脊柱管狭窄症手術リスクに該当するQ&A

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脊柱管狭窄症の手術の必要性

person 60代/男性 -

お世話になります。宜しくお願いします。 父が脊柱管狭窄症と診断され、ボルトを4本から8本入れる固定手術の話が出ており、今であれば年内中に手術を行えるとの事で、かかりつけ医からは手術するかしないかはどちらでもいい、本人次第と言われています。以前母も背骨にボルトを入れる手術をし術後何年も経ちますが痛みに苦しんでおり、その事もあり決断できないのでご意見を頂きたいです。 現在の父の状況ですが、 腰が曲がっている、杖をつけば痛みを我慢して歩けるが(先日500メートル程歩いたみたいです)長くは歩けない、杖がないとまっすぐ立てない、 痛み止めと血流を良くする薬を服用しコルセット着用するも効果がない、排尿障害はなく、足のしびれは両方です。 再手術もあると言われたそうですが父の状況でリスクをおかして手術を行う必要があるのか、また来年5月に長男の結婚式があり、腰が真っ直ぐになった状態で術後問題なく出席できるようになるのか、そうであれば結婚式に間に合わせる為に手術を急いでするべきなのか、どうしたらいいかわからない状況です。ご意見頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。

7人の医師が回答

脊柱管狭窄症の保存治療について

person 70代以上/男性 -

もともと腰部ヘルニア手術を60代、狭窄症手術を70代に受けた者ですが、大工仕事で無理をしたため右臀部から右足外側激痛。 診察を受けたところ、脊柱管狭窄症L5神経根圧迫と診断、激痛除去のための手術を予定いただいた。しかし、その時点で検査など10日ほど経過しており、安静にしていたゆえに薬なしで痛み消滅。 医師には一旦手術説明の後「お願いします」と言った翌日に手術をキャンセル依頼。医師はそれまでかなりの激痛を訴えたため、保存療法なしで手術療法を決断していただいたものと思いますが。冷静になって考えてみると、腰部の手術も3度目であること、高齢であることなどから、痛みがなくなって10日もたつことを合わせ鑑みると、リスクの高い手術には踏み切れず、考え直さざるを得ませんでした。 医師にはきつく怒られながらも、痛みどめ等のため、セレコックス、リリカカプセル、ノイロトロピン、レバミピドを3か月分処方され服用しています。 手術キャンセルゆえ、再び手術の依頼されても受けられないむねを言いわたされ、医師に質問もできず本サイトに質問をするものです。 現在、激痛が解消してほぼ一か月経ちますが、日々安静にしているゆえ、痛みは再発していません。もう手術はしていただけないと言われておりますので、保存療法でやっていくしかないのですが、保存療法の方法や留意点を教えていただければと存じます。 また、薬のため胃痛があります。これも聞けないのですが、ノイロトロピンを1週間前から止めていますが、痛みは再発しません。このままでいいでしょうか。 よろしくお答えをお願いいたします。

1人の医師が回答

人工股関節置換術、不安でいっぱい

person 50代/女性 -

56歳女性 生まれつきの臼蓋形成不全です。 近年歩行時に脚が痛み出し、 変形性股関節症だけでなく、それを庇う動きによる腰椎すべり症と脊柱管狭窄症と診断されました。 半年前に腰椎専門医にて腰椎固定術を受けています。 そして間もなく別の病院の股関節専門医により人工股関節置換術を受けますが、術前検査にてレントゲンとCTのみ、MRIを取りませんでした。 医師によりMRIを撮る人と撮らない人がいるようで、主治医に尋ねたら基本的には人工股関節置換術にMRIは必要ないんですとの答えでした。 腰椎固定術の時は何度もMRI検査したので、MRIを見ないでオペをしたら神経を傷つけたりするのでは…と不安でたまりません。 そして腰椎固定術で腰にボルトが入っていると、人工股関節が脱臼しやすいと聴いたのも気になっています。主治医に尋ねると、脱臼のリスクは他の人もなにも変わりませんと言いましたが… 主治医を信じるしかないのでしょうが、いろいろ不安が募ります。 手術実績数の多い股関節専門の病院を選びました。 普通に旅行等行けるようになりたいので腰と股関節2回もの手術を決意したのですが、 先に人工股関節置換の方が良かったのか?とか これでも満足に歩けるようにならなかったら? 手術で神経が傷つき車椅子生活になったら?等 心配です。

6人の医師が回答

長年続く脊柱管狭窄症手術の後遺症?について

person 70代以上/女性 -

87歳の祖母の話です。 家族みんなで困っており、こちらで相談させてください。 18年程前に脊柱管狭窄症で4番5番を手術、首も同じく手術をしました。 その後足と手のひらの痺れが出て腰に石を付けているような重さに苦しんでいます。今では少し歩くと重いとのことでほとんど歩けません。 手術を受けた病院はもちろん、様々な整形外科を受診しました。それぞれレントゲンやMRIの結果、「手術は成功していて治っている。後遺症でやむなし。」との診断とのことです。リリカという薬をもらいましたが効きませんでした。 背中に入っている金属?を取ることも考えたそうですが、それはそれでリスクなので断念したそうです。 最近では昼間も夜中も冷や汗が出るほどの痺れからの痛みで起き足先は物凄く熱くなりマッサージなどしてもなかなか良くならず、寝る事も出来なくなったそうで、みんなで困り果てています。なお、睡眠薬などは出してもらってるようです。 鍼治療にも母が定期的に連れてっています。 こうした痺れはどのようにしたら緩和できるのでしょうか?また、こうした原因不明の症状について診てもらえるのはどちらになりますか? 母がつきっきりでみていますが、ひどくなる一方で病院にもみてもらえないと嘆いています。私自身、実家を出て働いていますので近くでみることはできないのですが、祖母も心配ですし、母も心配です。 適切な場所でみてもらいたいと思うのですが、分からずアドバイスいただけると幸いです。

4人の医師が回答

頸部脊柱管狭窄症で服用している薬についての相談

person 50代/女性 -

3年前に頸部脊柱管狭窄症と診断された。 セカンドオピニオンも受診済み。 MRIの結果、どちらも同じ診断結果でした。 首の4番5番の間が9ミリ?単位不明。狭まっているとのこと。 ただ進捗状況の説明で多少の違いがあり、片方は大きく進行しなければ、投薬等での治療、もう一方は手術の勧めでした。 手術にためらいがあるため、様子を見ながらの診断を受け入れました。 右手の指先のしびれ、こわばりは特に朝方残ります。 定期検診では進行に特別悪い結果ではなく、先月のMRIは狭まりは変化なく9ミリとのこと。今は経過観察しながらの日常です。 服用薬の種類と量は以下のもの。 *リマプロストアルファデクス錠 *エペリゾン塩酸塩錠50mg *メコバラミン錠500 1日3回 朝、昼、夕食後 *リリカカプセル75mg 1日2回 朝、夕食後 *ノイロトロビン錠4単位 1日2回 朝、夕食後2錠です。 これだけの量を毎日毎日飲み続けることにとても不安があります。 この病気の性質から完治はなく、現状維持が出来れば最良とのことですので、そこはあきらめざるを得ませんが、 そうなるとこれからもずっと飲み続けることを考えると、とても憂鬱です。 薬自体の副作用はないと信じたいのですが、毎日この量をこれからも飲み続けることには、抵抗があります。 どのように考えていけばよろしいでしょうか? 余談ですが、手術には相変わらず抵抗がありますが、迷っていることも事実です。 手術が成功すれば楽になるかとか、あるいは手術しても現状と変わらないとか、話が聞こえてきます。自分で決断すべきことは充分に承知しています。 診断を受けてから数年ですが、その後この病名を取り巻く環境が大きく変化したようなことはありますか? 画期的な手術方法が開発されたとか、より有利な器具が開発され手術のリスクが低くなったとか。悩みながらの相談です。

3人の医師が回答

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