腫瘍マーカーが上がる原因に該当するQ&A

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「鎖骨のすぐ下にに硬いしこり?」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

先日質問させて頂いた後に病院を受診し、その結果について再度質問させて頂きます。 乳癌(非浸潤癌)の術後7ヶ月目で左の鎖骨下に骨のような出っ張りがあるのに気がつきました。 手術した病院は遠方の為、近所の別の乳腺外科を受診。 エコーの結果、右側の同じ箇所と比べて、エコー画像上でデコボコしており、骨増生があると言われました。 念の為、骨転移の時に上がる腫瘍マーカーと、乳がん再発の時に上がる腫瘍マーカーをして下さいましたが、両方異常なしでした。 非浸潤がんである事、マーカーに異常がない事、乳がんからの転移の場合は溶解型が多い事から、経過観察となりました。 骨転移は考えにくいとの事で安心したのですが、原因は分からずモヤモヤしています。 原因も無く、骨増生が起こる事はないですよね? 骨増生が起こる原因は何があるのでしょうか? 胸鎖関節炎や放射線治療の影響などは考えられますか? また、関係があるか分かりませんが、両胸の部分切除手術後、左だけ凄く痛くて、術後3ヶ月くらいまで、結構な痛みがありました。 その後も、左の脇腹に近い肋骨が1ヶ月程痛みがあったりしています。(現在は肋骨の痛みは無し) 原因をはっきりさせるには、何科でどんな検査をすればいいでしょうか?

1人の医師が回答

CA19-9胆嚢摘出後に下降から再上昇しました。

person 40代/男性 -

経緯を簡単に記載します。 5月 健康診断で腫瘍マーカーCA19-9の値が204で要精密検査 2週間後 総合病院で検査(胃カメラ、下部内視鏡、エコー、CT、MRI、腫瘍マーカー) 腫瘍マーカーCA19-9は2週間で339まで上昇、CEA5.4 エコー、CT、MRI結果により胆のうに腫瘤を確認。 胃カメラ、下部内視鏡では大腸に小さなポリープ。その他は問題なしとの所見。 7月7日胆のう摘出 手術後、病理検査で胆のう腺筋症との診断 7月21日術後健診 腫瘍マーカー数値が49へ降下。CEAも問題なしとの所見。 9月1日術後健診2回目 腫瘍マーカーCA19-9が270へ再上昇。CEA3.7。 10月8日術後健診3回目 腫瘍マーカーCA19-9数値697、CEA4.3 エコー結果は問題なし、採血結果もCA19-9以外は全て基準値内 胆のう摘出後にCA19-9が大幅に下降したものの、そこから再度上昇し、術後約3ヶ月で49→697まで上昇しました。担当医は他の検査結果も踏まえて原因が分からない様で、今後に関しては2週間後に現在の総合病院で造影CT →それでも原因が分からなければ、他の病院でPETCT という提案を受けました。 自分の中で不可解なのは、CA19-9が良性の胆のう腺筋症で上昇→胆のう摘出後下降→再度上昇となっていることです。唯一考えられるとすれば、入院前に手術にむけて禁煙していたので、胆のう腺筋症とは関係なく、それで術後7月21日にCA19-9が下がったというものです。 そこで質問ですが、過去に喫煙が理由でCA19-9が600まで上がるという事例を経験している、または腫瘍マーカーが体質的なもので病気はなくても500を超える高値になっているというご経験がお有りの先生はいらっしゃいませんでしょうか?

2人の医師が回答

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