1日体重変動に該当するQ&A

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胎児の推定体重が週数に比べて小さめで推移しています

person 30代/女性 -

30歳で現在妊娠21週の初妊婦です。 胎児の推定体重が週数に比べて小さめで推移していることが心配で相談させていただきたいです。 17w6dのエコーの結果は、 BPD:38.5mm FL:22.1mm FTA:9.76cm2 (AC:11.1cm) 胎児推定体重:146g で週数より小さめでした。 21w1dのエコーの結果は、 BPD:45.9mm FL:33.2mm FTA:15.03cm2 (AC:13.7cm) 胎児推定体重:303g で今回も週数より小さめでした。 胎児発育曲線のグラフは下限(−2.0SD)より少し上ぐらいを推移しています。 「超音波胎児計測の標準化と日本人の基準値」の数値に当てはめると、−1.5SD前後で推移しています。 その他の情報について、以下に示します。 【胎児】 ・エコー上、女児。 ・羊水量は問題なし。 ・心臓、脳、胃、骨なども問題なし。 ・胎動は20週頃から毎日感じています。 ・胎児心拍数は140〜155bpmで推移。 ・その他、特に異常の指摘なし。ただし、サイズがずっと小さめで推移。 【母体】 ・妊娠前のBMIは21前後。つわりで食事摂取量が減り体重が10%弱ほど減った時期があり、現在は妊娠前の体重に戻ったばかり。 ・血圧は90台/50台程度で推移。 ・妊娠初期の血糖測定ではGDM等の指摘なし。 【その他】 ・妊娠週数が3日ほどズレている可能性があります(21w1dではなく20w5d)。 ・主治医は小さめだということ以外は順調だと言ってくださいました。もう少し食事を摂るようにと言われています。 胎児発育不全(FGR)の可能性もあるのではないかと少し心配しています。 先生方の評価・アドバイスなどをお聞かせ願えれば幸いです。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

正中頸膿胞症と診断されて手術を受けたい

person 40代/女性 -

今 日本国外滞在、日本に帰国して耳鼻科手術をしたいのですが対応できる病院がみつからず困っています。 約3週間前 風邪様症状から顎下の腫れ,圧迫感,顎下全体の痛み,息苦しさに移行して現地の内科を受診し、抗生剤.鎮痛消炎剤を処方され 2週間前の CT検査結果、所見で日本名:正中嚢胞症。しこりが喉の骨に巻き付いているという事で耳鼻科を受診、 内視鏡で喉が荒れてるという事で潰瘍治療薬を処方されダイエット食を食べて1ヶ月後に再診との事。 外からは顎下真ん中に直径1cm大のしこりを触れます。体重変動なし。個人的には強い作用の抗生剤で喉や胃が荒れていた感触。 就寝中の咳き込み、息苦しさの不安で10日前より精神安定剤を処方され服用しています。 日にちが経つにつれ 擦れ声が出てきました。いま喉が荒れている感触はありません。就寝中に1〜3度目が覚める日が継続。 血液検査:シェーグレンの反応とリウマチ因子が高値 以外膠原病 甲状腺 白血球正常値。肺音正常です。 2年前にシェーグレン症候群診断。3年半前に薬副作用疑いで肺塞栓既往で 昨年8月完治。幼少期にアデノイド切除歴あります。 こちらの医師曰く、日帰り手術で帰宅すれば身体を動かすので血栓のリスクはないという説明にも不安を感じています。 半年前に日本の病院形成で、他の場所にできたしこりを切除したので その病院へ問合せしたら 耳鼻科は初診になるので診察してから手術をするかしないか判断すると言われ、他病院も同じ回答です。保険は、帰国して入院 手術、予後を渡航中の現地で継続治療の全て適応になるという事。 日本の病院に、手術のため約2週間帰国というのは難しいのでしょうか? 場所によっては対応できる施設は あるのでしょうか? 病院へ相談する方法が何か間違っているのでしょうか? 上記の内容から、すぐ手術必要なしと判断される事なのでしょうか? ご回答、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

体重が1.5kg減ったが、腹囲は微増もしくは変化なし。やせたのはどこでしょう?

33歳男性。身長161cm、体重72.2kg。職場でも私生活でもとくに運動しない生活。目盛式の家庭用体重計(アナログ式)で、自宅で測定しています。 自宅の体重測定は、2010年9月〜2012年1月まで、『起床後、朝食前に全裸で計る』と決めていましたが、2012年2月以降は、『午後6時半、夕食前に全裸で計る』に変更しました。 2010年9月には、体重が85.0kgでした。12月からダイエットを開始(食生活を、コンビニ弁当から自炊に切り替え。運動量は、変化なし)して、2011年3月には73.0kgに減りました。 2010年から、1年に1回、市役所で行われる『市の健康診断』を受けており、そこでも体重(デジタル式体重計による)や腹囲が測られています。市の健康診断での体重測定は、「衣服を着たまま」ですが、毎年、同じズボンをはき、同じくらいの重さのTシャツを着て健診を受けに行っています。 2010年9月4日 自宅で測定した体重 85.0kg 市の健康診断で測定した体重 84.0kg 腹囲 100.4cm 2011年8月7日 自宅で測定した体重 74.0kg 市の健康診断で測定した体重 73.0kg 腹囲 87.0cm 2012年6月16日 自宅で測定した体重 72.2kg 市の健康診断で測定した体重 71.5kg 腹囲 87.3cm 『市の健康診断』の体重計で、体重が11.0kg減ったとき(2010年9月→2011年8月)には、腹囲が13.4cm減少しました。同じ『市の健康診断』で2011年8月→2012年6月に、体重は1.5kg減少しましたが、腹囲は減っていません。 「お腹の脂肪はとれにくい」とテレビのCMでも言っていますが、昨年に比べて、体重が1.5kg減っても腹囲に変化がないということは、他の部分の脂肪や筋肉が、優先的に減少したのでしょうか?

1人の医師が回答

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