副鼻腔炎で微熱続くに該当するQ&A

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抗生物質の使用と常在菌についてのご相談

person 50代/男性 - 解決済み

10月20日に喉の痛みと微熱があり、内科を受診しました。目視での診察で「喉がだいぶ赤い」と言われ、抗生剤としてラスビックを5日分処方され、服用しました。 その際、別の呼吸器内科でも痰を採取し、どの菌に感染しているかを調べる培養検査を受けました。 3日ほどは咳と痰の症状が強く、夜も眠れないほどでしたが、次第に症状は軽くなりました。 現在11月7日は喉や咳の症状は落ち着いていますが、粘り気のある痰が上咽頭から口に落ちてくる感じが続いており、また以前からある耳鳴りが強くなったように感じています。 そのため別の耳鼻咽喉科を受診し、聴力検査と喉の内視鏡検査を受けました。 検査の結果、以前よりも低音が聞き取りにくくなっていると言われました。また、上咽頭に炎症があり、痰が絡まっているとのことで、クラリス錠200を1週間分処方されました。 その際に先生からは「飲みたくなければご自身の判断でどうぞご自由に」と言われ、服用すべきかどうか判断に迷っています。 一方で、呼吸器内科からは培養検査の結果について「特定の病原菌というよりも、常在菌が強く出ており、それが悪さをしたのではないか」との説明を受けました(検査結果を添付しています)。 ご相談したいこと 1.ラスビックを服用したことは良かったのでしょうか? 常在菌が原因であった場合、抗生物質を使用することで逆に悪影響がなかったのか気になっています。 2.現在処方されているクラリス錠は飲むべきでしょうか? 耳鼻咽喉科の先生からはご自由に、とのことでしたが、 上咽頭炎から副鼻腔炎・中耳炎・突発性難聴などに発展する可能性がある場合は、服用した方が良いのかと悩んでいます。そのそうだんはできませんでした。 3.私は常在菌に「負けてしまう」ような体なのでしょうか? それとも一般的な風邪の範囲内の症状と考えてよいのでしょうか。 4.抗生物質と耐性菌についての不安 ラスビックを飲んだことで、耐性菌を持った常在菌が体内に残っていまの症状をだしているのではないか。 また、クラリス錠を飲むことでその菌が上咽頭から移動して耳や脳に影響を与え、耳鳴りや難聴、脳炎などを起こす可能性があるのではないかと、とても不安に感じています。 抗生物質に対して強い不安があり、どのように判断すべきか分かりません。 5.常在菌と上手に付き合うための生活の工夫や注意点なども教えていただけると助かります。 どうぞよろしくお願いいたします。 画像にクリニックの名前が入っていたので、写ってない画像に差し替えて再度投稿いたします。

4人の医師が回答

頸部リンパ節炎後 首の痛みが続く

person 40代/女性 -

44歳女性。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始める。 9月の下旬から微熱と倦怠感が続く。(ここ一週間で改善傾向) 内科では特に原因がなさそうとのこと、自分の判断で10月上旬耳鼻科に行き慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。 2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首のあたり(自分でネットで当てはまると思われる場所を調べると浅頸リンパ節?の上の辺り)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診したところエコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止になる。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった?首の痛みが2.3日の間隔で痛みが出ることはお伝えするも様子見と。 また、慢性上咽頭炎は一度改善していたものがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見させていただきたいとお伝え。 一方で、この発熱の経過の中で内科の先生がIGg 4を検査され、それが154と少し高かった経緯があり(一年前から呼吸器内科、耳鼻科でもわからないと言われてきた血痰が月に数回あり。血尿も昨年11月と7月に2回。泌尿器科でもはっきりとした原因なし、などから何らかの炎症を疑い検査された)、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。11月17日総合病院を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰については舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、リンパ節については1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、iGg4関連疾患を疑う腫れもない、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。 その後も首の痛みは続き、日によっては一日中痛く、耳の後ろも痛くなりだしたので中耳炎かと思い11月22日、再度耳鼻科クリニック受診しやはり上咽頭に黄色い膿があり慢性上咽頭炎を治さないと首の痛みは治らない、抗生剤が飲まないなら通院での抗生剤の吸入をするようにと。 12月1日、前回のiGg4の採血結果を総合の耳鼻科に聞きに伺い、やはり150と少し高く、内科に受診予定となる。その際の鼻のカメラではたまたまかもしれないが上咽頭炎はない、首の痛みは悪性リンパ腫でもなさそうなので様子を見るよう言われ、次回は一月末となる。(iGg4の経過もみると) 長文ですみません。 お聞きしたいのは、リンパ節炎が改善しているもののこの治らない首の痛みの原因が何か… 1.上咽頭炎も毎回カメラで膿がついているわけでなさそうで、症状も軽い痰で波がありますが一度リンパ節炎になるとなかなか痛みが引かないのでしょうか? 2.他に首の痛みが続く原因はありそうでしょうか? 3.総合病院の先生は悪性リンパ腫ではなさそうなのでとにかく様子見とのことですが、細胞診で悪性リンパ腫は否定されるのでしょうか?他に怖い病気の可能性はありますか? 総合病院の血液検査を添付します。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

長引く食欲不振と吐き気について

person 40代/女性 -

2025年1月に食後すぐに吐き気がするようになりました。当時、微熱が出たと思ったら解熱後に副鼻腔炎になったり、スキンケアは何も変わらないのに洗顔後に顔全体が真っ赤になったり、急にフケが出始めたりと立て続けにかわったことがあり不思議に思っていました。4月までは食後の吐き気が治ったりまた出たりを繰り返していたが、4月半ば頃から食後の吐き気が強く出るようになりました。5月頃に段々食事の匂いを嗅いだだけで気持ち悪くなり食事ができなくなりゼリーや栄養調整食品で凌いでいました。6月に消化器科を受診し胃カメラと血液検査をしました。胃カメラは異常無し、血液検査も問題無しと言われました。抗核抗体とHOMOGENEOUSという項目はHがついていましたが40倍でした。総コレステロールとLDLコレステロール、血糖値がH、カリウムにLがついていました。6月の受診時に六君子湯とスルピリド50mgアメルを処方されましたが一進一退で今日は食べられたけど翌日は食べられなかったというような感じでした。同時に、私はわりと毎月同じ時期に生理が来ていたのですが生理が来なくなり、8月は生理無しでした。生理が来る前の腰痛や気持ち悪さという体調不良だけが続いていたのでそのうち生理も来ると思っていましたが今現在も止まったままです。その状態がつらいので消化器科の先生に相談し、9月に薬を六君子湯に加えてドンペリドン10mgとポラプレジンクOD錠75mgに変えてもらいました。今現在も吐き気自体は治らず、2日間くらいは少し食べられる日があってもその後の1週間近くは食べられないという感じです。病院に行って待っているのもつらいです。お腹はすきますが、食べる気になれない、食べ物を見ると吐き気がするという状態です。体重は元々肥満体型だったので69キロくらいありましたが、2025年1月から比べると9キロ減りました(身長162)。10年前にも強い吐き気と胃痛で胃カメラをやりましたが問題無しで、ストレスによる抑うつと診断されたことがあります。当時は小さい子の子育て中だったためあまり強い薬を飲めず、ストレス源から離れてとにかく何もしないという感じで数年かかりましたが普通に生活できるようになっていました。今回の「食べられない」という状況が初めてで、本当につらいです。今回の症状が出る前もショックなことがあり、強いストレスを感じることがいくつかありましたが、それから来る心理的な症状なのでしょうか?今まで痩せたくても食べることが好きで痩せられなかったため、予期せず標準体型に近づいていることは良かったですが、さすがに食べられなくて痩せるのは不安です。

3人の医師が回答

妊娠10週で受けた血液検査の結果で、サイトメガロウイルスに最近感染していると医師から話がありました。

person 30代/女性 -

現在妊娠11週目です(3人目の子です)。 先週血液検査を受け、本日出産予定院の医師から、サイトメガロウイルスに最近感染している可能性があると話がありました。 ⚫︎結果の数値は、 サイトメガロウイルスIgG(CMVIgG抗体)→130(H)陽性 サイトメガロウイルスIgM(CMVIgM抗体)→5.44(H)陽性 でした。 ⚫︎約3年前の2人目の妊娠時時の結果(下のCMVIgM抗体)は、ほとんど0に近い結果だったそうです。 ⚫︎上の項目の数値だけが陽性なのは問題ないが、両方が陽性になる場合は、最近感染しているとのことでした。 感染時は、風邪のような症状で済んだり、無症状だったりすると医師から説明を受けました。 ⚫︎感染の心当たりの時期・症状としては、 3/31頃〜4/14頃まで、夜も止まらないほど酷い咳と頭痛、時々微熱がある日がありました。(3/30に黄砂がひどい中一日中外に出ており、そのためかと思い受診はせずでした。) 症状が落ち着いてしばらくして、4/24頃からまた全く同様の症状が続いたため、4/30に耳鼻科を受診。副鼻腔炎と診断を受け、妊娠中でも服用できる抗生剤を2日間ほど服用したのち、5/2頃に改善しました。 ⚫︎今回の妊娠の排卵日と性交のタイミングは4月9日でした。 ⚫︎医師からは、検査結果の通告と同時に、「妊娠20〜30週頃に胎児エコーを受け、詳しく調べることになる」と説明を受けました。 【1】妊娠してからサイトメガロウイルスに初感染した場合だけが、胎児に感染する可能性がある、という理解で合っているでしょうか? 仮に妊娠中にサイトメガロウイルスに感染していたとしても、初感染でなければ、胎児に影響はないのでしょうか? 【2】妊娠中に初感染だった場合、胎児に何らかの障害が残る可能性は、どのくらいの確率でしょうか? 仮に胎児が障害をもって生まれた場合、臍帯血が有効となる可能性はありますか。 【3】「IgM検査の結果だけでは初感染か否かを判断することはできず、サイトメガロウイルス特異的IgG抗体のAvidity Index (AI) を測定することで、初感染かどうかを判別することができる」 という情報を見たのですが、 今回出ている数値は初感染だったのかどうか、それとも今までに感染したことがあり再感染なのかどうか。Avidity Index (AI) を測定することができる医療機関というのは、どういった所になるのでしょうか?(医療機関名でなくて構いません。) 検査を受けたいと希望すれば、受けられるものなのでしょうか? 【4】来週NIPT検査(基本検査)を受ける予定です。 この検査では、サイトメガロウイルスの感染についてや、胎児への影響の有無に関する情報は得られないという理解で合っていますか。 出産予定院では、すぐに詳しく検査をしましょうというお話はありませんでした。 ですが、感染の時期が妊娠の早い時期であればあるほど胎児に感染する可能性が高まるという情報も見かけたため、不安でたまりません。 ご相談に乗っていただける先生、どうかご助言よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

リンパ節の張りや熱感、頸部付近の攣りや頭痛が変動的に続いています

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全に改善せず、日によって出現部位や内容が変わる体調不良が続いているため 経過とともに再度ご相談させていただきたいです。 【現在の主な症状】 首裏・後頭部の重だるさ、 上咽頭の痛み、下顎リンパ付近の熱感、 左顔面から顎関節・歯の攣り感と動かしにくさ 腋窩リンパ付近の張り感、 鼠径部や大腿の重だるさ、 こめかみの鈍痛と締め付けられる頭痛、 急な倦怠感や脱力感、時に吐き気があります。 症状は軽度(痛み3/10程度)ですが変動性があり、腋窩や顎の違和感は持続しています。 ※発熱、寝汗、体重減少なし 食欲はあります。 リンパの腫脹やしこりの有無などは 自身での判断が難しいです。 【不安点】 極端な悪化はないものの数か月改善しないため、膠原病や血液疾患など一般検査では分かりにくい病気の可能性、歯科的評価の必要性、血液内科やリウマチ科受診の要否についてご意見を伺いたいです。 ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の指摘は受けていますが、過去に長期間・多部位の不調を経験したことがなく不安があります。 違和感や痛みの部類も初めての感覚です。 【経過要約】 10月末:口内炎、舌下腺腫脹、唾液詰まり感出現。 11月:頭痛、微熱、倦怠感、頸部・肩の張りが加わり、耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生物質、ステロイドで治療後炎症は軽快するも不調残存。 11/25以降:総合病院受診。採血・眼球運動検査異常なし。薬調整後めまい・吐き気は改善。 12月:ウイルス性咽頭炎疑い、鼠径部違和感で再診。鼠蹊部の整形外科画像検査異常なし。 12/30:脳MRI異常なし。 1/6:耳鼻科内視鏡で副鼻腔・上咽頭に異常なし。自己免疫疾患の所見なし。 1/9:頸部・下顎・舌下腺エコー検査実施、結果待ち。 11/25からは同じ総合病院を受診しております。

2人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

副鼻腔炎で微熱が続く?

person 30代/女性 -

1/27に生後8ヶ月の子供が風邪を引き、わたしも1/30に風邪を引きました。 最初は喉の痛みと首の下?にしこりができているだけだったのですが、次第に鼻水、痰が絡む咳出るようになり、2/3に耳鼻咽喉科を受診し鼻のレントゲンを撮ってもらいましたが蓄膿症ではないとのことでした。 今は授乳中なので、授乳中でも飲める以下の薬を処方してもらいました。 •セフジトレンピボキシ •アンプロキソール •ビラノア •モンテルカスト •カロナール それから10日経ちますが、相変わらず鼻水は出るし、頬骨や頭が痛む、鼻の奥から異臭がするようになりました。 さらに、一番大変なのがここ1週間ほど毎日微熱が出ていることです。 倦怠感や寒気、身体が熱いというのが主に夜にあり、日中もしばしばあるので本当に辛いです。 子供も小児科でシロップの薬と気管支を広げるシールをもらったのですが鼻水と咳が次第に酷くなっている状態です。熱はありません。 症状からして急性副鼻腔炎だとは思うのですが薬を飲んでいるのにこんなにも続くものでしょうか? また、こんなに熱が出るのは異常ですか? 是非ともご回答よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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