膵臓がん ステージ4に該当するQ&A

検索結果:596 件

胃切除後の血液検査の肝臓の数値について

person 70代以上/女性 -

75歳の母が7か月前に幽門側の胃切除(腹腔鏡手術・ルーワイ法なので残胃と空腸を接続)。3分の1が残胃。リンパ節転移なし。ステージ1(早期がん)。抗がん剤の服用は最初からないです。体重34キログラム退院時。現在32.5キログラム。痩せてはいますが体力は何とか年齢相当になってきました。 血液検査の肝臓の数値が上がっています。 8か月前(胃手術前)はAST24ALT17、ガンマGTP32。 6か月前AST27、ALT25、ガンマGTP33。 4か月前AST29、ALT33、ガンマGTP35。 1か月前AST37、ALT37、ガンマGTP44。 今月はAST43、ALT50、ガンマGTP46。 アミラーゼは6か月前120~段々と上がっていて1か月前は195。 アルブミンは4.4前後で基準値内。 A/Gや総ビリルビンやALP-1Fやクレアチニンは基準値内。 胃を切除すると胆石になりやすいのでその様な関係で肝臓の数値が上がっていると考えるのが一般的でしょうか?その他の原因で考えられる事がありましたらお教えください。(飲酒はありません。サプリ等、薬の服用もありません。整腸薬は服用しています。) 超音波検査をし、肝臓、すい臓、胆のう等をすぐに見た方が良い段階でしょうか? 数値の上昇に本人も私も不安になり、お教えの程を何卒宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

更年期の生理不順について

person 40代/女性 -

現在47歳です。 これまで定期的に生理がありましたが、この数ヶ月、周期がバラバラになってきました。 一度婦人科を受診した方が良いのか、このまま様子見でいいのか教えて頂きたいです。 これまで、25〜29日くらいで定期的に生理がありましたが、7月下旬に生理があってから、また2週間後に生理が来ました。 その後、次の生理まで67日空いて、今も前回の生理から40日くらい経過しています。 なかなか生理が来ないので、10月に入ってから基礎体温を計り始めました。 たまたま、計り始めて10日で体温が下がり生理が始まりましたが、それ以降(10月20日)は体温が上がらず、低温期が続いています。 また、1週間前に茶褐色の織物が2日続けて出た事も気になっています。 これまで、排卵期や生理が始まる2〜3日前に薄っすらピンク色の織物が出た事はありましが、茶褐色は初めてです。 水っぽい織物が数日続いた事もありました。 今年の4月に健康診断で子宮頚がんの検査、経膣エコー検査を受けましたが、異常はありませんでした。 9月に膵臓嚢胞の経過観察で腹部エコーをした際に、子宮頚管にポリープがあると言われました。 3年前に、両胸ともステージ0の非浸潤がんで部分切除+放射線治療を受けています。 以上の状況から、一度婦人科を受診した方が良いのか、このまま閉経まで様子見で良いのかアドバイスをお願いいたします。

1人の医師が回答

スキルスと通常胃癌併発「腹水あり」予後と再発防止等

person 70代以上/男性 -

私の父(74歳)が先日スキルス胃癌と通常の胃癌を併発しており全摘手術を終えました。 すい臓への転移は現在まで確認されておらず、大腸はポリープが7個発見されました。 現在摘出した胃の組織を検査しており、正式なステージ診断はあと1週間位の見込みです。 父の場合はこぶし大の通常の癌とスキルス胃癌が同時に発症しており、発見の経緯は病院勤務だった父が、勤務先の医師より顔の黄疸を指摘され検査をしたところ癌が発見されました。 昨年10月頃から少し歩いただけで異常に疲れていた様でしたが、本人と母は年のせいと思い、今年の3月迄発見が遅れてしまいました。その後4月の終わりに手術で全摘したという状態です。 入院している父のお腹には「腹水」を排出する為の管があり、ネットで調べる限りスキルスの「腹水」に関し、非常に予後が悪いと書かれています。ただ、通常胃癌も「腹水」はでる様ですし、こちらで医師の方からセカンドオピニオンとしてお伺いしたいと思っております。担当医師からは「5年生存できれば、まあ大丈夫でしょう」とのお話がありました。 私が現在海外で父の傍で様子を見てあげれない為、せめて生活面での注意点や少しでも役立つ情報があればと思ってます。父は全摘後、食事が非常に困難で免疫低下を心配しています。何としても免疫力を向上させ少しの確立でも良いものは挑戦したいと思いますので、最先端治療を含めよいアドバイスがありましたら、どんなことでもいただけると嬉しいです。乳癌の会社の同僚はコエンザイムQ10がいいといっていました。 費用の問題もある中、何とか捻出できる範囲のものなら、それで父がこれからも毎日健康で笑って過ごしてくれるなら、何にも替え難いと思います。何卒、助言をお願いいたします。

1人の医師が回答

78歳 女性 膵管内乳頭粘液性腺癌(膵頭分枝型)

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親の現状に関して、ご意見を伺いたいです。 今後の治療方法、余命などのご意見をいただけたら幸いです。 基礎疾患 *肝硬変(非アルコール性脂肪肝) *糖尿病(軽度) <2020年7月>  腹水が溜まっているので、2週間の入院で腹水を抜く。 <2021年3月> 激しい腹痛により検査入院。 M R Iにより膵管内乳頭粘液性腫瘍を確認。 腫瘍が胆管を圧迫し胆管が細くなっている為、腹痛が起きている。 内視鏡にて胆管内にステントを挿入する処置をすると共に組織検査を実施。 <2021年4月> 組織検査の結果。 膵管内乳頭粘液性腺癌(膵頭分枝型)と診断。 ステージ2A(胆管に浸潤あり、リンパ節への転移なし) <2021年5月> 膵頭十二指腸切除術を実施。 術中に主治医(執刀医)から、連絡。 *開腹し、手術を進めるが、臓器と臓器の癒着が激しく難航。 加えて、肝硬変が、数値以上に酷い状態。 その影響で、血管組織がもろく、ちょっとした刺激で血管が裂け出血。 膵臓までたどり着くことが困難と判断。 酷い炎症と胆石が溜まっていた胆嚢を切除して、腫瘍は切除せずにインオペ。 胆嚢には、胆汁ではなく、膿が溜まっていた。 *術後は、肝硬変が酷いので、抗癌剤治療は困難。緩和療法を中心に考えるとの事。 術後、2日後には、杖を使用して数メートル歩行。 その翌日、腹痛を訴える。 腹水が溜まりだす。処置をして初日は、8リットルを抜く。(排尿は500ml) 肝硬変の数値は酷い数値ではないが、腹水が止まらないまま1週間経過。 1日平均3〜5ℓの腹水を抜いている。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)