状がなく、こちらに質問させていただきました。 上記のような症状から、何か考えられる病気等ありましたら教えていただきたいです。 普段は全く熱を出さないので不安です。 アレルギーにおいては、食べ物は甲殻類、そば、イカ、タコ。 アレルギー性鼻炎を持っています。 今も喉の奥の痛みはありますが、腫れている感じはありません。 また、ポン酢などをくちにすると口にすると、喉の奥の痛いところに染みる感じがします。 体表面のどこかが腫れているとかもないです。 伝えられる範囲のことはお伝えできたかと思うので、返信お待ちしております。よろしくお願いします。

9人の医師が回答

高熱後の頭痛について

person 40代/女性 - 解決済み

現在の症状 頭痛、喉の痛み、関節痛、下痢 7/12に喉に違和感を覚え、37℃ほどあったため13日耳鼻咽喉科へ向かいました。 その時すでに38℃まで熱は上がり、ただ目視でも血液検査でも数値に異常が見られないからとPCR検査を勧められたので受け、 翌日わかった結果は陰性でした。 インフルエンザの検査はしていません。 結果の電話連絡をいただいた際に「扁桃腺炎だろうから最寄の病院で抗生物質をもらってください」と提案されたので13日の午前中に内科へ向い診察を受け、そのまま扁桃腺炎との診断結果で ジスロマック錠250mg(2錠) を処方され、13日のお昼から14、15日と服用しました。 この間に体温は最高39.5℃まで上がり、それ以来食事は取れず、経口補水液ばかり摂取しています。 17日になりやっと37.5℃前後になってきたのですが、とにかく頭痛が酷いんです。体力回復できればと病院へ点滴をお願いしてみるも、僅かに熱が高いから無理と断られました。 体力回復しないと熱もきちんと下がらないのか、頭痛もしかり?栄養ドリンクを飲んで眠るしかないのか、この体温で病院から処方されたカロナール錠を飲んでいいのか悩んで半日が過ぎました とにかくとにかく、頭が痛いです… なにかしら助言をいただけると幸いです。 処方された薬は カロナール錠500 麻黄附子細辛湯エキスカプセル SG配合顆粒 (後)トラネキサム酸錠500mg ジスロマック錠250mg 以上です

2人の医師が回答

一週間前から熱がでて下がりません

person 30代/女性 - 解決済み

約一週間前から熱と筋肉の痛みが続いています。インフルエンザと診断されたのですが、他の病気の可能性はありますでしょうか。体調不良な時期は本来生理期間ですが10日ほど遅れている状態です。 2019/5/4夜 右腰に鋭い腰痛→自分で全身のリンパマッサージをし、そのまま就寝。夜中、倦怠感で目が覚める -全身のほてり -全身の筋肉のいたみだるさ から過去に経験した揉み返しだと自己判断 2019/5/5 起床後も症状は治らず、午前中熱を測ると38度ほどの発熱を確認。夕方になると熱がさらに高くなる。この時点でも、咳や喉のいたみなど気管系の不具合は全くなかったので、ひどい揉み返しと思い市販の鎮痛剤EVEを飲み、シップや保冷剤などで体を冷やして横になる 食事はほとんどとれない 2019/5/6 5/5と状況かわらず 2019/5/7 連休明けの出勤日だったため、体調は戻らなかったが、会社に向かう。途中満員電車に乗っていられなくなり帰宅。在宅で仕事をし午後5時ごろ内科を受診。受付時の体温が38.6度だったため、インフルのテストをうける。 テスト結果は陰性であったが、高熱と関節の痛みからインフルエンザとして治療となる。イミビル5日分とカロナール五個を処方される 2019/5/8 5/9 薬の服用ため、1日におにぎり二個分くらいの食事をとる。お腹の張りと下痢を繰り返す。夕方の熱が38度4分を超えきついためカロナールを消費していき、のこり1つとなる。 2019/5/10 体調が初日から変化がないため別の内科にも相談にいく。喉は全く痛くなく、お腹の張りや、夕方に熱がひどくなることを伝え、トランサミン、ピーエイ、アセトアミノフェンを処方される。 2019/5/11 熱を下げ食事がとれるようにアセトアミノフェンを飲みながら休養中であるが、体力が落ちるばかり

4人の医師が回答

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