肺腺癌余命に該当するQ&A

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肺腺癌の抗がん剤治療について

person 40代/女性 -

70代の母の抗がん剤治療についてお尋ねいたします。 手指のしびれから脳腫瘍(1.5cm程度*3つ)がみつかり、転移性であることを疑われて検査したところ原発である肺腺癌がみつかりました。骨の転移はみつかりませんでした。 ・脳腫瘍⇒今週1回目のガンマーナイフ予約 来月MRIで効果を確認 その後3か月ごとにMRIでチェック ・肺癌⇒来週以降に抗がん剤治療開始 最初は2週間入院で副作用などを見て その後は通院治療 と伺いました。 母は大阪に一人暮らし、私は横浜に住んでおり、できれば治療の合間に横浜に呼んできて孫達にも会わせたり、母が行きたがっていた場所に旅行に連れていったりできればと思っていましたが、昨日先生のお話しでは抗がん剤治療を始めると副作用も出て体にかなり負担がかかるため、横浜に行くなどできなくなります、とのことでした。 母は現在肺癌の自覚症状が出ていないため、今はある程度元気で普通に生活しており、余命が短くなったとしても今の状態で生活できる期間が長くなった方がよいと言います。 肺腺癌の抗がん剤治療は、どの程度母の体にダメージを与えるものなのでしょうか。本当に、横浜へ来ることさえできなくなってしまうのでしょうか。 つらい副作用に耐えて余命を延ばしても治癒するわけではありませんし、今の母らしくいられなくなってしまうのであれば抗がん剤治療の意味を考えてしまいます。

1人の医師が回答

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