低血圧70に該当するQ&A

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期外収縮、心房細動

person 30代/女性 -

10年ほど前より期外収縮の自覚があり過去に心電図、24時間ホルター心電図、心エコー、血液検査を過去に4回ほど行っております。以前は上室性期外収縮のみでした。 ここ1年ほどで期外収縮が多発、心房細動も発症しました。 1月に行った検査では心室性期外収縮3000発程度、2連発6回、3連発1回、多源性。 上室性期外収縮3000発程度、8連発1回、5連発5回、上質頻拍とありました。 日中に心室性期外収縮が多発、就寝中に上室性期外収縮が多発していました。 平均心拍数70/分、期外収縮は総心拍数のうち6%程です。 心電図検査では軽度のST-T異常こちらも問題ない程度とのこと。 基礎心疾患はなくエコー検査では左心室の動きがやや悪いが病的なものがなさそうだと言うことでした。以前のエコー検査ではこの様な言われたことはありません。 5月に心房細動が発症して5時間ほどで停止しました。時々、2ヶ月に1度くらいの割合で1時間程度で出ます。 自覚症状がひどいようであればとメインテート2.5ミリを半錠で出していただきました(低血圧の為)一度服用して脈拍、血圧が落ちすぎで中止しました。他の薬を希望しましたがたくさんの種類の不整脈が出ていても抗不整脈薬を飲むことがリスクになることもあるとのことで服薬無しで様子見にと言うことになりました。 掛かり付けのドクターは心臓血管外科の先生で専門の分野の先生ですが薬はなるべく出したくないとのこと。心疾患がないので年一回の検査で良いとのことでした。色々な種類の不整脈が出ていますので不安です。心臓が悪くなっているのでしょうか?季節の変わり目、生理周期によって多発して不快に感じています。私は大丈夫なのでしょうか? 現在は安定剤でごまかしていますが症状がとても気になります。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ACTH単独欠損症(疑い)のコートリルの量について

person 40代/女性 - 解決済み

ACTH単独欠損症の疑いで、CRH負荷試験の結果待ちの状態です。 負荷試験(絶食、早朝)は、以下のような結果でした。 ACTH(前)1.9pg/ml(基準範囲7.2-36.3) コルチゾール(前)2.1μg/dl(基準範囲4.5-21.1) コルチゾール(30分)10.8μg/dl コルチゾール(60分)14.1μg/dl 血液検査のナトリウムや血糖値は正常ですが、低血圧(上が80代〜70代)、倦怠感、関節痛、頭痛、吐き気などの症状があり、体に負担がかかる事をした後に悪化します。 専門医が見つからないので、近くの総合病院の内分泌科にかかっています。 担当医の話では、「コルチゾール(60分)14.1μg/dl」という数字は、基準値の18μg/dlから、ほんの少し低いだけで軽症で、血中のナトリウムや血糖値も正常なので、今の症状は気のせいで、「ACTH(前)1.9pg/ml」という数字も、日々変動するものなので、特に問題ではなく治療も不要です、との事でした。 それでも体調がすぐれない為、負荷試験の結果が出るまでの間、コートリルを1日20mg(朝1.5mg、夜0.5mg)をお試しで処方してもらいました。なるべく副作用を避ける為、少ない投与からお試ししたいと話したのですが、この量で大丈夫との返答でしたが、ここの投稿を拝見する感じでは、私と同様のACTH単独欠損症(疑い含)の方のコートリル処方量よりも多いと思いました。 1)なるべく副作用のリスクを避け、完全に元気ではなくても良いので、今より少し食欲が出て運動しても電池切れにならない程度の量が希望です。最低限の内服料をアドバイスいただけると助かります。 2)私が副腎クリーゼになるリスクはありますか? 3)コルチゾールが低いという事は、免疫力も低いですか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

「拡張型心筋症とアルコール飲酒」の追加相談

person 60代/男性 -

エタノール20グラム以内のアルコールなら毎日でも問題ないということですが 今 主治医は新薬の効果をみるために以前は許していた節酒を辞め完全禁酒とセットで治療しています 新薬(フォシーガ エンレスト)と既存のカルベジロール、スピノラクトン、 フロセミド イグザレルトをこの3月から毎日飲んで実感として効果があり息切れがなくなり坂道も楽になってます。 副作用として低血圧90/70(平均)手足が冷える 排尿が多いなどがありますが元気です 今年になってほぼ断酒が続いてます(内緒で週に1回程度 ワイングラス1杯程度は飲む時がありますが)完全禁酒を3カ月していた時と体調やBNP数値もほとんど変化がありません この1年は120〜200をいったりしてますが採血時に心房細動があると数値が上がることもあるのか?1か月近く禁酒してた時でもBNPが250くらいに上がったこともありますが今は徐々に100に近づいてます。完全禁酒は精神的にストレスがあるので主治医には今までどおり少量の飲酒をと願いますが頑固としてアルコール性心筋症なのだから1滴も飲んではだめ、やめられないなら精神科のカウンセリングをどうぞと言われてます。今後はベリキューボという薬も投入するかもしれないと言ってます 腎臓肝臓などほかの臓器は大丈夫なので副作用がなければ投入したいと言ってます。主治医がふたたび酒を飲んでもいいということはたとえBNPの数値がかなり下がっても言わないと思うので自己判断で1週間に一度程度 ワインをグラス2杯以内程度の飲酒をしてはだめでしょうか?もちろんそれで体調悪化やBNP数値の上昇があったらすぐ辞めますが。。。女房も主治医も私をアル中のように決めつけストレスが溜まってます。健康の為禁煙もしてさらにここにきて完全禁酒なら人生の楽しみがなくなり鬱になってしまいます。

4人の医師が回答

食後の睡魔、排便後の睡魔、カフェイン

person 30代/女性 -

4年前より日常的に下痢・便秘を繰り返し、更に直近2年では毎日必ず食後の睡魔・排便後の睡魔に悩まされるようになり(血管迷走神経?で低血圧気味になり)仕事ができずとても辛いです。 脳貧血みたくなるので眠気覚ましに、通販のカフェインの錠剤を50mg飲むとやや回復するので飲んでしまっています。 本当はカフェイン辞めたいです。 ◯受診した結果等◯ 血液検査→TーCHOが235程 消化器科→大腸内視鏡問題なし。自律神経失調症?・少し胃炎・IBSと診断されました。イリボー、ニザチジン、トリメブチン処方されました。 循環器→軽度の無呼吸症候群。24hホルターはまだしていません。 精神科→上記の結果を伝えた所、眠気は解りませんとのこと。頓服で週に一回位リーゼ・眠れない時にロゼレム 女35歳162センチで70キロあり、この2年は暴飲暴食と下剤の日々でしたので、それも悪かったのかな?と、この1ヶ月向き合って規則正しい生活をして下剤も辞め、運動も無理のないようにしています。 先月5月から体重も64でー6減量し、 更に5日前から胃腸を休める為に固形物を食べないプチ断食をしています(みそ汁半熟卵など)。プチ断食中は排便あっても眠気も来ず普通でした。 しかし、昨日寝る前にこんにゃくゼリー。翌朝は固形物サラダチキンをよーーく噛んで食べたにも関わらず、また異常な睡魔が来ました。朝食後は必ず直ぐ排便があるのですが、便量も多目にあったからかもしれません。 またカフェインを100mg飲んでしまいました。。それでも異常に眠かったです。経口補水液でちょっと回復しました。 早く治りたいのですが 自律神経の為にカフェインの錠剤は少量でも飲まない方が良いでしょうか?イリボーは便通が止まるのであまり飲んでないのですが飲み続けるべきでしょうか?何かアドバイス頂けましたら有難いです。

1人の医師が回答

低血圧と冷え性の関係性及びその対策について

person 30代/男性 - 解決済み

体質的に幼少期から低血圧(上110以下、下70以下、程度)と併せて冷え性が続いていました。運動量によって、改善することもあったのですが、運動しなくなると、手足(手はひじ関節より先、足はもも以降)が冷え、痛みが出ます。 走るなどの十分な運動をすれば改善するのですが、そうした運動が常にできるわけでもなく、できないと、冷たくなり痛みが出ます。 これが年々酷くなり、とうとう、衣類や暖房などでの調節では対応できなくなりました。今年は、特に酷く、4月になり室温が20度を超えているにも関わらず、強い痛みが出て、耐え難いものになってきました。 運動すればいいだけの話なので、横着をしているように思われるかもしれませんが、激しい運動をしないと、手足が血流が悪化して、痛みが出る状態に、周囲の人はなっていないので、これは病気ではないか?漢方などはどうか?と色々と勧められています。 これは病気なのでしょうか?また、痛みなく生活するには激しい運動をし続けないといけないものなのでしょうか? また、何でこんなことになるのか?という考察をする際に、飢餓に対する適応なのではないかと個人的には思っています。手足や脳に血を送らないようにすれば、基礎代謝自体を下げることができるので、飢餓には強いと考えられます。実際、家系的には、専業主婦など特別な運動習慣のない人は、まともな食事を取らなくてもぶくぶく太って(現役時代の+15キロから20キロ程度)、糖尿病や脂質代謝異常などになっています。 私自身も、幼少期には、学校給食しかまともな食事が取れなかったので、1日1食(不登校の人の分ももらっていたので、これで概ね1日に必要な分を摂取していました。)で生活していたこともあり、もしかしたらこれも少なからず影響があるのではないかと思っています。 実際のところ、何でこうなるのでしょうか?

4人の医師が回答

べし先生お願いします。脳の障害について。

person 30代/女性 -

25週で946グラムの超低体重出生児の男の子を出産し、現在32週になります。28週の時にMRCNSに感染、重症肺炎、敗血症を起こしました。酸素100%でSPO2が60%後半から70%の状態が2、3日程続きました。脳エコーでは今のところ異常はなく、「赤ちゃんは低酸素に強いから大丈夫。」とのことでした。現在感染は沈静化しました。 肺炎と同時に晩期循環不全も起こし、28週からステロイドを内服。徐々に減量していったところ、再度尿量低下、血圧低下を起こし、ソルコーテフを大量投与しました。イノドブを使用するも、尿量、血圧が不安定で再度ソルコーテフを大量投与し、やっと血圧と尿量が安定しました。完全にステロイド依存の状態で、現在ソルコーテフ7.5mg×3を投与し、長期にステロイドを投与していく予定とのことでした。ステロイドの副作用が怖く、今後どうなるのか不安です。医師に聞いても、ステロイドが足りないのだから仕方がないとのことで、詳しい副作用の説明がありません。脳にどのように影響するのか、低酸素脳症、PVL、脳性麻痺なども気になります。MRIを撮らなければ詳しくは分からないとは思いますが、脳の障害が出る可能性は高いですか?

1人の医師が回答

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