ALT肝臓に該当するQ&A

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潜在性橋本病と肝機能、チラージン服用について

person 40代/女性 -

TSHが高く、1年間経過観察を続けてきました。 TSHは17.38→16.52→6.96→25.84と変化し、今回、前回10月より大幅に上昇しました。 今回は主治医が体調不良で別の先生に診ていただきました。 これまで服用なしでしたが、この数値だと服用をした方が良い言われチラージン12.5一日一錠3ヶ月処方されました。 経過観察中にTRABでてきて、6月から2.8→2.7→3.1となっています。主治医はむしろバセドウ病を警戒していたようですが、今回、チラージン服用とのこと。 この数値でチラージンはやはり服用すべきですか?FT3 FT4は正常です。 あわせて肝機能の数値が悪化していました。お酒を飲むので(毎日350ミリリットル×2 ビール)ガンマジーティーピは高かったのですが、ここ3ヶ月、ビールは金、土、日曜日に飲むだけにしていました。お酒の量を控えていたのにASTが20代だったのが35にあがり、ALTも20代から38になってしまいました。ガンマジーティーピは83もありました。先生は橋本病でも肝機能は悪化するとおっしゃいましたが、薬を飲むことでさらに肝機能が悪化することはありませんか? お正月に連日お酒を飲んだこと(採血は11日)、境界型糖尿病と言われて軽い筋トレを始めたことは肝機能の数値に関係ないでしょうか? 姉もガンマジーティーピのみ高くいろいろ精査しましたが問題ないとのこと。体質のようです。 私の肝機能の数値はどの程度問題のあるものでしょうか? ヘモグロビンA1Cは5.7でした。運動、食事ともに努力をしたのですが、あまり改善されなくこれもショックです。 ちなみにここ数ヶ月ストレス大です。 長々とすみません 質問は2つ 1 チラージンは服用は必要だと思われますか? 2肝機能の悪化の原因、悪化の危険度はどの程度ですか? 検査結果も添付します。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肝細胞ガンについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親の事でご相談致します。 母親は現在79歳でC型肝炎ウィルスによる代償性肝硬変を患っています。 今までインターフェロン及びインターフェロンフリー治療を受けましたが、ウィルスが再燃しました。 4年前に1.8cmの肝細胞ガンを腹腔鏡手術で切除し、昨年5月には1.5cmの肝細胞ガンをラジオ波焼灼術で治療しました。 定期的に血液検査とエコー・CT・M検査を受けておりますが、今年の3/2の造影剤MRI検査の結果、1.3cm程の腫瘍とごく僅かなサイズの腫瘍が2個認められるとの診察でした。 その後にエコー検査を受けましたが、エコー検査でははっきりと腫瘍が確認出来ないとの事でした。 主治医から4/19に再度造影剤CT検査とエコー検査をやりましょうと言う事になり、昨日検査を受けたました。 肝細胞がかなり早期で乏血性のため、はっきりとは認めずとの結果が出ました。 主治医としては今の段階ではエコー検査でもはっきり分かるサイズになっていないため、ラジオ波焼灼術治療が出来ないとの事でした。 乏血性で血流が認められないため、しばらく様子を見ても問題ないと主治医はいわれでました。 6/15に再度MR検査を受ける予定です。 3/2の造影剤MRI検査では早期の肝細胞ガンが認められるとの結果であったのに、昨年の造影剤CT検査では肝細胞ガンははっきりとは認めずとの結果がでました。 こういう事はあるのでしょうか? ご教授おねがい致します。 昨日の血液検査の結果は AST47 ALT36 ヘモグロビン11.1 血小板17.1 アルブミン3.92 ビリルビン0.8 r-GT35 ALP376 TP8.1 PT活性%89 PT-INR1.07 PT時間14.1 クレアチニン0.98

4人の医師が回答

血液検査結果の見方

person 乳幼児/男性 -

もうすぐ11ヶ月の男児です。 先月後半から体調が優れず、鼻水、咳から始まり、発熱もあり、一時期脱水症状で点滴治療をしてもらいました。 その時の血液検査結果ではWBC133.7 PLT36.1 CRP1.13 AST97 ALT111 という結果で、この時にCRPが5くらいあったら入院だけど…と言われ、点滴治療して帰りました。 その後、2日ほどで咳、鼻水以外は回復し、元気が出てきたと思った矢先、38.9度の熱があり、翌日は下がり、またその翌日は熱が38度まで上がりました。 前回の検査結果で肝機能も気になるから再検査を奨められており、熱もまた上がったので別の病院を受診すると、WBC178.9 PLT63.2 AST64 ALT41 LDH441 ALP413 CPR5.35 という結果になり、肝機能の数値は少し下がりましたが、CRP値が高くなりました。 先生の話によると、前回はウイルス感染で今回は細菌感染だろう。とのことで、抗生剤(メイアクト)を飲んでしばらく様子見と言われました。 前回の時にCRPが5くらいあったら入院と言われたことがひっかかりましたが、CRPはウイルスか細菌感染かを判断するもの…と言われ、このまま自宅で様子を見るだけで良いのか悩んでいます。 熱は幸い下がっておりますが、前は啖が絡んだ咳だったのが、渇いた咳が増えてきたように感じます。 また、細菌感染にもいろいろあるとは思いますが、原因はどのようなことが考えられますか? 高熱や痙攣等は出ていないので、髄膜炎などの心配はないでしょうか? あと、熱が下がれば血液検査の再検査をする必要はありませんか? たくさんの質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

一旦治療から外されたキイトルーダの再投与を模索しています

person 40代/女性 -

ステージ3のTNBCと診断を受け、術前の化学療法を始めました。 投与開始後に投与しているキイトルーダか、パクリタキセルが原因で、ALTが上昇。 当初は肝生検を兼ねた休薬中にALTの上昇が見られたことからirAEと診断されましたが、その後にパクリタキセルが関与したと思われる数値の動きがあり、起因薬剤を見直してもらった結果、パクリタキセルの関与はあったということになっています。 このへんのいきさつは、こちらの別トピックにあります。 https://www.askdoctors.jp/topics/4576153 結局、上記の肝生検は、どちらと考えても矛盾はないというところまでで、どっちが関与していたのかまでは鑑別できませんでした。 当初、キイトルーダも使って治療をしていた頃は、非常に抗がん剤が効いていました。 キイトルーダがスケジュールから外されたときは結構凹みましたが、再投与の可能性が出てきたことは前向きに捉えています。まもなくEC療法に移行しますが、ここにキイトルーダが加わってくれたら非常に心強く思います。 ここで、キイトルーダ「も」関与していた可能性が残っているのが問題です。関与があった場合に、再投与でさらに重篤な症状になる可能性があるので慎重に…とのアドバイスを受けとりました。 そこでお聞きしたいのは、重篤化するリスクを排除して、キイトルーダが無関係だったことを確かめる方法です。自分が勝手に想像している「減薬の上で投薬再開してみる」とかはダメなのかな?と。他にも何かリスクの少ない方法があるようなら、教えて頂ければ幸いです。また、重篤化してしまう可能性をどこまで用心すべきと思われるのかもコメント頂けたら有難いです。 来週くらいに予定されている主治医先生との面談の際に、参考にしたいと思っています。 何卒宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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