口内炎リンパ痛いに該当するQ&A

検索結果:943 件

腋窩、鼠径部リンパの腫れなど。扁桃炎診断から長期続く不調

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

性器ヘルペスについて

person 20代/男性 -

現在、私は22歳の男性です。 今年の3月中旬ごろ、臀部に痛みを感じたため皮膚科を受診したところ、「ヘルペス」と診断されました。このときは抗ウイルス薬のバラシクロビルを服用し、比較的すぐに症状は改善しました。 しかし、今まで性行為の経験が一切ないにもかかわらず性器ヘルペスと診断されたことで、大きなショックを受けました。ネットなどで調べたところ、無症状でも他人に感染させる可能性があるとの情報を見かけました。 このような場合、(1)私のように臀部に症状がでていない場合でも、そこからウイルスが排出されて感染源となるのでしょうか?(2)また再発するときはまた臀部に出るのでしょうか? また、4月28日頃からは陰部(包皮付近)に痛みを伴う口内炎のような病変が数か所現れ、同時に喉や首のリンパ節の痛み、軽い全身のだるさも感じました。 不安になり、以前もらっていたヘルペス用の軟膏を数回塗布しましたが、症状は改善せず、5月2日に泌尿器科を受診しました。診察の結果、ヘルペスではなく「カンジダ菌による感染」と診断され、真菌用の内服薬と外用薬を処方されました。それらを使用してから2~3日ほどで症状は改善し、病変はかさぶたにもならず自然に消えていきました。 このような経過を経て、以下の点について、お聞きしたいです: (3)このときの陰部の症状は、本当にヘルペスではなかったのでしょうか? (4)3月の臀部の痛み以外に他の症状はなかったのですが、それが初発症状(初感染)だったと考えてよいのでしょうか? ヘルペスについて調べれば調べるほど不安になってしまい、今後、異性とどのように接していけばよいのか分からず、とてもつらい気持ちです。 自分の体に起きたことを受け止めきれず、将来への不安が消えません。 お忙しいところ恐れ入りますが、お返事をいただけましたら幸いです。もし内容に不明な点などございましたら、どうぞご遠慮なくご質問ください。

1人の医師が回答

【再相談】扁桃炎〜ウィルス咽頭炎、継続する全身不調

person 30代/男性 - 解決済み

再度ご相談させていただきます 経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在、以下の症状が続いており不安を感じています。 ・下腹部、鼠径部、大腿、臀部にかけて、ピリッと走る神経痛様の痛み ・胃腸の不快感(重だるさ、つっぱり感)、消化不良感 ・頸部〜下顎付近の強張り、熱感、全身の倦怠感 ・扁桃炎が再燃しているような違和感 いずれも症状は軽度で短時間ではありますが、日によって不調箇所が変わったり 良くなったり悪くなったりを繰り返しており、 根本的に治癒が進んでいないのではないかという不安があります。 これまで大きな異常は指摘されていませんが、 長期間このような体調不良が続くのは初めてで、 精神的なストレスも大きく感じています。 現在の症状が ・自律神経の乱れ ・炎症の後遺症 ・神経痛 などで説明可能な範囲か、 また追加で考慮すべき点があればご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

もう疲れてしまいました

person 40代/女性 -

3か月で体重4キロ減少しました。 他に体の症状ないのですが、どうしても膵臓癌が気になります。 腹部エコーや膵臓の血液検査など来週内科で診察を受けたいと思ってます。 元々心気症です。 特に癌が怖く、最近では舌の縁の口内炎を発見から8日目で組織検査をしました。 あらゆる癌の症状で、一個でもその症状が当てはまると癌だと思い、検査の結果しか信じることができません 長年心気症で精神薬を飲んでましたが途中で離人症も発症しました。 今年の5月に自己判断で精神薬の服用を辞めたらそこから離人症は治ったのですが、心気症が再発しました。 今は抑肝散を飲んでますが、効果を感じません。 せっかく離人症が治ったと思ったら心気症再発とか辛いです。 心気症になりながらも、今やるべき目の前のことはやれてます。 専業主婦なので、やるしかありません。 過去に傾眠効果のある薬で離人が頻発しました。主治医は違うと言いましたが、その薬を辞めたら離人症の回数減ったので絶対薬のせいだと思ってます そして今回離人症が3か月以上も出てないのも精神薬を辞めてからなのでそのおかげだと思ってます。主治医はこのことについても違うと言ってますが 精神薬でさえ、心気症の緩和にはなっても完治には至らず根本的な解決には至りませんでした。 離人症には薬がないとも言われてたので頻発してた時は絶望でした。 その時は精神薬のせいだなんて思ってなかったので、離人症の完治は諦めてました。 ですが、大体調子が良い時でも月に離人3回くらいでしたが、薬辞めてから3か月以上経ちますが離人症も同じ期間だけ出てないので、やはり薬の影響だったんだなと思ったわけです。 心気症に森田療法が良いとのことで、あるがままの姿勢を貫き、不安を取り除こうとするから悪化するのだとあります。 なるべく実行してますが、やはり体重減少が膵臓癌なのではないかと不安が頭に常にあるので大変苦痛です。 今まで心気症と診断されて、病院代、検査代、時間まで無駄にしてきました。 何度検査を受けても異常がありませんでした。 ひどい時は検査結果でさえ、疑い同じ日にマンモグラフィーを2回受けたこともあります。 心気症になるきっかけは、13年ほど前に首のしこりが見つかったことです。耳鼻科で悪性リンパ腫の可能性があると言われ、大きな病院に回されました だけどしこりが小さいから、針を指して検査してもいいけど、小さいからうまく細胞が取れないかもしれないと言われて、その時は確か検査をしなかったんだと思います。 その間に、肺が痛かったら検査し、 不正出血があれば検査し、 お腹が少し痛むと胃カメラし、 ドクターショッピングやってるうちに半年が過ぎ、気づいたら首のしこりに大きさ変わらなかったので、悪性リンパ種の心配はそこで治ったわけです。 今回体重減少の他に症状ないですが、膵臓癌は初期で見つかっても転移をしやすい癌なので、見つけたところで意味はあるのかとも思います。 ましてや体重減少伴う膵臓癌なら進行もしてるので、どうせ見つけても助からないと思うので診察しにいこうかも迷ってます。 だったら、もうこの先癌を見つけにいく人生よりも諦めて、どうせ足掻いても人はいつか死ぬので、死ぬまでどう生きるかって考えた方が良いのかなとは思うのですが、 人生疲れました。

3人の医師が回答

病気不安症の悪化について

person 40代/女性 -

今年の5月に、全ての精神薬を辞めました。元々長年、心気症と離人症と適応障害を患ってます。心気症は、13年ほど前、離人症は6年前からです。 エビリファイ、パキシル、セディール、レキサルティなどを飲んでいましたが一向に離人症が治らず、心気症はこれらの薬で落ち着いたのですが、離人症が消えることはありませんでした。 長年私は、精神薬を信じていました。 元々20代のころから、精神不安定で薬は飲んでいましたが、その時は病名がはっきりせず今思い出してみると、昔から神経質なところはありました。本格的に病名がついたのが、13年ほど前の心気症です。きっかけは首のしこりでした。悪性リンパ腫を疑われ、結局大丈夫だったのですが、そこから発症しました。一時は寛解したものの、再度再発しそこから途中で離人症を発症しました。 最初は、工場勤務でそのストレスで離人症になったのかと思いました。 その時の主治医に離人症のことを相談したら、どんどん薬が増えていき、心気症は治ったものの、離人症が治ることはありませんでした。調子が良い時でも、月に3回ほどの離人が、快眠効果のある薬を離人症中に服用したところ、1時間ほどで治ることがあったので依存したこともありました。だいたい治るまでに15時間ほどかかる離人症が、短時間で治ると知った私は眠剤やクエピアチンに頼るようになり、そしたら離人症がほど毎日出るようになりました。 その時の主治医は、薬のせいではないと言いましたが、それらの薬を辞めたところ離人症の回数が減り、今年の5月に全部辞めたところ離人が、もう3ヶ月半も出てないのです。 その代わり心気症の再発で大変苦しい思いをしており、先月は舌の口内炎で舌癌を疑い、組織検査の結果異常なしで安心したのに、今月の頭に体重減少、末期癌を疑うも異常なし、そして今になって頬粘膜に痛くない白い出来物ができ、頬粘膜癌を疑い、本日耳鼻科に行き組織検査を希望したところ、7月末に舌の口内炎の組織検査をしたばかりだし、不安になって毎回組織を取るのも体を傷つけるだけなのでおすすめしないと言われ、もう少し様子見るようにと帰されてしまいました。 まだこの白い病変が現れてから、日が浅いので様子見で良いとは思うのですが、どうも治る傾向がありません。 離人症がせっかく治ったのに、またこれかと思うと絶望です。 漢方72番を飲んでますが、効きません。 かと言って、離人症が怖いので精神薬は飲みたくないです。 不眠症があるので、眠剤は飲んでますが離人症は出てないので、眠剤の影響で離人が起きると言った事はなさそうです。 今月25日におじさんが肺気腫の多臓器不全で亡くなりました。穏やかな死でした。 亡くなる1ヶ月ほど前からせん妄が出ており、今どこにいるのかも、そして死が近いこともわかってないようでした。 母と病院で見送りました。し 死ぬ時このような、死に方なら死ぬのも怖くないのかなと思いましたが、癌となるとどうしても初期で見つかっても再発に恐れる人生が待っている気がして、とてつもなく怖いです。今まで体の症状があると、癌なのではないかと恐れ、異常なかったです。 確認行動も辞められず、何時間も鏡で病変を見てしまいます。 森田療法の本も買いましたが、やはり不安を抱えたまま過ごすことができず、結局今日も耳鼻科に行ってしまったわけです。 どうしたらいいかわかりません

3人の医師が回答

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