前立腺癌手術後に該当するQ&A

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尿道狭窄症の手術等について

person 70代以上/男性 - 解決済み

世話になります。 8年ほど前に前立腺癌を患いサイバーナイフで治療をしました。現在のpsa は7程度です。 3年ほど前から残尿が多い為に自己導尿をしております。その前から潜血の検査で陽性になったり目に見える血尿があったので尿細胞診やエコー検査を時々しましたが、異常ありませんでした。医師が代わり目に見える血尿があったので、相談したところCTやMRIなどで検査しましたが、異常なかったので膀胱鏡で検査することになったのですが、上手く入らず検査したところ狭窄している部分がありこの手術をしないと膀胱の検査が出来ないとの事で幾つか方法の説明を受けましたが、急でありましたので次の診察に家族同伴で相談する事に致しました。初めの医師は放射線の影響で膀胱が変形しており尿を出す力がなくなっている事、やリクシアナを飲んでいる為出血しやすいとこ事。このため自己導尿に至りました。200ccは残尿が有りました。 そこで70歳になりいつまでも自己導尿できるかわかりませんので狭窄症の手術をしようか思っています。膀胱の変形や尿を出す力がなくなってきた事、狭窄症もサイバーナイフの原因かもしれないらしいですが、まだ歴史が浅いのではっきりは言えない様です。 原因はともかく幾つかの手術やその他の治療法など先生方のご意見をお聞きしたいと思います。又、メリットやデメリットを教えていただきたいと思います。 写真は血尿が出て一週間くらい後の結果です。よろしくお願いしますよう

1人の医師が回答

肝臓造影CTから発見された腹腔内の脂肪種

person 60代/男性 -

2025年3月に肝臓造影CTにて、画像枠内の右下の肝臓と関係ない箇所に影が見つかり、再造影CTとMRIの結果、腹部左側の奥(腹腔と後腹膜の間)に肝臓下部あたりから縦長で長さ約19cm、太い細いあちますが最大約4cmの脂肪の塊があり、画像上は脂肪腫らしいですが、大きさ的に脂肪腫はそこまで大きくならないので脂肪肉腫?の疑いで消化器内科から泌尿器科の診察となりました。画像上は、内臓を圧迫するまでにはなってないらしく、自覚症状もありません。 一方、別の病院で昨年2024年、前立腺癌の放射線治療を行っており、2024年1月にMRIを実施。加えて、PSAを監視しながら2021年、2017年にも前立腺癌目的のMRIを行っております。(その際は、生検までには至らずです。)その画像データを脂肪腫を判定していただいた病院が取り寄せ、確認していただいたところ、2017年から脂肪腫は存在しますが、大きさは変わってないとのことでした。(但し、16年前の画像には脂肪種は無いそうです。) 従って治療方針は下記となりました。 1.切除する際のリスクとデメリット、大きさが至近変わらず、画像上は脂肪種等より、 触らず温存して、定期的に画像確認し、変化時(次回7月予定)に切除を検討する方針となりました。 2.稀少ガンの拠点病院のセカンドオピニオンの紹介も受けましたが、変化があった時にすればよいと思い先送りました。 ご確認事項 1.このような大きな腹腔内の脂肪種を経過観察することは、例としてあるのでしょうか?(3回外来受診しましたが、1回目は手術不可避と言われ真っ青でしたが、別の病院の画像データ入手後の、2回目はまず生検の方針、3回目は触らず温存して定期的に画像確認となり、今のところ内心ほっとしております。) 2.稀少ガン拠点病院のセカンドオピニオンは受けたほうが良いでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

転倒して意識失い脳神経科で石灰化(ファール病)とパーキンソン病と言われマドパー服薬、再度転倒

person 70代以上/男性 - 回答受付中

(既往症) 2009年から緑内障の点眼治療継続 2015年前立腺癌摘出手術し尿漏れ後遺症あり 2021年転倒し意識失い救急搬送。前歯打撲、インプラントを推められ上の前歯に土台のスクリューは入ったが、歯茎がインプラント装着に適合せず。その後3年間は骨の量を足し、歯茎の状態を治療したが、状態が悪く断念し、仮の歯をかぶせ、月に1回クリーニングに通院。 2021年高血圧があったので内科受診。服薬治療継続。 ここ数年の間にバランスを崩して何度か転倒あり。 (今回、脳の相談) 2021年転倒し意識失い救急搬送。その後脳神経外科でファール病(特発性基底核石灰化症)と聞いたが特に治療せず。 2025年歩行時にこわばりあり、震えは無いが、バランスを崩しやすく、脳神経内科で検査し、ドーパミン量はパーキンソン病と断定までいかないが、こわばりを緩和するマドパーL100を始める提案を受けて6月から1錠ずつ1日3回服薬。11月からL100にL50で増量し1日3回服薬。片足立ちができず左右の足をすかさず地面に付ける状態での歩行で転倒不安が増しているのと、滑舌と飲み込みも悪いため、肢体と言語のリハビリを希望し、12月から週1間隔で訓練を開始。本人は30年間每朝ジムにも通い、ほぼ每日有酸素運動をしている。 2026年4月ジムに向かう道中で転倒し意識失い救急搬送。脳と脊髄のCT、歯のレントゲンでとりあえず無事を確認。切れた上唇の内側は2針縫合。 脳神経は、診断名はまだつかないがマドパーの服薬を始める、でしたが、こわばりは良くならず、転倒しやすさは続いているので、治療に不安を抱いています。他に受けられる治療はないでしょうか。

4人の医師が回答

前立腺癌、骨転移の可能性について

person 60代/男性 - 解決済み

60歳、男性、前立腺癌ステージ4、グリソンスコア10のパートナーについての相談です。
 腸骨、リンパ節、肺に転移もあります。 癌発見時点でステージ4のため、手術や放射線治療ができず、ホルモン療法を1年半近く行なっておりました。 しばらく0.03近くで推移していたPSAがジワジワと上がり出し、2を超えた辺りで腸骨転移部分が痛み出し、2025年11月上旬から放射線治療を実施。 5回の照射後、2週間後には痛みがほぼ引き、PSA値も1.6まで下がりました。 これで少しは安心できるかと思いきや、今度は放射線治療をした腸骨よりも更に手前側の腰骨辺りに違和感、痛みが出てきたとのこと。 放射線治療した腸骨の痛みが10なら今回の痛みは2程度。(この1ヶ月、痛みは強まったり弱まったりせずずっと横ばい) 放射線治療時は安静時も歩行時も常に痛みがあったが、今回は歩く時のみ痛い。 違和感が出てから1ヶ月程経過しましたが、状況変わらずです。 このような状況下での質問なのですが、 1. 歩く時だけ痛い、という場合でも癌の骨転移の可能性はあるでしょうか? 癌ではなく、整形外科で診てもらうような一般的な腰痛という可能性はあるでしょうか? (本人は「腰痛なんて背中側が一般的なんだから、前側の腰骨が腰痛になることはないんじゃ無いか?と) 2. 2025年9月時点でMRIで転移が見受けられなかった部分が、ここ数ヶ月でいきなり転移し痛み出すほどに増大することはあるのでしょうか? 放射線治療後に起きた今回の違和感(まだその時は痛み出していなかった)について放射線科の医師に少し相談しましたが、「急に癌が転移して増大するとは考えにくい」と言われました。 ただ、医師が思うよりも進行が早かったら、、?と不安です。 3. 腸骨に放射線治療をしたので、その影響で照射部分に近い箇所に違和感や痛みが出る等、あるでしょうか? 2月にMRIの予約は取っているので、そこで状況はハッキリするかと思いますが、まだそれまで日があり、不安に思っています。 ご回答いただけたら幸いです。

2人の医師が回答

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