父 81歳 肺腺がんEGFR遺伝子変異陽性 PS:4(入院:寝たきり)
現在:多発性脳転移 がん性リンパ管症
何度も質問をさせていただきました。
今回で父の質問は最後になります。
約4年間、様々な治療を実施してきました。
食欲不振、排尿ができず、歩くこともできなくなったため、
入院をしました。
検査結果では、多発性脳転移で脳浮腫、がん性リンパ管症です。
体力がかなり低下(寝たきり)してしまったため、当然ですが、
抗がん剤中止と脳浮腫治療(全脳照射)は実施しません。
また、無念ですが余命宣告もありました。
ステロイド全身投与等を実施し、一時的に状態が向上し食欲もでましたが、
予想通りまた状態が下降線をたどっています。
最後のあがきになってしまいますが、
現時点で、
父が一日でも余命を伸ばすための何かできることはないでしょうか。
教えてください。