グリチロン副作用に該当するQ&A

検索結果:54 件

薬剤副作用による便秘対策

person 50代/女性 - 解決済み

 お世話になっております。  s/o PSCで、主治医はIgG4-SCを除外出来ていません。他、合併疾患は、13年の経過のTOSと、長年のNSAIDs服用によると診立てられている腎症です。  スインプロイクの処方日数制限が解け、トラマドール75mgによる便秘に、スインプロイク1Tを処方してもらいました。  それまでの、アミティーザ1C・ラキソベロン2Tを置き換えました。酸化マグネシウムは、軽度腎障害のために使えません。  吐き気が改善されたので、ナウゼリン5mgを自己判断で切りました。  ナウゼリンは、乳腺が痛んだり手が強張る副作用があるためです。  が、蠕動運動で排便リズムが助けられていたようで、お腹の動きが鈍いです。  トラマドール75mgは、上腹部痛に対する薬なのと、NSAIDsは腎障害のために、また、アセトアミノフェンは肝障害を起こすために、のめません。  食事の工夫もしているつもりですが、試すとよい薬剤があるでしょうか?  現在は、トラマドール75mg・スインプロイク1Tの他は、ウルソ900mg・ネキシウム20mg、腎障害を診る膠原病科からグリチロン3Tを処方されています。  他、エリザス点鼻、ロキソニンテープを他院から処方されて、使用しています。  薬を増やすのは本意ではないですが、教えてください。

3人の医師が回答

白血球数減少による抗がん剤投与の休止について

person 50代/男性 -

5月に一週間ごとに抗がん剤の投与をしましたが2回目の終了後、白血球数が2800まで下がり3回目までには達しませんでした。(タキソールとカルボプラチンの併用) 入院していたため、白血球数を増やすということで5日間皮下注射をしました。結果は8400まであがりましたが先生は私の若さでは10000を超える事を期待しておりました。そこで再度2日間の皮下注射を継続したところ13000に達しました。仕事の関係で退院をさせていただきました。 退院時に先生のお話を聞いたところ、白血球数が下がることと、GOT(54)GPT(98)γ-GT(402)の値が高く肝臓への副作用があるとのことからグリチロン錠剤(肝臓の薬)を出されました。退院一週間後6月に入ってから病院へ行って血液検査をしたところ白血球数が3000となっており入院時の4470には到達しておりませんでした。(抗がん剤による現在の体の副作用としては、脱毛、眼の疲れ、筋肉痛、尿回数の増加程度です。食欲もあり、体の気だるさもなく、体重減少もありません。)一週間後に採血をして今後の治療方針を決めることとなりますが次の点についてご教示下さい。 1.現在の薬での治療変更はせず量を3分の1に分割して行うということですが方法論としては仕方がないと思うのですが(仕事をしながらの通院治療を希望しているので)いっその事、退職して治療に専念すべきでしょうか。 2.白血球数を自然に増加させる方法はあるのでしょうか。 3.治療の期間がこんなに延びておりますが転移ということを考えると不安が出てきますが大丈夫なのでしょうか。 ご教示の程宜しくお願いします。

1人の医師が回答

オフェブの使用について

person 70代以上/女性 -

持病 間質性肺炎、自己免疫性肝炎、シェーングレーン、めまいPPPD 現在 常時 プレドニン錠5mg1日2錠(肺肝各1) タケキャップ錠10mg朝1錠 グリチロン酸配合錠1日6錠 ボナロン経口ゼリー35mg週1回 バクタ配合錠1日1錠 最近たまに咳痰切り デキストロメトルファン臭化水素酸塩錠15mgツルハラ1日6錠 アンブロキソール塩酸塩錠15mgクニヒロ1日3錠 現在 肝臓安定している 肺は寒いため咳増え少し上昇中 KL 6数値 直近1640 息が上がりやすくなっている 呼吸機能が落ちている よく咳をします 特に起きたらすぐ咳2分位 出産経験もあり咳と同時によくおならをしている 肺の先生よりオフェブ治療をすすめられています。合わなければやめることもできると聞きました 1.オフェブ治療は副作用に肝機能障害とありますが、自己免疫性肝炎を持っていてもおすすめでしょうか? 2.オフェブの副作用に下痢がありますが、咳をして下痢が出ることもありえます。懸念していますがおすすめですか? 3.めまいの先生からは、トリンテリックス薬治療を勧められましたが、始めてもいいでしょうか? 4.手が小刻みに震える時があります。薬の飲み過ぎではないでしょうか? 考えられる原因はありますか? 現在通院中の病院では、めまいは別の病院で、部署ごとの判断されてる感じの病院システムです。 総合的なご意見をいただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

肝臓の数値が異常値 自己免疫疾性肝炎疑い

person 30代/女性 - 解決済み

回答、よろしくお願いします! 2018年の妊活中の血液検査でひっかかり、橋本病が見つかり、その後、妊娠出産を経て、3ヶ月おきに通院してお薬をもらっていました。 毎回、甲状腺の数値の他に肝臓や貧血などの血液検査もしていて、いつも通常値でした。 前回12月の検査で AST52、ALT78、γGTP27 TSH3,550、FT4 1,22、FIB-4 0,85 でしたが主治医に特に何も言われず私も気にしていなかったのですが。 今回の血液検査結果が AST72、ALT140、γGTP41 TSH0,005、FT4 2,98、FIB-4 0,82 でした。 肝臓の数値がとっても上がっているし、甲状腺の数値も乱れていて、主治医が、あれ!?!?となり。 甲状腺のエコーはしてもらいましたが特に異常は無しでした。 肝臓の数値があまりにも悪いので来月中旬にエコーをしてもらうのと、詳しい血液検査結果を聞くことになっています。 もともと不安障害があるので、それまで不安です。 主治医は、自己免疫疾性肝炎の可能性を除外したいから検査するねとのことでしたが、自己免疫疾性肝炎はステロイド治療とみまして不安です。  もともと、7年ほど前から軽度の脂肪肝と言われていて、157センチ/72キロもあります。 ダイエットも続かず、痩せれないでここまできたので、肝硬変になってしまったり、肝臓癌になってしまったのかな…と不安です。 脂肪肝でここまでの数値になりますか…? 肝臓癌や肝硬変の可能性もありますか? 2月頭より、薄毛に悩んでたいたので皮膚科からセファランチン、グリチロン配合錠を飲んでいましたが、セファランチンの副作用に肝臓の数値が上がるとのことでしたが、そのせいは無さそうだけど、薬は辞めてと主治医から言われてます。

6人の医師が回答

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