親指の腹に該当するQ&A

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指先のジンジン、痛痒さについて

person 50代/女性 - 解決済み

6月8日(日)、目が覚めると、両手の指先がジンジンしていました。 その日は指を使うこともなかったので、だんだん気にならなくなっていましたが、 9日(月)長距離運転でハンドルを握った後から、また指先(爪の横など)が痛痒くなりました。例えるなら、しもやけのような感じです。 指を押したり、ぶつけたり、指を使って指の腹に力が掛かると痛みがあり、少したつと痛みは引きます。 指の腹は、よく見ると若干赤いような、張りがあるような気がしました。 今朝もまだ目覚めのジンジン(少したつとなくなる)と、指先に力が入ると指の腹が少し痛みましたが、痛痒さはなく、だいぶましになってきました。 そして、11日(水)から、足の親指も爪の上から押すと疼くようになり(うつるようなものかわかりませんが、手で触りました)、爪と肉の間が痛痒い感じでした。 爪の周りが少し赤く、13日から痒いのですが、こちらも少しずつピークは越してきた感じがしています。 心当たりは、以下の通りです。 ・6日(金)に草むしりをして、爪に土が入り、バイキンが入った? ・9・10日(月)(火)に軽い腰痛があった。 ・4月下旬に発熱して咳が続き、ようやく治った頃また熱が出て、2週間くらい鼻水と咳が続き匂いがしなくなったが(今はします)、コロナかは不明。(コロナ後、しもやけのような症状が出ることがあるとネットで見ました) ・最近まで咳が出ていて、体力は消耗している。 ・1ヵ月以上、ストレスが続いていた。 ・パソコンのパッドを毎日頻繁に使用。 ・市販の漢方(補中益気湯・牛車腎気丸)を時々服用。 ・体調が悪かったので、2週間ほど食事が疎かになっていた。 ・半年前の健康診断では、総コレステロールと血圧が要観察。 この症状は何が考えられるでしょうか? このまま自然治癒できればと思っていますが、自分でできることは何かありそうでしょうか? 病院へかかるなら何科がいいのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

爪のテーピングとイボについて

person 40代/女性 -

【患部】左足の親指 【経過】 足の親指の爪の後爪郭が腫れて膿が出るようになり、形成外科で簡単な手術をしました。 後爪郭の中で爪が割れていたようで、爪のかけらなどを取り除いてもらい、翌日から痛みも腫れも引き現在は順調に回復中です。 経過観察で診察してもらったところ、爪の根元が完全に浮いており、新しい爪が押し出すように伸びてきて、いずれ剥がれてしまうでしょうとのことでした。 新しい爪が伸びやすいようにテーピングをするように指示されております。 不安な点が2つあります。 1.同じ指の腹(人差し指側)にイボがあり、テーピングをしていいものかどうか悩んでおります。 イボは最近になって再発したので、液体窒素の治療を再開しました。 毎日テープを剝がすときにイボに刺激を与える気がしてなりません。 液体窒素の治療で出来た瘡蓋は自然に剝がれるのを待つようにと言われていたのですが、テープを剥がすときに瘡蓋も剝がれてしまうのではないかと不安です。皮膚科の先生からは「しょうがないから、あまり気にせずテープ剥がしていいよ」と言われてますが、刺激でウイルスがばらまかれないか不安です。 テープの幅を狭くしてイボに当たらないようにできれば、そのほうがいいでしょうか? 2.爪が伸びてきて根元が切れている(隙間がある)のが見えるようになってきました。 この隙間からイボのウイルスや白癬菌などが入り込み感染成立してしまうことはあるのでしょうか。 防ぐ方法はありますでしょうか? 今後爪が全部はがれてしまったとも、色々なウイルスや菌が感染してしまうのではないかと不安です。

2人の医師が回答

爪の後爪郭の炎症が収まりません

person 40代/女性 -

■患部■左足の親指 ■経過■爪の炎症が治りません。 もともと同じ指の腹にイボがあり1年治療しました。3カ月ほど前に最後の液体窒素を行い、現在経過観察中。今のところ再発の兆候なし。 【3カ月前~5週間前までの約2か月間】 念のためオキサロールを塗りましょうとのことで、オキサロール塗布後にラップをして絆創膏を貼るという処置を毎日続けていたところ、絆創膏にかぶれたのか、患部以外の周辺の皮も向けてしまいました。 親指の爪の際も剥けてしまい爪との間の皮膚が赤くなりました。なんとなく指の周辺に鈍痛があるような気もしておりましたが、イボのほうが気になっていたため「オキサロールとラップ+絆創膏」の処置を続けておりました。 【5週間前】 爪の先端から出血し、親指全体が明らかに腫れてしまい病院を受診しました。 絆創膏による爪囲炎との診断で、デルモゾールG軟膏処方。 爪水虫は陰性。 炎症により爪の先端が剥離しているとのこと。 【1か月前】 爪の先端は炎症も落ち着き痛みもなくなりました。写真左のころ。 爪の根元(後爪郭辺り)は痛む。 剥離のせいで先端が黄色です。水虫ではありませんでした。 【3週間前】 後爪郭の炎症が強いままだったので受診 マイザー軟膏+抗生剤の内服の処方、コットンパッキング処置。 濃も出ているが抗生剤の内服で大丈夫でしょうとのことで排膿はしませんでした。 炎症は爪が靴の中などで先端の肉に押されて後爪郭を押すから、その痛みと刺激で炎症と膿が出ているとのこと。 【本日】 炎症が収まらず受診。写真右 爪に穴をあけて濃を出してもらいました。穴から菌が入らないようにと抗生剤の軟膏と内服で2週間様子を見ましょうとのこと。 爪が伸びるまで3カ月ほど我慢するしかないということでした。 ■質問■ 1.後爪郭部爪刺しという症状ではないでしょうか?ここ2カ月ほど爪が伸びていないように思います。 皮膚科の先生は「爪が伸びないことはない」とおっしゃいます。 写真左~写真右までがちょうど1か月です。 しかしかれこれ2カ月前から爪の長さに変化がないように感じます。 2.爪に穴をあけて排膿しましたが、ここに白癬菌やイボのウイルスが入ってしまい感染することはないのでしょうか? 小さいイボの治療に1年弱かかりましたので、まだ親指にウイルスがついていて近くの傷口から感染してしまうのではないかと不安です。 3.爪の処置は形成外科専門医のほうがいいのでしょうか。 ※受診したのは「皮膚科専門医」です。

2人の医師が回答

再発したウイルス性イボの治療方針について

person 40代/女性 -

足の親指の腹のウイルス性イボについての相談です。 約1年前から治療を続けています。以前はイボ専門外来に8か月通院し、一度は治癒と判断されましたが、3か月後に同部位に再発(1mm)し、現在は別の皮膚科に通院しています。イボ専門外来の曜日が変更になっていて通えなくなったため泣く泣く別の病院に変更しました。 現在通院している病院では、初診時のみ医師の診察があり再発と診断されましたが、2回目以降は医師の診察や処置はなく、毎回看護師による液体窒素療法のみが行われています。 処置前の評価は目視と触診のみで、ダーモスコピーによる確認は行われていません。担当看護師は毎回異なり、過去の治療経過や前回からの変化を踏まえた評価はされていないように感じます。 治療方針は「毎週1回、状態に関わらず液体窒素を行う」というもので、前回の処置による炎症や赤みが残っていても、次回も同様に処置されます。処置の強さについて「強い方がいいか弱い方がいいか」を患者である私に確認されることもあります。 また、角質を削った際に「まだ削る角質がある=イボが治っていない」と説明されましたが、液体窒素後の正常皮膚の反応との区別がどのようにされているのか疑問を感じています。 完治の判断については、「皮膚がきれいになった段階で、看護師がダーモスコピーで撮影し、その画像を医師が確認して治癒判定を行う」と説明されています。その際、医師が患者本人を診察したり、触診を行うことはないとのことです。 以前通院していたイボ専門外来では、毎回医師が診察し、ダーモスコピーで確認したうえで処置を行い、状態に応じて1週間・2週間・1か月と通院間隔を調整していました。 そこで以下について、全国の皮膚科医の先生方のご意見を伺いたいです。 1)足のイボの再発例・難治例において、医師の診察なしで、看護師のみが毎週画一的に液体窒素治療を行う体制は一般的なのでしょうか。 2)ダーモスコピーを用いず、触診と目視のみで治療継続の判断をすること、また最終的な治癒判定を画像確認のみで行い、医師が患者本人を診察しないことは、医学的に妥当でしょうか。 3)炎症が残っている状態でも1週間ごとに液体窒素治療を継続することで、治癒判定がつきにくくなる、あるいは正常皮膚へのダメージが蓄積する可能性はありますか。 4)このような治療体制のもとで完治が期待できるのか、それとも医師による定期的な診察・評価が行われる施設への転院を検討すべきか、ご意見を伺いたいです。

1人の医師が回答

右手親指のしびれと慢性的な疲労感について

person 30代/女性 -

症状: 8日前から、右手親指の先端や腹の部分に「ジリジリ」としたしびれを感じます。 程度: 朝晩問わず感じますが、生活に支障が出るほどではありません。何かに集中している時は忘れていますが、ふとした瞬間に気になり、性格的にも非常に不安を感じています。 既往の診察: 別件で専門外の医院を受診した際、ついでに相談し首のレントゲンを撮影しました。「骨と骨の間が少し狭くなっている可能性がある(ストレートネック気味?)」との指摘を受け、続くようなら整形外科へ行くよう勧められています。 【その他の気になる症状・背景】 しびれ以外に以下の不調や既往歴があり、関連があるか気になっています。 慢性的な疲労・頭痛: 仕事と育児の両立で休息が取れておらず、常に疲労感があります。 貧血の疑い: 知り合いから「顔色が白い」と心配されることがあります。2年前の帝王切開時に鉄欠乏を指摘され、鉄剤処方や入院延長の経験があります(現在は服薬していません)。 服薬歴: 以前、内科で**「抑肝散」**を処方されたことがあります(疲れやストレスケアのため)。 【質問したいこと】 以下の2点について、先生方のご意見をお伺いしたいです。 1. 重大な病気の可能性について 一番心配しているのは、このしびれが脳梗塞や腫瘍(ガン)などの重大な病気のサインではないか?という点です。 現在の「右手親指のみのしびれ」という症状から、緊急性や重篤な病気の可能性はどの程度考えられますでしょうか。(可能性が低いと分かるだけでも精神的に救われます) 2. 慢性疲労に対する医療的なアプローチの可能性について 仕事と育児の調整が難しく、生活環境を変えて休息時間を増やすことが現実的に厳しい状況です。 そのため、精神論や「休んでください」というアドバイスではなく、**「医療の力」で少しでも現状を底上げできる選択肢(可能性)**があれば知りたいと考えています。 私の既往歴(貧血気味・帝王切開時の鉄欠乏・抑肝散の服用歴など)や現在の症状から考えて、改めて検査を行う意義や、投薬(鉄剤や漢方薬、ビタミン剤など)によって、今のしんどさが改善する余地はあると考えられますでしょうか? 現在のライフスタイルのままで検討しうる「医療面からのサポートの可能性」について、先生方のご意見を伺いたいです。

6人の医師が回答

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