alt60に該当するQ&A

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会社の健康診断以外の検診について

person 30代/男性 -

会社で毎年1回健康診断を受けており、現在はHDLがやや高めな以外はすべて「異常なし」との判定を受けておりますが、30歳を超えましたので、それ以外の項目についても何年かに1回くらいはチェックをして万全を期したいと考えております。会社での検診項目は以下の通りです。 1、身長・体重・腹囲測定 2、視力・聴力 3、血圧 4、尿検査(糖、蛋白) 5、便検査(便中ヘモグロビン) 6、レントゲン検査(胸部、胃部) 7、心電図 8、血液検査 a)ヘモグロビン、赤血球数、白血球数、ヘマトクリット、血小板数) b)肝機能(GOT(AST)、GPT(ALT)、ガンマ-GDP) c)脂質(総コレステロール、HDL、中性脂肪、LDL) d)糖・代謝系(血糖、尿酸) e)腎機能(クレアチニン、尿素窒素) f)腫瘍関連(PSA) 9、超音波検査(腹部) 10、眼底検査(K-W、Scheie(H、S)) 以上の検査で発見されにくく、比較的リスクの高い病気の予防・早期発見のため検査するとしたら、どのような検診を受けたらよいでしょうか。 なお、家族の病歴は 母が58歳でガンで亡くなっているほか、母方の祖父も高齢ではありましたが、ガンでなくなっています。父方の祖父も60歳前後でなくなっていますが、原因は把握しておりません。 また、私個人の状況を説明しますと、学生時代(7〜8年前)にダイオキシンやベンツピレンなど強力な発ガン物質をメインに使って研究していたので、発ガンリスクが通常の方より高いのではと危惧しています。現在は会社員をしておりますが、1日中デスクワークでパソコンに向かう生活です。本社でリスク対応の仕事に長年従事しているため、ストレスは非常に多く感じています。

1人の医師が回答

骨量減少症のためのビタミンD接取法

person 50代/女性 -

先日、骨密度測定をしました。 腰椎Yarn95%、大腿骨Yarn78%でした。骨折等はありません。(家族歴も無しです。) 55歳で閉経してから4年になります。持病はありませんが、肝臓数値ALTのみ高めで60です。大学病院で精密検査済で肝臓には異常なしでした。薬害性が考えられるため、必要な時以外は鎮痛剤、サプリや漢方薬はなるべく飲まないようにしています。医者にもそのように言われました。特に脂溶性のビタミン剤は注意するように言われています。また便秘症なので、処方された薬にはいつも注意してもらっています。 軽度の骨量減少ということで、一応ビタミンDや骨質等の血液検査をして今、結果待ちです。カルシウム量は先日の健康診断の血液検査では正常でした。 普段から日光浴、1時間半のウォーキングとスクワットやかかと落としなどの運動、きくらげ、干ししいたけ、きのこ類などのビタミンDの多めの食事も心がけております。 そこで質問です。 なるべく活性型ビタミンD製剤は まだ飲みたくないです。肝臓数値と便秘が気になります。 ○検査結果にもよりますが、78%の骨量減少の時点で活性型ビタミンD製剤を進められたら飲まなくてはだめですか? ○血液検査の1週間前に大腸内視鏡検査をしたため、きのこ類やきくらげなどビタミンDの多い食事は控え、ポリープがあったのでその後も炭水化物の多めの食事にしていたので、血中のビタミンDの濃度は低めに出てしまいますか? ○ビタミンDの市販のサプリとは働き方が違うとわかってますが、活性型ビタミンDを飲まずに、今の段階でビタミンDのサプリ(過剰にならない量)を飲んでも意味はないですか? 現状維持かできる限り生活面で、努力したいと思ってます。 ご指導よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

喘息の薬の副作用とみられる手の震えの対処

person 40代/女性 - 解決済み

[状況] ・2019年4月に呼吸器科でアレルギー性の咳喘息と診断され、以下の薬を2019年4月下旬より服用開始。 スピリーバ2.5μgレスピマット60吸入 フルティフォーム125 ブロニカ錠40 オロパタジン塩酸塩錠5mg ・呼吸器科以外の病院で6月下旬に全身麻酔の手術を受ける必要があり、6月上旬に血液検査を実施し、以下の値であった。 AST(上限30)300 ALT(上限23)400 γGT(上限32)55 なお、4月中旬に血液検査を実施した際は、いずれも上限値以内であった。上記結果では、全身麻酔の手術はできないため、延期。 ・呼吸器科に血液検査の結果を話したが、薬のせいかもしれないし、そうじゃないかもしれないとの回答。 「ブロニカ錠40」「オロパタジン塩酸塩錠5mg」は服用中止。 ・6月中旬、スマホを持っているときやメイクする際に、手が小刻みに震える症状が現れる。 ・インターネットで調べると、「スピリーバ」か「フルティフォーム」の原因の可能性があると考え、処方された薬局に相談。すぐに呼吸器科の診察を受けるように勧められた。 ・7月上旬、呼吸器科を受診。手の震えの症状を伝えるが、薬の変更もなく、継続を指示された。 [質問事項] 1.「ブロニカ錠40」「オロパタジン塩酸塩錠5mg」の副作用に肝機能障害に注意することと記載がありました。一般的な呼吸器科の先生は、本薬を処方された際に薬の副作用の有無を確認するために血液検査は行わないのでしょうか? 2.手の震えが継続している中で「スピリーバ」、「フルティフォーム」を継続して使い続けてよいのでしょうか? 3.呼吸器科の医師の判断は、一般的なガイドラインに則った診療となりますでしょうか? 4.セカンドオピニオンを訪ねた方がよいでしょうか?

9人の医師が回答

バセドウ病患者で膵臓癌

person 70代以上/女性 -

70代半ばの一人暮らしの伯母ですが、2011年夏バセドウ病の診断を受け、毎月の検診、血液検査を行っておりますが、先月中旬ALPが突如1300、γ-GTが300を超え、同じ病院でCT検査を受けた結果、別の医者から「膵臓癌」であると断言されたとのこと(本人談)。 昨年末までの血液検査結果によれば、ALPが300後半から400代前半、γーGTが60代で推移のものが上記の異変。AST,ALTもそれまで正常値内であったものが、先月の検査で突如230、180に跳ね上がっています。 先月の定期健診を受ける少し前から強いかゆみが全身に現れたが、今月条文までにはまったく治まった。それ以外の身体自覚症状、黄疸等はまったくなしです。 バセドウに関しては、当初の薬物治療は肝臓数値が高くなり止め、昨年初にアイソトープ治療を受ける。先月初めて甲状腺刺激ホルモン、遊離トリヨードサイロニンが正常値に、逆に、遊離サイロニンが12月に正常値だったものがLow(0.64)に。先月来、それまでの倦怠感、下半身がもつれるような感覚も軽くなっているとのこと。傍目にも、近年になく元気です。 伯母は10年近く前から肝臓の数値が高めだそうで、2009年秋やはり強烈なかゆみが出てまもなく、体のしんどさを訴え通院。ALPが1000超等の高数値が出、軽い黄疸も出たため、自己免疫性肝炎の疑いで検査入院しましたが、結果は「原因不明」。 現在検査入院中ですが、今までに伯母が得た検査結果は、「総胆管拡張症」、「胆管の一部が狭くなっている」のみ。「膵臓は?」との問いへの回答は一切ないとのこと。 今週、同じ病院でバセドウの検診を受け、血液検査をしましたが、ALP,γーGT、バセドウ関連数値すべてが先々月レベルに戻っていました。 膵臓癌ではなく自己免疫性膵炎、胆管癌等別の病気の可能性、ありますでしょうか。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

左足甲の痛み

person 50代/男性 -

足の甲が痛みます。 第三・第四足指の足首の付け根に近い辺りです。 腫れは一切ありません。骨の下が痛む感じです。 千切れるような、つぶされるような痛みです。 昨日より痛み始めましたが、まったく同様の痛みを11月11-15日に経験しています。 ザイロリックを2008年10月から服用しています。 2008年9月と2011年3月に通風の発作を経験しています。 幹部は左足膝です。痛みと共に大きく腫れました。 以下が血液検査の結果です。     H21.6 H21.10 H23.11 H24.8 H25.8 H25.8 H25.10 H25.12 身長 171.1 170.9 170.9 171.0 170.6 171.0 171.0 171.0 体重 65.5 65.5 66.5 68.1 65.2 67.1 62.5 60.5 BMI 22.37 22.43 22.77 23.29 22.40 22.95 21.37 20.69 収縮血圧 164 140 160 156 101 ___ 127 130 拡張血圧 120 103 104 98 67 ___ 78 78 AST(GOT) 14 24 36 33 29 ___ 31 29 ALT(GPT) 32 28 43 34 41 ___ 47 41 γ-GTP 103 73 93 104 121 ___ 56 137 血糖 99 102 117 123 135 133 106 104 HbA1C ___ ___ ___ ___ 6.7 6.6 5.9 5.8 総コレス 232 214 247 236 247 215 ___ 194 HDL 60 62 55 49 50 48 64 53 LDL 131 138 ___ ___ 162 112 110 109 中性脂肪 211 147 474 439 271 434 163 99 尿酸 8.3 6.8 7.6 7.6 6.4 ___ ___ 5.6 2013年8月糖尿病と診断されました。 診断の後、減量に努めました。 最新の血液検査によるとγ-GPTが大きく増加しています。 足の甲の痛みは通風でしょうか? γ-GPT増加の理由は何でしょうか? お教え頂ければ幸いです。

1人の医師が回答

子宮体癌検査はもう一度しなくても良いのでしょうか?

person 40代/女性 -

40歳です。 今まで不順はなく今年1月に不正出血が出て、それから不順が続いています。 1月に受診し、頸がん、体癌、卵巣癌、甲状腺、ホルモン値など異常なしでした。 その後生理が来ず、2月に大量出血が出たのでプラノバールでリセットしました。 内膜が20ミリ以上でリセット後は4ミリになっていたので様子見に。 3月は自然に生理がきましたが、4月5月と無月経(不正出血もなし)6月にルトラールでリセットしました。 7月に生理予定日付近に少量の不正出血がありましたが生理来ず。 8月も生理来ず、月末にまた不正出血が出たので受診しました。 卵巣の腫れもなしで、内膜が12ミリ。 プラノバールでリセットする事になり服用しましたが、生理まで結局止血する事はなく極少量ですが出血が続きました。 本格的な生理が始まって今11日目ですが、まだ茶色いおりものが拭いた時だけ出ています。 これから毎月生理14日目からルトラールを服用して生理を整えようとなり、23日から服用予定です。 先生はこのまま出血が続くなら体癌検査をしましょうといっていて今は様子見ましょうとの事ですが、本当に様子見で大丈夫でしょうか? 10年前に帝王切開で出産をしてから、生理が10日以上続きます。長かったら排卵日付近まであり、その後は止まります。 鮮血は生理6日目ぐらいまで出ますが、4〜7日間は茶色いおりものや残りカスみたいなのが拭いたら付くのが続きます。 心配で10年間で5回ぐらい体癌検査をしていますが陰性です。 帝王切開後はこういう出血がある症候群?というのがあるのをこちらて知りましたが、私もそれなのでしょうか? これからどういう状態になればまた体癌検査した方がいいとかありますか? あと、プラノバール飲む前の血液検査で肝機能ALTが25だったのが服用後は60でした。 薬の影響でしょうか?

1人の医師が回答

断酒 離脱症状の件 今後の対応の件(精神科領域 )

person 40代/男性 - 解決済み

「アルコール依存からの卒業」についてご指導をお願いします。 ・40代男性 身長170、体重80KG(成人時点 60KG) 体型はメタボリックか腹水があるようにも見える ・既往歴  -鬱(2023年10月アルプラゾラム 0.25、頓服/2023年9月までは15年間、エチゾラム0.5 X 3 / 日)離脱症状でないか主治医・薬剤師さんからも心配されたが、離脱症状なく変更できた。 -逆流性胃腸炎傾向あり ・アルコール歴 成人より休肝日なし(中東出張で時ぐらいか)。飲酒タイミングの夕食。そのまま寝る(中程度の依存だなと辞任)(就職後は350 ml 7%を3-4本) ・γ-gtp 高い症状(2023年検診 300台、2022年150台、20代後半から高め(100))から徐々に上がっていった。ASL・ALTは昨年、検診で50台で経過観察のマークがされていました(超音波は、2020年が最後。脂肪肝指摘あり、) ご助言をいただきたい点 ・大晦日から断酒を試みた(現在Day 5) ・アルコール性肝障害→肝硬変までの「恐ろしさ」が大きく以前からあったことがモチベーション。 ・断酒2-3日目は小離脱と思われる後頭部痛や首肩周りの強張りが出て、思考回路がかなりぐちゃぐちゃするような症状が続き、本日現在も不眠気味(病気不安症風)→頓服のアルプラゾラムを1錠服用すると楽になる。(エチゾラムの時にない、離脱の苦しさあり) ・現在5日目、病気不安症風は落ち着き、上記が結構辛いというこもあり、2度と飲酒したくないという意思であり、飲酒渇望もなし。 ・設備の整った大きい医療施設の肝臓内科には年始に行く予定ですが、このまま断酒に突き進んでいくとどのような精神のダウンターンが予期できるでしょうか?(主治医(精神科)に伺えばよろしいでしょうか?)

1人の医師が回答

胆汁うっ滞 肝腫大 慢性肺疾患 肺高血圧

person 乳幼児/女性 - 解決済み

現在生後5ヶ月の娘のことです。 娘は25週5日で490gで産まれました。 最初は何事もなく順調にきていたのですが、生後2ヶ月半ごろに便の色が少し白味がかった黄色で胆道閉鎖症を疑われ、空腹時にエコーを行ったりして、胆道閉鎖症の可能性は低いだろうと評価されました。(現在は便はステージ4.5でよくなってます) しかし時間が経つにつれて直接ビリルビンの数値が上がり、現在8.9まで上がってしまっています。それに伴いALT.ASTの値も上がってきています。今のところ肝臓の機能は正常に働いていますが、肝腫大が進み、おなかの大部分が肝臓で占めており、もともと低体重出生児ということで慢性肺疾患があり、肺高血圧も今発症していることも重なり、横隔膜が緩み切らず、二酸化炭素をうまく吐き出せず呼吸状態があまり良くないです。 現在酸素は40-60近く使っており、なんとか93以上くらいを保ててはいます。呼吸器はNAVAを使っています。 薬は2.3ヶ月前くらいからウルソ、エゴマ油、ビタミン剤を服用しており、ミルクはお腹の圧迫を少しでも避けるために、昨日からMCTミルクからエレンタールPに変更になりました。 肝臓に関する検査は大部分は行い、アミノ酸分析、先天性代謝異常スクリーニング、拡大マススクリーニングは目立った異常はありませんでした。今後遺伝子検査は行なっていく予定です。肝生検も先生方は視野に入れていたのですが、娘の現状ではやらない方が良いと判断しています。 胆汁うっ滞や肝腫大を良くするための薬や治療法は他にはないのでしょうか。担当医の先生も色々と調べたり肝臓の専門の先生と連絡を取り合ったりはしてくださっているのですが…もし何か他に方法があれば教えていただきたいです。 また、乳児の胆汁うっ滞や肝腫大は劇的に良くなることはあるのでしょうか?

1人の医師が回答

ダイエット開始後の健康診断でALT(GPT)とTGの数値が跳ね上がっていました。

person 30代/女性 - 解決済み

先日受診した健康診断の結果、1年半前と比べ血液検査の結果でALT(GPT)の数値とTGの数値がはね上がっておりました。医師からは、年齢的になものではなくすぐに落ちるから運動してねと言われましたが、現在ダイエット中で食事運動共に取り組んでおります。初めての指摘で驚いてしまったのと、父がc型肝炎と糖尿病(肥満によるもの)であること、ダイエット開始後から肌の色が黄色くなったこともあり、心配でこちらに相談させていただきました。 年齢33歳、身長155センチ、昔からぽっちゃりで、社会人になってからは痩せて52キロ太って60キロの間が普通でした。 2021/7に出産し自己流で体重を戻してましたが、53キロから下がらず特に見た目が体重より大きいと感じ、オンラインのパーソナルトレーニングを依頼しました。 4月から脂質制限食➕自宅内トレーニング5〜30分 5月から16時間断食を併用 6月の健康診断で49キロへ その後ハイカーボやチートデイを一月に一回ほど取り入れる 10月頃よりビタミンB群サプリを飲み始める 12月頃より3回食に戻す ストレス、寝不足によりリバウンド 今年4月〜6月まで糖質制限にきりかえ、49キロに戻す 7月から脂質制限に戻す ストレス、寝不足によりリバウンド 10月から寝不足等解消されたため、チートデイを週1でとりいれ現在51.5キロ ダイエットを開始してから食への欲求がさらに高まり、たとえばケーキですと一度に三個からワンホール、ご飯2杯が6杯食べるようになっています。このような状態で週一チートデイをいれてるからだめなのかと思いましたが、たまたま1ヶ月の食べ過ぎで極端に数字があがったのでしょうか? 自分としては適正な指導のもと健康的にダイエットをしているつもりだったのですが、臓器に負担をかけてしまっているのでしょうか?

3人の医師が回答

EBウィルスによる症状の経過について

person 10代/女性 -

12歳の娘に関する相談です。長文ですみません。 症状の経過: 4/4 38℃の発熱。以降、一旦下がるも解熱剤をやめると37度台に戻るを繰り返す。 コロナ抗原検査、PCR検査共に陰性 4/7 発熱だけ続くので血液検査を実施。 4/9 血液検査結果は、白血球数は4200と小児基準では低。CRPは2.5で高。 肝機能はAST、ALTが60〜70台で高。 紹介状を書いて頂いてその足で総合病院へ行く 総合病院では(ウィルス感染症特定のため)血液検査、尿検査、腹部エコー、触診、胸部X線を実施。 検査結果: 血液検査の結果は、肝機能が高、CRP高(共に4/7の検査結果に近い数値) 白血球数が小児基準の正常(6000)に近いので良い兆候。白血球内訳の単球が少し高。 腹部エコーの結果は、肝臓は問題なし。脾臓がやや腫れている感じだが、ウイルス感染のせいと思われ徐々に腫れはひくとのこと。上記検査結果を鑑み最終的な診断は、EBウイルス感染症の疑いとの事でした。 その後先生の指示に従い、発熱や腹痛の有無などを観察。先生の仰るとおり熱は1週間以内で平熱に戻り、腹痛もなく体調は戻っています。 その後県外への転居予定があったので、総合病院の紹介状を頂き、移転先の病院にかかれるよう準備しました。 娘の発熱は完全に消えていたので、転居先の病院に直ぐにかかりませんでしたが、今月新型コロナ追加接種を前に小児科で血液検査をしていただきました。 5/20実施の血液検査結果: 肝機能は基準値内上限あたり迄、CRPは0.15で基準値内に改善。但、4/9に6000近くまで改善した白血球数だけは今回は2300しかありませんでした。白血球像の異常は無しです。 この結果はどう解釈すればいいでしょうか?娘はEBウィルスから回復したと言えるでしょうか?

5人の医師が回答

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