γ-GT低いに該当するQ&A

検索結果:86 件

肝機能の血液検査の値の変動について

person 40代/女性 -

昨年10月と今年4月と8月の三回の血液検査の測定値です。AST12→13→21、ALT7→6→13、LD161→143→186、γGT14→25→44 という結果。昨年10月まではどんなに二日酔いで血液検査しても低い値で問題なし。昨年11月に子宮ケイブ高度異形成が細胞診に出て組織診をせずに1月に子宮全摘出手術を受ける様に医師から言われる。腹腔鏡下手術によるもので開腹はしないとの事。但し、帝王切開二回と卵巣嚢腫一回と円錐切除二回している為癒着が考えられ、人工肛門、人工膀胱、膀胱膣瘻、直腸に穴が開く可能性は普通の方よりかなりのリスクあるので覚悟をする様に言われる。リスクが高いなら開腹でとお願いしたが腹腔鏡下手術のみと言われ恐怖に陥り食事が喉を通らずビールに逃げる。でも量的にも大瓶二本位。凄いストレスでビールすら不味くて吐く様になり脳貧血を起こす始末。毎日が不安で精神不安定に。セカンドピニオンで他の病院に変わる。子宮は綺麗だし、取らないでケイブを広範囲に取る事になり2月手術。後遺症で数日血尿、1ケ月尿意がない。術後1ケ月ビール止めるが、4月からビール再開。尿が白い。ケイブが無い為次に異形が出たらと毎日恐くてついにパニック障害と強迫性障害に。自宅では夫や姑のモラハラや幼児の多動で悩み、ストレスから異形が出るかもと自分の体の恐怖で毎日が酷いストレスで発狂と尋常でないイライラ。最近は外食多くしストレス発散にようやくビールが美味しく飲める様に。4月には1ケ月止めたアルコールでもγGTのみが11上がるが正常範囲内。5月に祖母がなくなり葬儀やら新盆やらで飲む機会が増える。自宅ではモラハラが酷くなる始末でストレス過剰。四ケ月後の8月にはγGTが44に上昇。総ビリルビンは1.8で若干高い。ALPは128。内服薬変わらず。これはもうビールは飲むとかなりまずい状態ですか?悩みすぎて体重が半年で10キロ減りました。エコー問題なしです。

10人の医師が回答

健康診断による肝機能数値の悪化

person 40代/女性 -

47歳女性です。 健康診断の血液検査で肝機能の数値が次の通りでした。 AST 35 ALT 71 γ-GT 95 2019年7月は AST 24 ALT 33 γ-GT 40 でした。 お酒はほとんど飲みませんし、継続して飲んでいる薬はありません。 心当たりとしては、更年期でちょうど閉経しつつあります。また検査前日夜に滅多にないことですが下痢でした。子供もその日朝から気持ち悪いと言っていたので、軽い胃腸炎の可能性はあります。また検査3日前に頭痛でイブを一錠飲みました。 その場でエコーを受け、脂肪肝もなく腎臓は綺麗だと先生に言われました。 数年前にも一度今回より軽く異常が出て自己免疫疾患の血液検査を受けましたが異常なしでした。(経過観察で次年度は正常値)、今回その検査は受けてませんが、前回違ったので、今回もその可能性はないだろうと言われ、もしかしたら、胃腸炎があったのかもしれないし、原因は分からないが心配するほどの数値ではないと言われたのですが、正常値の2倍の数値もあるので心配でたまりません。 あとひっかかった数値は、コレステロール LDL 160 中性脂肪 39(基準値より低い) 身長152センチ 体重47.5キロ です。コレステロールも体重の割には高いが、更年期の影響もあるかもと言われました。 考えられる原因としては何があるでしょいか?胃腸炎?で数値がこれほど一時的に上がることはありますか? 去年12月に喉のリンパが腫れ、フロモックスとロキソニンを1日三回、4日ほど飲みましたが、それも関係してるのでしょうか? 一月後に血液検査を受けようとは思いますが、それを待たず専門病院を受診したほうがよろしいでしょうか? 一ヶ月後まで気をつけて生活することはありますでしょうか?

2人の医師が回答

3歳の子供の原因不明の急性肝不全について。

person 10歳未満/男性 -

2/25より3歳の息子が入院しています。白目が少し黄色い気がしてかかりつけの小児科で血液検査しました。 (数値) AST→939 ALT→1223 LD→ 423 γGT→106 I-Bil→1.37 CRP→基準値 緊急入院したものの、原因がわからず二度の転院をしました。 3月上旬、 AST•ALTは再上昇 PT→15% アンモニア→110 アルブミン→2.8 ビリルビンはT-Bil→一度24まで上昇 急性肝不全の病名がつき、ステロイドパルス療法2クールを短期間(3/11-13,3/17-19)に行いました。 3月後半 AST→110 ALT→230 PT→51 アンモニア→40 T-bil →毎回12-15辺り となり、劇症肝炎のおそれからは脱することができましたが、3月末に入ってからまた炎症数値が上がってきています。 (現在) AST→370 ALT→311 γGT→168 LD→150 PTやアンモニア、総タンパク、アルブミンなどは回復傾向。 ビリルビンは高いものの少しずつ下がってはきています。 可溶性I l-2レセプター→1,700(当初から高く、パルス前は8,000程) CRP→0.6-0.8(パルス2クール目以降基準値を超えるように) 血沈→基準 ここまでの検査で、肝炎の原因はわかっておりません。 白血病、リンパ腫、ウイルス性肝炎ABCD、アルコール性、自己免疫性、薬物性肝炎、胆道拡張症、胆道閉鎖症は否定、また、原発性胆汁性胆管炎、代謝異常症の可能性も低いとのことです。 上記で否定されている病気以外で考えられる病気はありますでしょうか? また、原因不明であっても、ここから回復していく可能性はあるのでしょうか? 息子は入院以降もずっと食欲旺盛、元気です。

2人の医師が回答

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